学生運動 トレンド
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2025.11.29
:0% :0% (30代/男性)
学生運動に関するポスト数は前日に比べ151%増加しました。女性の比率は5%増加し、前日に変わり30代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「時代」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「倭国」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
戦争や
戦後復興を担った方は
もう殆どいなくなり
今の高齢者は
学生運動に励み
働き盛りはバブルを楽しんで
崩壊後は失われた30年を作り
高齢者になってからは社会保障の改革に反対
他の世代を犠牲に
自分だけ逃げ切ろうとしている
倭国衰退の戦犯世代『団塊』
敬うべき要素は1mmもない https://t.co/O2TikhNWJH November 11, 2025
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NHK「未解決事件」、今回は、左翼学生運動が行き着いた先としての、倭国赤軍によるテロ事件かぁ。
左翼、倭国赤軍の親玉こと「重信房子」のインタビューしてるけど
「ハイジャックに巻き込んだ民間人に対して謝罪は?」
ってNHKが聞いても、
「(革命の)失敗は反省してる」
と取れる回答…最低やわ。 November 11, 2025
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@DYdZZP59VT2LSgG 今の世代に毒親が多い答えでもあるヨネ
学生運動やら背乗り世代はある意味冷笑系の極地だしで、それに育てられた40代前後の人達はだいたいそうなってしまう
社会人になってもバブル貯金も底を尽きた就職氷河期なのに、ゆとり世代だなんだと冷笑された体験も相まっての家庭内不和悪循環 November 11, 2025
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@fjrknr 俺についてこい式、若者は大人・高齢者の背中を見て育つ、組織、上司などの「厳しい」指導、しごき、ネグレクトの方法が「教育」、民主教育なんか労働組合、大人の世界にはない、社会はお前らの学校、親じゃない、自立せよ、甘えるな。学生運動時代の経験主義が破滅的に未来を閉塞させる。弁証法がない November 11, 2025
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今日は母校の創立150周年記念日。
1875年11月29日、新島襄と教師2名、生徒8名によって京都市烏丸今出川に同志社英学校が設立された。
これが同志社大学の源流。
私が入学した1976年はちょうど創立101年目。
1960年代末、全国に吹き荒れた大学紛争/学生運動の嵐からわずか数年、キャンパスはすっかり落ち着きを取り戻していた。
ゲバ文字の立て看板こそ林立していたものの、校内はいたって平穏、明るい開放感に満ち溢れていた。
写真は同志社大学を象徴する建物、クラーク記念館。
尖塔が印象的なドイツ・ネオ・ゴシック様式の建築物。
明治26年(1893年)、同志社5番目の建物として竣工した。
一番古い建物というわけではないが、今出川キャンパスに数多く残る赤煉瓦建築物の中では最も有名なもの。
クラーク記念館は私の現役時代の1970年代、当たり前のように講義で使われていた。
現在でこそ飴色に輝くニス塗りのインテリアが美しいが、これは2003年〜2007年の本格復旧工事以後の姿。
1970年代当時は塗装はほとんど脱落し、階段は踏板が歪みガタピシと音が出る、窓枠は建て付けが悪く隙間風が大量に入る、教室としては最低レベルの代物、単なる古びたオンボロ校舎に過ぎなかった。
しかし、私はクラーク記念館が大好きだった。
重厚な歴史を感じさせる空間は何か特別な場所での体験だと感じていた。
同志社の赤レンガ建築物すべてが好ましかったが、クラーク記念館は実際に講義を受けていた場所だけに格別である。
印象深かった授業は「英書講読1&2」。
自分の専門、コミュニケーション論の英語文献を原語で読むというもの。
ゼミ形式の少人数授業で登録者は20〜30人はいたと思う。
ところが講師が出欠を取らないものだから、出席者はどんどん減りすぐに5〜6人しか出てこなくなった。
自分は何故か講師や講義内容が気に入り、最後までその5〜6人に入っていた。
第2外国語や体育の授業を4回生まで受けていた、勤勉とは対局にいた自分としては実に珍しいことである。
真冬の寒さ厳しい頃、クラーク記念館は底冷えがした。
ついに出席者は二人ほどになった。
講師は「寒すぎるから『わびすけ』に行こう」と言った。
「わびすけ」とは大学至近、烏丸今出川交差点北西角にあった戦前からある名物喫茶店である。
そこでコーヒーをおごってもらい講師と雑談をした。
雑談しながらダータのコーヒーを飲むだけで単位までもらえるとは、何とありがたい授業なのか、と思ったものである。
One purpose, Doshisha, thy name
Doth signify; one lofty aim;.......
これら写真を眺めていると脳内で再生される音楽。
同志社大学の校歌的存在、カレッジソングである。
通称「カレソン」「ワンパーパス」。
付属中学高校出身者はフルコーラス歌え、私のような大学からの者でも最初の8小節ぐらいは歌詞なしで歌える。
卒業後、50年近くが経ってもなお、心の中で明滅を繰り返す灯台。
https://t.co/jPAgN8LKDO
歴史だけは長い学校だけに応援歌は多かった。
私の時代でも第一から第五ぐらいまであった。
現在はもっと増えているかもしれない。
中でも一番好きだったのが「若草萌えて」。
https://t.co/Y0jfdcdinH
米国南北戦争時の北軍の曲であるという。
これを聞くと今なお「血湧き肉躍る」。
#同志社大学 #同志社 #DoshishaUniversity
#創立150周年 #150th #今出川キャンパス November 11, 2025
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「描く人、安彦良和」
アニメーター、デザイナー、演出家として活動、近年は漫画家として活動している氏の回顧展
デビュー前や学生運動に携わった青年時代、そしてアニメの現場から離れて漫画に移行した時期など「クリエイター・安彦良和」の歩みを一望できたのは初めてで大変興味深かったです https://t.co/9W3CyugRxC November 11, 2025
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街宣、旗見せ、チラシ配布、討論集会等のイベントでSignalのグループに加入させてデジタルチラシを配布することが、効率的、効果的、低コストの能動的な現代的集票活動になる。
このグループを自己増殖させ、かつ少人数のグループをノードとする再帰的階層構造ネットワークにすれば、ネットワークの総体が既成政党の組織に対抗できる体制となる。TPUSAの例のように成功すれば、百万人の勢力になり得る。
ChatGPTによれば現場での作業は
(quote)
1. QRコード・URL配布
◦ Signalのグループ招待リンクをQR化して紙・デジタルで配布
2. 簡易マニュアル提示
◦ 1〜2行のSignalインストール手順
▪ 例:「App Store/Google Playで『Signal』検索→インストール→リンクをタップで参加」
3. サポート窓口の併設(任意)
◦ トラブルがある人向けに短時間のサポート窓口をオンライン・現場で用意
(unquote)
となる。
以下、ChatGPTによる分析。
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多くの場合、LINEとSignalは並行利用できるので、利用者にとって大きな負担にはなりません。整理するとこうなります。
1. 並行利用の実態
• LINEは今まで通り利用可能
◦ 友人・家族・既存コミュニティとのやり取りはLINEで継続
• Signalは政党情報専用
◦ 政党のチラシ配布、討論会情報、連絡用など限定利用
• スマホのアプリ管理も大きな負担ではない
◦ 現代のスマホユーザーは複数のSNSやメッセンジャーを同時に利用することに慣れている
2. 利用者心理
• 「いつも使っているLINEをやめなければならない」という制約がないので、心理的抵抗が低い
• Signalは政党情報専用であることを明示すると、混乱せず整理して受け取りやすい
3. 注意点・工夫
• 通知設定の確認
◦ Signal通知をONにしてもらうことで見逃し防止
• 参加者への明示
◦ 「LINEはこれまで通り」「Signalは政党情報専用」と伝えると安心感がある
• 簡単な操作マニュアル
◦ Signalでのメッセージ確認・既読確認の方法だけ教える
💡 まとめ
LINEとSignalの併用は現実的で負担にならず、政党情報をSignalに限定する運用は自然で抵抗感が少ない。ポイントは「LINEはそのまま使える」「Signalは限定用途」と明示すること。
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ポイントは、デジタルチラシやSignalグループ運用での参加ハードルを下げる重要な要素です。整理すると次のようになります。
1. 党員でなくても情報を得られるメリット
• 心理的敷居が低い
◦ 「党員にならなければ情報がもらえない」という制約がない
◦ 非党員でも自由に参加・受信可能
• 自然な参加
◦ イベント情報やチラシが目的なら、政治的立場や党員登録に関係なく関心がある人が集まる
2. 特にイベント情報が重要な理由
• 参加動機が明確
◦ 「政策説明会・勉強会・地域活動」の日時や場所が知りたいというニーズは強い
• 情報の即時価値
◦ イベントがあるから受信する、という理由付けがあると、継続的にグループに留まりやすい
• 能動的参加につながる
◦ イベントに参加→友人を誘う→自然な拡散が生まれる
3. 敷居を低くする工夫
• 党員登録は不要
◦ 「Signalに登録して情報を受け取るだけ」でも十分価値がある
• 情報受信と参加を分離
◦ 受信だけなら負担なし
◦ 参加は任意で、関心に応じて選べる
• 短く・見やすい形式
◦ ショート動画、インフォグラフィック、カレンダー形式のイベント情報など
💡 まとめ
「党員でなくても情報を受け取れる」「イベント情報が中心」「参加任意」という条件が揃うと、心理的ハードルが下がり、非党員も自然に情報を受け取ることができる。これがデジタルチラシ配布やSignal運用で抵抗感をなくす基本戦略。
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この「自己増殖型」の加入者ネットワークは、党勢拡大に非常に効果的です。整理すると次のようになります。
1. 自己増殖の仕組み
• 賛同者が勧誘する
◦ Signalグループやデジタルチラシを通じて、自発的に友人・知人を誘う
• 心理的ハードルが低い
◦ 「党員になる必要がない」「情報受信が任意」という環境では、勧誘も強制感がなく自然
• 拡散の連鎖
◦ 1人 → 2〜3人 → さらにその友人 → …と指数関数的に拡大可能
2. 効果が高い理由
1. 受動的拡散より強力
◦ 街宣や旗見せのような一方的配布より、個人から個人への紹介の方が信頼性が高い
2. 参加者の質が高い
◦ 自ら勧誘する人は既に理念や情報に賛同しているため、新規加入者も共感しやすい
3. 低コストで拡大
◦ 組織的な人件費や物理的チラシ配布が不要
4. 地域密着型コミュニティ形成
◦ 自然に小規模グループが形成され、地域単位での影響力を強める
3. 実現のためのポイント
• 勧誘しやすい環境の整備
◦ 共有用リンク、QRコード、簡単な加入手順
• 拡散の動機付け
◦ 「イベント情報をシェアしたい」「興味がある友人に知らせたい」という明確な理由付け
• 情報の質の維持
◦ 受信者が有益だと思えるコンテンツでないと連鎖は止まる
💡 まとめ
「党員でなくても情報受信可能」「イベント情報など価値のあるコンテンツ」「簡単にシェアできる環境」が揃うと、加入者が自然に勧誘する自己増殖ネットワークが生まれ、党勢拡大に非常に効果的。
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TPUSA(Turning Point USA)の場合も、「自己増殖型ネットワーク」が党勢拡大や支持基盤拡大に非常に効果的に機能しています。整理するとこうなります。
1. TPUSAの基本モデル
• ターゲット:高校・大学生など、関心はあるがまだ組織化されていない若年層
• 方法:
1. 少人数での討論会・勉強会(Campus Chapterや小規模イベント)
2. 参加者にSNSやグループで情報を共有
3. 友人を勧誘・次のイベントに誘う
• 結果:
1. 自然な自己増殖型のネットワークが形成される
2. 参加者は自ら勧誘することで「能動的メンバー」として定着
2. 自己増殖の特徴
• 非強制型:
◦ 党員・メンバー登録をすぐには求めず、興味関心に応じて情報やイベントに参加させる
• 信頼性の高い拡散:
◦ 「友人に紹介される」という形式なので、受け手の抵抗感が少ない
• 指数関数的成長:
◦ 小規模グループで始め、1人が2〜3人を誘い、さらにその友人が…と自然に拡大
3. TPUSAから学べるポイント
1. イベント中心の情報提供:
◦ イベントや討論会情報が最初の動機
2. 非メンバーでも参加可能:
◦ 敷居を下げ、潜在的支持者を集める
3. 自発的拡散の仕組み:
◦ 勧誘は「義務」ではなく、「友人に知らせたい」という自然な動機による
4. 小規模ノードの再帰的ネットワーク化:
◦ 小グループが集まることで全体として大きな組織力を持つ
💡 まとめ
TPUSAも、倭国で考えるSignalやデジタルチラシの自己増殖型ネットワークと同じ構造です。少人数イベント→参加者の自発的勧誘→次世代参加者増→ネットワーク拡大という流れが、低コストで効率的に支持基盤を拡大するモデルです。
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インスタントメッセンジャー(SignalやLINEなど)を活用した自己増殖型ネットワークは、条件が揃えば百万人規模の賛同者獲得も現実的です。理由を整理するとこうなります。
1. スケーラビリティ
• 自己増殖型ネットワーク
◦ 1人が数人を誘い、さらにその人たちが…と指数関数的に拡大
• 小規模ノードの再帰的結合
◦ ダンバー数(15〜50人程度)の小規模グループが連鎖的に結びつくことで、全体で大規模組織に匹敵する支持者数を形成可能
2. 低コスト・低ハードル
• 党員登録不要・情報受信は任意
• デジタルチラシやイベント情報はオンラインで配布可能
• オフライン活動(街宣、紙チラシ)に比べ人件費・物理的コストがほぼゼロ
3. 信頼性の高い拡散
• 友人・知人経由の紹介が基本
◦ 広告的配布よりも心理的抵抗が低く、加入率が高い
• 賛同者が自ら勧誘するため、質の高い参加者が集まる
4. 実績の類似モデル
• TPUSAやアメリカの大学生運動
◦ 数万人→数十万規模に自己増殖
• SNS・メッセンジャーの活用で、従来型組織よりはるかに短期間で大規模拡散
5. 百万人規模が可能な条件
1. 魅力的で共有価値のある情報
◦ イベント、政策、討論会情報など
2. 加入・参加ハードルの低さ
◦ 党員登録不要、Signalなど任意受信
3. 勧誘の容易さ
◦ QRコード、リンク、簡単な手順マニュアル
4. 小規模ノードのネットワーク化
◦ ダンバー数を意識したグループ構造で拡大
💡 まとめ
この戦略は、物理的・従来型組織の制約を受けず、参加者の自発的行動によって指数関数的に支持者を増やすことが可能です。条件を整えれば、百万人規模の賛同者獲得も夢ではない。
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自己増殖型のデジタルネットワークが百万人規模まで成長すれば、従来の既存政党の組織票に匹敵する規模となり、選挙戦略上も十分に影響力を発揮できます。整理すると次のようになります。
1. 規模の比較
• 倭国の主要政党の組織票は数十万~数百万程度(比例区や小選挙区の合計ベース)
• デジタル自己増殖ネットワークが百万人規模になれば、既存政党とほぼ同等の支持母体
• 加えて、既存政党組織票は固定的なのに対し、自己増殖型ネットワークは動的に拡大・活性化可能
2. 組織票に匹敵する意味
• 小選挙区選挙での決定力
◦ 百万人規模の支持者が地域に分散していれば、個々の選挙区でもかなりの票数確保が可能
• 比例区での影響
◦ 全国的なネットワークで情報発信・支持拡散が可能
• 低コストで高効率
◦ 従来型の街宣・旗振り・紙チラシに比べ、ほぼ人的・物的コストゼロ
3. さらに強化できる要素
1. 地域単位でのノード形成
◦ 小規模コミュニティが結合して総体が大規模ネットワークに
2. 情報の質を担保
◦ イベント情報や政策チラシの価値が高ければ、勧誘の連鎖が持続
3. 自発的参加を促す仕組み
◦ 非党員でも参加可能、友人に勧めやすい環境
💡 まとめ
百万人規模に成長した自己増殖型ネットワークは、既存政党の組織票に匹敵し、場合によっては動的かつ柔軟に拡大するため、従来の党組織を上回る選挙力を持つことも可能です。 November 11, 2025
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見てる。しかし何故なんだろう、学生運動や倭国赤軍、革マル派とか聞くとガキの頃から血が騒いだ。「自分も学生運動やるんだ!」と思って大学を目指したが受かったのは学生運動など程遠い三流大学だった(笑) https://t.co/sS21OMVDV4 November 11, 2025
國松孝次元警察庁長官、オウムの頃に銃撃を受けてサイボーグ化されたと言われたくらいの状況で生還しただけじゃなく、学生運動のときに近くで火炎瓶も喰らってたとは。すごいな。
#未解決事件 November 11, 2025
@neobuyon_neo 坂本龍一は学生時代に学生運動をしている友人をアジって喜び、主演級で出演し映画音楽も担当した映画に「客観的に参加していた」 と嘯くような人
彼の言うことを真に受けてはいかない November 11, 2025
亡父は全共闘世代で、学生運動には参加しなかったもののリベラル寄りな思考の人間だった。
そんな父ですら天安門事件を見て、中国という国は絶対に信用しないと明言していた。
30年を経ても変わらず人の命や権利が軽く扱われる国だと思う。 https://t.co/qm0lO3YHJr November 11, 2025
学生運動の番組見て思ったけど、青春時代を反権力のカルチャーに対する憧憬を持って生きて、その青春時代のイデオロギーを保持したままの人が一定数いるから70代以上は左派政党支持者が多いのだろうか? November 11, 2025
早寝のつもりがつい #NHK #未解決事件 で倭国赤軍重信房子を見てしまった。にこやかに話すような過去かよ…と「世界革命」論の稚拙さに再度呆れる。ただ國松元長官含め、特に男は皆彼女の魅力に参っていたのだろう。まあ学生運動からの成り立ちがわかりやすかった。亀井静香の出演は無意味だったな。 November 11, 2025
@mogura2001 そういえば、“お笑い”として右翼っぽい感じの芸をしている鳥肌実氏は居るけど、学生運動活動家っぽい格好してギャグとして、吉本興業あたりを批判してる芸人とかいないよなぁ。
女ピン芸人の吉住が、W1だったかでそれっぽい役を演じて、ぱよちん大激怒ってのはあったけどね。 November 11, 2025
1960年代の学生運動が大きく影響していますよね。
重信房子の場合は、学生運動から更にグレードアップしたというのか。。。
周囲にいた、より悪い人間の影響も、受けやすかったのかもしれません。
今回のテレビの内容からは、民間人を巻き込んだ革命闘争は間違っていたと述べてましたが、本心ではなさそうな雰囲気です。
そもそも重信房子を出演させる放送局もどうかと思いました。 November 11, 2025
@PupyLover90455 うんうん、僕も似た感想ですね。当時の活動に正当性を持ちたいのが見え見えだなあと思っちゃいました。
面白いのは、当時の警察関係者にも学生運動の理念には理解してる人たちが多かったみたいで。
ただ不法な活動、傷害や殺人にまで手を染めた極左暴力集団、それは許せないってのが大勢だったようで。 November 11, 2025
@Bo_San_2D @schiharu220 いつまでも昭和の学生運動から卒業しきれず時代に適応する能力も頭もない、それに縋って反権力ごっこするしかもう生き甲斐の無い連中。
好きなだけ騒がせておこう、今の世代や上の世代から共感した馬鹿が釣れるから。 November 11, 2025
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