潜水艦 トレンド
0post
2025.11.30 18:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
このあたり、アーレイ・バーク級の艦首をぶった切ってRCSスラスタ機材を詰め込んでから覆ってるという常識的にありえない宇宙船としての成立過程をしていたりします すごいね
あとVLSとかは潜水艦のものを半流用している感じです すごいや
原作者:@tourmaline_tac https://t.co/wyUo0G0VEj https://t.co/ihV7sxzN1o November 11, 2025
6RP
倭国の防衛装備を支えているのが三菱重工業。志の高い、立派な経営陣がいるからこそ、手枷足枷の防衛事業を捨てないで踏みとどまってくれている。三菱は国家なり。彼らはプライドも高いが、尊敬できる仕事をしているとおもう。三菱重工の株主構成が大丈夫か、常に心配である。
三菱重工だけではない。NEC、東レ、日立、ソニー、IHI、川崎重工…数多の企業群の技術が防衛を支えている。自衛隊にも感謝だが、彼らにも深い尊敬と感謝を送りたい。
「潜水艦発射誘導弾」の量産を三菱重工と契約(JSF) https://t.co/Py3GjnuYas November 11, 2025
2RP
呉潜水艦基地前のお店 #澎湃館 からご案内です⚓️
呉鎮守府紋様入りのボールペン🖊️新発売‼️あの山本五十六長官ご愛用とされている英国パーカー製です🇬🇧
お求めは館内、通販 https://t.co/WpwfWWEZ1K 💁♂️
#呉
#アレイからすこじま
#倭国遺産のまち呉
#倭国海軍
#ミリタリーショップ
#海上自衛隊 https://t.co/aiINhzv53v November 11, 2025
呉潜水艦基地前の『 #澎湃館 (ほうはいかん)』です👨💼
海上自衛隊呉の護衛艦「かが」F-35B艦上運用試験特別マークのTシャツ(ポリ100%)とパーカー(綿100%)限定数発売中‼️
お求めは澎湃館、通販サイトhttps://t.co/WpwfWWEZ1K へどうぞ💁♂️
#海上自衛隊
#護衛艦かが
#ミリタリーショップ
#海上自衛隊グッズ https://t.co/rrOGriZhT1 November 11, 2025
E4乙で終了
報酬の潜水艦電探は3つあるし夜戦もあるから甲でやる意味があんまりない
正直難所のE4-3も乙だとなんの苦労もなく行けてしまった
ラスダンと思わずそのまま削りに行ったのに倒せてしまったくらい
最後は今のところ甲に戻す予定 https://t.co/UJOgQjX6o3 November 11, 2025
@youcaa_ff 今朝見たらジャストで変わってたみたいっす
潜水艦、一隻だけじゃなく遠慮しないで四隻回して問題ないっすよ
前言ったように空いてたら好きに回してください😌 November 11, 2025
@cosmos_lab12 移動お疲れ様です!この組み合わせの景色も懐かしいです✨
呉で潜水艦と、上で作業をしている方を見たのも瀬戸内の衝撃の一つでした!
こちらでは潜水艦なんて見る機会ないですし、まさか潜水艦が見れるなんて思ってもみなかったので…💦
ご自宅に着くまでお気をつけて〜! November 11, 2025
「潜水艦イ–57降伏せず」のオーディオコメンタリー、途中で松林宗恵監督が北朝鮮の拉致問題に対する個人でも出来る行動の話をしたら具体的すぎてその部分が突然カットされてたの、昔観た時の印象では10分くらい音声がカットされてたと思ってたけど、見直したら2分弱程度だった。(それでも前代未聞) November 11, 2025
ドラえもんで潜水艦や穴掘り機なんかが明確に生物の形を模しているのがすごく好きなんだけど、飛行機が鳥の形をしているのは空を飛ぶからだし、潜水艦が魚なのは海を泳ぐからと、探索先に合わせた生物のデザインになっている中、宇宙船は宇宙の無重力空間を泳ぐから魚モチーフのデザインなの好き November 11, 2025
呉潜水艦基地前のお店 #澎湃館 のスタッフからご案内します。
『鎮守府倭国遺産シンポジウムin呉』が開催されます。事例紹介でこの澎湃館をご案内します🎤
ぜひお越しください❗️🙋
#呉
#大和ミュージアム
#アレイからすこじま
#倭国遺産のまち呉
#倭国海軍
#ミリタリーショップ
#海上自衛隊 https://t.co/7CPbPaD1ur November 11, 2025
呉潜水艦基地前のお店 #澎湃館 からご案内⚓️
ここ呉で画期的なコンサートブラスファンタジア開催❗️なんと #海上自衛隊東京音楽隊 と #海上自衛隊呉音楽隊 のセッション🎼スペシャルゲストは #ダイヤモンドユカイ 司会は #竹内陶子 今から楽しみです❗️
#呉
#サンミュージックプロダクション https://t.co/QgXjp6GFPL November 11, 2025
日中の戦力を比較すると、例えば戦闘機の数では倭国の約6倍と圧倒している。しかし、性能では間違いなく倭国が優位といわれる。米軍は最低でも3000機以上で中国の2200を上回り、質でも圧倒している。日米が組んでいる限り、余裕で戦える。
特にこの三菱重工製のF-2は90機ほど配備されているが、対艦攻撃能力が圧倒的とされる。
そして、防衛省は2022年12月の防衛力整備計画で、垂直ミサイル発射システム(VLS)搭載型潜水艦の開発を決めている。これをやられたら、敵はたまったものではない。
敵地攻撃能力を持つスタンド・オフ・ミサイルの開発も進む。敵の防空圏外から発射できるミサイルだ。さらに、変則的軌道ミサイルも開発が進み、迎撃はより困難になる。
さらに、みんな馬鹿にしていたが、レールガンも倭国は成功させてしまった。素材力がなす倭国の技術力の集大成と言ってよい。
恐らく2035年完成の日英伊共同開発の次世代戦闘機は、相当な性能になるだろう。特に倭国がステルス性能を担当し、欧州のシステム統合能力と一体化すれば、まさに画期的だ。
しかし…通常兵器に加え、核兵器を持たなければ、何の意味もない。国民世論が盛り上がらない限り、もう倭国は守りきれない。
※F-2戦闘機とレールガン November 11, 2025
このコメントに対して、pivotの元幕僚幹部のご意見も拝聴しました。どれも、経験に踏まえたお言葉で、非常に勉強になりました。
でも同時に、やはり文民統制の重要性を強く感じました。維新の9条2項削除案に対して、「倭国の夜明け」というような表現を用いて、情緒をあおる危うさも感じました。
平和安全法制の法改正に委員として最初から携わった一人として、彼らの論拠に対して、以下、反論しておきます。
・「9条2項を削除した方が、すっきりする」
→ あまりに立法事実として希薄。現状の倭国国民の世論で、倭国の自衛隊が違憲だと考えている人はどれくらいいるのでしょうか。9条2項を削除しないと自衛隊の存在が否定されるような時代ならまだしも、「すっきりする」という情緒的な観点は、憲法改正の立法事実としては薄すぎる。改正することによって、日米同盟や安保環境に与える影響など、ネガティブな要素も考慮すべき。
・「公明党が9条2項に手を付けさせない」
→ 論理の飛躍があります。安保法制の時の議論では、フルセットの集団的自衛権の行使を容認するなら、それは憲法解釈で可能な範疇を超えるので、国会のみで決めるのではなく、憲法改正の手続きにのっとって、国民に信を問え(衆参2/3以上の発議の後、国民投票の過半数で改正)、という趣旨でした。9条2項を削除するかどうかは、最後は国民の皆さんの判断にゆだねるべきです。
・「原潜を持つことの阻害要因になっている」
→ 9条2項が原潜保有の足かせとなっているというのは、事実です。潜水艦にとって重要な静音性は、倭国のディーゼル潜水艦は世界でトップクラス。一方、原潜はエンジンを止められないので、逆に海のチンドン屋といわれるくらい、うるさいです。では原潜の必要性がどこにあるかというと、燃料の補給なく長期間、潜航できるということ。つまり、自国の領海を超えて遠くまで遠征する必要性、あるいはずっと海に潜って不意に核ミサイルを打てる能力が必要ということになれば、非常に有用です。つまり、専守防衛で倭国を守る観点では、必要のない装備となります。
だからまずは、他国を攻めるような必要性が倭国国としてあるのかどうか、この判断が先なんです。9条2項が阻害要因ではなく、国民の判断がこれまで、他国まで攻める必要はないという意見だった、それだけのことだと思います。
・「日米対等の同盟関係で多国間防衛をしないと、倭国は守れない」
→ フルスペックの集団的自衛権が必要だというご意見です。しかし、我々が理解しないといけないのは、フルスペックということは、倭国防衛においてのみ行使されるのではなく、たとえば米国が中東で、イランで、あるいは地球の裏側で戦争をするようなことになったら、倭国は同盟国として、フルスペックの集団的自衛権を行使し参戦することになる、ということです。フルスペックということはそういうことで、この幕僚幹部は日米豪比の間で集団的自衛権を行使すべきとしています。つまり、倭国はこれらの国々と周辺諸国との衝突にも、参戦していく事になります。倭国防衛のためだけの自衛隊では居られなくなります。
これは国民の皆さんが判断することです。先に、あるべき国家像があって、そのうえで9条2項があるのです。国民の皆さんが、世界でも米国と対等に戦える国になるべきと思われるのであれば、国民投票で9条2項が削除されることもあるかもしれません。つまり、9条2項が悪者なのではなく、皆さんがどういった国でありたいか、が先です。 November 11, 2025
試しにGPTに米国がベネズエラ沖に展開している艦隊の一日あたりの消費ドルを計算してもらった。
>いまベネズエラ沖に出ている米艦隊は「フルセットで動いている」とみなすと、 一日あたりだいたい 1,500万〜2,000万ドル程度を燃やしている、というレンジが妥当です。
かなり控えめに見ても 1,000万ドル/日は下らない、という感じです。
以下は投稿向けの下書きとして書きます。
ベネズエラ沖の米艦隊、「1日いくら燃えているのか」
1. そもそも今、何が出ているのか
公開情報をまとめると、2025年秋時点のカリブ海・ベネズエラ沖には、おおまかに次の3層が展開しています。ウィキペディア+1
強襲揚陸艦 USS Iwo Jima を中核とする揚陸即応群(ARG)
イージス駆逐艦3隻(Arleigh Burke級)
強襲揚陸艦 Iwo Jima
ドック型揚陸艦2隻
タイコンデロガ級巡洋艦1隻
沿海戦闘艦(LCS)1隻
攻撃型原潜1隻
特殊作戦支援船 MV Ocean Trader など
→ これで 艦艇10隻規模。
USS Gerald R. Ford 空母打撃群(CSG)
世界最大級の原子力空母「Gerald R. Ford」と、その護衛艦隊(通常は駆逐艦5隻+巡洋艦など)。ウィキペディア+1
プエルトリコなどの陸上基地・航空戦力
10月末で、艦艇と基地部隊を合わせて約1万人。
11月11日の Ford 到着後には、地域全体で 約1万5,000人規模 に。ウィキペディア+1
メディアやシンクタンクは、これを
「ラテンアメリカで数十年ぶりの規模の軍事増勢」
と評しています。ガーディアン+1
2. 「空母打撃群1セットで1日いくら?」という既存の数字
費用のベースラインとして、まず「空母打撃群(CSG)1個あたりの一日コスト」を押さえます。
2013年の米シンクタンク CNAS(Hendrix)
→ 空母打撃群1個あたり 1日約650万ドル(2013年ドル)という推計。
ここには
原子力空母1隻
ミサイル巡洋艦1隻
駆逐艦5隻
攻撃型原潜1隻
乗員約6,700人
の運用・燃料・補給・人件費・整備・減価償却などのライフサイクル費用が含まれます。https://t.co/TkStnCPyP6
2025年のブラウン大学「Costs of War」プロジェクト
→ 上記Hendrixの数字をインフレ調整し、
2025年時点の空母打撃群フル稼働コスト = 1日あたり約9.05百万ドル
と置いて、中東・紅海の「Operation Rough Rider」の費用を試算しています。
この「9.05百万ドル/日」は、
燃料
乗員給与・手当
食糧・消耗品
予防整備・修理
艦と航空機の減価償却
などを含む**「フルコスト」**に近い数字です。
3. ベネズエラ沖艦隊にあてはめる:ざっくりモデル
(1) Gerald R. Ford 空母打撃群 = 約900万ドル/日
Gerald R. Ford CSGは、構成的にはHendrix/ブラウン大学が前提にしている典型的CSGとほぼ同等です。
→ そのため、フルコストで約900万ドル/日というレベルを、そのままベースラインとして採用してよいと考えられます。
(2) 揚陸即応群や追加艦艇のコスト
では、Iwo Jima ARG や追加の駆逐艦・巡洋艦・LCS・原潜などは、どの程度上乗せになるか。
米海軍の公表している DDG-51(Arleigh Burke級駆逐艦)のO&S(運用+維持)コストは、
**平均で年間約3,528万ドル(1987年基準ドル)**とされています。WHS ESD
これを365で割ると、約9.7万ドル/日(1987年ドル)。
実際の2025年ドルに調整すれば、ざっくり1隻あたり/日 20万ドル前後を見ておくのが無難です。
Iwo Jima ARG やその他の艦艇について、かなり粗いですが次のように見積もれます:
駆逐艦・巡洋艦・LCS・原潜など
→ 大型戦闘艦・潜水艦 7〜8隻 × 約20万ドル/日 ≒ 140〜160万ドル/日(O&Sベース)
強襲揚陸艦 Iwo Jima(LHD)+ドック型揚陸艦2隻
→ 艦自体のO&S、搭載海兵隊・航空機の運用等まで含めると、
DDG数隻分に匹敵する負担があるので、ざっくり 200〜300万ドル/日 クラスとみなせます。
これらをまとめると、
Iwo Jima ARG+追加艦艇一式 ≒ 空母打撃群 0.5セット分程度のコスト
とみなすのが現実的です。
空母打撃群1セットを 9.05百万ドル/日とすれば、その半分は 約4.5百万ドル/日 です。
(3) 陸上基地部隊など
さらに、プエルトリコなどの陸上基地にいる兵力が約5,000人規模と報じられています。
米軍人1人あたりのフルバードン(給与+医療+年金+施設維持等)コストは、平均すると年間15万ドル前後とされることが多く、
1日あたりに均すとおよそ 400ドル/人/日 程度になります。
5,000人 × 400ドル ≒ 200万ドル/日
もちろん、これは「平時にどこかの基地にいたとしても発生するコスト」まで含んだ計算なので、
純粋な“追加費用”はもっと小さいですが、
「作戦全体に割り付けるフルコスト」という意味では、
+200万ドル/日前後を上乗せしておくのが妥当です。
4. まとめ:ベースラインとピーク時コスト
以上を一つにまとめると:
空母打撃群(Gerald R. Ford CSG)
→ 約 9.0百万ドル/日
揚陸即応群(Iwo Jima ARG)+追加艦艇
→ 約 4.5百万ドル/日 規模(CSGの 0.5 セット相当)
陸上基地要員・支援インフラ
→ フルコストで 2百万ドル/日前後
合計すると、
「構え続けているだけ」の平時運用でも、1日あたりおよそ 1,550万ドル前後
となります。
さらに、実戦——
ドローンや小型艇に対する空爆
巡航ミサイル、精密誘導爆弾の投射
航空機の飛行時間の増加
が重なると、弾薬と追加飛行時間がコストを押し上げます。
だ、そうな。 November 11, 2025
「潜水艦イ–57降伏せず」のオーディオコメンタリーで、樋口真嗣さんが艦内で飼ってる猿について「猿がやはり凄いですね」ってコメントしたらちょうど大村千吉さんがアップで登場して松林宗恵監督が「大村千吉くんだこれは」って言って、まるで大村千吉さんが猿って言われてるみたいになってるの面白い November 11, 2025
呉潜水艦基地前の #澎湃館 (ほうはいかん)』です👨💼
海上自衛隊呉の護衛艦「かが」F-35B艦上運用試験特別マークのTシャツ(ポリ100%)とパーカー(綿100%)限定数発売中‼️
お求めは澎湃館、通販サイトhttps://t.co/wMElcpXzjL へどうぞ💁♂️
#海上自衛隊
#護衛艦かが
#ミリタリーショップ
#海上自衛隊グッズ https://t.co/Pd5CB1ieYm November 11, 2025
⚓️呉潜水艦基地前のお店『澎湃館』からご案内です。
ミリタリーファン必読の月刊誌『丸』に澎湃館が⁉️写真の11/25発売2025.1月号に澎湃館のYouTubeほうはいかんチャンネルが掲載されてます⚓️
ぜひお買い求め下さい❗️
#呉
#アレイからすこじま
#月刊丸
#倭国海軍
#ミリタリーショップ
#海上自衛隊 https://t.co/4vFleAkdFJ November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



