出版社
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2025.12.01 07:00
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ラノベオタクが怒りから出版社を設立
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クラファンで初期資金を集める
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電子書籍特化のラノベ編集部を作る
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プロ作家さんを巻き込んでレーベル設立
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大手販売サイトに流通
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3億円資金調達
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ランキング常連になる
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このラノ2026で単行本部門8位を獲る←イマココ
やってみることが大事 December 12, 2025
45RP
40年近く前に描いた漫画の原稿は、出版社(青心社)さんに預かってもらっていました。他社さんで描いた原稿も実は手元にありません。
というのも自分は当時、漫画は出版物が「作品」であり、原稿はあくまで手段でしかないと思っていたのです。そういう漫画家さんも多いのではないでしょうか?
でも時が経ち、デジタルの時代になって原稿の概念が変わった今、直筆原画は別の意味を持ったように思います。実は自分も、自らが管理していた原稿をとある事情で失ってしまっていて、もっと大事にしていればよかったと、今は後悔しています。
とても面白い、NHKさんの特集でした。
https://t.co/xKOlxb8Qp5 December 12, 2025
5RP
ジェンガタワーのようになった本を以前あげたところ、見かねた出版社の方が、「積読ホルダー」という素敵なものを送ってくれました
以前、キムタクのテーブルクロス引きのように勢いよく本を抜き取って、大災害を起こしたことがあるので、ほんとうに助かります
なお、棚はマグネット式になっていて、いつまでに読む、というラベルが貼れるようになっており、静かな圧がすごいです December 12, 2025
4RP
【関西クリエイター不利じゃね問題】
関西に住んでいると思ったことあると思います。
東京のほうは、謝恩会とか交流イベントとか即売会とかいろいろあって、業界とかクリエイター同士で気軽に集まれるし、そこから仕事に繋がってたりする。
けど、関西となると途端に何もなくなって、黙々と創作をするだけになる。
結果、なかなかチャンスに恵まれなかったり、情報が入らなかったりする。
特に出版業界に関しては、東京に大手出版社のほとんどが集結しているせいで、どうやっても東京一極集中のなかで、不均衡が生まれてしまう。
本当はチャンスさえあれば、本領発揮できる人がいるんじゃないかと思いますし、そういう人を出版社側も求めているんですよね。
ということで、チャンスが少ない関西だからこそチャンスを作ろう!ということでイベントを企画しました。
なければ作ればええねん。
その名も『ツクリテサミット』
出版系を中心に、普段は東京にいるような偉い人たちをドーンと集めて、講演や出張編集部、名刺交換会や懇親会をやろうというイベントです。
今回は特に漫画系がすごくて
ジャンプ+、ヤングジャンプ、マガジン、ヤングマガジンなどなど、大手レーベルが軒を連ねます。
見どころは、『編集長登壇イベント』。
それぞれのレーベルの話から、出版やクリエイターはこれからどうなるの的な話も聞けちゃいます。
さらに、懇親会でその人達と喋ることもできる。すごい。
二度とない機会かもしれないので、ぜひお越しください。
📅日時:12/28(日) 11時〜
📍会場:マイドームおおさか
💰️参加費:無料(懇親会のみ有料)
参加申込を受付中!
⏬️詳細はこちらから!
https://t.co/rw3BGntYs3 December 12, 2025
4RP
ある出版社の人と話していて、SNSでこの本を復刊して欲しいと書いてる人は既にその本を持っているので、出しても買ってくれないから鵜呑みにすると痛い目を見ると言っていてちょっと笑った December 12, 2025
3RP
紙書籍の出版事情は常々耳にするんですが、マジでどうにもならないくらいしんどい。
特にラノベみたいなシリーズで刊行前提のものは、巻数を重ねるごとに購入数が減っていくので、どこかで損益分岐点割るし、書店や取次も仕入れてくれなくなっちゃう。
1巻出したときに、一定跳ねれば少し寿命が伸びるけど、それも2巻が3巻まで出せるくらいのもので、3巻出るまでに1巻の購読者が増えないと詰む。
電子書籍は出版社側がやる気あれば、なんとでもなるですけどね。セールとかもガンガンやれるし。
でも、今はまだ電子書籍のラノベユーザーが十分じゃないし、とても難しい。
うーん、勝ち筋があまりになさすぎるな。
一つ言えることは、電子書籍市場をどこまで開拓できるかっていうところと、ラノベ全体のユーザーを増やせるほどの傑作をどこが出せるかっていう戦いですね。 December 12, 2025
3RP
なぜ獣医師になり、
公務員獣医師になったのか、
殺処分というものに向き合った日々
そこから見えたもの
それらを記した本です。
出版社様に協力いただいた自費出版。
儲けるためではありません。
伝えたい内容を風化させないためのもの。
読んでいただけるとありがたいです。
https://t.co/iIFyQoo4A6 December 12, 2025
2RP
「たのしくかわいい 手づくりのお菓子」昭和40~50年?世界出版社発行。とても豪華かつ素敵なお菓子の本。普段使いには無理ですが、見ているだけでも楽しい一冊です。 https://t.co/cFCBqaBzFb December 12, 2025
2RP
本が出ます!!その名も『あなたとわたしの短歌教室』(山川出版社)!
超ウルトラ実践的かつ理論的、キャンセル待ち多数の短歌講座がついに書籍化!
5つの型で短歌をつくるうちに、自然とよい歌が作れるようになるという私の短歌講座をすべて書き起こした本です。読んで!!
https://t.co/KfKytpKsZ2 December 12, 2025
2RP
こういう話が出ると、印刷書籍の素晴らしさを説く人が、必ず出てきますが。
本好きが昂じて編集者になった人間や、オタペン社長のように出版社を立ち上げた人間には、釈迦に説法です。
語られているのは、経済や流通などの話であって。
情緒の話ではありません。
赤字では本は出せないし、出版社が潰れたら続編さえ出ないという、シビアな現実の話をしているのですが。
電子書籍を過度に憎む人には、通用しません。
書店がどんどんなくなり、書店のない地方自治体が2024年3月時点で27.7%、482自治体の時代、文学フリマは大都市の文化で、地方では成立しづらく。
僻地でも離島でも、東京と同じ日に新刊が入手できる電子書籍は、書籍文化に取り残されがちな非都市圏の味方。
たぶん、デジタル化の普及が逆に、PODによる印刷書籍の存続にも繋がると、考えられます。 December 12, 2025
2RP
まんじろうの
『「一択」英会話(仮)』 制作進行中!
机の上はこんな感じで、デザイン案が随時アップデートされています(👇画像)。
編集部とのやり取りも白熱していて、原稿はほぼ完成!
校了は年明け2月中旬予定。まだまだブラッシュアップしていきます!
そして… 📘 年明けにようやく 出版社名を正式発表できることになりました!
ここも大きな進展です。
完成まで全力で磨いていきますので、引き続き見守っていてください✨ December 12, 2025
出版社の人間としてこれはもう自戒を込めてになりますが…。
「発売前重版!」とか「発売即重版!」って確かに聞こえはいいのですが、冷静に考えると市場規模を見誤っていたり、作品の価値を信じ切れていなかったり、出版社側のリスクヘッジ、弱気、マーケティング力不足なこともあるよね…なんてことを最近よく考えます。
・出してみないとわからない
・製造コスト高騰&返品リスクがある
みたいな事情はもちろんあるし、出版社にもそんなに余裕がないのはそうなのだけど。
著者さんと編集者さんの熱量を信じて関わる人みんなで勝負する。
そんな動きも必要なんじゃないかと最近感じています。
その熱量は書店さんにも伝わると思うのですよね。
これはもう本当に自戒も込めてです。 December 12, 2025
ここから私が提案したいのは、優れた学術書出版を続けてきた出版社でどこか今後の出版物のOA化と出してきた書籍の英語化&OA化を担って、プラットフォームを真っ先に手を出すところが出てこないか、ということです。
書籍出版を大事にし、国際発信の遅れていた分野が手が届く大きな機会となります。 December 12, 2025
【おしごと】
東洋館出版社『言葉の名探偵になれるヨムトレ』
監修/茅野政徳、麻生達也
編著/堀之内志直、 久保田旬平
低学年編の挿絵を1話担当させていただきました!
「謎解き物語」でたのしみながら読む力が育つ!
先生方の授業の教材作りに、また家庭学習、読書活動にも大活躍のシリーズです📕 December 12, 2025
12月!
2026年は本に携わる仕事したいなと思っています。写真✕デザイン✕コピーライティング、と今、自分がしている仕事を掛け合わせて長年の夢である装丁デザインをしたいと思っています。
本好きな自分の長年の夢です!
出版社の人にこのポストが目に留まりますように! https://t.co/odpuAIyi8I December 12, 2025
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