外交
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2025.11.30 12:00
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ありがとうございます。
外交安全保障における原則があると思います。
たとえ対立する政党の政権であっても外に対しては国益第一、足を引っ張ってはならない。当たり前のことができない政治家は、倭国には要りません。 https://t.co/vhJtrIN5uo November 11, 2025
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いやぁ、「子どもに罪はない」って言いながら拉致の話を出された瞬間に空気が一変するあたり、国会もついに現実の話をし始めたって感じね。朝鮮学校の無償化の議論ってさ、たとえるなら、まだ行方不明の娘を探してる家に、
「泥棒した兄貴の子どもがかわいそうだから、学費タダにしてあげましょうよ」
って町内会が言いに来るようなもんで。
そりゃあ、子ども個人には罪はないよ?
そこは誰も否定してない。
でも「加害側の組織」が今も拉致被害者を返してないのに、その延長線上にある学校だけきれいに切り離して「人権、人権」って言われると、倭国人としてはモヤっとするわけよ。
拉致ってのはさ、ただの外交トラブルじゃない。
主権の侵害で、人さらいで、人権蹂躙。
オレオレ詐欺どころか「オマエの娘、国家ごと預かった」って話で、スケールが違うんだよ。
それを無視して
「子どもがかわいそうだから無償化しろ」ってのは、
まだカツアゲ続けてるヤクザに
「でも組長のとこのボンボン、中学受験なんすよ。税金で塾代お願いします」
ってお願いしに行くようなもんだよ。
人権ってのは、被害者にもあるってことを不思議なくらい忘れてる連中がいる。
もちろん、朝鮮学校に通う子どもたちをいじめたり差別したりしちゃいけない。
それは倭国側の品格の問題。ただし国家としてお金や制度を動かすときは、拉致問題が未解決なこと、倭国人の人権が踏みにじられたままなこと。
ここをスルーし。かわいそうポイントだけで決めるわけにはいかない。人権ってのは、声が大きい側の専用カードじゃないからね。
政治がやるべきなのは、加害国家にきっちり「ツケ」を回しつつ、倭国で暮らす在日や子どもたちが巻き添えのヘイトを食らわないように線を引くこと。
要するに、
「子どもは守る。でも拉致は許さない。タダにする前に、まず返すもん返せ」
って、当たり前の話を当たり前に言えるかどうか。
それができる国なら、国会でどんなに噛みついても、世界から見りゃ「やっと普通になってきたな、倭国」ってなるわけだよ。 November 11, 2025
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これは草
今野記者「麻生さん最近ごきげんで、いろんな所で挨拶の鉄板ネタで言ってるらしいよw 『高市で明るくなっただろ。誰とは言わねえけど前のヤツは、外交行っても座ってスマホをいじってる暗いヤツだったから』ってw」
https://t.co/CSMnnx2KRO November 11, 2025
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G20で失敗、アメリカに電話して失敗、イギリスで失敗、フランスでも失敗。中国の告げ口外交は破綻中、唯一中国を助けているのは、石破前首相、福島みずほ、鳩山元首相、舛添元都知事...なんともしょぼい味方かな… https://t.co/CmJJFNLrs0 November 11, 2025
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福島香織さん…高市総理の台湾有事・存立危機事態発言について…
「よくぞ言ってくれた!反省する必要も撤回する必要もない…」
↓
「倭国の外交はずっと中国の顔色を伺って事流れ主義でやって来た…」
↓
「王毅外相が高市首相はレッドラインを超えて来たと怒っていたが…」
↓
「それは中国が勝手に決めてるレッドライン…」
↓
「高市首相が初めて倭国のレッドラインを明確に示した…」
↓
「台湾有事において"海上封鎖""戦艦を出す"…これが倭国のレッドライン…それさえしなければ日中関係は穏便にできる…」
↓
「倭国側からレッドラインを決めたのは未だかつて無い外交で…これを待っていた…」
ほんこれ…安全保障で最悪の事態を想定し国民に示すのは当然のこと…そしてそれは周辺諸国へのメッセージとしても当然…何度も何度でも言うけど…中国が武力行使しなければありえない話しで倭国から先制攻撃をすることは絶対にない… November 11, 2025
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いやいや高市外交は歴代最高レベルです。
高市答弁も何の問題もないのに中国が勝手に騒いで脅しているだけ。それに屈しない毅然とした外交ができる高市総理は国民がもっと評価し、応援すべきだと思います。 https://t.co/qcdGkYVhc5 November 11, 2025
95RP
【息を吐くように嘘を付く】在日中国人「同胞たち絶対に倭国へ来ないで!ここ数日、倭国の右翼が非常に狂暴だ!狂ったように我が国の大使館を襲撃し外交官を脅かし、SNSでは斬首の脅迫を投稿している!各地で中国人観光客への襲撃事件が多発し罵倒され、殴打されてる!」
https://t.co/MJl8asVNIH November 11, 2025
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経団連会長「倭国の民衆が火の中に」の中国大使と面会 経済交流継続の重要性を訴え、代表団の受け入れを要請 倭国人短期滞在ビザ免除取り消しなど報復カードを警戒
何をやっているんだろうか。外交は倭国政府の仕事だよ。かってに中国とウラ取引するんじゃねえよ。
https://t.co/W5vTriyDNF November 11, 2025
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今日の倭国海新聞の記事
>「はるばる倭国まで来てくれた首脳に
『俺の国のことをこんなに知ってくれてるんだ』と思ってもらうのは、倭国とその国の関係において大事なことだ」と、諸外国と友好関係を深めるために活用したと語る
在任中も多くの書物を読み、外交や内政に役立てていたことがわかる https://t.co/FCjVnQ3VTl November 11, 2025
55RP
やっぱり思うのだけど——
高市さんは、倭国のために総理の座を降りるべきでは。
今回の発言とその後の対応を見ても、
外交的な損失、国内世論の混乱、同盟国への誤ったシグナル……
その“コスト”を直視していない。
そしてもっと深刻なのは、
与党自民党の側に、この状況への危機感がほとんど見られないこと。
高市さん個人の問題ではなく、
「倭国という国家の利益を守る」という視点を
本来いちばん持つべき政党が、いま完全に麻痺している。
政党とは、本来は
・誤った判断を正す
・リスクを制御する
・国益を最優先に考える
ための組織のはず。
それなのに、
“身内の擁護”と“支持層への忖度”ばかりで、
倭国の外交的ダメージについて誰も責任を持とうとしない。
こういう問題意識こそ、本来は自民党が一番もたなければいけない。
それが失われているのは、倭国にとって本当に危険。 November 11, 2025
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【日中関係・ 現状は?対策は?】
台湾有事は倭国有事という主旨の
高市首相の発言は
常識に適ったものだと思っている。
問題は中国による台湾侵攻を
抑止する為の行動。
これはアメリカおよび台湾との
安全保障上の協力関係を着々と
強化していかないといけないと思っている。
それから高市発言に対しては
中国の総領事が
『突っ込んできた汚い首
直ちに切ってやる』と
とんでもない発言をした。
これに関しては
直ちに国外退去を命じるべき。
そうしたら中国側も面子上、
同格の倭国人外交官を1人追放する。
それで
“even・第1ラウンド終了”
というのが
外交世界の格闘技ルールだ。
そこを高市さんが躊躇ったせいで
ちょっとゴタゴタしてるいう感じがする。
戦略的に一貫した外交が
必要だと思っている。
#島田洋一
#倭国保守党
#日曜討論
#ペルソナ・ノン・グラータ November 11, 2025
36RP
これが無料で読めるのがありがたいんだけど、外務省発行『外交』最新号の習近平体制分析対談、めちゃ勉強になった。
「私が中国の当局者だったら、間違いなく倭国に『台湾有事に巻き込まれる恐怖』を醸成させる世論工作をやるでしょう」
という鈴木隆教授の一言の恐ろしさ。 https://t.co/DuPflDhRXd November 11, 2025
36RP
これはド正論
高市総理の存立危機事態発言について
福島香織さん「よくぞ言ってくれた!反省も撤回する必要もない。倭国の外交はずっと中国の顔色を伺って事流れ主義でやって来た。王毅外相が高市首相はレッドラインを超えて来たと怒っていたが、それは中国が勝手に決めてるレッドライン。台湾有事において『海上封鎖』『戦艦を出す』これが倭国のレッドライン。それさえしなければ日中関係は穏便にできる」 November 11, 2025
33RP
高市早苗の外交、歴代総理大臣でも最低レベルだろ、今んとこ。
就任早々ここまで致命的な失敗して国益損ねた総理大臣なんて他にいないわ。
石破茂とは比較にならないレベルの低さ。
こんな写真の切り取りなんて何の意味もないわ。 https://t.co/71bJjHNEhq November 11, 2025
23RP
倭国首相高市早苗近日在國會答辯中指出,台海若發生武力衝突,有可能構成倭国的「存亡危機事態」,此言一出便引起中國強烈反彈,也迅速成為倭国國內政治焦點。中國方面接連祭出旅遊及進口限制等,試圖向倭国施壓。倭国國內本身也並非鐵板一塊,對高市發言的反應出現明顯分歧。
其中最受注目的反對聲音來自前首相石破茂。他批評高市、強調倭国歷屆政府一向「理解並尊重中國對台灣的立場」。他的這番談話立刻被中國駐日大使館轉貼並加以放大,使得原本屬於倭国內政的討論,被外部勢力拿去宣傳利用。
與之相對,支持與贊同的聲浪也不小。有意見認為,高市的發言是一個「必要且遲來的明確訊號」。曾與我在北京共事數年,一起在高壓環境下採訪過中共十七大、四川大地震、北京奧運等多個重大事件的產經新聞前同事、資深媒體人福島香織,便在倭国的電視節目上做出直接而清晰的評論。
她指出,中國總是擅自宣佈「紅線」,並要求周邊國家遵守,而長期以來,倭国在外交上也確實傾向迴避衝突,以「不踩中國紅線」為最高原則,致使国家利益多次蒙受損失。然而,高市首相的談話,第一次為倭国主動畫下了屬於自己的紅線。
福島香織的重點很明確,她說,中國若在台海出動軍艦、封鎖海域,就等於觸碰了倭国的紅線,倭国將有所作為。換言之,倭国並未主動挑釁,而是具體告訴北京:只要中國不跨越這條線,日中仍可維持和平與穩定的關係。
福島強調,這種清楚、對等的外交訊號,是倭国多年以來所欠缺的。她指出,倭国過去總是被動接受對方設定的框架,導致外交上始終處於不對稱的位置。如今,東京能夠明確告訴中國「倭国的安全底線在哪裡」,不僅是政策上的轉變,也是外交態度上的一次突破。
她說,倭国其實「等待這樣的首相、這樣的外交立場,已經等太久了」。這段發言直截了當,擲地有聲,引起了許多人的共鳴。這不是情緒化的煽動,而是福島基於多年觀察中國的行為模式後做出的冷靜判斷。 November 11, 2025
19RP
冗談も休み休み言って欲しい。
倭国共産党は中国共産党と訣別したのではなかったか。いつから共産党一党独裁国家に連帯して昔の様な忠犬ポジションに戻ったのか?
日中共同声明を自ら破っているのは中国だ。
そもそも、高市答弁は台湾の帰属に踏み込んではおらず、あくまで武力侵攻が行われた際の米国含む同盟国の反応の可能性に触れたにすぎない。なのに暴言を吐き、明らかに礼を失する行動を繰り返す独裁者に肩入れするのが、倭国共産党の掲げる民主主義なのだろうか。
そして倭国共産党は日中共同声明を根拠にするなら、この節に触れないのもおかしいだろう。
「六 倭国国政府及び中華人民共和国政府は、主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉、平等及び互恵並びに平和共存の諸原則の基礎の上に両国間の恒久的な平和友好関係を確立することに合意する。
両政府は、右の諸原則及び国際連合憲章の原則に基づき、倭国国及び中国が、相互の関係において、すべての紛争を平和的手段により解決し、武力又は武力による威嚇に訴えないことを確認する」
暴言を吐いて内政干渉はしてくるわ、平和的などと到底言えない渡航制限やら文化的交流の差し止め、農産物や海産物の輸入制限に加え対話の拒否など取り付くしまもない。一方的に声明を反故にする横暴なのに屈するのが倭国共産党の考える外交上手なんだろうか?それとも倭国共産党的には尊重と言う言葉の意味が国際常識や世間一般の意味合いと違うのだろうか?
いずれにしろ、理解に苦しむばかりだ。 November 11, 2025
16RP
浜崎あゆみさん、中国政府に急遽中止にさせられた公演を無観客でやりきったのは凄いですね。一連の外交問題に「分からないことにはコメントしない」と線を引きつつ、「たとえ無理矢理観客を奪おうと、この自分が歌うことは誰も止めることはできない」と、プロとしての覚悟と矜持を示したことに敬意を。 November 11, 2025
15RP
高市首相の一言が、中国でのイベント中止から倭国書籍の出版停止、学生が「顔を出すのが怖い」と語る空気まで連鎖的に広がっている。
“存立危機事態”は本来「極めて限定」だったはずが、解釈が揺らぐと外交・経済・言論の3領域が一気に緊張する。
中国は世論と経済カード(レアアース)で圧力を強め、倭国では支持率は上がる一方、反対の声は萎縮。
戦艦より先に、政治の言葉が社会と市場を動かす。
その危うさが今回、鮮明に露呈したと言える。
https://t.co/Ep7axsZ3YD November 11, 2025
15RP
11/28の午後は北朝鮮拉致問題特別委員会で、木原官房長官と茂木外務大臣に対する質疑に立ちました。いつまでも解決が見えないこの問題、先日電話でお話しした横田早紀江さんも来年には90歳を迎えます。私が質問に立つということで被害者の関係者からいただいた声、今回の質疑に傍聴に駆けつけた横田めぐみさんの同級生の会の池田会長から聞いていた要望、早紀江さんから政府に訊いてほしいと託された言葉、それらをまず木原長官にぶつけ、そうした関係者の皆さんに希望を与えるメッセージを出してほしいと質疑で申し上げました。
また、映画「めぐみへの誓い」を有志のMプロジェクトが世界各国で上映して共鳴を呼んでいることにも触れ、外務省としての更なる支援を茂木外相に求めました。
加えて、私が今回の質疑で重点を置いたのが倭国の対ロシア外交についてでした。参政党の反グローバリズムの立場を国会の場でぶつける良い機会でしたので、ウクライナ戦争の真の原因や、それがもたらした世界秩序の大変動についての茂木外相の基本認識を正し、参政党の日頃の主張をぶつけました。
今やロシアをバックにつけた北朝鮮は強気です。かつて安倍総理がプーチン大統領にこの拉致問題を何度も話し、プーチン氏は身を乗り出して傾聴していたそうです。手段を選ばす、国際社会にも働きかけて、と、答弁しているなら、いま最も北朝鮮を動かせるのはロシアではないか…無理は承知での質問でしたし、外相の答弁は曖昧でしたが、グローバリズムという概念が乏しいかに見える高市政権と参政党との違いを浮き彫りにしようとした次第です。
いずれにしても、恐らく、このような反グローバリズムに立脚した論はこれまで国会にはほとんど出たことがなかったのではないかと思います。
この20分の質問、動画でご覧いただけます。
▼ 「拉致問題とロシア外交」参議院議員 松田学
https://t.co/XKIj5WuA28
関係者の方々から歓迎の声をいただいています。 November 11, 2025
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中国の「告げ口外交」は、実のところ西側と中露の国連に対する認識の違いから来ている感じがしていて、西側はパリ不戦条約を現実化する国際連盟の後継機関としての国際連合という見方をしているのに対し、中露はどうも第二次世界大戦の戦勝国クラブとして見てるっぽくて、そこに齟齬があるっぽい https://t.co/uyOtIiMtv9 November 11, 2025
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