文部科学省 トレンド
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2025.11.30 21:00
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俺のPostに信徒の方がたくさんリプくれるんで返事全部できないけどちゃんと読んでます。
重要な意見もたくさんあった。
それで思ったんだよ、本来この聴き取りは文部科学省がする事じゃ無かったのかって。
それでChatGPTに文部科学省は信徒に聴き取りとかしたのか聞いてみた。
やってねぇだろが。
あまりにも杜撰じゃね?
宗教嫌いの素人の俺にやらせてる場合かよ。
今からでもして欲しい。
文部科学省さん、どうなんですか? November 11, 2025
4RP
文部科学省が家庭連合信徒から聴き取りしないのはおかしいと思ったので、更にChatGPTに質問してみた。
この1個前のPostも読んでみて欲しい。
チャッピーは完璧なわけじゃない。
でも④、俺が解散に反対な理由を的確に述べている。
文部科学省さんが信徒に聴き取りをしない理由を聞きたいと思わない?
洗脳されてるし意味ないとか無いよね?
マジで人権侵害だよ。 November 11, 2025
3RP
@XO5KNrZfCr97583 教会のとこは、皆さんのリプを読んで俺がそう感じた事を書いたんだけど、まあまあ合ってるかな?
俺は自由に言いたい事を言う。
文部科学省にも言おうと思う。 November 11, 2025
1RP
🈑BSキャンパスex特集「学ぶって楽しい! 〜知的障害者と高等教育〜」
21:00 放送大学テレビ
特別支援学校を卒業した知的障害者のうち、大学や短大に進学する割合は1%以下にとどまっている。このような状況を変えようと、いま全国で様々な取り組みが続けられている。文部科学省もこの活動を支援 略 November 11, 2025
なお、対財務省戦の先頭に立つ文科省は、来年度予算運営費交付金として5・8%増の1兆1416億円を計上しているが、抵抗を強める財務省は認知戦を展開している。
国軍は文科省や公安警察とも共同し、#財務省廃止 #秩序回復 を急いでほしい。 November 11, 2025
@Y9q3DxMPvD33007 一般人が信徒の皆さんのリプを読んで書いたPostです。
だから教会のとこは違うかもしれないけど、俺の考えはそう遠くないように思う。
どうだろうか。
文部科学省にでも送っておくよ😊 November 11, 2025
@GeqQv 猫耳男さん
自分の事のようにいつも深刻真剣に向き合って貴重な、そして率直なご意見を有難う御座います🙏🥹🙏
信徒が何も罪を犯した訳ではないのに、ここまで宗教迫害、弾圧、そして解散にまで強行突破しようとする文科省に対しても司法に対しても国家に対しても、本当に様々な思いが込み上げます😭🥹 November 11, 2025
この記事で怖いのはここ「人件費に充てられる予算を補正で計上するのは04年度の国立大学法人化以降初めて。」え、政府何してきたの?
国立大運営費交付金、補正予算案で421億円計上 文科省「画期的」 | 毎日新聞 https://t.co/4VhyrQ2FtN November 11, 2025
【高校訪問について】
高校訪問という慣習がある。大学側が高校に出向いて、入試の説明や指定校推薦のお願いをする制度だ。
一種の営業みたいなものだが、何だか形骸化していて、ハッキリ言ってホームページみりゃ分かる説明を延々とする。
とはいえ、指定校の依頼を郵送でするのも何となく失礼な気がするので、持参する。
個人的には、無駄な慣習だと思う。ただ、倭国人の気質として、礼儀や努力を重んじるので、これは無くならないと思う。
この制度、教職員には超不評だ。大学の教職員だって、こんな営業みたいな(しかも知識あやふや)ことしたくないだろう。
受け入れる高校側だって、大学のみならず専門学校やら何やら、対面で相手していたら、進路指導の業務が増える一方である。
こういうのは、文科省側で「大学と高校の接触禁止!」と言ってしまえば、多くの大学や高校が救われるだろう。
文科省がそのような通知を出しても、内密に、形を変えて実施するところはあるだろうが、そんなこと言っていてはキリがない。
ただ、勘違いしないでほしいのは、限界大学の教職員も「高校訪問はいらない!」と言っている点である。
これは大きな勘違いで、限界大学の教職員なんて、血反吐を吐いてでも高校訪問しないといけない立場なのである。
正確に言うと、それくらいの気の持ちようじゃいけない立場なのだ。
いずれにせよこの不毛な制度は、お国が禁止と言わない限り、延々と続くだろう。
もちろん、高校側の発信で大学に情報が欲しいとあった場合、それに真摯に答える必要はあるが。 November 11, 2025
福田ますみ著『国家の生贄』を読み始めました。
冒頭の一文から強い衝撃と問題意識が突きつけられ、
もうすでにページをめくる手が止まりません。
「文科省の職員がルビコン川を渡った──」
国家権力が一つの宗教団体の解散という結論に向かい、
弁明の機会すら与えぬまま突き進んだ過程が描かれています。
外堀・内堀を埋められ、ついに解散命令へと至ったという記述に、
これからどのような事実が明らかになるのか、期待が高まるばかりです。
ぜひ、多くの方に手に取って読んでいただきたい一冊です。
#国家の生贄 #福田まつみ November 11, 2025
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