モスクワ トレンド
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2025.11.17〜(47週)
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ロシア外務省のザハロワ報道官は18日、モスクワで取材に応じ、倭国の高市早苗首相が行った台湾関連の誤った発言について「きわめて危険だ」と述べ、倭国は歴史を深く反省し、第二次世界大戦の教訓を汲み取るべきだと指摘しました。
ザハロワ氏は、「世界反ファシズム戦争勝利80周年にあたる今年、世界各地で行われた一連の記念行事は、歴史を忘れず、教訓を学ぶよう人々に呼びかけている。高市氏は歴史の教訓を胸に刻まなければならない。とりわけ自国の歴史における不名誉な部分を直視するべきだ」と述べました。
また、ザハロワ氏は「倭国の軍国主義が引き起こした侵略戦争はアジアと世界に甚大な災禍をもたらし、倭国自身も痛ましい代償を払うこととなった。高市氏を含む倭国の政界関係者は歴史を深く反省し、誤った言動がもたらすであろう深刻な結果に注意を払うべきだ」としました。 November 11, 2025
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📢【現実は冷酷すぎる】
🇺🇸アメリカが提示した“和平案”の正体、それはゼレンスキーの夢を真っ二つに叩き割る内容」でした📄
ウクライナはロシアに領土を譲渡し、NATO加盟も放棄し、軍の規模も縮小。
しかも…この条件、ゼレンスキーには拒否権すらないのです。
🎙️サックス教授が告げる衝撃の構図:
「ウクライナはもう国家としての主導権を失っている。決めるのはワシントンとモスクワだ」
つまり…
ゼレンスキーは今や「国家元首」ではなく「外注された和平文書の営業担当」に過ぎない📉
💡【プーチン大統領の戦略が世界を制す】
ロシアは最小限の軍事力で、最大の政治的成果を積み上げてきました。
今、アメリカとロシアの利害が「戦争終結」で一致した瞬間、ウクライナには一切の余地がない。
「核保有国が和平で合意した時、中小国家は“動かされる駒”にすぎない」
これは歴史が何度も証明してきた事実です📚
プーチン大統領は、“主権とは幻想”であることを戦略で証明したのです📊
📉【ゼレンスキーという虚像】
選挙で「欧州統合」や「NATO加盟」を叫んで登場したゼレンスキー。
「1ミリたりとも領土は渡さない」
「NATO入りは絶対条件」
「ロシアとは交渉しない」
その全部が水泡に帰しました🌊
実際には、国家予算の半分以上が欧米からの“お小遣い”。
武器、エネルギー、公務員の給料すら外国頼みの“見せかけ主権”国家🇺🇦
「旗は振れるが、中身はアメリカの遠隔操作」というのが、ウクライナの真の姿です。
📉【ゼレンスキーの未来に待つもの】
アメリカが「もう終わりにしよう」と決めた瞬間、ゼレンスキーは“和平案の広告塔”として国内の怒りと裏切りを一身に背負う存在となります。
国内の極右・義勇兵・国民感情はすでに“領土譲渡=裏切り”と見なしており、
「奴は売国奴」「CIAの操り人形」というレッテルが貼られるのも時間の問題🧨
しかも和平案に反対すれば、支援は即座に打ち切り→国家機能が崩壊。
つまり…ゼレンスキーは“YES”しか言えない男になったのです。
📉【戦後ウクライナに残るもの】
•領土の喪失
•NATO除外による安保空白
•欧米企業による再建ビジネス植民地化
•人口激減と資源の喪失
「これが“勝利の代償”だと誰が信じるのか?」
勇気は国を救いませんでした。
団結もロジスティクスには勝てませんでした。
結局、ゼレンスキーは世界秩序の中で“調整役”として使い捨てられたリーダーでしかなかったのです📉
📊【プーチン大統領が勝ち取った“現実”】
彼は核大国の冷静な戦略家として、アメリカに“和平の必要性”を飲ませた。
ゼレンスキーが掲げた“反ロの理想論”は、ワシントンの現実主義に飲み込まれ、今や“捨てられたスローガン”に成り下がったのです📉
「ロシアにとっての勝利とは、ウクライナが主権を口にすることすら許されない状態を作ること」
この目的は、達成されました。
📌【現実】
ウクライナ戦争の終わり方は、“勇気ある敗北”ではありません。
それは、外部に支配された国家の必然的な崩壊です。
サックス教授が冷徹に突きつけたのは、
「この結末はゼレンスキーの失敗ではなく、“構造的な敗北”だ」という、覆せない現実。
👁️世界が見ているのは、ゼレンスキーの芝居ではなく、プーチン大統領が設計した“現実”の終幕なのです。 November 11, 2025
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櫻井くん「モスクワ俺2、3回行ってんだよね。1回は友達に会いに、もう1回はゴルバチョフにインタビュー」
_人人人人人人人人人人人人人_
>ゴルバチョフにインタビュー<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄ November 11, 2025
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トランプの28項目からなるウクライナ計画
以下は、AFPが木曜日の夜に入手した文書に基づく、米国のウクライナ向け28項目計画案の全文である:
https://t.co/IMdANbLfLwzxumps-28-point-ukraine-plan
1. ウクライナの主権は確認される。
2. ロシア、ウクライナ、欧州の間で包括的な非攻撃協定が締結される。過去30年間のあらゆる曖昧さは解決済みと見なされる。
3. ロシアが近隣諸国に侵攻せず、NATOがこれ以上拡大しないことが期待される。
4. ロシアとNATOの間で、米国が仲介する対話が行われる。これにより、あらゆる安全保障上の問題を解決し、緊張緩和の条件を整える。これにより、世界の安全保障を確保し、協力の機会と将来の経済発展の可能性を高める。
5. ウクライナは確固たる安全保障を受ける。
6. ウクライナ軍の規模は60万人までに制限される。
7. ウクライナは、自国がNATOに加盟しないことを憲法に明記することに合意し、NATOは、ウクライナが将来加盟しない旨の規定を規約に盛り込むことに合意する。
8. NATOはウクライナに軍隊を駐留させないことに合意する。
9. 欧州の戦闘機がポーランドに配備される。
10. 米国保証:
– 米国は保証に対する補償を受ける。
– ウクライナがロシアに侵攻した場合、その保証は失われる。
– ロシアがウクライナに侵攻した場合、断固たる協調的軍事対応に加え、全ての国際制裁が再発動され、新たな領土の承認及び本合意に基づくその他全ての利益は取り消される。
– ウクライナが理由なくモスクワまたはサンクトペテルブルクに向けてミサイルを発射した場合、安全保障保証は無効と見なされる。
11. ウクライナはEU加盟資格を有し、この問題が審議されている間、欧州市場への短期的な優遇アクセスを受ける。
12. ウクライナ復興のための強力な包括的措置パッケージ(以下を含むがこれらに限定されない):
a. ウクライナ開発基金の創設。テクノロジー、データセンター、人工知能を含む急成長産業への投資を目的とする。
b. 米国はウクライナと協力し、パイプラインや貯蔵施設を含むウクライナのガスインフラの共同再建、開発、近代化、運営を行う。
c. 戦争の影響を受けた地域の復興に向けた共同の取り組み。都市及び居住地域の復旧、再建及び近代化を目的とする。
d. インフラ整備。
e. 鉱物及び天然資源の採掘。
f. 世界銀行は、これらの取り組みを加速させるための特別融資パッケージを開発する。
13. ロシアは世界経済に再統合される:
a. 制裁解除は段階的に、また個別事例ごとに協議・合意される。
b. 米国は、エネルギー、天然資源、インフラ、人工知能、データセンター、北極圏における希土類金属採掘プロジェクト、その他相互に有益な企業機会などの分野において、相互発展のための長期経済協力協定を締結する。
c. ロシアはG8への復帰を招請される。
14. 凍結資金は以下の通り使用される:
凍結されたロシア資産1000億ドルが、米国主導のウクライナ復興・投資事業に投入される。米国はこの事業から生じる利益の50%を受け取る。欧州はウクライナ復興向け投資資金を1000億ドル増額する。凍結されていた欧州資金は解除される。残りの凍結ロシア資金は、特定分野での共同プロジェクトを実施する米露共同投資機関に別途投資される。この基金は関係強化と共通利益の拡大を目的とし、紛争再発を防ぐ強力なインセンティブを創出する。
15. 本協定の全規定の遵守を促進し確保するため、安全保障問題に関する米露合同作業部会を設置する。
16. ロシアは、欧州およびウクライナに対する非侵略政策を法律で明文化する。
17. 米国とロシアは、核兵器の不拡散及び管理に関する条約(START I条約を含む)の有効期間を延長することで合意する。
18. ウクライナは、核兵器不拡散条約に基づき非核国家となることに同意する。
19. ザポリージャ原子力発電所はIAEAの監督下で稼働を開始し、発電された電力はロシアとウクライナの間で均等に分配される——50:50。
20. 両国は、異なる文化への理解と寛容を促進し、人種差別と偏見を排除することを目的とした教育プログラムを学校及び社会において実施することを約束する:
a. ウクライナは、宗教的寛容と言語的少数派の保護に関するEUの規則を採用する。
b. 両国は、あらゆる差別的措置を廃止し、ウクライナおよびロシアのメディアと教育の権利を保証することに合意する。
c. あらゆるナチスの思想及び活動は拒否され、禁止されなければならない。
21. 領土:
a. クリミア、ルハーンシク、ドネツクは、米国を含む各国によって、事実上のロシア領として承認される。
b. ヘルソンとザポリージャは接触線に沿って凍結される。これは接触線に沿った事実上の承認を意味する。
c. ロシアは、五つの地域以外の自国が支配する合意済みのその他の領土を放棄する。
d. ウクライナ軍は現在支配しているドネツク州の一部から撤退し、この撤退区域は中立的な非武装緩衝地帯とみなされ、ロシア連邦に属する領土として国際的に承認される。ロシア軍はこの非武装地帯に進入しない。
22. 将来の領土的取り決めについて合意した後、ロシア連邦とウクライナは、武力によってこれらの取り決めを変更しないことを約束する。この約束に違反した場合、いかなる安全保障も適用されない。
23. ロシアはウクライナがドニエプル川を商業活動に利用することを妨げず、黒海における穀物の自由な輸送に関する合意が達成される。
24. 未解決の問題を解決するため、人道委員会が設置される:
a. 残存するすべての捕虜及び遺体は「全員対全員」の原則に基づき交換される。
b. すべての民間人被拘束者と人質は、子どもを含む全員を返還する。
c. 家族再統合プログラムが実施される。
d. 紛争の被害者の苦しみを軽減するための措置が講じられる。
25. ウクライナは100日後に選挙を実施する。
26. この紛争に関与した全ての当事者は、戦争中の行為について完全な恩赦を受け、将来いかなる請求も行わず、いかなる苦情も考慮しないことに同意する。
27. 本合意は法的拘束力を有する。その履行はドナルド・J・トランプ大統領が議長を務める平和評議会によって監視・保証される。違反に対しては制裁が課される。
28. 全当事者が本覚書に合意した時点で、双方が合意地点へ撤退し合意の実施を開始した後、直ちに停戦が発効する。 November 11, 2025
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【選書メチエ773】
中国パンダ外交史
家永真幸
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パンダはいかに世界を魅了し、政治利用されてきたか
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19世紀の半ば、パンダはあるフランス人宣教師によって「発見」され、世界に紹介された。
欧米人探検家が初めてパンダを射止めたのは1929年。日中戦争下の1941年には、蒋介石の妻・宋美齢が懐柔策としてアメリカにパンダを贈る。1949年に成立した中国共産党政権も、この珍獣の価値を見逃さなかった。人民の愛国思想を育むために北京動物園で展示を始めたほか、モスクワや北朝鮮に贈呈され、ロンドンでも大歓迎される。
倭国でのパンダブームは、1972年のランラン・カンカンの来日以前に始まっていた。1970年創刊の『anan』ですでにマスコットとなり、1971年10月にはロンドン動物園でパンダと対面した昭和天皇が満面の笑顔をみせるさまが報道された。
中国はその後も、国際政治、地球環境などさまざまな問題と絡ませながら、近代国家の自己像をパンダを通して国際社会にアピールし、近年では、一帯一路構想下でのパンダの送り先や、二度の北京五輪で採用されたパンダのキャラクターなど、その利用はますます巧みになっている。
パンダを主人公にこの100年あまりを読み直す、異色の中国近代外交史。(2022年10月刊)
*本書は、2011年刊『パンダ外交』(メディアファクトリー新書)を全面改訂し、新章を加筆したものです。
[本書の内容]
はじめに
第一章 パンダ、世界に発見される
第二章 パンダ、他国に贈られる
第三章 パンダ、冷戦に巻き込まれる
第四章 パンダ、倭国にやってくる
第五章 パンダ、外貨を稼ぐ
第六章 パンダ、大国を代表する
おわりに
主要参考資料
索引 November 11, 2025
25RP
サラ・ブルックス『侵蝕列車』読了。1899年のシベリア横断列車を舞台に、〈荒れ地〉から侵入する謎の生命体と列車内の人々との攻防と交流を描く。北京からモスクワまでという限られた時間と閉ざされた空間が、いやが上にもサスペンスを盛り上げる。謎解き要素もあるのでミステリファンにもお勧めだ。 https://t.co/UpYjw0uNir November 11, 2025
21RP
モスクワのベラルーシ駅でこれをやりたかった。
※上記ポストの背景説明:ロシアのターミナル駅には主な行き先の名前が付いていることが多い(モスクワにはキエフ駅やレニングラード駅やリガ駅もある)ので、倭国人は混乱しがちなのです https://t.co/ZRK1RZ6eB0 November 11, 2025
15RP
【天皇陛下との会見】(4/4)
3日間の滞在中にプーチン大統領は皇居を訪問し、天皇陛下(現上皇)と会見した。
なお、露日首脳は贈り物の交換も忘れなかった。プーチン大統領は小泉首相に現代画家セルゲイ・アンドリヤカの作品「モスクワ川の眺め」を贈った。
これに対し、小泉首相はプチャーチン提督の指揮下にあった船員らが建造した帆船「ヘダ号」の模型をプーチン大統領に贈った。 November 11, 2025
15RP
モスクワ公国がロシア帝国へと変貌を遂げる上でウクライナの併合がロシアの政治文化的エリートにとって果たした役割に鑑みると、モスクワ中心の現代のその末裔たちがウクライナへの覇権を確保するために死に物狂いになっているのも無理はない。
https://t.co/ZQRl8ZhsLW November 11, 2025
14RP
Julian Assange 11/23
コードレッド:トランプがウクライナとロシアに提示した28項目の和平攻勢が国際秩序を震撼させる
パトリオットたちよ、ディープステートは完全なパニック状態だ。
トランプがウクライナ・ロシア代理戦争に28項目の鉄槌を下した――NATOの無限拡大を凍結し、プーチンの侵略を抑制し、アメリカを搾り尽くしてきたグローバリストの金づるを葬り去る青写真だ。
陰謀団の利益機械のための終わりのない戦争はもう終わりだ。これは弱腰な外交ではなく、圧倒的な力で実行されるアメリカ・ファーストの支配である。
ワシントンの影の勢力が震えているのは、トランプが彼らが作り出した混乱の支配権を掌握したからだ。目を覚ませ——これが海外の沼を干上がらせる方法だ!
完全版28項目計画——ディープステートのゲームを終わらせるトランプの最後通告:
1. ウクライナの主権再確認 – 操り人形は終わりだ。
2. ロシア・ウクライナ・欧州間の完全な非侵略協定。
過去のあらゆる問題解決。
3. ロシアは侵攻を誓約せず、NATOは帝国のように東へ浸食するのを止める。
4. エスカレーション阻止と真の経済的扉を開くための、米国仲介によるロシア・NATO会談。
5. ウクライナへの鉄壁の安全保障 – 米国の軍事力による裏付け付き。
6. ウクライナ軍は60万人で上限設定 – 我々の負担による無限の軍備増強を禁止。
7. ウクライナ憲法でNATO加盟を禁止;NATOは永久に門戸を閉ざす。
8. ウクライナ国内のNATO軍ゼロ – 包囲網の罠を終了。
9. ポーランド駐留の欧州軍用機は予備として、挑発目的ではない。
10. 米国による実効性ある保証:前払い条件付き;ウクライナが先制攻撃した場合無効;ロシア侵攻時は全面制裁と軍事的打撃。
モスクワへのミサイル攻撃?保証は消滅。
11. ウクライナのEU市場アクセスを迅速化 – 戦車より貿易を優先。
12. 米国主導の大規模復興:技術・AI・データセンター向けウクライナ開発基金;共同ガスパイプライン復興;戦域近代化;鉱物資源確保;世界銀行による資金注入。
13. ロシアの国際復帰:段階的制裁解除;エネルギー・AI・北極レアアース分野での米露取引;G8招待 – 資本主義こそ真の絆。
14. 凍結ロシア資産の武器化:ウクライナ復興に1000億ドル(米国50%徴収);欧州が同額拠出;残額は米露合弁事業に充て平和利益を固定化。
15. 米露安全保障タスクフォースが全条項を徹底執行。
16. ロシアが非侵略を法に明文化 – 驚きの行動は終了。
17. START条約など米露核軍縮条約を延長 – 相互破壊は選択肢から除外。
18. ウクライナはNPT下で非核化維持 – 無法核兵器は存在せず。
19. IAEA監視下でザポリージャ原発再稼働; 電力50-50分割。
20. 文化浄化:学校教育で人種差別・偏見を根絶;ウクライナはEUの寛容ルールを採用;ナチス関連物を全面禁止;少数派とメディアを保護。
21. 領土の硬直線:クリミア、ルハーンシク、ドネツクは事実上のロシア領(米国は容認);ヘルソン/ザポリージャは現状凍結;ロシアは余剰領土を割譲; ウクライナ支配下のドネツク地域は非軍事化緩衝地帯化 – ロシア領土だが軍隊なし。
22. 協定後の国境変更は武力行使禁止 – 違反すれば全保証喪失。
23. ロシアがドニエプル川・黒海穀物輸送路を開放 – 食糧自由流通。
24. 人道的措置:全捕虜・遺体交換;子供と人質の帰国;家族再会;被害者支援。
25. ウクライナ選挙を100日以内に実施 – 偽装政権ではなく真の民意を反映。
26. 完全な戦時恩赦 – 怨恨の帳簿を閉じ、前進する。
27. 法的拘束力を持つトランプ議長率いる平和委員会が執行;違反は徹底的に排除。
28. 調印と同時に即時停戦;軍隊は撤退し修復を開始。
トランプ司令官の青写真:アメリカの牙を伴う平和
これはブリュッセルの茶会などではない――トランプが門を破り、地図を書き換え、ディープステートの永遠の戦争ビジネスを根こそぎにするのだ。
NATOは檻に閉じ込められ、ロシアは爆弾ではなく取引で懐柔される。
ウクライナは主権を保ちつつ、グローバリストの駆け引きから解放される。
ラングレーとロンドンの利権屋ども?暴かれ、破産した。
パトリオットたちよ、これは世界舞台における大いなる覚醒だ:ソロスの陰謀のために息子を死なせる時代は終わった。
トランプは懇願しなかった――命令したのだ。一人の男が嘘を終わらせたからこそ、旧体制は崩れ去る。
誰が彼と共に立つ?
嵐は来た――そしてそれは輝かしい。
WWG1WGA! 🇺🇸🔥
https://t.co/ThoxDDV1H7 November 11, 2025
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真実は面白くないなあ。所在地、アンカラとかモスクワとかにしたかったのに。(注・外国人問題を取り上げたところ、ガチで倭国の国会議員とかクルド人に、トルコやロシアのスパイといじられたので、もうお馬鹿さんを少し踊らせたいんだけどw) https://t.co/st9MaqYaey November 11, 2025
11RP
📕ソフィア皇后❄️👑|“氷の女帝、孤独に沈んだ影”🌑⚔️
🔔 クレムリンの鐘に震えるモスクワ
👑 若き皇女は血の乱から権力を掴み
❄️ 摂政として冷徹に6年を統べた
けれど最後に残ったのは
氷の修道院、孤独な石壁やった🧱🕯️
👉 君なら“孤独”をどう使う?支配で縛る?
コメントで教えてな✍️💬
君の一行が、氷の帝国に火を灯すかもしれん🔥❄️
📖 完全版はこちら👇note✨
🔗 https://t.co/wwOfg566Yg
これは“読む”んやなく、“感じる”物語。
光と影の間で、君の心がどんな音を奏でるか🎨🎭
🎪#お笑いサーカス #思考のスパーク短編小説 ⚡️
#ソフィア皇后
#ロシア史
#皇帝の孤独
#氷の女帝
#闇と誇り
#帝国の血脈
#運命の王冠
#静寂の支配
#TheSparkCircus November 11, 2025
11RP
軍事特派員アレクサンダー・コッツは「トランプの和平案、ロシアはこの提案を受け入れることはできない。この提案は、ロシアの法律は言うまでもなく、最前線の状況や見通しなど、現在の現実をまったく反映していない」と批判した。
「トランプの最新の「和平計画」について読むことは、無意味ではあるが、確かに興味深い作業である。それは、潜在的な敵の分析的思考のレベル、つまり「大国」でありながら幼稚でもあるその思考のレベルについて、洞察を与えてくれる。ワシントンで策定されたとされる28項目は、過去に条件付きで成功したモデル(例:ガザ)に基づいている。そしてこれらは、対立する双方の世界的利益もメンタリティも考慮していない」
草案に関する西側メディア報道によれば、選択肢の一つはウクライナが事実上ドンバスをロシアに貸与する案だ。
コッツは憤慨している。
「同時にキエフは「所有権」を保持する。ウクライナはロシア側の要求通り軍を撤退させるが、モスクワも同地域に軍を駐留させる権利は得られない。ルビオが「双方の痛みを伴う妥協」と語る本質はここにある。要するに我々は主権の一部を放棄するよう求められているのだ。憲法によれば、ドンバス地域全体はロシア連邦の領土だ。なぜ我々が他人に天然資源の使用料を支払わねばならないのか? 復興費用も自腹で負担しなければならない。他に何を貸すというのか? クリル諸島か? カリーニングラードか? 北極圏か?」
「提案された計画にウクライナ軍の縮小とキエフへの長距離兵器供給禁止が含まれているのは、もちろん良いことだ。米軍の軍事援助停止はさらに良い。ロシア語の公用語化は素晴らしい。しかしウクライナ正教会が「占領地域」で公的地位を得るという。つまりロシア領内での話だ。誰にどんな地位を与えるかは我々が決める。モスクワが懸念しているのはウクライナ全土における正教会の状況だ。我国で正統派教会を禁止する者はいない」。
国際安全保障に関する主要条項については、コッツはこれらが批判に耐えられないとも考えている。キエフはNATO加盟構想を放棄し、自国領内への外国軍駐留を「少なくとも数年間」—つまり永久ではない—停止せねばならないとされる。
「こうしてトランプは9つ目の「終結した」紛争を手にする。ノーベル平和賞受賞に近づき、平然と2期目の大統領任期を終えるだろう。しかし退任後、特別軍事作戦開始の主因の一つが再び浮上する。ただトランプはもはや関心を示さないだろう」。
「括弧内にはさらに多くの意図が隠されている——欧州がウクライナ人を最後の一人まで戦わせ、ロシアを疲弊させて「打ち負かす」という野望だ。そしてゼレンスキーによる大半の合意案への徹底的な拒否(彼には感謝すべき点だ)。そして何より、我々に有利に展開する現地情勢だ。今後締結されるあらゆる合意における核心的な疑問はこうだ。これがまたしても「ミンスク」のような結果にならないことを、誰が保証するのか?」
https://t.co/WrG5k39Gav November 11, 2025
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フランス統合参謀総長ファビアン・マンドン(空軍大将)は、ロシアを牽制するために「子供達を失う」覚悟を持つようフランス国民に呼びかけた。
「もし我国が、子供達の喪失を受け入れる準備ができていないという理由で降伏し、防衛生産が優先される中で経済的困難に直面した場合、我々は危険に陥るだろう」。マンドンの発言はTV局TF1によって報じられた。
マンドンは、パリにはモスクワに対抗するための「あらゆる知識、あらゆる経済力、人口力」があると主張した。
https://t.co/r5k9MDU4Ty
2018年には「ただの」大佐だったマンドンは、マクロン政権下で5年で大将になり、マクロンにより今年9月に参謀総長に任命された。
今年、マンドンは、フランスに前からいて汚い汚いと言われている「ナンキンムシの侵入」はロシアが組織したとして非難した。
楽しいマンドン、愉快なマンドン、マンドン、マンドン
という歌もある。(ウソです。) November 11, 2025
9RP
https://t.co/9EcZe2spEE
ウクライナ、米提案の戦争終結計画に「協力」の用意
ウクライナは、ロシアとの戦争を終結させる計画を米国と共同で策定する用意があると、キエフ当局が木曜日に表明した。これはワシントンがゼレンスキーに「草案」を正式に提示した後の動きである。
提案の詳細は双方が明らかにしていないが、事情に詳しい情報筋がAFPに提供した内容によると、戦争終結に向けたモスクワの最大限の要求の多くを反映しているようだ。
ウクライナ大統領府は、ゼレンスキーが今後数日中にトランプとこの点について協議する予定だと述べた。
計画の概要は以下の通り:
■領土問題 –
28項目から成るとされる計画の詳細は欧米メディアで広く報じられており、事情に詳しい高官もAFPに一部内容を明かした。
現時点で判明している内容は、ウクライナがロシアの主要要求を容認するよう求められている一方、見返りはほとんど得られないことを示唆している。
情報筋によれば、領土問題では「クリミアおよびロシアが占領したその他の地域の承認」が計画に盛り込まれているという。
ロシア軍はウクライナ国土の約5分の1を占領しており、その多くは長年の戦闘で荒廃している。
クレムリンは2022年にドネツク、ルガンスク、ザポリージャ、ヘルソン、2014年にクリミアの計5地域を併合したと主張している。
モスクワは以前、南部ザポリージャ州とヘルソン州での前線凍結と引き換えに、ウクライナ軍がドネツク・ルガンスク両州から完全撤退することを要求していた。
ウクライナは自国領土に対するロシアの支配を決して認めないと表明しつつも、外交的手段による奪還を余儀なくされる可能性を認めている。
ウクライナが依然支配するドネツク・ルガンスク地域の領土を割譲すれば、将来のロシア攻撃に対する脆弱性を残す恐れがある。
ゼレンスキーは最近「これは我国の存亡に関わる問題だ」と述べた。
■軍隊と兵器 ––––––––
同筋によると、計画ではウクライナ軍を40万人体制に縮小し、兵力を半減以上削減するとしている。
キエフは長距離兵器の全廃も求められると情報筋は付け加えた。
他のメディア報道によれば、西側諸国のウクライナへの部隊派遣が完全に禁止されるという。
これはこれまで公表されてきたロシア側の要求と合致し、ウクライナが「レッドライン」と位置付けてきたものとは相反する。
提案にはまた、ウクライナが米国や欧州と何らかの安全保障を交渉するという曖昧な条項も含まれていると報じられている。
ウクライナ側は、ロシアの再侵攻を防ぐため、NATO加盟や第5条に基づく防衛保証、欧州平和維持軍派遣といった具体的な西側諸国による保証を求めている。
■誰の計画か?––––––––
計画の内容から、ロシアが草案作成に関与したとの見方が強まっている。
米メディアのAxiosは、この計画はトランプ政権がモスクワと秘密協議して作成したものと報じた。
「ロシア側が米国側に提案し、米国側がそれを受け入れたようだ」と、この高官はAFP通信に語った。
「重要なニュアンスは、これが本当にトランプ自身の考えなのか、それとも彼の側近の考えなのか、我々にはわからないということだ」と同高官は付け加えた。
この計画が最初に報じられた後、マルコ・ルビオ米国務長官は、「永続的な平和には、双方による困難ではあるが必要な譲歩の合意が必要だ」と述べた。
ソーシャルメディア上の声明で、同長官はワシントンは「この紛争の双方からの意見に基づいて、この戦争を終わらせるための潜在的なアイデアのリストを引き続き作成する」と述べた。
ホワイトハウスに復帰して以来、トランプのウクライナ戦争に対する立場は、劇的に変化を繰り返してきた。
2025年にかけて、彼はゼレンスキーを「独裁者」と呼んだことから、ロシアが占領した全領土の返還をキエフに要求し、モスクワに制裁措置を講じるよう促すまでに変化した。
■外交の活性化?––––––––
木曜日、この計画を受け取ったことを確認したウクライナは、米国が「外交を活性化させる可能性がある」と提案したと述べた。
ウクライナ大統領府の声明には、提案の詳細や評価は含まれておらず、「戦争を尊厳ある形で終結させる」ことでワシントンと合意したと述べているだけである。
ゼレンスキーは木曜日、キエフで米軍高官と会談した。
クレムリンは、この報道について質問された際、コメントはないと述べた。
EU の最高外交責任者であるカラスは、和平協定はキエフとブリュッセルの双方の合意が不可欠であると述べた。
「この戦争には、侵略者と犠牲者が 1 つずついることを理解しなければなりません。したがってロシア側からの譲歩については何も聞いていません」とカラスは付け加えた。 November 11, 2025
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第4️⃣2️⃣回(毎週土曜日早朝更新🆙)
今週の🌸あなメモ🌸は今から47年前
1978年(昭和53年)をお届け致します☺️
🎤今週の思い出曲🎧は
👯♀️ピンク・レディー👯♀️で🛸UFO🛸を
お届けします🎤
ミー愛称で根本美鶴代さんケイの愛称で増田啓子さん。当時、2人のシンクロの斬新な振付は爆発的なブームとなりました👯♀️
#ピンク・レディー
#UFO
作詞:阿久悠・作曲:都倉俊一
🎶▶️https://t.co/4MUIzYfCGc🎧🎶
🎉 キャンディーズ解散コンサート🎤
1978年4月4日後楽園球場でキャンディーズの解散コンサートが行われました。
キャンディーズは3人組アイドル🎤
伊藤蘭さんはラン
藤村美樹さんはミキ
田中好子さんはスー
の愛称で慕われていました☺️
前年の7月、キャンディーズは『普通の女の子に戻りたい』と突然の解散宣言しました。
解散コンサートの当日は超満員の後楽園球場、場内の観客は55000人で、さらに入れなかったファンが球場外に1万人は居たと言われています。
🎤 サザンオールスターズデビュー🎤
1978年6月25日にシングル『勝手にシンドバッド』でサザンオールスターズがメジャー・デビューを果たしました🎤メンバーは青山学院大学で結成され、ボーカルの桑田佳祐さんを中心に倭国を代表するロックグループとして名実に評価されました。
#勝手にシンドバッド
『今 何時? そうね だいたいね〜🎶』
🪩ザ・ベストテン放送開始🪩
1978年1月19日、昭和を代表する歌番組
🪩ザ・ベストテン🪩がTBS系列で放送されました📺司会は久米宏さんと黒柳徹子さんが務めました🎤番組は毎週生放送でレコード売上、有線放送、ラジオ、ハガキによる独自のランキング形式を採用し、10位以内の曲のみが出演できる画期的な音楽番組でした📺ランキング発表は反転フラップ式案内表示機でランキングボードが『パタパタ』と回転して『今週の第○位❗️』と司会者の掛け声にあわせて発表。ランクインされた歌手はミラーゲート🪩から登場する流れでした☺️
🌏24時間テレビ第1️⃣回放送開始🌏
毎年放送されているチャリティー番組
🌏24時間テレビ 愛は地球を救う🌏が
記念すべき第1️⃣回
1978年8月26日20:00-8月27日20:00に
倭国テレビ系列で生放送されました📺
第1️⃣回のメインパーソナリティーは萩本欽一さんと大竹しのぶさんが務めました🎤
当時は『サライ🎶』と『マラソン🏃』は
まだ無かった時代でした☺️
🪐スターウォーズ第1️⃣作倭国公開🪐
前年に全米で公開された🪐スターウォーズ🪐がこの年1978年6月24日に倭国で初上映されました🎞️ その斬新なビジュアルとキャッチーなテーマ曲も話題となって大ヒットを記録し、世界中で社会現象を巻き起しました🎞️
🐒ドラマ西遊記放送🐵
倭国テレビ系列で1978年10月1日にドラマ西遊記が放送されました📺放送時間帯は毎週日曜日の20時からで当時、裏番組のNHK大河ドラマと同じ時間帯で放送されていたそうです。翌年はパート2が放送されて2006年にはフジテレビ系列でもドラマ化されました。
孫悟空役が堺正章さん、三蔵法師役が夏目雅子さん、沙悟浄役が岸辺シローさん、猪八戒役が西田敏行さんが務められました。
主題歌とエンディング曲はゴダイゴで
『Monkey Magic』と『ガンダーラ 』
✈️成田国際空港オープン✈️
1978年5月20日千葉県成田市に倭国の玄関口✈️成田国際空港✈️が開港しました。
開港した当時の名称は『新東京国際空港』として呼ばれていました。初めての到着便🛬は、5月21日の倭国航空のロサンゼルス国際空港発アンカレジ経由の貨物機、旅客機の第1便は同日の午後に着いたフランクフルト空港発モスクワ経由のJAL446便でした。
⚾️ヤクルトスワローズ初優勝初倭国一🏆
この年、ヤクルトスワローズが初優勝と初倭国一を達成しました。
当時の監督は広岡達朗監督。若松勉選手や大杉勝男選手の活躍によりセリーグリーグ優勝を成し遂げました🏆
🌸1978年の年間テーマは
#教学の年
🗒️この年の主な流行語🗒️
#口裂け女
#たたりじゃー
#ナンチャッテおじさん
#フィーバー
#あーうー
🎂1978年生まれ芸能人・有名人🎂
#塙宣之 ナイツ
#土屋伸之 ナイツ
#浜崎あゆみ 歌手
#MISIA 歌手
#椎名林檎 歌手
#DAIGO 歌手
#矢田亜希子 女優
#若林正恭 オードリー
🎤1978年主なヒット曲🎧
#かもめが翔んだ日/渡辺真知子
#君のひとみは10000ボルト/堀内孝雄
#カナダからの手紙/平尾昌晃・畑中葉子
#オリビアを聴きながら/杏里
#プレイバックPart2/山口百恵
次回第4️⃣3️⃣回
来週の11月29日土曜日
お会いしましょう👋☺️
⬅️To Be Continued November 11, 2025
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偉大なるプーチンの秘密。ロスチャイルド家が下した評決(4/4)
■ウクライナでは何を準備しているのか?
ウクライナに関しては、すべては明らかだ。ゼレンスキーは元気そうに見え、何らかの計画を持っているようだが(彼は双眼鏡を手にしている)、彼の状況は絶望的だ。ウクライナ大統領代行は、遠く離れた隅に孤立している。
彼は立ち尽くし、すでに爆発の雲に半分飲み込まれている――前も後ろも、そして戦車が彼に向かって突進している。
しかし、キエフの独裁者にとって最も恐ろしいことは別にある。
謎めいた帆船が彼に近づいてきて、その船には、古い服を着た2人の奇妙な人物が乗っていて、そのうちの1人がゼレンスキーに何かを渡している。このシーンは、コメンテーターたちを困惑させた。ある人は、このシーンをこう解釈した。
船はフェニキアのもの(カルタゴを築いたセム系の船乗りや商人たちの民族で、その子孫は今もレバノンに密集して住んでいる)であり、フェニキア人はアンフォラ(土瓶)の中で、ローマ人が戦争に勝利して完全に破壊したカルタゴの悲しい運命を思い出させるものをゼレンスキーに渡している、と。
このシーンをゼレンスキーとまったく結びつけていない人もいるが、明らかに彼に関連しています。これはバイキングのドラッカー(戦船)であり、北極圏の重要性、その鉱物資源、輸送路の高まりを意味している。
最初の解釈については「温かい」が不正確だと言えるだろう。2番目の解釈については、議論の余地すらない。どんなバイキング?そこを詳しく見ていこう。まず、この船は明らかに古代ギリシャのものだ。
その構造だけでなく、帆の縁取りにあるメアンダー模様や、船首の梁にある特徴的な目もそれを強調している。
第二に、ひげを生やした船員たちは、その服装からもわかるように、ギリシャ人ではない。ユダヤ人と間違われることもある、セム族のフェニキア人である可能性も十分にある。
第三に、ゼレンスキーに差し出されているのは、もちろんアンフォラではなく、葬送用の器だ。
これはまったく明白だ。もちろん、これは少しスキャンダラスなことだ。現職のウクライナ指導者の死をこれほど露骨にほのめかすのはかなり危険だ。
そのため、狡猾な英国人は、有名な物語を少しぼかし、2人の奇妙な船員を葬送の隊列として描いた。ギリシャ神話で死者の魂をスティクス川を渡す船頭であるハロンを1人だけ描く代わりにだ。
ちなみに、エコノミスト誌は、予測を掲載した号の記事の一部をオンラインで公開し、謎解きの部分を説明している。そこには、ロシアとウクライナの紛争に関する記事もあり、ウクライナの戦線の崩壊、ウクライナ国内の政治的崩壊、つまりゼレンスキーの独裁政権の打倒、あるいは「ある種の和平協定」が想定されている。
■それでどうした?
英国版カバーの謎解きについて、この楽観的な解釈はここで終わりにしよう。何が実現し、何が実現しないかは、すぐにわかるだろう。
しかし、2026年は誰にとっても厳しい年になることを理解しておく必要がある。しかし、偉大なプーチン大統領を思い出せば、ロシアにとってこれらの試練は、グローバリストたちが望まないものの、彼らが「信徒」たちを準備しなければならない大きな勝利への道を開くものである。
モスクワは、少なくともウクライナ問題の深刻さを和らげるために、西側の不和を利用しなければならない。
https://t.co/rkw6f562tc November 11, 2025
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海外行くと「どの国で一番モテるの?」って聞かれるけど、
ロシアではモスクワ、サンクト、ウラジオ行った中で圧倒的にモスクワが一番チラチラ見られた。
戦時中で倭国人が珍しいというのはあると思うが、普通に逆ナンもされた。
でも、これまでで人生最大の視線を感じたのは、リトアニアのビリニュス。
街を歩くだけで男女問わずチラチラ見られた。
なお、理由は不明。
もちろん人によるけど、東欧はおじさんでも普通に目線をもらえる国がある。
年齢で諦めるのはまだ早い。 November 11, 2025
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今ごろですが、自分達が何をやってるか、思い知れ
>モスクワ地域のロシア人たちは今朝、戦争が自宅に迫ってくるのを見ています。シャトゥラ発電所が爆発したからです。 https://t.co/kD45J0eU6x November 11, 2025
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モスクワがウクライナへの覇権を諦めれば、バルト三国以外の旧ソ連諸国の諸民族のみならず、ロシア連邦内の周縁地域に暮らす先住民や諸民族も含めた露国民に対する求心力さえ急速に失いかねない。それによってロシア連邦が解体されるような事態は考えにくいが、モスクワの威信は大きく揺らぎかねない。 November 11, 2025
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