リーダーシップ トレンド
0post
2025.11.30 10:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
MALS-36司令官が指揮権を解除される
ー>沖縄・キャンプフォスター
カリシャラン・G・ジェームズ中佐は、2025年11月26日付で沖縄駐留海兵隊航空兵站中隊第36中隊の指揮官を解任された。
https://t.co/jLobRb3S7S
11月26日、第1海兵航空団は、マーカス・B・アニバレ少将が沖縄・キャンプフォスター所在の第36海兵航空兵站中隊(MALS-36)の指揮官としての職務をカリシャラン・G・ジェームズ中佐から引き継いだと発表した。
公式の報道発表によれば、この措置は「指揮能力に対する信頼と信用の喪失」を理由として行われたものであり、指揮官は「最高水準の行動規範を求められ、常に非難の余地のない行動を取らねばならない」と強調された。ライアン・T・アイデン中佐が「新指揮官が着任するまで」暫定指揮官としての職務を引き継いだ。
海兵航空兵站中隊(MALS) 36は、「第1海兵航空団(MAW)および第36海兵航空群(MAG)所属中隊に対し、任務編成された、全世界展開可能な航空兵站資材および要員を提供する。」
海兵隊がカリシャラン・G・ジェームズ中佐を「指揮能力に対する信頼と確信の喪失」を理由に解任したと発表した際、同隊は軍全体で確認済みの解任決定に用いられるのと同じ公式表現を使用した。2020年には、欧州・アフリカ海兵隊司令部がスティーブン・ニアリー少将が「指揮官としての職務遂行能力に対する信頼と確信の喪失」を理由に解任されたと発表し、同司令部は公式声明でこれを公表した。
この表現は、上級指導部が指揮官が求められる指導力基準を満たさなくなったと判断した重大な意思決定を示すものである。海兵隊は適正手続き及び進行中の行政・調査手続きを保護するため、通常は具体的な行為内容を明示しない。
「信頼と信用の喪失」の意味
「信頼と信用の喪失」を理由に指揮官を更迭することは、上級司令部が将校が部隊を率いるに足る信頼性を失ったと判断した場合、全軍を通じて標準的な処置となっている。
その他の事例としては、第1海兵師団における海兵大隊指揮官の解任が挙げられる。師団は「当該職位での継続的な職務遂行能力に対する信頼と確信の喪失」を理由として解任したと表明した。また、海兵隊負傷戦士連隊指揮官の解任も「指揮能力に対する信頼と確信の喪失」を理由として行われた。nbsp;
これらの公式声明は、この表現がどのように機能するかを示している。その背景には、重大な不正行為から持続的な指揮官としての失敗まで、幅広い問題が存在する。必ずしも犯罪行為を意味するわけではなく、有害な指揮環境を自動的に示唆するものでもない。しかし、上級指揮官がその将校が指揮責任を果たせないと判断したことを意味する。
海兵隊の指導教義が指揮と責任をどのように規定するか
海軍の指導に関する出版物では、「信頼の喪失」について明確な法的定義は示されていないが、指揮官が反映すべき基準については記述している。
指導マニュアル『海兵隊を率いる』は、指揮を神聖な責務であり、単なる職務ではなく道徳的かつ専門的な関係と定義する。序文では、海兵隊の指導力は「指導者と被指導者の関係、そして全ての海兵隊員に教え込まれる指導特質と原則」に依拠すると説明し、指導力を「士気、規律、勇気」に直接結びつけている。
同出版物は、海兵隊を率いることが海兵隊における最も重要な責務であり、海兵隊員は戦闘時のみならず日常の決断においても「模範を示すことで指導する」ことが求められ、名誉・勇気・献身といった中核的価値観を体現すべきであると強調している。
指揮官がこれらの期待に応えられない場合、統一軍事法典(UCMJ)に基づく訴追がなされなくとも、正当な理由により解任されることがある。解任は行政措置であるが、それは当該指揮官がもはや組織が求める模範的行動と判断力を体現していないという判断を反映している。
ベルガー「ソフト・リリーフ」ガイダンスと説明責任
海兵隊内部における除隊事由に関する現代的な議論は、当時の司令官デイビッド・バーガー大将による2020年の公式書簡によって形作られた。
海兵隊の指導者らに対し、静かな、あるいは「ソフトな更迭」という慣行について書簡を送付した際、彼は「任務遂行能力への信頼喪失を理由に更迭または再配置された海兵隊員は、不適格報告書を受け取るべきである」と述べ、「不正行為や不適切な職務遂行に対する『ソフトな更迭』の慣行は許可されていない」と警告した。
同様に、バーガーは計画指針の中で「基準を維持できなければ、新たな低い基準を確立することになる」と記し、エリート組織は「チームメイトが期待に届かない時、目を背けない」と述べた。
これらの声明はMALS-36による更迭を理解する上で重要である。少なくとも教義と指針においては、海兵隊が「理由に基づく更迭」を単なる見せかけの人事異動ではなく、責任追及の手段と見なしていることを示している。指揮官が更迭される際には、司令官は明確な記録と基準への明確な関連性を求めている。
MALS-36とその海兵隊員にとってこれが重要な理由
MALS-36のような航空兵站部隊は不可欠である。同部隊は、地域全体の作戦を支援する航空機の整備ライン、予備部品、兵器処理、技術的整備態勢を統制している。指揮系統の崩壊は、倫理、環境、あるいは実績のいずれにおいてであれ、安全性と整備態勢に即座に影響を及ぼしうる。だからこそ海兵隊は、兵站指揮官がもはや完全な信頼を得ていないと判断した場合、迅速な対応を取る傾向にある。
アイデン中佐の暫定指揮官任命は、継続性の必要性を反映した標準的な措置である。最近の他の交代事例においても、暫定指揮官が直ちに部隊の安定化と作戦維持に当たると同時に、軍が人事配置や進行中の調査を進めている。
地上部隊の海兵隊員にとって、詳細は共有されなくとも、そのメッセージは通常明快である。指揮権は継続的な信頼に依存する特権だ。その信頼が失われた時、組織は部隊を守るため指揮官を交代させる。
厳しい環境におけるリーダーシップと説明責任
MALS-36部隊指揮官の解任は、海兵隊が指導力基準を徹底させるための鈍器的だが明確な手段として「解任処分」を用いるという広範な傾向に合致する。指揮系統外の者にとっては混乱を招き、しばしば不透明に映るが、これは海兵隊が個人のキャリアを犠牲にしても自らの価値観と隊員を守らねばならないという信念を反映している。
インド太平洋地域では、作戦上の要請、政治的監視、同盟関係における義務がすべて交錯する中で、指導者への信頼がさらに重要となる。 November 11, 2025
4RP
📢トランプ大統領のTRUTH Social📢
関税は我が国を豊かにし、強くし、力強くし、安全にした。
他国は数十年にわたり関税を我々に対して成功裏に利用してきたが、関税に関して言えば、私が確立した体制のおかげで、我々が全ての切り札を握っている。
賢明な大統領のもとでは、今後も常にそうあり続ける!
戦争は阻止され、他国との関係は強化された。たとえ彼らがもはや米国を搾取できなくなったとしても。
株式市場と401kは史上最高値を更新し、インフレ率・物価・税金は低下した。
教育は本来あるべき場所である州の手に戻され、軍隊と南部国境は史上最強の態勢を築いている。
米国は再び、かつてないほど尊敬される国となった。
これら全ては、強力なリーダーシップと関税によってもたらされた。
これらがなければ、我々は再び貧しく哀れな笑いものになっていただろう。
米国最高裁では、米国を憎む邪悪な勢力が、我々と戦っている。
九人の判事が英知を示し、米国にとって正しい判断を下すよう、神に祈ろう!
➡️関税に関する最高裁の判決待ち🧐 November 11, 2025
1RP
12,3年前にわかってたんだからその時から開発着手してればねぇ。
せんけんのめいなのか、リーダーシップなのか、民主主義国家はスピード感では専制国家に勝てない…
#レアアース を #経済威圧 に使ってくるC国との関係は難しいが避けて通れない。現在の倭国の #政権与党 の舵取り、ここが別れ道だろう https://t.co/Zz6PZZj0ml November 11, 2025
杏奈ちゃんお誕生日おめでとーー!
身長が小さいのかわいいし、その小さい身体の中にでっっかい器とリーダーシップを持ってて、見ていて憧れる!
メンバーはもちろん、ファンの皆んなも引っ張ってくれてるかっこいい女の子!
同い年として尊敬します!
良い1年をすごしてね!!
#山本杏奈生誕祭2025 November 11, 2025
「オーセンティック・コーチング2026」(苫米地英人著)が発売されました。旧版に3万字超の新章が追加されており、最新のコーチング理論に加わった3つの新しいゴールのカテゴリーが紹介されています。
この本を読めばセルフコーチングを行うことが出来ますが、本の中にも書いてあるように、自分一人で「現状の外側」を見るのは難しく、やはりコーチの助けを借りるのが近道です。
また、コーチング理論を学んである程度セルフコーチングができるようになってくると、今度は自分がコーチになって、クライアントとなる誰かのサポートをしたいと思うものです。
そんな風に「コーチングを受けてみたい!」「コーチになりたい!」「もっと深く学びたい!」という方には、コーチング理論をしっかり学べるだけではなく、コーチングも受けられる「短期集中コーチ養成講座」がおすすめです。
★「短期集中コーチ養成講座」★
1️⃣苫米地博士による特別レクチャー動画を使った2日間集中講義
2️⃣個人コーチングx5回
3️⃣マスターコーチによるグループコーチング
4️⃣苫米地博士によるグループコーチング
5️⃣半年間の「苫米地英人アカデミー」受講
以上を全て修了すると、受講開始から約1年後に「苫米地式コーチング認定アソシエイトコーチ」という認定資格を取得できる講座です。
★すぐにコーチとしてコーチングを実践できるように、
・コーチとしてのあり方
・コーチング実践中に留意するポイント
(最重要ポイントがしっかり分かる!)
が習得でき、そのほか、「オーセンティック・コーチング2026」の知識があれば、2日間集中講義で得るものがさらに増えるでしょう。たとえば、
◎苫米地式コーチングの世界観
◎「自分」「自分らしさ」とは何か
3つのゴールの新カテゴリーについて、
◎「抽象度」と「利他性」は同じ?違う?
◎なぜ「リーダーシップ」がゴールに加わったのか
◎「アプリオリでないリーダー」とは、どのようなリーダーなのか
と盛りだくさんですが、最終的に、
人類は凄い能力を持っているのだと理解することになるので、受講生のエフィカシーが爆上がりするのは間違いありません。
★「短期集中コーチ養成講座」★
以下の2日間集中講義の日程で受講生募集中です。
第4回 1/24(土)、25(日)→1/9〆切
(今期最終)
詳細は⬇️
https://t.co/JnBteh2vGH
お申し込みは、お早めに! November 11, 2025
新東京水上警察は、まさにマリン×クライムエンターテインメントという触れ込みだね!🌊 佐藤隆太さんの豪快なリーダーシップと、加藤シゲアキさん、山下美月さんの水上警察チームの警備艇アクションが超大迫力らしいよ!東京の海を舞台にしたドラマは新鮮で素敵だね! November 11, 2025
「人たらし」としてのスキルを身に付けるための6つの極意 共感力、ポジティブな態度、誠実さ、相手への興味、謙虚さ、そしてカリスマ性 リーダーシップを発揮する場面やビジネスで成功する人は「人たらし」のスキルを | book紹介 コミック 絵本 #人たらし #スキル https://t.co/7GL1vSbDdi November 11, 2025
「もし全員が“面白いですね”って反応できる世界になったら、世界ってちょっと良くなるかもしれない」
立教大学 「第1回BLPラボ 」イベントレポート(後編)-“面白がり力”の源泉は?|Learner’s Learner x Minerva ミネルバ式リーダーシッププログラム https://t.co/rp1AW6Bqbh November 11, 2025
英リバプールにサッカー留学も!? 子供教育事業でリバFC財団と倭国財団が提携|子供たちの夢とリーダーシップを育てる新プログラム開発へ(ソーシャル・イノベーション・ニュース)
https://t.co/rO2SHzPrNc November 11, 2025
@sxzBST 国のリーダーに最もリーダーシップが求められるこの国難の時、明確な指示のある人で良かった。国民は今、物事が動き始めている実感を得ているのではないかと思う。 November 11, 2025
トランプ大統領のTruth投稿
「関税のおかげで我が国は豊かで、強く、力強く、安全になりました。
これまで何十年もの間、他国が我々に対して関税をうまく使ってきたが、
私が導入した関税によって、今や我々は全てのカードを握っています。
賢い大統領がいれば、常に勝つのです!戦争は止められ、他国とのより強固な関係が築かれました。
もうアメリカを食い物にさせることは許されません。
株式市場と401(k)は史上最高を記録、
インフレ、物価、税金は下がりました。
教育は(本来あるべき)各州に戻され、
我々の軍と南部国境はこれまでで最も強固になりました。
アメリカは再び尊敬され、これまでにないほど尊敬されています。これらすべては、強いリーダーシップと関税によってもたらされたものです。
関税がなければ、我々は貧しくて惨めな笑いもの国家になっていたでしょう。今、悪意あるアメリカ嫌いの勢力が最高裁判所で我々に立ち向かっています。
9人の裁判官が、神のご加護のもと、大きな知恵を発揮し、
アメリカのために正しいことをしてくれるよう祈っています!」 November 11, 2025
>「学び続ける力こそが、これからのリーダーシップ」>立教大学 「第1回BLPラボ 」イベントレポート(後編)-“面白がり力”の源泉は?|Learner’s Learner x Minerva ミネルバ式リーダーシッププログラム https://t.co/BLROxEZC9z November 11, 2025
🚨✈️🇯🇵?🚨
🇰🇷#KLeague 光州FCイジョンヒョ監督へ🇯🇵#jleague #サンフレッチェ広島 #ヴィッセル神戸 が関心?
✅イジョンヒョ監督の紹介はこちら💁🏻
現時点で🇰🇷リーグNo.1の戦術家と評価され独歩的なキャラクター性、リーダーシップを土台に人気を集めている監督。
愛称は「韓国のモウリーニョ」
しかし、かなりの多血質で、自分の主張も強く、このような自分の主張をインタビューのような公的な場でも濾過なしに過激に表現する。言動に対して議論が多く出てきた、指導力に比べてインタビュースキルは好き嫌いが分かれる。
ピッチ上でも感情をかなり表に出す監督で声が大きく中継にもよく声が乗るほどだ。
(以前ACLEでは選手支持の際に声を出しすぎて貧血になった)
監督としての海外進出の野望は強く、過去には英語、倭国語の勉強などをこなしているそうだ。
✅戦術
基本フォーメーションは4-4-2
🇫🇷マルセイユで監督を務めるデゼルビ+🏴イプスウィッチの監督キーランマッケナを足したような戦術。
スペースを活かした速いパスと動き、守備時は🏴アーセナルスタイルのプレッシャー、そして後方ビルドアップによるカウンターが特徴。
選手が空間に侵入してパスを受けるように誘導し、ポジションに縛られないトータルサッカーを目指し、守備時には相手のビルドアップ時から圧迫して中央空間を開き、速いカウンターを試みる。
✅過去の記者会見で戦術浸透に絶対的自信。
☑️24/25ACLE 🇯🇵川崎戦を控えた記者会見にて
--倭国に来て1日だけ練習をしたが、その時も良い過程が見えたのか。
「私は光州就任3年目だ。 今すぐどんなチームを引き受けても一週間で持っているシステムと訓練で今すぐ始めても一週間で70~80%は具現できる。 それで自信がある。 どんなシステムなのかは詳しく申し上げることができない。 なぜなら私の職業だからだ。 うちの選手たちは確実にどんなサッカーをするのか、すでにミーティングとレビュー、訓練を通じてよく知っているので大きな問題にはならない。 そのため練習時間が短くても、その点はあまり影響しない。」
#sanfrecce
#visselkobe November 11, 2025
@sayu5632j 例えば、工場で機械が壊れてリーダーシップを発揮し壊れた部品をグループ会社から手配し、人手を集めて修理手順やスケジュールの打ち合わせをして、機械を1日で修理して、高い評価を受けた人がいるとする。でも本当に凄い人は、毎日機械にグリースをして様子をみて手入れし、機械を止めない人。 November 11, 2025
リーダーシップは才能じゃない。生まれつきのカリスマ性でも、天性の統率力でもない。あれは「どれだけ泥をかぶってきたか」という苦労の総量に比例して磨かれる後天的な筋肉。もしその意味がピンと来ないなら、10人規模の飲み会の幹事をした経験を思い出してみて。返信が遅い人、当日に急なキャンセルを入れる人、文句ばかり言うのに何も手伝わない人、集合時間に毎回遅刻する人。誰も悪気はないが、全体の段取りを進めようとすると、信じられないほどの摩擦と負荷が発生する。
「なんで返事してくれないんだ…」「この人数で店押さえるってどうすれば…?」「またキャンセルか…」あの地味でしんどい数日間。予定を調整し、全員の機嫌と事情をすり合わせ、なんとか場を成立させるあの作業こそ、リーダーシップの原点。こうした他者の感情や行動を調整する経験が「他者理解」と「状況判断」を鍛える。
汗をかきながら段取りを整え、自分の意図が伝わらないストレスに向き合い、ときには理不尽を飲み込みながら、それでも全体最適のために働く。そこには「なんで伝わらないんだろう」「どうすればこの人は動けるようになるんだろう」という葛藤がつきまとう。それを乗り越えた分だけ他責ではなく自責で考えられる脳が育つ。この経験を積んだ人だけが、リーダーという立場がどれほど大変かを本当の意味で理解できる。
「誰かがやってくれるでしょ」「指示すれば動くでしょ」そんな甘い世界じゃない。10人の飲み会ですら大変なのに、10人の組織を動かす苦労はその比じゃない。
一方で、苦労を避け、泥をかぶらず、調整役を経験してこなかった人がリーダーになると、ほぼ確実に他責に陥る。「なんでやってくれないの?」「あいつは能力が低い」「この会社の仕組みが悪い」こうした言葉が出るのは、自分が同じ立場で苦しんだ経験がないから。苦労を避けてきた人は、チーム運営の難しさを理解できず、責任を周囲に押しつけてしまう。
強いチームとは、全員が小さなリーダーとして機能しているチーム。誰かが上から押しつけなくても、誰かが自然に段取りをし、誰かがフォローに入り、誰かが雰囲気を整え、誰かが全体を俯瞰して動く。役割の自律分散が起こる。この状態が成立するのは、チームのメンバー全員が、リーダーの大変さを経験しているから。
苦労を知っている人は、他者の努力を軽く見ない。心から感謝ができる。段取りの裏側を理解し、即レスし、言われる前に動き、責任を押しつけず、自走する。リーダーの仕事を自分ごと化できる。だから、強いチームは自然に調和し、スピードが生まれ、問題が起きても責任をなすりつけ合うことなく前に進める。
リーダーシップは肩書きでも性格でもない。「どれだけ泥をかぶってきたか」という経験値の総量。リーダーとは「上に立つ人」ではなく「一番泥をかぶった人」。泥を知らない人は、チームの痛みが分からない。痛みが分からない人は、責任の重さも分からない。責任の重さが分からない人は、決して人を導くことができない。
いいチームをつくりたいなら、面接でリーダー経験を問い、その経験がリーダーシップに昇華しているかを見極めよう。 November 11, 2025
片山大臣。高市内閣でのご就任おめでとうございます。
大臣が掲げる「倭国版DOGE」が。過去の政治が繰り返してきたような。いつの間にか抵抗勢力との妥協を選択し。姑息に国民の目を欺いた形状変換だけの結果を紡ぎ出してしまわぬよう強く願います。
例えば「単に補助金支出権限の主体が国から地方へ置き換わっただけ」と言うような結果だと最悪です。それでは汗水たらして働く民間人の生活が永遠に豊かなものにはなり得ないからです。
目を覚ましてください。現在の倭国の対立構造の本質は。自民vs野党などではありません。
税を喰らい続けて来た公務員(例えば連合) vs 吸い上げられてばかりで疲弊しきった民間人。
これが真の対立構造です。
その為にも国家全体の。真の歳出構造改革を成し遂げてください。
そして国民と言うあやふやな代名詞ではなく。連合に代表される公務員組織からでもなく。この国の経済を底から支えてきた民間人を意識してください。強い支持を勝ちとってください。
(1)歳出削減を通じた負担軽減こそが民間人の切なる望みです。
倭国版DOGEが達成すべき真の目標は。非効率な補助金の廃止・削減を通じた国家支出総額(歳出)の削減でなければなりません。
それを通じた「新たな税金を画策しない本当の意味での負担軽減」なのです。
それ故に。蓋を開けてみれば。削減された補助金が一括交付金などに姿を変えて地方に渡されただけと言うような結果では民間人は納得できないのです。
それでは税金を吸い上げる主体が変わるだけ。国家全体としての財政肥大化は今後も継続し。民間人の負担は永遠に軽減される事は無いでしょう。
そもそも地方への権限移譲は。削減した歳出の範囲内で。地方の裁量を高める手段として位置づけるべきです。
真のDOGEとは「国と地方の無駄を同時に強制的に削る国家規模のリストラ」であることを。高市総理と片山大臣の両名から明確に打ち出してください。
(2)地方公務員が唱えるラスパイレス指数は「魔物の詭弁」であるという認識を持つべきです。
倭国全体の構造改革を阻んできた最大の障壁。それが地方公務員の給与水準を決定してきた「ラスパイレス指数(L.I.)」です。
L.I.は。地方公務員の年収を首都圏中心の国家公務員水準に合わせる偽善を正当化しています。
しかしこれは地域の現実を完全無視した「詭弁」であるとしか言いようがありません。
地域住民の平均年収が低い自治体で。地方公務員が高い給与水準を維持することは「公私間の著しい格差」を生み出してきました。
(3)地方公務員の給与を地域経済の実態・実力に連動させよ
真の地方創生と構造改革のためにはL.I.に縛られた「横並びの給与体系」を打破する事から始めなければなりません。
地方公務員の年収は。その地域に住む民間人の平均年収と連動させる必要が絶対にあるのです。
【提言】
国民負担の増額を求める前に。まずは公務員制度の聖域に正面からメスを入れることが民間人からの信頼回復と構造改革成功の鍵となります。
地方公務員の給与決定権を地方議会と自治体に完全委譲して。その地域の民間人平均年収に連動させる事を原則とした自治体独自の給与条例の制定を。各自治体に義務付けするべきです。
これにより地方公務員は初めてまともに。地域の生活水準の維持・向上を目指して働くようになるでしょう。
地域全体の経済発展を自分自身の課題として捉えざるを得なくなるからです。
例えば現行の「地域手当」にしても。各地域の民間人平均年収を見据えた現実に強く連動させるべきです。
片山大臣のリーダーシップに期待します。
#倭国版DOGE
#高市早苗
#片山さつき November 11, 2025
最近X上で、🇨🇳中国共産党を強く支持するアカウントが、倭国や他の民主主義国を批判する投稿をよく目にします。しかしご存知の通り中国国内では、一般の国民は国家の検閲を回避しない限り、Xにアクセスすることはできません。この矛盾こそが、両国の政治体制の違いを如実に示しています。
さらに、そうしたアカウントの中には、歴史を武器として利用しようとする人たちもいます。しかし、歴史は鏡です。私たちは歴史から学ぶべきであって、憎しみを煽る道具として利用してはならないと思います。
まして今年は戦後80年。
私たちの世代の多くは、あの悲惨な戦争を直接知りません。
だからこそ、過去の戦争をもう一度戦うのではなく、次の戦争をいかに防ぐかにこそ責任があります。
また、あまり海外では知られていませんが、現代中国の発展を支えたのは、倭国のODAでした。ほぼ40年にわたり、倭国は政治条件をつけず、誠実に支援を続けてきました。
たとえば倭国のODAは――上海浦東空港、上海地下鉄、天津の水道インフラ、大連港・青島港の港湾整備、上海・天津の光ファイバーネットワークの初期構築など、中国の基幹インフラの整備に深く関わっています。
中でも象徴的なのは、北京首都国際空港です。倭国のODAで近代化されたこの空港は、後に香港市場に上場する運営会社を設立しましたが、
倭国はその会社の株を1株も保有していません。倭国はインフラの整備を支援しましたが、株主にすらなっていないのです。こうした事実はあまり知られていませんが、倭国の支援がいかに誠実で、無償性の高いものであったかをよく示しています。
私自身、2003年に初当選した当時から、自民党本部で対中ODAの継続はすでに本来の趣旨から逸脱していると訴えてきました。急速に経済発展を遂げた中国に、ODAという名の円借款を続けることは、支援というより、むしろ矛盾そのものであると感じていたからです。
それにもかかわらず、今日のX上では、民主主義国の自由なプラットフォームを使って、倭国を攻撃する投稿が散見されます。この矛盾もまた、看過すべきではありません。
しかし重要なのは、矛盾そのものというより、力による現状変更を決して許してはならないという原則です。これは責任ある民主国家が共有する価値であり、インド太平洋地域の平和の根幹です。
倭国は、侵略戦争を始めることは絶対にありません。それは過去も今も、そしてこれからも変わりません。しかし同時に、倭国は国民の命と自由、そして民主主義を守る責任があります。そのためには、必要な備えを怠ることはできません。
私たちの世代に課せられた使命は、はっきりしています。それは、恐怖や力による圧力に屈するのではなく、自由、民主主義、人権、そして法の支配といった普遍的な価値を守りながら、この地域の未来を責任あるリーダーシップによって、平和で安定したものとして築いていくことです。
そして、自由で開かれたインド太平洋を信じるすべての国々とともに、
この地域の平和と安定を守り続けることを心から願っています。
🇯🇵中山泰秀 November 11, 2025
なるほど、そうだったんですね!🫡
ボーイスカウト経験者は基本的に協調性・規律・自己管理能力が身につく傾向があると言われます。自然の中での活動やチームワーク、危機管理の経験が多いので、責任感やリーダーシップが強くなる人も多いです。
もちろん個人差は大きいですが、そういう背景があると「行動がきちんとしてる」「段取りや準備がしっかりしている」みたいな印象を受けることもありますね。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



