イスラエル トレンド
0post
2025.11.30 12:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
「本当のことを書きすぎてイスラエルにいられなくなった」という煽り文句が陰謀論系ダメ歴史本っぽくて敬遠する人がいるかもしれませんが、イラン・パペは史料批判にも実証研究にも定評のある歴史家なので全然大丈夫ですし、イスラエルは激ヤバなのでこの煽り文句は誇張抜きの事実です。読みましょう。 https://t.co/EboF09uXGs November 11, 2025
42RP
#イスラエル で事実上 #パレスチナ 人に対してのみ死刑を科すよう裁判所に義務付ける法案が賛成39票、反対16票で第一読会を通過した。成立前に処罰対象となる犯罪を行った者も同法の対象に。国際社会はイスラエルに対し同法案を直ちに破棄するよう具体的な措置を講じるべき。https://t.co/7ElnP9I7dC November 11, 2025
36RP
先日、ドキュメンタリー映画【ネタニヤフ調書】を鑑賞しました。
イスラエルでは上映禁止という危険な作品で、映画制作に協力したアメリカでさえも観れないそう。
汚職で取り調べを受けるところから映画が始まり、ネタニヤフもネタニヤフの妻と息子も独裁者のクズっぷりが大いに伝わる。
在日倭国政府🇰🇷と同じで、息を吐くように嘘をつくネタニヤフ。
どうしても監獄に入りたくないネタニヤフは汚職の訴追を逃れるために戦争を起こす。そして、ネタニヤフからハマスへ資金提供。
戦争を終わらせたら捕まるから戦争を終わらせたくないネタニヤフは、今もなお嘘をつき取り調べを受けている。
世界で起きてる戦争のキッカケって、シャンパンや葉巻の賄賂から始まるの?それで大虐殺するまでに発展するなんて、はらわたが煮えくり返る💢
倭国も重なるところある🔥🔥🔥
上映場所が少ないのが難点だけど、公開されなくなる前に観る価値あります🙏
#ネタニヤフ調書
#イスラエル
#ハマスへの資金提供
#汚職 #戦争 November 11, 2025
11RP
倭国のガザに関するニュースが言葉足らず過ぎる。なぜイスラエルが攻撃したのか、事の経緯を書かないのでイスラエルが一方的に停戦を破り攻撃しているように見える。また、ガザに支援は入っているのにそれも書かない。この記事だけを見た倭国人は恐らくイスラエルが一方的にとんでもなく悪い事をしている。と受け取るだろう。印象操作が酷すぎる。
ガザ死者7万人超 停戦後も攻撃
#Yahooニュース
https://t.co/1U4EAyuYYR November 11, 2025
7RP
一貫してイスラエルのジェノサイドと占領を批判し続ける信濃毎日新聞。
この社のそんな姿勢は10.7後に始まったのではなく、私が知る限りでももう四半世紀続いている。長野県外の方も、全国紙(毎日新聞)以外をやめて、信毎デジタルの購読を。
https://t.co/DZR9g1HGZM November 11, 2025
5RP
先日の院内集会が東京新聞でも報じられました。問題点や背景が丁寧に解説されています。ご一読ください。
イスラエル製の攻撃用ドローン購入、どう考えてもマズいのでは…入札を控える中、反対集会が国会内で開かれた:東京新聞デジタル
#NO虐殺ドローン https://t.co/HdszEE0KYS November 11, 2025
4RP
先日、ドキュメンタリー映画【ネタニヤフ調書】を鑑賞しました。
イスラエルでは上映禁止という危険な作品で、映画制作に協力したアメリカでさえも観れないそう。
汚職で取り調べを受けるところから映画が始まり、ネタニヤフもネタニヤフの妻と息子も独裁者のクズっぷりが大いに伝わる。
↓ https://t.co/BgIBzqTIy8 November 11, 2025
4RP
川上泰徳:#コメントプラス➤朝日新聞:地下トンネルのハマス戦闘員の扱いで対立/ガザ停戦維持の火種にも➤➤【解説】記事は、10月の停戦合意後にイスラエルが撤退していない地域の地下トンネルにいるハマスの戦闘員とイスラエル軍の衝突が停戦を揺るがせている問題に焦点をあてている……問題は、イスラエルが撤退していない地域で、衝突が起こっているというだけでなく、イスラエル軍が衝突の「報復」として既に撤退したガザ全土に対する大規模な空爆をしていることである。
この記事の後半で、イスラエル軍が「ガザ全域を空爆するケース」というCNNの報道に言及している。CNNは次のように書いている。
「10月19日、(ガザ南部)ラファでイスラエル兵2人が殺害された後、イスラエルは攻撃を開始し、少なくとも44人のパレスチナ人が死亡した。それから1週間余り後、ラファで別のイスラエル兵1人が殺害された後、イスラエルの攻撃により100人以上のパレスチナ人が死亡し、その中には数十人の子どもも含まれていた。」
パレスチナ人権センターの現地調査によると、10月19日の攻撃でガザ側の死者44人のうち子供と女性は計26人で、10月28日、29日の攻撃の死者107人のうち、子どもと女性の死者は計66人である。つまり、イスラエル軍は「ハマスへの報復」としながら、ガザの住宅地域を無差別に攻撃している。
問題は二つあり、分けて考えるべきである。
第①は、停戦合意後も、イスラエルが撤退していない展開地域に残ったハマス戦闘員とイスラエル軍の衝突が続いている問題。
第②は、イスラエル軍が未撤退地域での衝突の「報復」として、ガザの撤退地域への大規模空爆を行っている問題である。
第①の問題は、停戦合意に規定されていない停戦実施のための問題であり、米国、エジプト、カタール、トルコという停戦仲介国が早急に対応すべき問題である。
第②の問題は、これまでも問題となってきた、イスラエル軍による民間地域への無差別攻撃という戦争犯罪が継続しているという問題であり、国連安保理や米欧や倭国など国際社会が対応しなければならない問題である。https://t.co/NAFOqNJ4p2 November 11, 2025
2RP
こんにちは戦場カメラマンの渡部陽一です。中東パレスチナ情勢。イスラエル軍はレバノン拠点のシーア派武装組織ヒズボラの軍事部門最高幹部タバタバイ氏を殺害。ヒズボラの指導者カセム師は昨年11月に締結された停戦合意を遮断するイスラエルへの報復攻撃を示唆。レバノンでの戦闘が再燃する懸念。 November 11, 2025
2RP
【#パレスチナ人民連帯国際デー(11月29日)
に寄せるグテーレス国連事務総長メッセージ】
#ガザ 地区での2年にわたる凄惨な苦難、そして待ち焦がれた停戦の開始を経て、私たちは今年の「パレスチナ人民連帯国際デー」を迎えています。
生き残った人々は、何万人もの友人や家族の死を悼んでいます。そのうち、およそ3分の1が子どもであり、さらに何千もの人々が負傷しています。飢餓や疾病、トラウマが蔓延する一方で、学校や家屋、病院は壊廃しています。
東エルサレムを含むヨルダン川西岸被占領地区では、イスラエル軍の軍事作戦、入植者による暴力、入植地の拡大、立ち退き、建物の破壊、併合の脅威など不公正が横行し続けています。
同時に、何百人もの人道支援従事者たちが殺害されています。その大半はパレスチナ出身の国連職員であり、これは国連史上最大となる人員損失です。また、第2次世界大戦以降のいかなる紛争よりも、多数のジャーナリストが犠牲となっています。
今回の悲劇は、多くの形で、何世代にもわたって国際社会を導いてきた規範や法を試しています。これほど多くの民間人の殺害、繰り返された全住民の避難、人道支援の妨害は、いかなる状況下においても決して容認されるべきことではありません。
最近訪れた停戦は、一筋の希望をもたらしています。すべての当事者が停戦を完全に尊重し、国際法を回復させ維持する解決策に向けて誠実に取り組むことが、今こそ極めて重要です。これには、2023年10月7日の攻撃で人質となった方々の遺体を、速やかに、そして尊厳をもって、イスラエルで悲しみに暮れる家族の元へ返還することが含まれます。
命を救う人道支援物資が大規模にガザ地区へ搬入されるよう、認められなければなりません。また、国際社会は、パレスチナ難民を含む何百万ものパレスチナ人にとってかけがえのない命綱である国連パレスチナ難民救済事業機関(@UNRWA)を断固として支持し続けねばなりません。
国際司法裁判所と国連総会によって確認されたように、私は改めて、パレスチナ領土の違法な占領を終結させること、そして2国家共存による解決に向けて不可逆に前進することを求めます。この解決は、国際法および関連する国連決議に沿い、イスラエルとパレスチナが1967年以前の境界を基礎とする形で、確定した、かつ承認された国境線内において平和と安全の内に共存し、エルサレムを両国の首都とするものです。
今年の「パレスチナ人民連帯国際デー」にあたり、パレスチナの人々からインスピレーションを得ようではありませんか。彼らのレジリエンス(強靭性)と希望は、人間の精神力の証です。尊厳、正義、自己決定に対するパレスチナの人々の権利に連帯し、すべての人々にとって平和な未来を共に築こうではありませんか。
#PalestineDay
https://t.co/OPb9oalIHU November 11, 2025
2RP
やっと実現しました。沖縄の那覇・桜坂劇場で12/6(土)から映画「壁の外側と内側/パレスチナ・イスラエル取材記」が公開されます。12/6(土)午前の回および7(日)午後の回の2回、上映後、私(川上)が舞台挨拶とアフタートークをします。沖縄の方々に見ていただき、お会いできるのを楽しみにしています。 https://t.co/jcFkdZbAqo November 11, 2025
2RP
その通りだと思います。私たちがまずパレスチナ内部の和解や団結に向けての対話を後押ししていることはまさにそうした事情が背景にあります。
また、ガザと西岸だけではなく近隣諸国を筆頭に別の場所に暮らすパレスチナ人の方々(特にそうしたところにいるパレスチナの諸勢力およびその若手リーダーたち)との大きなギャップも常にあります。「被占領者マインド」の裏にあるパレスチナ人の権利と数々の国際法は大切なベースですが、そこだけに終始してしまうと実際的には何も進まず、ガザや西岸、ひいてはアラブ地域のリアリティからさらに乖離していくことにもなります。
ただ、リアリティに即しすぎると、占領含む国際法違反はさらに続くどころか増えてしまうという気持ちも痛いほどわかりますし、何よりその事実があります。だからこそ、まとまるのが非常に難しい。PLOの空虚さはこうした背景から際立っています。そして、主要政党や有力な組織ではない普通の市井の人々の声はさらに簡単に取り残されています。そうした人々の失意や怒りをどう考えるかということでもあると思います。
常々私は答えを持ち合わせていませんが、こうした現状を鑑みて、真にインクルーシブな対話の場を構築していくことの重要性を確かめています。そしてパレスチナとイスラエルにおける平和への新たなアプローチや可能性というものは、そうした対話から生まれていくものではないだろうかと紛争解決と平和構築に従事する一個人として信じています。
今この瞬間死んでいく人も多数いるが故に然るべき緊急人道支援は同時に引き続き不可欠ですが、そんな中だからこそ私たちのようなユニークな第三者が仲介し、対話の輪を各地で広げていくことに意味があるのではないかと考える次第です。
ご指摘の通り私は立場上なかなか公に言うことが難しいこともあるため、こうした専門的な補足に感謝です。 November 11, 2025
2RP
【必読】
倭国語訳
もしMAGAがウクライナ領土を差し出せば、アメリカのグローバル安全保障システムは崩壊する。
アメリカがロシアによるウクライナ領土の占領を承認すれば、その影響はヨーロッパをはるかに超えて広がる。
それは、アメリカが数十年にわたり依存してきた安全保障アーキテクチャ全体を連鎖的に崩壊させる引き金になる。
ヨーロッパは強硬に対応する。
ロシアの領土強奪を承認することは、「武力による国境変更は認めない」という原則を破壊する行為だ。
その瞬間、ヨーロッパはさらなるロシアの拡張を止めるため、東ウクライナへの軍事的関与を強める。
NATOの結束も崩れる。なぜなら、その原則を最初に破ったのがアメリカ自身となるからだ。
中国は太平洋で動き出す。
アメリカの決意が崩れたと見た瞬間、北京は対米包囲網を打破する行動に出る。
中国は第一列島線への圧力を強め、倭国、台湾、フィリピン周辺で米国のプレゼンスに挑戦する。
太平洋はもはや緩衝地帯ではなく、アメリカ本土への直接的な戦略ルートへと変わる。
北朝鮮は弱点を突く。
ワシントンが二正面で強さを示せないと判断すれば、平壌は即座に韓国への圧力か軍事行動をエスカレートさせるだろう。
その結果、アメリカは大規模なアジア紛争に引きずり込まれるか、撤退を余儀なくされ、地域の信頼を完全に失う。
倭国と韓国はアメリカへの信頼を失う。
両国は米国の安全保障に依存している。
もしワシントンが政治派閥の圧力でウクライナを見捨てるなら、もはや安定した同盟国とは見なされない。
東アジアの勢力均衡は一夜にして変わる。
台湾は防衛不能になる。
信頼が崩れれば、抑止は働かない。
中国は台湾への行動に踏み切り、アメリカは巨大戦争に介入するか、また民主国家を見捨てるかの二択に追い込まれる。
中東はアメリカから離れる。
サウジ、イスラエル、ヨルダン、湾岸諸国など、米国の安定に依存してきた国々は同盟関係を再評価する。
アメリカの保証が信頼できないと判断すれば、中国やロシアへ軸足を移すだろう。
すべてはひとつの決断から始まる。
ロシアの領土侵略を正当化するという決断だ。
そしてそれを主導しているのは、トランプの周囲にいるごく小さな集団だ。
ロシア寄りの傾向が強く、ロシアのエネルギー資産に個人的利害を持つ人物たち。
彼らは共和党でも、アメリカの主流でもない。
しかし大統領の耳を握り、自らの行動が引き起こす世界的連鎖反応を理解していない。
これはイデオロギーの問題ではない。
アメリカの信頼性そのものの破壊の問題だ。
ウクライナ領土を差し出すことは戦争を終わらせない。
むしろ世界規模の戦争を始める行為だ。 November 11, 2025
2RP
12/5(金)、防衛省などに以下の署名の再提出が予定されています。
オンライン署名「防衛省と倭国企業4社はイスラエルの"死の商人"から攻撃型ドローンを買うな!」
https://t.co/Rhsd1A6wTz November 11, 2025
2RP
これは、やはり「パレスチナ人の移民化」を推進するためなんだと思います。戦争が起これば、(人為的に)移民が発生します。その人道的支援という名目で、移民を各国(主にヨーロッパ)に送り込み、国家秩序破壊のグローバル化を達成しようとするわけです。つまり、ソロスはイスラエルの非人道的な November 11, 2025
1RP
リビアを潰した理由は資源じゃない、古代から続く、
全人類と♨️人の戦いです。
我々は油田のために戦争をしていると洗脳されています。
アメリカじゃないんですよ、アメリカ政府を奪った♨️人です。顔をよく見て。
アメリカはとっくの昔、
倭国も安倍の活躍によりイスラエルに侵略され完了しました。 https://t.co/vIrfgcllXv https://t.co/DjjorEDbkn November 11, 2025
1RP
@leningradcowboi まさに、おまいう案件ですね🤔
ゼッシンはゼッシンスペース以外では数言悪たれついて落ち自分のスペースに誘導及びYouTubeでコアメンバーへのイキリ😮💨
天才を称しつつも蛇の目さんに対抗して立てた"イスラエル関連"では何も知らず"借りてきた猫"状態だったし😮💨
恥ずかしい人生だなぁ😔🤪 November 11, 2025
昨日見た結木君目当てで鑑賞した消滅世界、綺麗な画面でかえってディストピア感というか違和感が浮き彫りになっていたし、それぞれのキャラのセリフにその人のそれまでの人生で培って来た哲学が透けて見えて色々考えさせられたな。
共同体で子供を育てるというのはイスラエルのキブツを彷彿とさせた。 https://t.co/kxcSbrCm7x November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



