1
アンチエイジング
0post
2025.11.30 10:00
:0% :0% (20代/女性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
おはようございます
本日は生のナッツをベースに、柿、蜜柑 バナナ、レモン、そして生姜
11月最後の休日にピッタリな
秋から冬に向かうためのレシピです
柿の優しい甘さが良さげです
タンニンが老化防止、美肌効果
生姜とナッツがアンチエイジング、抗酸化作用が期待できます
皆様、素晴らしい休日を! https://t.co/4iCmPvdKPG November 11, 2025
7RP
ブルーベリーの健康効果がえげつない!!
と教えてもらってから
毎日食べてますΨ( 'ч' ☆)🫐➿
冷凍庫がブルーベリーで
パンパンです(≧∇≦*)
#美に上限は無い✨️
#アンチエイジング https://t.co/RTtjdJuXb4 November 11, 2025
2RP
直した方が良い癖
(アンチエイジング編)
・布団の中でスマホをスクロールし続ける
・「冬だから」と日焼止めをサボる
・「あと1時間だけ」で睡眠を削る
・眠気を感じたら即コーヒー
・空腹をお菓子で埋める日々
・鏡を見るのは出かける直前だけ
・気づいたら5時間座りっぱなし
・お風呂はシャワーで済ませる
・スキンケアの成分を見ていない
・「運動しなきゃな」で終わっている
・寝る前のアルコールがルーティン
・食事内容が3日連続ほぼ同じ
・老化は遺伝のせいだと思っている
……いくつ当てはまりましたか?
習慣は、必ず顔に出ます。
でも、たった1つ変えるだけで、肌は応えてくれます。
老化は止められない。 November 11, 2025
📍ドクターエバーズ江南店
\✨Merry Christmas🎅✨/
🎄✨ 毎日がクリスマス”キャンペーン開催中! ✨🎄
今年も頑張った自分へ、ご褒美の美容時間はいかがですか?💝
当院では 2+1 スペシャルイベント🎅
をご用意いたしました!
人気メニューをお得に受けられるこのチャンス、ぜひお見逃しなく👀💕
さらに…
🗓 イベント期間中にご予約いただいた方は、
イベント終了後のご来院でも特価をそのまま適用✨
年末年始の忙しいタイミングでも安心してご利用いただけます。
12月限定の特別感をたっぷり詰め込んだキャンペーンで、
一年の疲れを癒しながら“より綺麗な自分”に
アップデートしませんか?🎁💖
みなさまのご来院を心よりお待ちしております❄️💕
ご予約・お問い合わせはこちらから👇
https://t.co/t8zibukTu5
#韓国 #韓国美容 #韓国旅行 #美容クリニック #美容管理 #肌管理 #渡韓 #肌質改善 #江南 #ドクターエバーズ #リジュラン #インモード #ボトックス #ヒアルロン酸 #スキンケア #ウルセラ #アンチエイジング #サーマクール #オンダ #ララピール #たるみ #ニキビ #水光注射 #スキンボトックス #リフトアップ #毛穴 #毛穴縮小ニキビ跡 #ジュべルック #スキンブースター #ボリューム #コラーゲン #コラーゲンブースター November 11, 2025
最強のアンチエイジングは「好奇心」だと思う。
「これ何だろう?」「面白そう、やってみたい!」そんな好奇心を持ち続けている人は、年齢に関係なく目がキラキラしていますよね。逆に「もう歳だから」と諦めてしまうと、心はどんどん老け込んでしまう。
高い美容液もいいけど、新しい知識に触れて、脳を刺激し続けたり、知的好奇心にお金をかけること。それが内側から輝き続けるための、一番効果的な美容法かも。 November 11, 2025
忘年会シーズンでもやり抜く!
アンチエイジング習慣7選
・飲み会前にプロテインかナッツ
空腹でアルコール→血糖値スパイクで老け顔まっしぐら
・乾杯の1杯だけで済ませる
肝臓の処理能力オーバー=肌がくすむスイッチON
・おつまみは「揚げ物」より「タンパク質+野菜」
糖化・酸化を抑えて、肌のハリを守る
・2軒目には行かない
睡眠リズムを守るだけで、翌朝の顔つきが全然違う
・帰宅後すぐクレンジング
メイク+皮脂+ホコリ=酸化の三重苦。即オフが鉄則
・寝る前に水をコップ1杯
脱水を防ぐだけで、翌朝のむくみとだるさが軽減する
・翌朝はいつも通りの時間に起きる
体内時計のズレ=老化ホルモン優位な状態に
年末年始、老ける人と若返る人の差は「飲み会後」に出る。
選ぶのは、あなたの次第。
楽しくても、老けないほうを選びませんか? November 11, 2025
今の時代、老化こそ“最大のリスク”だ。
「アンチエイジングに投資しない=時代の変化から脱落する」という現実がもう始まってる。
老ける人はこれまで以上に老化が早いし、老けない努力をしてる人はビックリするほど老けない。
完全にアンチエイジング格差社会。だから俺はABEMAでもNHKでも語った通り、美容医療をフル活用してアンチエイジングにブーストをかけてる。
「どうせ高いんでしょ?」と思うかもしれないが、違う。
コスパ重視の施術だけでも普通に目に見えて若返る。
美容医療のインパクトはガチで異次元で、たった数万円で外見年齢−10歳をショートカットできる。
美容医療はズルではない。
今は“努力"の一部。
筋トレやスキンケアと同じノリで使うべき武器。
そしてこれもリアルな話だが、成果を出してる経営者ほど高確率で美容医療に自己投資してる。
時代はもう、若々しさを持つ人から先に進んでいく。
見た目とパフォーマンスが若いってだけで、ビジネス・恋愛・人間関係全てが有利に進む。 November 11, 2025
韓国行くたび体調崩してた私が絶好調になった2025年生き残りサプリ。長年飲んでるのも多いけど私もNMM(代謝改善、思考力・集中力向上、睡眠の質改善、アンチエイジングに◎)と亜鉛追加、あと乳酸菌飲むタイミングに朝イチ空腹時を追加したの劇的に良かった。 https://t.co/MbuIqCCGPJ https://t.co/OSNnyoy5VJ November 11, 2025
若さを失う人の99%は「老化は勝手に進むもの」だと勘違いしています。
でも現実は逆。
老ける人は老ける流れを自分で作っていて、若いままの人は若返る流れを仕組み化している。
だから、
どれだけ美容医療に課金しても、
どれだけスキンケアを頑張っても、
どれだけ筋トレしても、
“仕組み”がない努力は全部、一時的にしか効かない。
10代の若さは勝手に付与されるけど、30代以降の若さは「設計」して意図的に取りに行くもの。
そして残酷だけど、若さは行動量では一切キープできない。
必要なのは量ではなく流れ。
つまり、「若返りの導線=アンチエイジングのファネル」がない限り、どれだけ頑張っても老化は止まらずむしろ加速する。
逆に、この流れを理解して仕組み化すれば50歳でも30代に見えるくらいの若返りは普通に可能。
今回この“若返る流れ”を、いつまでも若くいるための19工程として細分化し、誰でも再現できるように構造化しました。
◆いつまでも若くいたい人の「19ステップ」
1 ジム通え
2 恋愛しろ
3 瞑想しろ
4 αリポ酸摂れ
5 7〜8時間は寝ろ
6 ビタミンE摂れ
7 ビタミンC摂れ
8 暴飲暴食するな
9 保湿を徹底しろ
10 ご飯はよく噛め
11 たまには断食しろ
12 起きたら白湯飲め
13 1日2〜3Lの水を飲め
14 高タンパクを意識しろ
15 チャレンジしまくれ
16 紫外線対策を徹底しろ
17 アスタキサンチン摂れ
18 グルテンフリーを意識しろ
19 ストレス溜めるな辛けりゃ逃げろ
◆1〜7:若返りの“勝敗が決まる領域”
多くの人はスキンケアや美容医療から始めるが、
それでは絶対に若さは長続きしない。
なぜなら、
・筋肉
・睡眠
・水
・ビタミン
・抗酸化
この“体内の若さ”が崩れている限り、
外側の努力はすべて焼け石に水だから。
若返りはまず内側の構造を整えるところから始まる。
◆8〜13:老化を加速させる生活を断つフェーズ
暴飲暴食
保湿サボり
ほぼ噛まずに流し込み
断食ゼロ
水不足
ここが穴だらけのまま「美容医療受けるか…」「高い化粧水買うか…」と走っても、くすみ・たるみ・ビール腹は100%ぶり返す。
悪習慣を断つことは、アンチエイジングの“第二の土台”。
◆14〜19:一生若い人だけがやる“攻めのアンチエイジング”
高タンパク
挑戦しまくる生き方
紫外線ブロック
アスタキサンチン
グルテンコントロール
ストレスから逃げる設計
ここまで来て初めて、若さは“努力”ではなく“生き方の構造”の結果になる。
・姿勢
・表情
・オーラ
・見た目年齢
全部ひっくるめて「なんかこの人若いな」が自動化される。
◆この19項目の全理論と実践方法を
10,000字で徹底解説したnoteを無料公開します。
・なぜ若返りに効くのか(科学的根拠)
・何を買えばいいのか(具体アイテム)
・どの順番で始めれば最短で若返るのか
・日常のどこを書き換えればいいのか
全部まとめた“アンチエイジング習慣の決定版”。
自分自身も講座生も別人レベルのビフォーアフターを作ってきた裏側のフル公開です。
20代の若さは自然と消える。
でも30代以降の若さは「取りに行くもの」
本気で若くいたい人だけ読んでください。
✅【 19 】とリプで送ります。 November 11, 2025
「頑張りたい」のに「頑張れない」。
それは、あなたの意志が弱いのではなく
“腸・肝・腎”の乱れで説明できるかもしれません。
この3つは専門的に「腸・肝・腎連関」と呼ばれ、
アンチエイジング医学でも重要視されています。
・腸が“生ゴミ”
・肝臓が“洗い物”
・腎臓が“ゴミ出し”
3つの臓器が家事のようにバトンをつなぎ、
体のゴミ(老廃物・毒素)を処理しています。
ここがスムーズなら、
心も体もふわっと上向きになり、
「がんばれる自分」が自然に戻ってきます。
でも乱れると、家の中がゴミ屋敷になるように、
体の中でも“負のトライアングル”が始まります。
・朝の重だるさ
・むくみやくすみ
・イライラの増加
こんな不調として現れてきます。
もし最近、
「私ってダメな母親かな…」と
自分を責めてしまっているなら。
それは心の弱さではなく、
ただ内臓が助けを求めているだけです。
まず、今日からできる小さな一歩は、
・発酵食品と食物繊維を“1回だけ”足す
・甘いものは“時間を決めて”食べる
・寝る前の飲食を控え、腸に休む時間をつくる
そして『毒出しのトリセツ』で紹介している
『ハーブファスティング』は、
腸・肝・腎をまとめて休ませる
強力なリセット法になります。
「意志が弱い」と落ち込むより、
あなたの中のトライアングルを整える。
自分の望む生き方へシフトしていきましょう。
いつも疲れて見える「あの人」に届くように。
保存・シェアしてください。 November 11, 2025
受験が偏差値という外部評価で人を測るのだとしたら、ルッキズムは容姿という外部評価で人を測るシステムだと言える。
フォロワー数、インプレッション、金融資産。あらゆるものを数値で測ることが一般化していく中で、ルッキズムやアンチエイジング産業が凄まじい勢いで成長しているのは偶然ではないだろう。
かつて人は年輪を重ねた「老成」を目指したが、今は誰もが「若いまま」であることを目指す。
近ごろ感じる「ルッキズムの強化」という風潮。
SNSのタイムラインでは、誰かの顔立ちや身体が、評価や嘲笑の対象として無尽蔵に消費されてゆく。見た目が、人格や才能を推し量るための“手軽な指標”として扱われる。
共同体は本来、弱さを抱えた者を包摂するための仕組みでもあったはずだ。ところが現代社会は、包摂ではなく淘汰の論理を優先する。
美しくあれ、若々しくあれ、他者のまなざしに耐えうる外形を備えよ。そんな無言の強制が、身体にまで浸透している。
ルッキズムはもはや、装う愉しみを超えて「生存条件」として制度化されつつある。
その結果、鏡の前だけでなく、日常のあらゆる場面で自己を審査し続けることになる。美の基準を外部に求め、それを内面化してしまう。自分自身に課した基準に届かないとき、誰よりも厳しく自分を裁くのは、他ならぬ自分だ。こうして、まなざしの監視者は常に自分の内側に住み着く。
受験については、他者に評価されることの幸せを理由に反論してくる人が予想以上に多かった。もちろん、評価される喜びはある。
だが、身体はそもそも「評価されるため」だけに存在しているわけではない。
歩くため、抱きしめるため、生きるためにある。
数値化とルッキズムの潮流に呑まれそうになったとき、思い返す必要がある。
「この身体は、誰のためにあるのか」と。
身体感覚を保ちながら、歳をとるとはどんな感じなのだろう?
トレーニングをして、若さを保とうとしている自分に矛盾を感じながら考える。 November 11, 2025
ピンクは甘いだけじゃない。
心をほどき、女性の美しさを呼び覚ます力がある。
ホルモンが整い、肌が目覚め、気品がにじむ。
あなたを品よく若返らせる、エレガントな色。
ピンクは “若返りの色”。
女性ホルモンをふわっと高め、心をゆるめてくれるサポートカラー🩷
昔、銭湯に行く途中に見えた “全部ピンクのお部屋”。
今思えば、60年前から色彩心理を使っていたんだなぁ…と懐かしく思います。
子どもの頃は「なんで全部ピンク?」と不思議でしたが😆
私が思い浮かべるピンクは
ピンクのバラ、ローズクォーツのような優しい光。
🩷 健康への作用
・ストレスを緩め、心を穏やかに
・血行促進で体をあたためる
・心を落ち着かせ、眠りの質をサポート
🩷 美容への作用
・女性ホルモン・幸福ホルモンを高める
・アンチエイジングを助け、肌ツヤUP
・美意識を高め、内側から美しさを引き出す
だから私は、
心とカラダを若々しく整えてくれる “ピンク色” が大好き。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



