円高 トレンド
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2025.12.01 06:00
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しかしなんで「中国人観光客が来なくなってせいせいした」って言いたがる人は「円高にしてくれ。そっちの方が恒久的に中国人観光客が減る」と言わないんだろうな。
「円安のまま!が、特定の国の観光客だけ来てほしくありません!」とか経費のかかるソリューション、ビンボ臭いしアホくさいやん。 December 12, 2025
12RP
知らないと損する。
「いまの円の動き、ちょっと普通じゃない」
・ドル円は 155〜156円あたりを行き来
・円安が続く?それとも円高に戻る?の分かれ道
・アメリカで「金利を下げるかも」という空気が
強くなって、株が買われやすいムード
・倭国では、円安のせいで“物の値段アップ”の
しんどさが出てきてる
❶番の気づきは…
「円の揺れが、今後の投資チャンスを決める」↓↓ December 12, 2025
高橋洋一氏は、今の円相場はイレギュラーな事態だという。
これは正しいと思う
しかし、円価格がMB発行量と相関しているという話は正しくない。
MBを増やせば増やすほど円安になるというわけでもない。
なぜ特大QEを行っていた時期に逆に円高になったのでしょうか。
https://t.co/Zgwg1RnCBy https://t.co/eZotyTcMN1 December 12, 2025
モーサテ
SMBC日興 小田さん
植田総裁挨拶に注目
12月利上げ示唆なら155円割れ視野
高市財政+3者会談→円安
国債11.7兆→警戒後退→円高
12月利上げ織り込みとドル円関連
植田総裁発言次第では円買い進む
(春闘のモメンタムに言及するか) https://t.co/glmQ9QEvpK December 12, 2025
【モーサテ】12月1日
さくっとまとめます。
※ニュース部分メインです。
※まとめにAI使ってるので、ファクトチェックはオリジナルでご確認くださいね。
#モーサテ
【米国株式市場 5日続伸】
先週金曜日のニューヨーク株式市場は、感謝祭翌日の短縮取引ながら主要3指数がそろって5日続伸した。ダウは289ドル高の4万7716ドル、ナスダックは150ポイント高、S&P500も上昇し、ダウとS&P500は11月の月間でもプラスで終えた。FRB高官の利下げ前向き発言を追い風に、12月利下げ期待が投資家心理を改善。ホリデー商戦の出足好調もあり、一般消費財セクターを中心に幅広い買いが入った。CMEのシステム障害は相場に大きな影響を与えず取引は正常化している。
【ブラックフライデーはオンラインが好調】
アメリカのブラックフライデー商戦は、オンライン売上が前年より10.4%増と特に好調だった。マスターカードのデータでは、小売全体も前年比4.1%増と堅調。一方、実店舗は1.7%の増加にとどまった。消費者が割引を賢く活用し、早期買い物に動いていることが背景にある。
【CMEシステム障害が復旧】
世界最大級の先物取引所であるCMEグループで、データセンターの冷却装置の不具合により先物・オプション取引が11時間停止したが、28日に復旧。株式・商品・国債など幅広い商品の売買が再開し、市場への影響は限定的だった。
【トランプ氏 移民受け入れ永久停止を表明】
アメリカのトランプ大統領は、自身のSNSで「第3世界の国々」からの移民受け入れを恒久的に停止すると発表した。ワシントンでの銃撃事件を受けた措置とみられるが、対象国は明示していない。また非米国民への給付金・補助金の廃止にも言及した。
【為替市場の見通し:円安進行で日銀総裁発言に注目】
ドル円は156円台後半で推移。今日の予想レンジは154円80銭~156円30銭。名古屋で行われる植田日銀総裁の挨拶が注目材料となり、12月利上げを肯定する発言があれば、円高方向に振れ155円割れの可能性も指摘されている。補正予算規模への警戒や政府要人の発言が、足元の円安要因として意識されている。
【株式市場見通し:テック株中心に堅調か】
日経平均先物は5万280円。世界的に「リスクオフ」が一巡し、年末ラリーの条件が整い始めているとの見方が優勢。テック株を中心に買いが広がる見通し。AI開発競争が新局面に入り、Googleの新モデル「Gemini Ⅲ」への評価上昇でアルファベットが買われる一方、NVIDIAなどには競争懸念から売りもみられた。ただし長期的には研究開発投資増加によりAIインフラ需要が拡大し、半導体関連の業績押し上げを期待する声は強い。
【倭国の世論調査:高市内閣 支持率75%】
テレビ東京と倭国経済新聞の11月世論調査で、高市内閣の支持率は75%と前月から1ポイント上昇した。支持理由は「人柄が信頼できる」「指導力がある」などが上位。優先すべき政策では「物価対策」が55%で最も多く、次いで経済成長、外交安全保障が続いた。政府の総合経済対策については「有効」35%、「有効でない」40%と評価が分かれた。
【普天間移設を巡る政府と沖縄県の協議】
就任後初めて沖縄県を訪問した木原官房長官が玉城知事と会談。普天間基地の辺野古移設について、木原氏は「基地負担の軽減に取り組む」と強調したが、玉城知事は「辺野古反対は県民の民意」として移設断念を再要請。国は28日に大浦湾での埋め立て作業を開始しており、溝は埋まっていない。
【中国 製造業景況感が8ヶ月連続で悪化】
中国の11月製造業PMIは49.7と、景気判断の節目である50を8ヶ月連続で下回った。不動産不況による内需不振が背景で、景気回復の鈍さが続いている。 December 12, 2025
🟩12/1(月)トレード予定
【環境】
10:05植田日銀総裁発言
10:45中国PMI
14:30植田日銀総裁会見
17:50-18:30仏独欧英PMI
23:45米PMI
24:00米ISM製造業景況指数
▽今週の予定
12/1(月)植田日銀総裁発言、米ISM製造業指数
12/2(火)パウエルFRB議長発言、欧HICP
12/3(水)豪GDP、米ADP雇用統計、米ISM非製造業指数
12/4(木)米新規失業保険申請件数
12/5(金)米PCEデフレーター(9月分)
【方針】
▽今年も残り1か月。安全に資金を守るを優先に考える。
▽きょうは植田総裁の発言と会見に大注目。トレンド転換もありえるビッグイベント。もし円高にふれた場合は100-200pips落ちてから少しずつ拾っていく。逆に円安にふれたら早めに利確して、欲を出して追撃せずに様子を見る。
▽ドルインデックスは日足上昇トレンドの下限付近にいるので、トレンド通りなら今週ドル高に戻すはずだが、どうなるかウォッチする。
▽USD安とNZD高が同時に起こったら大きなトレンドになるのでNZDUSDを買っていく。 December 12, 2025
なお本日ワイ氏、日曜早朝から急遽職場対応を命じられた為、昨夜から代休でデブ活旅行に来ている模様
円高進行のイライラ、散財ストレス発散行くで(ง •̀ω•́)ง 💸💸 December 12, 2025
【ターミナルレートとは?】📈日銀「3回利上げ」まで織り込む市場の本音
🌱インフレ圧力と“最終金利”への注目高まる
高市政権の積極財政で需要が強まり、物価に上向きの圧力がかかってきてるんだな。
そのため市場では「日銀が継続的に利上げするべ」と見る声が一段と強まってる。
特に注目されてるのが ターミナルレート(政策金利の最終到達点)
OIS(翌日物金利スワップ)市場を使った予想値では 約1.4% まで上昇しており、
ざっくり あと3回の利上げ を織り込んだ水準になってるんだわ。
「最終的にどこまで金利が上がるの?」
この“着地点”を見るのがターミナルレートで、市場の期待を測る大事な指標なんだべ。
📊ターミナルレート=利上げサイクルの“ゴール”
ターミナルレートってのは、
「日銀が利上げを重ねて、最終的に落ち着く政策金利の水準」
例えば今が0.25%で、ターミナルレートが1.4%なら、
市場は「まだ1%以上上がる余地がある」と見てるわけだな。
OIS市場はプロ投資家が金利見通しで真剣勝負する場所だから、
ここに出る数字は市場心理を映す“生データ”みたいなもんだべ。
🔎「3回利上げ織り込み」
OISが1.4%近辺まで来たということは、
年0.25%程度の利上げ × 3回以上 を市場が覚悟してる計算だ。
背景には…
・積極財政で需要が強い
・人手不足で賃金が上がりやすい
・円安がコストインフレを押し上げる
といった構造的な圧力がある。
ただし反論として、
「景気が失速すれば利上げペースは鈍る」
という見方もあり、これは“相関はあっても因果はまだ確定してない”点がポイントだべ。
💡金利上昇がもたらす市場インパクト
ターミナルレートが上がると、真っ先に動くのは 長期金利。
企業の資金調達コストも上がってくるし、住宅ローン金利にも波及しやすい。
株式市場では…
・銀行株 → プラス
・高PERのハイテク株 → マイナス気味
というオーソドックスな反応になりやすい。
円相場は、
「日銀が利上げ → 円買い」
となるのが教科書的だけど、
今年みたいに“財政拡張で円安圧力が勝つ”こともあるから、一概にはいかんのよな。
🧭今後の見通し・リスク管理ポイント・まとめ
🔭今後の見通し
・OISのターミナルレートが1.4%を明確に超えれば、追加利上げ観測がさらに強まるべ。
・財政政策の規模次第で、金利見通しは大きくブレる可能性がある。
・円高・円安の方向感も「利上げ vs 財政拡大」の綱引きで決まりやすい流れだべ。
⚠️リスク管理ポイント
・金利敏感株(不動産、グロース株)はボラ高くなりやすい
・長期金利の急上昇は株式全体のバリュエーションを圧迫
・為替は「利上げでも円高にならない」シナリオも想定しておくべし
]📝まとめ
ターミナルレートは「利上げサイクルのゴール」を示す重要な金利指標だべ。
今の市場は1.4%近辺まで織り込み、日銀が複数回の利上げを進める前提で動いてる。
財政拡大と物価動向が今後の金利見通しを左右するため、株式も為替も金利感応度を意識した運用が必要になってくるな。
#HS #倭国株 #米株 #資産形成 December 12, 2025
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