高齢化 トレンド
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2025.12.01 06:00
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芦屋・六麓荘で進む「チャイナタウン化」は、
単なる“外国人流入”ではなく、
倭国の上層コミュニティの構造変化を映す現象だ。
町内会の権威低下、相続や高齢化で増える売却、そして海外マネーの流入など...
市場の論理が共同体の論理を上回った結果である。
中国人富裕層は原因ではなく、
空白を埋めた“最後の買い手”にすぎない。
守る人が減れば、どんな高級住宅街も
ブランドを維持できなくなる。
六麓荘で起きているのは、
倭国社会の“静かな崩れ方”の一端だ。
https://t.co/HQ6fyYuWH6 December 12, 2025
22RP
聖飢魔II 地球デビュー40周年
期間限定再集結 大黒ミサツアーファイナル
初参拝を終えてきました
3時間に及ぶ長丁場でしたが、体感時間はあっという間
創世紀から始まり、LOVE LETTER FROM A DEAD ENDで会場は一気に熱を帯びて、3曲目のMASQUERADEで会場が一気に一つになってました
ほぼ天空席で全体が見渡せたのもあって
もうライブ終盤ですか?と思わせるような雰囲気を感じました
まぁとにかくMCが面白い
おきまりの満紅もチクビもベビメタるで予習していたので、最初から大きい声で叫べて良かったw
中には曲の途中でMCを挟んだり、会場を上手側と下手側に分けて合唱させたり(初手でみんな揃っててちょっと感動した)、曲構成含めて一体感を生み出す力が上手すぎる
笑わせるところは笑わせて、カッコいいところはとんでもなくカッコよくて、感動させて
とても還暦過ぎたバンドとは思えない
印象的だったのはサポートギタリストのRENO氏
当たり前のことかもしれないけど、あれだけの技術とルックスを備えながら、あくまでサポートとしてステージ前方には出ずに、それでも全身全霊を込めて弾き倒してる姿がカッコよかった
ラストの曲では出てきてたけど、ルーク篁参謀の横に来た時は跪いて弾いてて、それもそれでグッときた
色気のあるジェイル大橋代官も、どっしり構えてるのに喋るとお茶目なゼノン石川和尚も、終始クールに重たいドラムを叩き続けるライデン湯沢殿下も、サポートピアニストのカミソリシュート氏も、みんなみんなカッコよかった
BAD AGAIN 〜美しき反逆〜で見たスマホライトの光景はまるで宇宙空間に広がる星空さながらで、閣下の美しい歌声と、病と闘いながらもステージに立ち続けた参謀がゆっくりとそこに近づき、素晴らしいトーンで奏でるギターソロに泣きそうになりました
そしてなんと、活動期間を引き延ばし来年またツアーをやるとの発表が...!
閣下ご本人からも発言がありましたが、まだ身体が動く内にやれることをやっていきたいと
海外のバンド含めて、往年の名だたるメタルバンドの高齢化は逆らえない事実
『推しは推せる時に推せ』とよく言いますが、『推しが活動出来る内に推せ』とも思います
個人的にはあまり観たいライブを増やしたくはないのですが...w(既にキャパオーバー)
まぁ兎にも角にも、やっぱりライブっていいですね!
#聖飢魔II December 12, 2025
10RP
これは共産党の中にいた人によるすごい暴露記事だ…
・共産党は高齢化できつい
・日刊赤旗は赤字
・幹部は印税で富豪に
・官庁や大企業に隠れ党員
・立命館大の派閥が強い https://t.co/8e4vKxCeSF December 12, 2025
4RP
Vtuberが相応の理由で叩かれてるところも何度か見てきたけど、これはキレてるほうの閾値があまりにも低いし自他の境界も曖昧すぎる。Twitterは高齢化してると思ってるけどそれは実年齢だけで、精神的には幼児化してるなと思った https://t.co/zdtby8UXRy December 12, 2025
高齢化が進むなか、在宅医療の要として注目されている訪問看護ステーション。
しかし現実には、「黒字化が難しい」「開業したけど収支が合わない」といった悩みを抱える事業所も少なくありません。
なぜ訪問看護ステーションは赤字になってしまうのでしょうか?
この記事では、訪問看護ステーションが赤字になる主な4つの理由を詳しく解説し、経営改善のヒントも合わせてご紹介します。
⇨ December 12, 2025
まとめ
「頭おかしくなる」と言うより、権力、過去の栄光、抑制の低下、文化的自己正当化が複合して、外から見るとヤバい振る舞いになる。
男性特有というより、権力を持った人の高齢化とセットで起こる現象が目立つだけです。 December 12, 2025
【クラウドファンディングのお知らせとお願い】
本日から約1か月半、クラウドファンディングに挑戦しています。山形のさくらんぼは2024年と2025年、2年連続で凶作、過去最低の収穫量でした。うちも多大な被害が出て、とても辛い2年間でした。
元々高齢化と後継者不足でさくらんぼ農家が減っていた中、今回の凶作がダメ押しになってしまい、さくらんぼ農家を辞める方がこれまで以上に増えています。地元のさくらんぼの樹が切られて、無くなっていっています。このままにしておくと耕作放棄地化して、虫や病気、獣の発生源になり、残っている農家にも住民にも影響が出てきます。
地元の若い農家が何とかしなければならん、と強く思っています。さくらんぼの樹が無くなった畑に片っ端から新しい苗木を植えて、耕作放棄地の発生防止と果樹園地の維持に取り組もうとしています。その為の資金をクラウドファンディングで調達しようとしています。
とにかく辞める農家の数に対して担い手が絶対的に足りません。山辺町の現役農家の大半は70-80代で、5年後にどれだけ残る人がいるのか、という状況です。確実に荒れ地だらけになります。自分の畑の周りが荒れ地だと、どれだけしっかり管理しても、四方八方から虫や病気、雑草の種が飛んできてどうにもなりません。また荒れ地に獣が棲みつき、獣害も増えます。クマも棲みつき、今年の秋、連日秋田で起こっていた様なクマの被害が山辺町でも現実に起こると思います。農家だけでなく、住民にも間違いなく悪影響が出ます。住めない町になっていきます。
今回の取り組みで、まず樹が無くなった畑に苗木を植えて、産地を維持する。植える樹はさくらんぼだけではなく、畑の条件に合わせて、異常気象に比較的強い「すもも」や「たらの木」を植える。「さくらんぼ」「すもも」「たらの木」を組み合わせて、異常気象の中でも安定的に収入を得ることができる経営モデルを確立する。確立したモデルを横展開して新たな担い手を呼び込んで、山辺町の農業を維持します。山辺町の農業を維持する事で、自分が生まれ育ち、これからも住んでいく、山辺町を未来に残せるように、頑張ろうと思っています。
もしこの企画にご共感いただければ、ぜひ本投稿をシェアしていただけますと幸いです。またご支援いただけますととても嬉しいです。何卒よろしくお願い申し上げます。(プロジェクトページは次のツイートにあります) December 12, 2025
「生産年齢人口の崩壊──働き手が足りない倭国の現実」
少子高齢化の最も深刻な影響は、「生産年齢人口(15〜64歳)」の急減です。
総務省の統計によると、倭国の生産年齢人口は1995年をピークに減少を続け、現在は約7,500万人前後。2050年には6,000万人を割り込むと予測されています。
これは“働き手の3人に1人が消える”というインパクトを意味します。
働き手が減るということは、経済の供給力が削がれる ということです。
企業は人手不足によって生産性を維持できず、サービス業では営業時間の短縮や店舗閉鎖が進行中。建設・介護・物流といった基幹産業では、労働力の確保そのものが危機的です。
政府は女性・高齢者の就労促進や外国人労働者の受け入れを進めていますが、構造的な減少を補うには程遠いのが現状です。
“労働力を増やす”発想から、“労働の質を変える”発想──つまり 自動化・AI活用・業務再設計による生産性革命 が求められています。
高齢化が進む倭国では、もはや「働く人を増やす」ことではなく、「一人あたりの生産力を高める」ことこそが唯一の成長戦略です。
人が減っても豊かになれる国を、どう設計するか──それが次の時代の倭国の核心テーマとなります。
しかし現実をみると、既得権益者が妨害し、阻み、規制でがんじがらめにして倭国の周回遅れを加速化させています。
現実的に冷静に判断しても、残念ながら倭国はすでに詰んでいますね。
#人口減少 #労働力不足 #AIと自動化 #倭国経済の転換点 #働き方改革 #少子高齢化の現実 December 12, 2025
大分市佐賀関における火災が10日間続きましたが、28日に半島側の鎮火に至り安堵しました。一日でも早く住民の皆様が普段の生活に戻れるよう、引き続き県・市、政府の取組を後押ししてまいります。この地は、漁港を臨み、道が狭く、木造住宅が密集し、空き家も増加しており、また高齢化率が高まっている地域です。昨日も私の地元地域の消防団関係者の方と話した際に、他人事と全く思えないとのお声もありました。今後、消防を所管する総務部会長としても、国内で同様の課題がある地域に対する消防機能や予防の取組の強化も含め、しっかり取り組んでまいります。
29日は、伊勢市内で地元活動。歯医者さんだった建物をリノベーションして、アートの要素を取り入れた「伊勢宮町ホテル」を視察。来年からのお木曳に向けてベストポジションの立地で、地域の飲食店等も巻き込んだ素晴らしい取組に感銘を受けました。
伊勢地区歯科医師会長とは、人口減少に伴う、歯科の無医地域が生じてくる課題について意見交換させていただきました。
また、この日は、食品関連の企業や店舗に多くお邪魔しましたが、いずれも猛暑の影響や原材料の高騰や価格転嫁の課題などをお聞きしましたが、そのような状況の中でも、みなさん本当に前向きな取組をどんどんされており、頭の下がる思いです。
伊勢にUターンしてきて全国に向けたデザインの仕事をされてる方にもお話をお聞きしました。
お昼は、三重県建築士協会伊勢支部の皆様とお好み焼き。午前中は応急危険度判定の訓練を伊勢市と行ってくださっていたそうです。
事務所には、宮川用水土地改良区のみなさんが要望にお越しいただきました。
伊勢市小俣でミニ集会と街頭活動もさせていただきました。
地域のみなさんの取組をしっかり応援していきます。 December 12, 2025
一番シンプルに言うと、
「誰に・いつ・どんな形で・どうやってお金や税金の問題をクリアしながらバトンを渡すか」
ここが中小企業の大きな悩みポイントです。
倭国の中小企業の社長の平均年齢は60歳超で、後継者が「いない・未定」の会社は調査によって5〜6割というデータもあります。
その結果、黒字でも「後継者がいないから廃業」を選ぶケースが増えていると言われています。
主な悩みポイント(中小企業の事業承継)
① そもそも「後継者がいない・決まらない」
子どもが継ぎたがらない/そもそも子どもがいない
従業員に任せたいが、責任の重さや資金面の不安から手を挙げる人がいない
M&A(第三者承継)も選択肢と分かっていても、「会社を売る」ことへの心理的抵抗が大きい
→ 代表者の高齢化とセットで、倭国全体の課題になっています。
② いつ・どのタイミングで動くべきか分からない
元気なうちは「もう少し自分がやれる」と思って先送り
気づいたら70代・80代で、後継者の育成に使える時間がほとんど残っていない
→ 中小企業庁のガイドラインでも「早期からの準備」が重要とされていますが、現場では“まだ早い”と感じて動かないケースが多いです。
③ 何をどう引き継ぐか整理できていない
決算書には出ない“目に見えない資産”が多い
職人技・ノウハウ
仕入先/得意先との関係性
地域での信用・ブランド
これらをマニュアル化・見える化できていないので、「社長がいなくなったら分からないことだらけ」という不安が後継者側にある
→ 白書でも「経営状況・経営資源の見える化」が重要ステップとされています。
④ お金・税金・自社株評価の不安
自社株の評価が高くなりすぎて、相続税・贈与税の負担が読めない
親族や従業員が株式を買い取る資金をどう用意するか分からない
個人保証・担保付きの借入をどう整理するか不安
→ こうした課題に対応するため、事業承継税制なども用意されていますが、「制度が複雑でよく分からない」という声も多いです。
⑤ 承継の“やり方”の選択に迷う
親族内承継/従業員承継/第三者承継(M&A)のどれが自社に合うか分からない
親族内承継の割合は減り、親族外承継が増えていますが
「会社の文化は守れるのか」
「社員はついてきてくれるのか」
「地域からどう見られるか」
といった不安から、決断できないケースが多いです。
⑥ 社内の人間関係・心理面の問題
先代と後継者の“二重権限”状態になり、社員が誰の指示を聞けばよいか分からない
先代がなかなか権限を手放せず、後継者が「結局何も決められない社長」になりストレスを抱える
従業員・取引先にどのタイミングでどう説明するか悩む
→ 技術やお金以上に、「気持ち・プライド・家族関係」が絡むため、専門家も一番気を使う部分です。
⑦ そもそも会社の将来性に自信が持てない
売上が漸減傾向で、「こんな状況の会社を子どもに背負わせていいのか」と悩む
DXの遅れ・市場縮小などで、承継しても成長余地が見えにくい
その結果、「承継するより自分の代でたたむ方がいい」と考える経営者も増えています。
⑧ 支援策があることは知っているが、具体的にどう使うか分からない
事業承継・引継ぎ支援センターや、地域金融機関・士業・M&A仲介など、支援プレーヤーは増えているものの、誰に相談すればよいか分からない、費用感が分からない、相談したら“売却前提”で話が進みそうで怖い
という心理的ハードルがあります。
「悩み」を整理するときの視点
もしあなたが経営者側・支援者側どちらであっても、
事業承継の悩みはざっくり次の4つの視点に分解すると整理しやすいです。
人の問題:
「誰に引き継ぐか」「その人は本当にやりたいか・できるか」
時間の問題:
「いつまでに」「どれくらいの準備期間を取るか」
お金・税金の問題:
「自社株・借入・相続税・贈与税をどうコントロールするか」
事業そのものの問題:
「どんな事業を・どこまで残す/やめる/磨き上げるか」
まず何から始めると良いか(超ざっくり3ステップ)
〇経営者自身の気持ちと希望を言語化する
何歳ごろに第一線から退きたいか
親族に継がせたいのか、従業員か、第三者でもよいのか
〇今の会社の“見える化”をする
決算書・資金繰り・借入、
主力商品・主要顧客、
社内のキーパーソン・ノウハウ
を整理して、紙やデータに落とす
〇専門家に早めに一度だけでも相談する
税理士・会計士
商工会・商工会議所
事業承継・引継ぎ支援センター
など、公的なところも含めて「現状の棚卸し」から始める December 12, 2025
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