説明責任 トレンド
0post
2025.11.30 09:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
伊藤すぐる氏が説明すべきこと
現時点で、伊藤氏からの説明は一切ない。
しかし、議員として最低限、以下について説明責任を負っている。
なぜ政務活動費で契約したリース車が本人に譲渡されたのか
ナンバー変更はどういった意図があったのか(神戸→神戸)
政活費で資産形成を禁じる規定を理解していたか
2014年の指摘後も同様の問題行為を行った理由
今回の所有権移転を議会に報告していたか
これらはいずれも「説明すれば済む話」ではなく、議員の適格性に直結する問題である。
リース車は返却せずに伊藤すぐる本人への所有権移転 ー政務活動費の根幹を揺るがす重大問題|浅見彰 @akiraasami888 https://t.co/D9ln04ieJ5 November 11, 2025
12RP
文書問題はじめ、都合が悪い・聞かれたくない質問にはまったく答えず、テンプレ回答を繰り返す状況を伝える昨日の読売新聞記事。11月19日の会見では、「適切」という言葉を31回使用。識者は 「県民に不誠実な態度を取っているのと同じ。説明責任を果たすべきだ」と。https://t.co/oMcVd3M0vQ November 11, 2025
8RP
MALS-36司令官が指揮権を解除される
ー>沖縄・キャンプフォスター
カリシャラン・G・ジェームズ中佐は、2025年11月26日付で沖縄駐留海兵隊航空兵站中隊第36中隊の指揮官を解任された。
https://t.co/jLobRb3S7S
11月26日、第1海兵航空団は、マーカス・B・アニバレ少将が沖縄・キャンプフォスター所在の第36海兵航空兵站中隊(MALS-36)の指揮官としての職務をカリシャラン・G・ジェームズ中佐から引き継いだと発表した。
公式の報道発表によれば、この措置は「指揮能力に対する信頼と信用の喪失」を理由として行われたものであり、指揮官は「最高水準の行動規範を求められ、常に非難の余地のない行動を取らねばならない」と強調された。ライアン・T・アイデン中佐が「新指揮官が着任するまで」暫定指揮官としての職務を引き継いだ。
海兵航空兵站中隊(MALS) 36は、「第1海兵航空団(MAW)および第36海兵航空群(MAG)所属中隊に対し、任務編成された、全世界展開可能な航空兵站資材および要員を提供する。」
海兵隊がカリシャラン・G・ジェームズ中佐を「指揮能力に対する信頼と確信の喪失」を理由に解任したと発表した際、同隊は軍全体で確認済みの解任決定に用いられるのと同じ公式表現を使用した。2020年には、欧州・アフリカ海兵隊司令部がスティーブン・ニアリー少将が「指揮官としての職務遂行能力に対する信頼と確信の喪失」を理由に解任されたと発表し、同司令部は公式声明でこれを公表した。
この表現は、上級指導部が指揮官が求められる指導力基準を満たさなくなったと判断した重大な意思決定を示すものである。海兵隊は適正手続き及び進行中の行政・調査手続きを保護するため、通常は具体的な行為内容を明示しない。
「信頼と信用の喪失」の意味
「信頼と信用の喪失」を理由に指揮官を更迭することは、上級司令部が将校が部隊を率いるに足る信頼性を失ったと判断した場合、全軍を通じて標準的な処置となっている。
その他の事例としては、第1海兵師団における海兵大隊指揮官の解任が挙げられる。師団は「当該職位での継続的な職務遂行能力に対する信頼と確信の喪失」を理由として解任したと表明した。また、海兵隊負傷戦士連隊指揮官の解任も「指揮能力に対する信頼と確信の喪失」を理由として行われた。nbsp;
これらの公式声明は、この表現がどのように機能するかを示している。その背景には、重大な不正行為から持続的な指揮官としての失敗まで、幅広い問題が存在する。必ずしも犯罪行為を意味するわけではなく、有害な指揮環境を自動的に示唆するものでもない。しかし、上級指揮官がその将校が指揮責任を果たせないと判断したことを意味する。
海兵隊の指導教義が指揮と責任をどのように規定するか
海軍の指導に関する出版物では、「信頼の喪失」について明確な法的定義は示されていないが、指揮官が反映すべき基準については記述している。
指導マニュアル『海兵隊を率いる』は、指揮を神聖な責務であり、単なる職務ではなく道徳的かつ専門的な関係と定義する。序文では、海兵隊の指導力は「指導者と被指導者の関係、そして全ての海兵隊員に教え込まれる指導特質と原則」に依拠すると説明し、指導力を「士気、規律、勇気」に直接結びつけている。
同出版物は、海兵隊を率いることが海兵隊における最も重要な責務であり、海兵隊員は戦闘時のみならず日常の決断においても「模範を示すことで指導する」ことが求められ、名誉・勇気・献身といった中核的価値観を体現すべきであると強調している。
指揮官がこれらの期待に応えられない場合、統一軍事法典(UCMJ)に基づく訴追がなされなくとも、正当な理由により解任されることがある。解任は行政措置であるが、それは当該指揮官がもはや組織が求める模範的行動と判断力を体現していないという判断を反映している。
ベルガー「ソフト・リリーフ」ガイダンスと説明責任
海兵隊内部における除隊事由に関する現代的な議論は、当時の司令官デイビッド・バーガー大将による2020年の公式書簡によって形作られた。
海兵隊の指導者らに対し、静かな、あるいは「ソフトな更迭」という慣行について書簡を送付した際、彼は「任務遂行能力への信頼喪失を理由に更迭または再配置された海兵隊員は、不適格報告書を受け取るべきである」と述べ、「不正行為や不適切な職務遂行に対する『ソフトな更迭』の慣行は許可されていない」と警告した。
同様に、バーガーは計画指針の中で「基準を維持できなければ、新たな低い基準を確立することになる」と記し、エリート組織は「チームメイトが期待に届かない時、目を背けない」と述べた。
これらの声明はMALS-36による更迭を理解する上で重要である。少なくとも教義と指針においては、海兵隊が「理由に基づく更迭」を単なる見せかけの人事異動ではなく、責任追及の手段と見なしていることを示している。指揮官が更迭される際には、司令官は明確な記録と基準への明確な関連性を求めている。
MALS-36とその海兵隊員にとってこれが重要な理由
MALS-36のような航空兵站部隊は不可欠である。同部隊は、地域全体の作戦を支援する航空機の整備ライン、予備部品、兵器処理、技術的整備態勢を統制している。指揮系統の崩壊は、倫理、環境、あるいは実績のいずれにおいてであれ、安全性と整備態勢に即座に影響を及ぼしうる。だからこそ海兵隊は、兵站指揮官がもはや完全な信頼を得ていないと判断した場合、迅速な対応を取る傾向にある。
アイデン中佐の暫定指揮官任命は、継続性の必要性を反映した標準的な措置である。最近の他の交代事例においても、暫定指揮官が直ちに部隊の安定化と作戦維持に当たると同時に、軍が人事配置や進行中の調査を進めている。
地上部隊の海兵隊員にとって、詳細は共有されなくとも、そのメッセージは通常明快である。指揮権は継続的な信頼に依存する特権だ。その信頼が失われた時、組織は部隊を守るため指揮官を交代させる。
厳しい環境におけるリーダーシップと説明責任
MALS-36部隊指揮官の解任は、海兵隊が指導力基準を徹底させるための鈍器的だが明確な手段として「解任処分」を用いるという広範な傾向に合致する。指揮系統外の者にとっては混乱を招き、しばしば不透明に映るが、これは海兵隊が個人のキャリアを犠牲にしても自らの価値観と隊員を守らねばならないという信念を反映している。
インド太平洋地域では、作戦上の要請、政治的監視、同盟関係における義務がすべて交錯する中で、指導者への信頼がさらに重要となる。 November 11, 2025
7RP
え、WSJの“中国担当”さん…都合悪くなると即ブロックって本気?🤣
これで記事の信頼性どうやって信じろって言うの?笑
WSJの中国人記者 Lingling Wei さんが書いた
「トランプが高市さんに“中国を挑発するな”って助言した」って記事、
倭国政府が公式に “そんな事実はありません” って否定したのに、
その指摘をした人を片っ端からブロックしてるんだよね…😅
普通、堂々と反論できるならブロックなんてしないし、
“検証されたら困るんです” って自分で言ってるようなものじゃん?
こういう報道が一番こわいんだよ。
匿名ソースで倭国の政治を揺らす → 指摘されたら逃亡。
透明性ゼロ。説明責任ゼロ。
高市さん下げのためなら、
どんな記事でも書いて逃げるの?って思っちゃうよね。 November 11, 2025
4RP
今回の火事もそれに当てはまるのかはまだわからないのですが、最近の香港の行政機関と市民社会の関わりについて感じたことについてここに書き残しておきたいと思います。
すごく大雑把な言い方をすれば、香港の場合はそもそも国家が民間や生活領域に深く介入するような厚い制度設計をあえて行ってこなかった部分が多いように感じます。小さな政府・低税低福祉という路線のもとで、家族や市場、慈善団体に依存する余地が大きく残されてきた結果、特定の領域では制度的な受け皿そのものが薄い、あるいはカバー範囲が狭いという状態が続いている。
だからこそ、本来であれば民主派をはじめとした立法会・区議会の議員が制度の外側から行政を監視し、政策の抜け落ちやリスクを可視化するチェック機能を果たすことが重要だったはずです。
ところが現在、民主派は政界からも市民社会からも大きく排除され、そのチェック機能を発揮することがきわめて難しくなったことに代表されるように議員と市民の距離は遠くなってしまったように思えます。
それは、体制側にとっても、市民社会の側から上がってくる不満や危険情報を組織的に吸い上げるチャンネルを失うことを意味します。どの領域でどのような問題が生じているのかを、政治システムが初期段階で把握することが難しくなっている気がします。
民主派は単に香港(そして中国)の民主化を求める政治勢力だったわけではなく、チェック機能を十分に担う制度が欠如した政治構造の中で、体制に対する実質的な監視と説明責任を担ってきた存在でもあったように思えます。そうした役割を果たす人びとがいなくなるということは、社会の内部で蓄積している問題が、「かなり深刻なかたち」になって初めて公的な議題として浮上するような社会になってしまうのではないかと私は感じています。
もちろん今回の火災も本当にそうだから起きたかはまだ分からないですし、ここに書いたことはこれまでの私の観測の中で思ったことでしかないのですが、一つの問題意識として共有させていただければと思います。 November 11, 2025
3RP
@shojisoe だんだんと鈴木エイト自身が
言った事や行った事が
ブーメランで
自分を苦しめていく袋小路に
追い込まれていってる🫨
逃げても逃げても
真実の光からは逃げられないから
良心の声に従って
現実を受け止める所からスタートし
一つ一つの発言に説明責任果たしてほしい
素直に生きる大切さ教えられたよ November 11, 2025
2RP
兵庫県知事の給与カット案を伝えるニュース記事
「情報が適切に管理されなかったことに対する責任を明確にする」なら、知事を辞職せよ!
最低限でも説明責任を果たせ!
#斎藤元彦知事失格 #斎藤元彦は公益通報者保護法違反
https://t.co/23LcvKTBO5 November 11, 2025
1RP
三浦春馬さんはTBSドラマの撮影途中に亡くなりました。ドラマで春馬さんの顔にストーリーとは全く関係のない大きな青アザが!
TBSと所属事務所アミューズは説明責任があります!説明して下さい!
アザは消すこともできたのに、そのまま放送ですか?
三浦春馬さんは自◯ではない
#三浦春馬さん https://t.co/y7ksrpE74R November 11, 2025
ツアー名のタグでSNSに載っていたけど、スペースで個人旅行の集まりでありツアーではないことが判明したので、説明責任のある主催者もツアーコンダクターも存在しない。今後、当地で政治的と捉えられかねない行動は慎みましょう。それだけだ! November 11, 2025
一年ちょっと前……😢
どうせ気付かないなんてことは無い。
説明責任を果たす。政治不信から抜け出せると信じた言葉だった。
#石破さんありがとう
https://t.co/iCwbqHuSJr November 11, 2025
ご指摘、本当にその通りだと思います。
これだけ国際政治に影響を与える記事を書きながら、
信憑性が疑われた途端に、真っ先にブロックという対応を選ばれるのは
やはり不自然に感じます。
本来であれば、一次情報に基づく検証や説明がなされてこそ
報道への信頼は守られるはずですのに、
その議論から逃げるような姿勢は、
かえって記事そのものへの疑念を強めてしまいますよね。
透明性と説明責任が確保されてこそ、
健全な議論が成り立つと改めて感じました。 November 11, 2025
@marie81840059 裁判沙汰になっているのに、最高裁判所長官との昼食会に同席するなんて!陛下まで悪くいわれる。これ以上、皇室を汚さないでほしい。今年こそ、国民を批判してないで、全ての説明責任を果たし、謝罪して下さい。😡 November 11, 2025
企業・団体献金は「そんなことより」ではありません。
次々と報じられる事例が、それを物語っています。
まずは政治の側が法令遵守を徹底することが最低条件です。
そのうえで、企業・団体献金の受け皿を都道府県連にまで限定し、
支出を一円単位で公開する透明化が必要だと考えます。
政治団体は非課税である以上、説明責任と透明度は“前提”です。
怒りではなく、希望で変える政治へ。🌱 November 11, 2025
1.現場はXなので先ずはXで説明しろ。
今現在燃えているのは当然Xです。ならば炎上先で説明責任を果たすのが道理です。ただでさえXからYouTub eに行くのも少数派なのに、興味の無い或いは嫌いになった人の為にわざわざ見に行きません。発信源で発信しましょう
続く November 11, 2025
せめて動画にしません?
プロット書いて5〜10分程度に収めて、伝えなければならないことを文章にして掲示して、背景も無地にして、BGMも切って、粛々と説明責任を果たす。
社員の皆様に確認で見てもらう。
そこからです。
続く November 11, 2025
4.コメント欄閉じるな。
謝罪や説明責任を果たすなら、批判の矢面に立つのは仕方のないことです。辛い言葉が飛んでくるのは当然です。
しかし、それらを受けとめる真摯な対応が今のあなたには必要です。それを見たお怒りの方々は拳を振り下ろせるかもしれない。
逃げるな、聞く耳を持て。
続く November 11, 2025
企業献金の上限を守れない政党支部が、何を国民に説くのか。
“記載ミス”で逃げ切る時代は終わってほしい。
#説明責任どこいった #政治不信加速中 https://t.co/4EvoJV4vJx November 11, 2025
渡邊センスさんがFRIDAYの発行元である講談社を提訴した裁判で勝訴し、名誉毀損が認められました。
この判決は、誤った情報による報道が個人に与える深刻な影響を示す重要な出来事であり、今回の松本人志さんに関する一連の報道を振り返るうえでも極めて大きな意味を持つものだと感じています。
週刊誌の責任が問われたことは当然ですが、それだけでは終わらない問題があります。
週刊誌の記事を前提に、あたかも事実であるかのように扱い、松本さんが何か悪いことをしたと決めつけるかのような偏向報道を繰り返したテレビのワイドショー番組。
そして、その番組内で記事を事実として発言をしていたコメンテーターも、結果としてその連鎖に加担したのは間違いありません。
週刊誌側に不利となるニュースや反証が出てきた際、それを積極的には扱わず、初期の印象操作だけが一方的に拡散されていったという構図も許せませんでした。
本来、報道とは事実の推移に応じて訂正や補足を同じ熱量で行うべきものです。
初期には連日のように批判的な論調で取り上げていたのに、後になって重要な動きがあっても取り上げない、あるいは扱いが極端に小さくなるというのは、それ自体が偏向報道なのです。
だからこそ今回の判決を受けて、テレビ番組側もコメンテーター側も、何らかの形で説明や謝罪、訂正などの対応を取るべきだと思います。
特にワイドショー番組は社会的影響力が非常に大きい立場にあります。
連日、倭国中に向けて松本さんに問題があるという印象を与えるような放送を続けてきた以上、今回の裁判結果や誤報の可能性についても、同じ規模と熱量で伝える責任があります。
それを行わず、都合の悪い情報だけ扱いを小さくするのであれば、報道番組としての姿勢が問われるのは当然ですし、そのような番組は信頼を失い、存在意義すらなくなります。
また番組に出演していたコメンテーターにも責任はあります。
もし番組から求められて意に沿わない発言をしていたのであれば、なおさら説明や謝罪が必要です。
その発言が誰かの人生に悪影響を与えたのであれば、沈黙のままやり過ごすことは許されません。
一方で番組に流されたわけではなく、自分自身の判断と信念で断定的な発言をしていたのだとすれば、それはそれで構いません。
ただしその場合は、今回の判決を受けて、当時の発言に対する説明や反論など、責任ある姿勢を示すべきだと思います。
テレビ番組もコメンテーターも、軽いコメント一つで人の人生を狂わせるほどの力を持っています。
その影響力を自覚し、最後まで責任を取る姿勢が求められるのは当然です。
それができないのであれば、番組は放送を続けるべきではありませんし、コメンテーターもその立場に留まる資格はありません。
松本さんご本人は非常に寛容で、今ではすべてに感謝していると話されていました。
しかし、だからといって番組側やコメンテーターがそれを都合よく受け取って良いわけではありません。
過去の報道や発言によって確かに影響を受けた人が存在する以上、説明責任は残り続けるのです。
今回の裁判結果は松本さんの記事に限らず、過去の報道が本当に正しかったのか、そしてメディアが果たすべき責任をきちんと果たしてきたのかを問い直す大きなきっかけになるはずです。
報道の自由と同時に報道の責任も存在するという、当たり前の原則が改めて社会全体に共有されていくことを願っています。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



