富裕層 トレンド
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2025.12.01 06:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
芦屋・六麓荘で進む「チャイナタウン化」は、
単なる“外国人流入”ではなく、
倭国の上層コミュニティの構造変化を映す現象だ。
町内会の権威低下、相続や高齢化で増える売却、そして海外マネーの流入など...
市場の論理が共同体の論理を上回った結果である。
中国人富裕層は原因ではなく、
空白を埋めた“最後の買い手”にすぎない。
守る人が減れば、どんな高級住宅街も
ブランドを維持できなくなる。
六麓荘で起きているのは、
倭国社会の“静かな崩れ方”の一端だ。
https://t.co/HQ6fyYuWH6 December 12, 2025
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>中国にとって倭国は場所的に邪魔
中国から見ると地政学的にクッッッッッッッッソ邪魔ですよ。倭国。
中国の名だたる港湾を倭国列島が覆いかぶさってますから。倭国と事を起こせば海上交通が遮断されてしまいます。
倭国はそこそこデカくて長い島国なので、占領はほぼ不可能ですし、西側陣営なので完全に防波堤役やらされてます。トランプさんが「倭国がお金出さなきゃ米軍は撤退だ!」って騒いだ時、一番必死になって止めてたのは倭国ではなく米軍関係者でしたから。
今、地球温暖化でアジアからヨーロッパへの海上ルートにベーリング海からロシア北岸の北極航路が現実味を帯びてきてまして、その入り口として北海道の地政学的価値が急上昇しています。
中国が北海道で不動産や土地に投資を増やしているのは、単なる富裕層向けリゾート開発というより、北極航路を見据えた「将来の拠点作り」とも言われています。
面白いですね! December 12, 2025
8RP
『能力的富裕層』とかいう寝言の次は『参入障壁』ですか。
紙と鉛筆さえあれば誰でも描き始められる「絵」という趣味の、一体どこに『参入障壁』があるんですかねぇ?
そんな負け惜しみですらない「勝負しないための言い訳」で無駄にした3年間を、楽しくお絵描きに費やしておけば良かったのにね? https://t.co/eSWKjMWwBC December 12, 2025
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立憲民主党 原口議員
中国の富裕層向けのマンション2000棟
原口「外国人土地法を現実化して欲しい」
ヤジ「いやいや」
原口「いやいやってどういうことだよ」 https://t.co/KJTLdUyZag December 12, 2025
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あの世界、逆にガチの最上位の富裕層はその辺に飛び付かなかった感じっぽいんですよね。
で、そういう最上位富裕層の若手が第一世代コーディネーター誕生ブームとかちあった事でコーディネーターコンプを拗らせてしまった感じ(理屈や計算を越えた忌避感や劣等感がそういう層にまで根付いてしまった) https://t.co/DS4kkuxgSR https://t.co/RSdZshtlkZ December 12, 2025
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ちょっと前のスペイン、バルセロナなどの大都市の住居が外国の富裕層に買い漁られるから現地の人が住む家がなくなって一部はホームレス化にまで追い込まれて抗議運動が起こったりしてた有様だから、富裕層以外は多分かなりきつい国なんだよな。 December 12, 2025
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"ジミンはヒュンダイ「ザブラックカード Edition3」を所有している。現存する最も高額なブラックカード上位4枚のうちの1枚で、国内所得上位0.05%の富裕層だけが保有できる"
…所有要件資産は「最低13億円」、超富豪、でもお洋服を洗濯して長く愛用しているジミンさんの暮らし方も私たち知ってる
🫠🫠 https://t.co/ZS2M4TcR4h https://t.co/beAThqr7Es December 12, 2025
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#中国景況感
なんでこんな景気の時に倭国にいっぱいきてたの1?
⇒海外旅行者は富裕層や高所得層が中心のため、マクロ経済の不振と個人の海外消費は両立している。 らしいよ
「不調」最長に 8カ月連続50割れ:倭国経済新聞 https://t.co/qnzTtAG6CL December 12, 2025
お客様のセカンドハウスのリフォームとお引越しが無事完了し、
Home Warming Party(新居お披露目会)にお招きいただきました。
印象的だったのは、その “おもてなし” の素晴らしさ。
招待状のデザインから、当日の音楽、テーブルセッティング、そして並んだ料理に至るまで、細部までオーナー様の心が行き届いていました。
リフォームに携わった当社パートナーの方々もご招待され、
「ケータリングだと思っていたのに、まさか全部オーナーの手料理だとは!」
「ここまで本格的なパーティーは初めてです」
と感嘆の声が上がるほどでした。
初めての海外富裕層対応で不安もあったパートナー様でしたが、
オーナー様に大変喜んでいただけたことで、達成感も大きかったようです。
完成したリフォームと、そこから始まる暮らしを間近で見たことで、
これまでの施工とはまた違う発見や学びがあったとのこと。
オーナー様は自国でインテリアデザイン会社に投資されており、
「住まう人がどんな時間を過ごすか」を常に想像しながらデザイン・施工する大切さを強調されていました。
「良い仕事をすれば、住んでいる人は毎日心の中であなた方にThank youと言う。
満足していなければ、毎日心の中でため息をつくのよ。
毎日感謝される方を選びましょう。」
その言葉が強く心に残りました。
私たちにとっても忘れられない経験でした。
嘉登美は、住宅・投資物件に関わるパートナー企業様とともに、
リフォームを含む住まいづくりを丁寧にサポートし、お客様にとって心地よい“素敵な暮らし”をこれからもお届けしていきます。
#倭国投資 #福岡 #東京 #嘉登美 #海外富裕層ビジネス #倭国房地产 #倭国公寓 #リフォーム #リノベ #セカンドハウス #装修 #二房 #第二居所 December 12, 2025
アロハ!sasshiです🌺
ブログで今、猛烈に読まれている記事TOP5をまとめました!
正直、1位の結果には私も驚きました…👀 みんなやっぱり「あのニュース」が気になってたんですね。
【ランキングのラインナップ】 5️⃣ ハワイロスへの処方箋 4️⃣ ハワイでリモートワーク事情 3️⃣ ドジャースとハワイの青い絆 2️⃣ 富裕層に学ぶ!ハワイ貯金戦略 1️⃣ ロイヤルハワイアンの〇〇が倭国企業に!?
特に2位の貯金戦略は「次のハワイに向けてすぐ実践できる!」と好評です✨
👇ランキング詳細はリプ(コメント欄)からどうぞ!👇 December 12, 2025
@nikkei 日経読んでる人、高所得のサラリーマンのエリートや国家公務員の上級職が多いからかな。
アンケートの対象の若者もその富裕層の家族・親類とかばっかりとか?
まさか今時固定電話の調査とかでは無いでしょうね。笑 December 12, 2025
権力の裏側 ― 国際政治と陰謀の影
翌朝、私は再びニュースを追っていた。世界は昨日よりも一層複雑になっている。ウクライナの資金横領疑惑、日米関税交渉、ゼレンスキーとイェルマクの発言、そして中国の富裕層の資産逃避……すべてが絡み合い、私の頭の中で一つの巨大なパズルを形作っていた。
ニュース速報を眺めながら、私はあることに気づく。表に出てくる情報は、常に選別されている。国家、企業、国際機関──それぞれが、自分たちの都合に沿った物語だけを世界に提示している。真実は、その影に隠れ、光を浴びることは少ない。
「この裏側にあるものを、誰が見ているのだろう」
考えていると、頭の中に一つの映像が浮かんだ。1954年、ソ連がNATO加盟を希望していた文書。西側はそれを拒否し、冷戦の火種を意図的に作り出した。表向きの歴史は「敵対」と書かれるが、実際には紙一枚の差で未来が変わっていた可能性があったのだ。
国際政治は、紙の上で決まる。署名一つ、拒否一つで数千万の命運が左右される。私はその現実に愕然としつつも、文字にすることで少しでも理解を深めようとペンを握った。
午後、パレスチナ問題の報道に目を向けると、イスラム学者の衝撃発言が飛び込んできた。非人道的で過激な思想が堂々と語られ、世界中が炎上している。しかし、冷静に分析すれば、これは単なる一人の発言ではなく、社会や政治の力学が生み出した結果であることがわかる。個人の暴走に見えるものも、制度や文化の影響の中で育まれているのだ。
私はため息をつき、深呼吸をした。情報の洪水の中で、正確に理解し、整理し、伝えること。それが私に課せられた使命だと再確認する。恐れることはない。立ち止まらず、目の前の現実を丁寧に見つめるだけで、少なくとも私は世界の歪みを少しずつ解きほぐすことができる。
夕方、デスクの横に置かれたスマートフォンが振動する。イーロン・マスクの最新警告、医療革命の映像、世界中の政治スキャンダル──。情報は休むことなく流れ込む。だが、私はもう慌てない。深呼吸を一つして、目の前のスクリーンに集中する。ここで拾い上げる一つ一つの事実が、未来を理解する手がかりになるのだから。
夜、窓の外の街灯が静かに瞬く中、私は書き続けた。権力の裏側、陰謀、誤情報、そして希望――そのすべてを文字にして、迷宮の中の光を見つけようと努めた。
「立ち止まることは許されない。進むしかない」
そうつぶやき、私は次の章に手を伸ばす。情報の迷宮はまだ深く、道は果てしない。しかし、私はその迷路の中で、自分の声を失わずに歩き続けることを選んだのだ。 December 12, 2025
#Grok
生成AI市場の急拡大が世界の人々の生活に与える影響
生成AI(例: ChatGPTやDALL-Eのようなテキスト・画像・動画を自動生成する技術)の市場は、2025年時点で約590億〜710億ドル規模と推定され、2030年までに970億〜1,300億ドル超へ急成長すると予測されています。CAGR(年平均成長率)は35-43%と爆発的で、主に企業向けソフトウェア(テキスト生成やコンテンツ管理)が牽引します。この拡大は、日常生活の効率化から社会構造の変革まで、多大な影響を及ぼします。以下で、主なポジティブ・ネガティブ影響を、分野別にまとめます。影響は個人レベル(日常の利便性)からグローバルレベル(経済・環境)まで及び、2030年までにGDPの3.5%(約2兆ドル相当)を押し上げる可能性がありますが、格差拡大や倫理的リスクも伴います。
1. 仕事と雇用への影響
生成AIは業務の30-70%を自動化し、生産性を3倍向上させる一方、特定の職種を脅かします。米労働者の43%がすでにAIを業務で使用し、個人のパフォーマンス向上は明らかですが、組織全体の生産性向上は遅れています。
影響の種類
詳細
例
ポジティブ
新しい仕事創出(AIプロンプトエンジニアや倫理監査人)。AIツールがルーチン作業を代行し、創造的・複雑な業務に集中可能。2030年までに9,700万人の新雇用を生む可能性。
デザイナーがAIでアイデア生成を高速化し、顧客数を増やし、経済活動を活性化(Jevonsのパラドックス:効率化で需要が増大)。
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ネガティブ
ライティング職30%減、コーディング20%減、画像作成17%減。低スキル労働者が打撃を受け、失業率上昇。
企業がコストカットでAI導入し、人件費削減(例: 広告・メディア業界)。
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全体像: 短期的に混乱(再教育需要)が生じますが、中長期で情報経済のシフト(開発者が問題解決に特化)。Xの議論では、「AIが創造性を置き換える」懸念が強い一方、「新しいエコシステムを生む」との楽観論も。 17 16
2. 教育と学習への影響
AIがパーソナライズド学習を提供し、子供の感情発達や問題解決スキルを支援しますが、過度依存のリスクあり。
•ポジティブ: 個別最適化学習(例: AIチューターが弱点を分析)。2030年までに教育効率が向上し、グローバルなスキル格差を縮小。
•ネガティブ: 思考・感情のアウトソーシングで創造性が低下(例: iPhoneのAI機能が子供の感情教育を妨げる)。 16
全体像: 学校や家庭でAIが「先生の補助」として普及。Xでは「AIが学習を民主化する」声が多いが、倫理的ガイドラインの必要性を指摘する投稿も目立ちます。
3. 医療・ヘルスケアへの影響
AIが診断や薬開発を加速し、アクセスしやすさを向上。
•ポジティブ: 画像診断精度向上(例: AIでがん検知率30%アップ)。遺伝子編集や胚発生シミュレーションでパーソナライズド医療が進み、寿命延伸。CAGR37%で市場成長中。 3
•ネガティブ: データプライバシー侵害や誤診リスク。富裕層限定の「優良遺伝子編集」が格差を生む。 21
全体像: 日常の健康管理(AIアプリで症状予測)が標準化。グローバルで数億人の命を救う可能性が高い。
4. エンターテイメント・クリエイティブ産業への影響
ビジュアル生成の民主化で、創造性が爆発。
•ポジティブ: 誰でも高品質コンテンツ作成(例: テキストから動画生成)。アートが「環境インフラ」化し、GDPのクリエイティブ部分を活性化。 18 市場の35%がコンテンツ作成関連。 3
•ネガティブ: 著作権侵害やディープフェイク増加。ポルノや児童関連コンテンツの氾濫。 23 19
全体像: ソーシャルメディアがAI生成物で溢れ、ユーザー生成コンテンツ(UGC)が進化。Xでは「アート後のポストアート時代」の議論が活発。 18
5. 環境・持続可能性への影響
AIのエネルギー消費が課題。
•ポジティブ: 最適化アルゴリズムでエネルギー効率向上(例: スマートグリッド)。気候変動予測精度向上。
•ネガティブ: トレーニング1回で数百万kWhの電力・大量の水消費(データセンター冷却)。GPU価格高騰で環境負荷増大。 15 19
全体像: 気候危機下で「最悪のタイミング」との批判強いが、グリーンAIの推進で緩和可能。
6. 社会・経済全体への影響
•ポジティブ: 生産性向上でグローバルGDP3.5%押し上げ(2030年までに1,990億ドル)。インフラ整備(例: 交通・都市計画)が効率化され、生活の質向上。
•ネガティブ: 誤情報・詐欺増加で社会的信頼低下。格差拡大(AIスキル保有者が優位)。 23
全体像: TFP(全要素生産性)成長を0.01-0.18%押し上げるが、2030年代にピークアウト。 5 Xの声では、雇用喪失と創造性喪失の懸念が支配的だが、ポジティブな経済活性化論も。 20 24 December 12, 2025
@RyMfegzBUFNoZ8k どうかなー
東京だからかもだけど、俺が話してるミッドミドルは確かにマイルドに右翼だけど、高市や自民党支持て感じじゃないないなー。はっきり!物価高どうにかしろ!という方が強い
むしろ富裕層(60歳以下)、アッパーミドル(男性)、そして若者(貧乏人含む)が強烈に右翼 December 12, 2025
興味深い内容だった。実体経済と乖離する株価、AIに関するビッグテックのチキンレースなど、概ね自分の考えと同じものだが、自分は最近はこれらの事象と民主主義との関係性について考えている。
K字型経済は明確であり、非AI経済・中低所得者層は最早存在してもしなくても良いという状況。株価が上がり続けたとしても、その恩恵は株式の85%超を保有する所得上位20%が独占する。K字型経済は自然な資本主義の成り行きに任せれば、拡大こそあれど、縮小はしない。
さて、資本主義と高度化するテクノロジーの成り行きがそうなるとして、問題は、「大多数の人」は非AI経済・中低所得者層ということだ。
AIに職を奪われ、上がり続ける株価も横目に自分の財布は乏しい。SNSやテレビでは"7 days 24 hours celebrity bullshit"が繰り広げられる。それを見たとき、大多数の人は耐えれるのだろうか?
自分の知る限りでは、米国という国は信じられないほど社会主義的な発想にアレルギーがある国だった。そんな米国でさえ、若者の多くが社会主義を支持するようになってしまっている。
AI経済と富裕層は資本主義では強者だが、民主主義では必ずしもそうではない。少数派だからだ。
r>gがあまりにも露骨な形で露わになりつつあるのが最近の状況であり、株価もその一員だ。株価がどれだけ上がっても、トランプの支持率には何も良い影響を与えていない。
ピケティはr>gの是正に、世界共通資産課税を提言した。昔は、バカバカしいと思っていた。最近は、決して夢物語ではないのではないか?と思いつつある。それが起こった時、AI経済と富裕層や、株価はどうなるのか?
「大多数」の人が「無敵の人」になり、「rを奪え!rを寄越せ!」となった時、社会がどう進むのか。空想の域を出ないが、無視を決め込むのも危険な状況になっているように思う。 December 12, 2025
@Arimura_haruko 有村さん、正確な情報ありがとうございます🙋♀️💯🇯🇵私はすべての国に行ったわけでは無いですが、倭国が1番治安が良く最高の国だと思います。そもそも世界中のほとんどの国が中国を信用していないのは事実です😵💫中国人富裕層が本国を捨てて、世界各国に逃げてますよね。特に香港富裕層が離れてます😖 December 12, 2025
ガチ富裕:どういう弊害があるのかわからんので様子見
中の上:我が子を勝ち組にしてやりたい親心の善意で我が子をコーディネーターにする
成金:自分の築いた富をより大きくしてガチ富裕層の牙城を突き崩せる跡取りを求めてコーディネーターにする
みたいな感じだったっぽい節がある December 12, 2025
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