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社会保障制度
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2025.11.30 11:00
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「静かに進む“超・高齢国家”への道」
倭国は、いま世界で最も急速に高齢化が進む国のひとつです。
65歳以上の人口比率はすでに30%を超え、4人に1人以上が高齢者という社会になりました。
これはOECD諸国でも突出しており、世界がまだ経験したことのない“超・高齢社会”の実験国家といっても過言ではありません。
問題は単なる人口構成の変化ではなく、それが 「社会の機能構造」そのものを変える ことにあります。
労働人口が減少することで、生産性の維持が難しくなり、年金・医療・介護などの社会保障負担が急速に膨張します。
実質的に社会保障制度はすでに存続不可能で、現役世代の負担は増すばかりです。
そしてこれにより若年層の可処分所得が減少し、消費が伸び悩むという悪循環も生まれています。
これまでの倭国は“人口増加”を前提に経済成長モデルを築いてきました。
しかし今後は「人口減少・高齢化・社会維持コストの増大」という三重苦にどう立ち向かうかが、国家の未来を左右します。
この変化を悲観ではなく、構造改革やテクノロジー革新への“転換点”としてどう活かせるか──それが次世代への問いです。
ただし現実問題として高市政権による更なるインフレ税の転嫁など、国民を萎縮させるばかりが目につきます。
この問題もシリーズとして書いてみたいと思います。
#高齢化社会 #倭国の未来 #人口ピラミッド #社会構造の変化 #経済と人口 #長寿社会の課題 November 11, 2025
3RP
なんで現行の婚姻制度を無理やり適用させようとすんだろ
パートナーシップ制度とかで運用すればいい
社会保障制度へのリスク
戸籍制度へのリスク
在留資格、国籍取得の悪用リスク
メリットとデメリットの差が大きすぎるし反対だな
割合を考えたら、言い方悪いけどノイジーマイノリティだよ https://t.co/HDfcoRrfQK November 11, 2025
社会保障制度を「つくる」側の良心がにじむ名コラム。
こういう方がいる限り、倭国もまだ捨てたものではないと思える。
ぜひ医療従事者に読んでもらいたい。 https://t.co/cl60bZB4Wa November 11, 2025
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