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直近高値
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2025.11.17〜(47週)
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昨日の朝に片山財務相が「政府として投機的な動向も含め、為替市場における過度な変動や無秩序な動きについては、9月に発出した日米財務相共同声明の考え方を踏まえ、必要に応じて適切な対応を取っていく」と警戒レベルを一段引き上げた口先介入を行った事、政府閉鎖の影響で時間差で公表された9月分の雇用統計での失業率の予想上振れ+8月の雇用者数下方修正からのFRBの12月利下げシナリオ再燃や日銀審議委員への取材で「(利上げが)近付いている」と日銀の利上げの地ならしとも取れる記事が出て怒涛のファンダメンタルズ的な円買い材料が集中して出たことでドル円は直近高値の157円台から反落している
ただし、今の倭国円は完全にドル円ロングの投機筋に舐められているので、警戒レベル的に為替介入実施までにはまだ距離がある事を考慮するとほとぼりが冷めたら再度円売りを仕掛けてくる事は容易に想像できるんよな
それならどのようにすればこのドル円の上昇を阻止できるかという事について考察してみる
まず、日銀の利上げという金融政策によるアプローチは完全に悪手であり、利上げしたからといって今の投機的値動きのドル円が下落トレンドに転じる保証はどこにも無く、個人的にはむしろ利上げしたらしばらく追加利上げが出来なくなるのでむしろそれが悪材料出尽くしとなりドル円の上昇トレンドは加速してしまうと思ってる
そうなるとやはり投機的な動きを抑制するには目には目をという戦略で需給に直接アプローチする為替介入という事になってくるけどこれは下手なタイミングで行っても無意味なので介入する時期が重要となってくる
そのタイミングを測る上で参考となるのが昨年為替介入により160円台まで上昇していたドル円の投機的なトレンドを終わらせた神田眞人元財務官の方針なのでここで触れてみようと思う
神田眞人氏が9月に出版した著書「強い倭国を残す」で語っている為替介入の際に重視するポイントを抜粋すると大きく3つあり、1つはファンダメンタルズを明らかに逸脱した時という点が挙げられており、今のドル円は確かに高市総理の積極財政による円のバラマキ懸念で財政リスクを反映する倭国30年債金利は急騰しており円が売られる事自体に矛盾はないもののボリンジャーバンドでは既に+3σに迫る勢いであり、仮にここから再度ドル円が上を目指し始めたらファンダメンタルズ的な値動きの範囲を超えた投機的なものと言える
2つ目としては為替介入で円買いを行った後にそれに追随して円が買われるかどうかという観点で、やはりこの追随する動きが無ければ単なる押し目となってしまうのでここは近い内に追加利上げを行うという日銀の材料を存分に利用して地ならしやリークを使いながらドル円の勢いを削いで需給を悪化させておき、そのタイミングで為替介入に踏み切ると日銀が利上げする頃には悪材料出尽くしの値動きにならないぐらいにドル円の需給が壊滅的になると推測され、そういう円買いトレンドを事前に形成しておけば日銀の利上げの発表は素直に円買いで反応すると思われる
そして、3つ目としては米国の理解を得るという事で、仮に為替介入を行ってもそれが米国から批判されてしまうと介入効果はほぼ無意味になるので、米国からの理解は重要だけど、これについては片山財務相も昨日の口先介入で「日米財務相共同声明の考え方を踏まえ」と明言している事から米国はむしろ大歓迎で賛成している状況となる
あとは個人的な見解をこれに付け足すとおそらくドル円が昨年の高値の161円台を超えるとモメンタムはさらに勢いを増すと考えられる事から為替介入で叩くならその高値を更新する前にというのが定石だと思っていて、それに加えて多くの投機筋は為替介入があるとしても160円を超えてからと油断しているのであえてその少し低い水準かつファンダメンタルズ的なドル円下落材料集中投下で勢いが一時的な弱含みになっている現在位置での介入に踏み来る事でその効果は絶大となるので介入するならここからドル円160円になるまでのタイミングだと思う
総括としては、今のタイミングが過度に投機的な値動きとなっているドル円を為替介入で正常化するにはベストであり、おそらくそのドル円の下落により投機的ポジションが積み上がった日経平均はショック級の下げに見舞われるけど、現在のエヌビディア主導のAI関連の下げも業績は絶好調で需給の重みで下げているだけなので昨年8月や今年の4月と同様に上値を重くしている欲張りな信用買い勢を下で損切りさせた後はスルスル反発してくると推測され、その反発後は為替連動相場から再び需給相場に転換、それに加えてドル円も高値からの大幅下落で需給的にしばらく投機的に上昇する事はなくなるので高市総理の積極財政との親和性も高く、為替介入でドル円暴落からの日経平均ショック級の下げからの買い残一掃で再びの上昇トレンド開始が個人的な相場観 November 11, 2025
29RP
来た!来た!倭国株、大爆発の予感
11月、市場は真っ赤に染まる。
今日も大化け期待と!!
今回は前回と違って業績で見ると言うよりかは業績の先取りを大口が織り込んで
くる可能性がある銘柄をと...
前回取り上げた3銘柄は決算跨いで行きつつゆったりと!
今回は思惑の折り込みに乗っかると📝
てことで、銘柄を
(3719) AIストーム
時価総額 128億円
株価 462円
PER 70倍
PBR 6.2倍
チャート形状的にも上いくぜという感じがあるのと大口の動きを見てると売りを
吸収しながら集めてる動きあり!
直近高値の516円をブレイクすると踏み上げ相場が始まる可能性もあり!
ファンダメンタルズ的には3年で時価総額500億円を目指すと!
営業利益などの詳しい項目に関してはIRでチェックしてみてください!
今回はこの時価総額500億円を先に織り込んでくる動きがある可能性があるの
で取り上げました👌
直近上方修正もあって、大口の動き的にも少し先の未来を織り込んでくる可能性
もあるかなと!
500億円となると今からだと約4倍ですね!
てことで、今日はこの辺で👋
正しいタイミングで買えば、短期でも大きな利益が狙えます。
迷っている時間はありません。
👍今、行動する者だけが次のチャンスを掴めます。
「いいね」+「フォロー」で銘柄コードを即時送信します,コメントコラムに『+1』とご記録ください。#倭国株 November 11, 2025
20RP
【エリオット波動】
▪️1波:今まで売っていた人の決済の買い+逆張り系トレーダーの新規買い
▪️3波:安値切り上げによりトレンド転換を期待した優秀なトーダー達の新規買い+直近高値から売っていたトレーダーの損切り買い+安値切り上げ高値更新による新規買い
▪️5波:素人さんの新規買い(もう遅い) https://t.co/fEvnhxiyJQ November 11, 2025
19RP
🔥ドル円相場分析|雇用統計前はロング一択の地合い🔥
「すでに高値圏だけど、まだ買える?」
「ショートは早すぎる?それとも絶好の逆張りチャンス…?」
こう感じているなら、
今が冷静な判断が求められる局面です。
現在のドル円は依然として「上昇トレンド」中ですが、過熱感と反動リスクも混在しており、戦略的な立ち回りが重要です。
最後にエントリーポイントも載せておくので、
必ず最後まで読んでください。
🏫ファンダメンタルズ分析
① 「米利下げ観測後退でドル高継続」
FRBの12月利下げ観測が大きく後退し、多くの参加者が利下げは適切ではないと判断したことで、ドルが6週間ぶりの高値を付けました。
同時に、ドル円では円が10か月ぶりの安値水準(1ドル=約157.18円)に下落しており、ドル買い・円売りの流れが鮮明になっています。
これにより、11月20日はドル高優勢の構図が相場を支える要因となりそうです。
② 「倭国の大型刺激策報道が円売り圧力に」
倭国政府が子育て世帯への一時支給金などを含む20兆円超(約17兆円超実質)規模の刺激策を検討との報道が出ています。
この規模の財政拡大は、国債発行増・円の供給拡大懸念を伴い、円売り(ドル買い)を促す材料です。
特にドル円では、円の価値低下観測が上昇トレンドを後押しする可能性があります。
③ 「為替当局の監視強化も円売りには歯止め材料」
倭国の金融政策関係者・政府が、円安進行に対して「極めて高い緊張感」をもって市場を注視しており、為替の乱高下を警戒しているとの報道があります。
具体的には、BOJ総裁と財務省・経済復興担当閣僚が連携して「市場を強い緊張感でもって注視する」と声明しています。
円売りの流れが優勢であっても、こうした当局の牽制はドル円の上昇ペースにブレーキをかける可能性があります。
④ 「日米金利差と円安進行の構図強化」
ドル買い・円売りが続く背景には、日米の金利差拡大観測があります。
米国の利下げ観測が弱まる一方で、倭国の金融緩和・財政拡張観測が強まっており、円の利回り魅力が低下しています。先の刺激策報道もこの流れを促進しています。
これにより、ドル円ではキャリートレード(低金利円売り・高金利ドル買い)構図が改めて意識され、上昇を支える材料となるでしょう。
⑤ 「円の10か月安値接近=反転・介入リスク意識も」
ドル/円が約157円、円が10か月ぶりの安値圏まで下がったとの報道があり、また「円安進行で介入観測も浮上している」と指摘されています。
市場では「この水準を超えると実介入や反動円買いが出やすい」との思惑が出ており、結果として上昇トレンドであっても“売りの手控え”や“戻り買い”の動きが出やすくなります。
11月20日は、円売り方向の流れが優勢であるものの、反転リスクも頭に入れておきたい日に違いありません。
◎全体まとめ
11月20日には、
「米利下げ観測の後退によるドル高」
「倭国の大型刺激策報道による円売り」
「当局の為替監視強化による抑制」
「日米金利差拡大観測によるドル買い支援」
「円の安値接近による反転・介入リスク」
の5つがドル円相場を左右しそうです。
これらを総合すると、短期的にはドル買い・円売り方向の流れが優勢となる可能性が高いですが、反動や介入観測といった警戒材料も併存しており、上昇ペースには慎重さが求められそうです。
🏫日足
日足では、ローソク足が実体で「157.30円」台をキープし、前回高値を明確にブレイクしました。
直近高値157.50円ラインに迫っており、トレンド継続の強さが感じられます。
RSIは「70.40」と買われすぎの水準ですが、過熱ゾーンで張り付く相場もあるため、即座の反落とは言い切れません。
次の上値目標は「158.00円」。ただし、オーバーシュート後の急反落には注意が必要です。
🏫4時間足
4時間足では、急上昇後にやや横ばい。157.30円台でのもみ合いが始まりつつあります。
ここでエネルギーをため、再上昇か反落かを見極めたい場面です。
RSIは「74.66」と過熱ゾーンに突入済み。ここから短期的な調整が入っても不思議ではない状態です。
注目すべきは「156.70円」のサポートライン。
この水準で押し目買いが入れば、再ロングのチャンスとなります。
🏫1時間足
1時間足では、157.50円に到達後に反落する「疑似ダブルトップ」の兆しも見られますが、下落幅は限定的です。
RSIは「75.74」と非常に過熱しており、逆張りショート狙いも短期的には有効です。
「156.70円」での反発を確認してロング、「157.50円」タッチでショート、どちらも戦略的に選択可能です。
🏫エントリーポイント
⇒156.70 ロングエントリー(反発確認後)
→157.50 利確位置
→156.40 損切り位置
⇒157.50 ショートエントリー(反発確認後)
→156.70 利確位置
→157.80 損切り位置
相場の急変動に備えて、
損切設定は必ずしておきましょう。
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#ドル円 #USDJPY November 11, 2025
13RP
【ドル円は157円前後から反発、上昇します】
本日11月20日は「買い優勢」です。
(理由は下記で詳しく解説しますね。)
<エントリーポイント>
ロング(押し目買い・メイン):
■ 156.70〜156.80円
(1時間足ボリンジャーバンド中心線付近で、反発が入りやすい押し目ゾーン)
ロング(ブレイク買い・サブ):
■ 157.80〜157.90円
(高値更新となりやすく、買いが加速しやすい10pips幅のブレイクゾーン)
<利確ポイント>
■ 157.50〜157.60円
(直近高値手前・反落が出やすい位置)
■ 157.80〜157.90円
(高値圏の戻り売りが入りやすい帯)
■ 158.00〜158.10円
(1月高値158.08円の試し)
<予想レンジ>
■ 156.30円〜158.00円
<現在価格>
■ 157.40円付近
今日も「買い優勢」です。
理由は以下のとおり👍
■ 米金利が高止まりしており、ドルが買われやすい地合いが続いているため
→ 米10年債利回りは4.1%台で推移しています。
これは「ドルを持つメリット(利回り)が高い」状態を指します。
一般的に、金利が高い通貨は買われやすく、
ドル円の上昇を支える要因に。
■ FOMC議事録で「利下げに慎重」という姿勢が確認されたため
→ 市場は“早期利下げ”を織り込んでいましたが、
議事録では以下の内容が強調されました。
・利下げを急ぐとインフレが再燃する
・利下げを急げばFRBの信認低下につながる
→ これにより12月利下げ観測が大きく後退し、ドル買いにつながっています。
■ 日銀が“急いで利上げできない”状態であり、円が弱い構造が続いているため
→ 植田総裁・財務相・経済財政相の会談でも為替への具体的な発言はなく、円を支える材料にはなりませんでした。
→ 小枝審議委員も「利上げは必要だが急ぐ状況ではない」と述べており、日銀の慎重姿勢は円売り要因です。
■ 世界的に株高ムード(リスクオン)で、円が売られやすい環境になっているため
→ エヌビディアの好決算を受けて、米株・アジア株が反発しています。
→ リスクオンでは「安全通貨の円」が売られやすくなる特性があります。
■ 欧州通貨が弱く、相対的にドルが買われているため
→ ユーロドルは1.1520割れまで下落しており、ユーロ安・ドル高の流れが強まっています。
→ 「ドル高」と「円安」が同時に発生しているため、ドル円は上に動きやすい状況です。
<現状の値動き>
昨日の海外市場でドル買いが強まり、
ドル円は156円後半から157円台へと急上昇しましたね。
本日は東京市場でも円売りが入りやすく、
一時157.47円まで上昇する場面がありました。
現状は157円台での横ばいですが、
押し目が入れば再び158円方向を試す動きが期待できます。
<4時間足 分析>
■ RSI:80
→ 買われすぎの水準ですが、強いトレンドではこの状態のまま上昇が続くことがあります。
■ ボリンジャーバンド中心線:155.67円(上向き)
→ トレンドが続く形です。価格は上バンドに沿って推移しており、典型的な上昇トレンドです。
■ MACD:買いモメンタムが強い状態
→ ゼロラインより大きく上で推移し、強い上昇圧力が維持されています。
<1時間足 分析>
■ RSI:75
→ 短期的には買われすぎですが、押し目が入れば再度上昇しやすい位置です。
■ ボリンジャーバンド中心線:156.71円
→ 押し目買いが入りやすい価格帯と一致します。
■ MACD:上向きの買いトレンド継続
→ トレンドの強さが確認できます。
<まとめ>
■ 押し目買い戦略:
156.70〜156.80円で反発を確認してロング。
→ 利確は157.50円 → 157.80円 → 158.00円の順で段階的に。
→ 損切りは156.30円割れ。
■ ブレイク買い戦略:
157.80〜157.90円を上抜けたらロング。
→ 利確は158.00円〜158.10円。
→ 損切りは157.40円割れ。
ということで今日は
押し目買いがメインシナリオです。
急騰後なので慎重に入るのがおすすめ👍
参考になった方は
「いいね」「リポスト」をぜひ👍
毎日ドル円の予想と分析をあげているので、
勝ちたい人はフォローしておいてくださいね🙋♂️
#USDJPY #ドル円 ユーロドル EURUSD ユロドル XAUUSD ゴールド November 11, 2025
10RP
【ドル円は押し目買い一択!】
本日11月21日は「買い優勢」です。
(理由は下記で詳しく解説します。)
<エントリーポイント>
ロング(押し目買い・メイン)
■ 156.80〜156.90円
(4時間足ボリンジャーバンド中心線156.42円に近く、実需買いが入りやすいゾーン)
ロング(押し目買い・サブ)
■ 157.00〜157.10円
(1時間足で意識されている短期サポート帯。浅めの押し目が入りやすい水準)
<利確ポイント>
■ 157.50円
(1時間足ボリンジャーバンド中心線付近)
■ 157.70〜157.80円
(本日の予想レンジ上限・直近高値帯)
■ 158.10円
(158円台トライの初動ポイント。ただし介入警戒のためロットは軽め)
<予想レンジ>
■ 156.50円〜157.80円
<現在価格>
■ 157.40円付近
今日は「押し目買い一択」です。
昨日から高値圏でもみ合いが続いており、
158円手前で上値が重くなっていますが、
下値には実需の買いが入りやすく、
方向感としては「上昇トレンドの中のレンジ」と判断しています。
根拠は以下のとおりです。
■ 米金利がなお高く、「ドルを持つメリット」が続いていること
・米10年債利回りは4%台前半で推移しており、
主要国の中では依然として高い水準です。
・金利とは「お金を貸したときにもらえる利息」のことで、金利が高い通貨ほど保有するメリットが大きくなります。
・一方、倭国の政策金利はほぼゼロに近く、日米の金利差は依然として大きいままです。
→ この「金利差」がある限り、
投資家は「金利の低い円を売って、金利の高いドルを買う」動きを取りやすく、ドル円の下支え要因になっています。
■ FRBの「利下げは急がない」という姿勢が意識されていること
・最近の米雇用統計は、雇用者数は強い一方で、
失業率の上昇や前月分の下方修正もあり、内容は強弱入り混じっています。
・その結果、市場は「12月に利下げする可能性はあるが、確実ではない」という中途半端な織り込みになっています。
・さらに、FRB高官からは「インフレが完全に落ち着くまで、拙速な利下げはリスクだ」といった慎重な発言も続いています。
→ つまり、市場は「すぐに大きく利下げして金利が急低下する」とは見ておらず、
ドル金利は当面高止まりしやすいと意識されています。これもドル買い要因です。
■ 倭国側では「インフレ+緩和継続+介入警戒」という複雑な構図になっていること
・倭国の10月全国CPIコアは前年比+3.0%と、
日銀の物価目標2%を上回る高い伸びが続いています。
・教科書的には「物価が高いなら利上げで引き締め」という方向ですが、日銀は依然として大規模緩和を続けており、急な利上げには踏み切っていません。
・一方で、片山財務相や日銀の植田総裁は
「急激な円安には対応する」「円安は物価を押し上げる」と発言しており、為替水準には強い警戒感を示しています。
→ 政策金利は低いままで金利差は存続しつつも、
158円台以降では
「いつ口先介入や実弾介入が出てもおかしくない」
という歯止めも同時に存在している、という構図です。
→ そのため、方向性としてはドル高・円安ですが、
158円台では上値が重くなりやすく、
「高値圏レンジ」になりやすい状態です。
■ 世界の株式市場は調整気味だが、「全面的なリスクオフ」にはなっていないこと
・米株やアジア株は、ハイテク株の調整などを背景に下落しています。
通常、株安は「リスク回避」で円買いにつながりやすい要因です。
・しかし今回は、金利や金融政策への不透明感が中心であり、「一方向に円が買われる」ほどのパニック相場にはなっていません。
→ その結果、株安による円買い圧力は限定的で、
「金利差によるドル買い」と「株安による円買い」がぶつかり合い、今のようなもみ合いになっています。
■ 東京市場では実需のドル買いが下値を支えていること
・本日ここまでの値動きを見ると、
157.20円〜157.00円付近では何度も押し目買いが入り、下値が切り上がっているのが分かります。
・これは、倭国企業の輸入決済やヘッジなど、
「投機ではない実際の取引」に伴うドル買いが背景にあると考えられます。
→ この実需の買いがあることで、156円台後半〜157円前半は、下がれば買われやすいゾーンとして意識されやすくなっています。
<現状の値動き>
本日の東京市場は、
157.20円まで下押し後に157.54円まで上昇し、
その後は157.30円〜157.40円でもみ合っています。
昨日の高値157.89円に迫ったものの、
158円の大台目前で伸び悩んでいます。
下押しした場面では、
日経平均が続落したこともあり円買いが入りましたが、
実需買いや金利差を背景に、
下値は限定的となっています。
現状は「急上昇後の高値圏レンジ」であり、
短期調整を挟みながらも、
全体としては買いの強さが維持されています。
<4時間足 分析>
■ RSI:70(買われすぎ手前)
→ RSIは売られすぎ・買われすぎの勢いを見る指標です。
→ 70付近は「短期的に買われすぎ」のサインで、即ロングではなく押し目を待つのが安全です。
■ ボリンジャーバンド中心線:156.42円(上向き)
→ 中心線が上向きのときは「中期の上昇トレンド」を示します。
→ 現在価格は中心線よりだいぶ上なので、調整してから再上昇する形になりやすいです。
■ MACD:買いシグナル継続
→ ゴールデンクロス後の上昇が続いていましたが、現在は勢いがやや鈍化。
→ 「上昇は続いているがモメンタムは弱まっている」という状態です。
■ ローソク足構造:
→ 急上昇後の高値横ばい。エネルギーを貯めている局面です。
<1時間足 分析>
■ RSI:52(中立)
→ 過熱も弱気でもなく、ここからどちらにも動きやすい水準です。
■ ボリンジャーバンド中心線:157.45円(横ばい〜やや下向き)
→ 現在の価格157.40円とほぼ同水準で、方向感がない典型的なレンジ姿勢です。
■ MACD:ヒストグラムが減少し、勢いは弱まりつつある
→ 上昇トレンドの「一服」局面と判断できます。
■ ローソク足構造:
→ 157.20円〜157.50円の範囲での横ばい。
→ このレンジを下抜ければ156円台後半までの押しが入りやすい形です。
<まとめ>
■ 押し目買い戦略(優先)
156.80〜156.90円、
または157.00〜157.10円での反発を確認してロング。
利確は157.50円、157.70〜157.80円。
■ 損切り
156.60円割れで一度撤退。
■ 予想レンジ
156.50円〜157.80円
ということで本日は「押し目買い」一択。
■ 上方向には、金利差とFRBの慎重姿勢によるドル買いが続いている
■ 下方向には、倭国企業の実需買いが控えている
■ ただし、158円台では倭国当局の介入警戒が強く、
上値は重くなりやすい
という三重構造になっており、
「高値圏レンジだが、基本スタンスはまだ買い優勢」
と判断しています👍
参考になった方は
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#USDJPY #ドル円 ユーロドル EURUSD ユロドル XAUUSD ゴールド November 11, 2025
7RP
📈11/20 (木) ドル円 相場分析📉
▼ドル円は156円後半から再上昇します▼
今日のドル円は『買い優勢』です。
【エントリーポイント】
▼戦略シナリオ①▼
→ 157.1円付近 ロング
🔵利確目安→157.55円付近
🔴損切目安→156.85円付近
▼戦略シナリオ②▼
→ 156.75円付近 ロング
🔵利確目安→157.15円付近
🔴損切目安→156.50円付近
これから詳しく解説していくので
最後まで見てください👇
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▼前日の振り返り&ファンダまとめ▼
こちらのnoteにまとめています!
https://t.co/XFSnGVmuc5
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【4時間足】
4時間足では157〜157.7円台まで一気に伸びた後、現在は高値圏での横ばい。
20SMAは大きく下に位置し、価格との乖離が大きい=強いトレンド継続中の典型パターン。
ローソクの並びも上昇パーフェクトオーダーで、
トレンド転換の兆候はまだ出ていない。
重要なのは155.95円と156.75円が完全にサポートへ切り替わっていること。
ここを割れるまでは、
「押せば買われる」地合いが続く可能性が高い。
ただし介入リスク水準も近く、高値更新ペースが速すぎる=押し目は浅くなりやすい点に要注意。
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【1時間足】
1時間足では20SMAにしっかり沿った上昇バンドウォーク状態。
20SMAが上向きのまま=まだ押し目が機能しやすい。
現在157.30付近で揉み合い中だが、
直近の押し安値 156.90〜157.00円が生きている限り、ショートは急落狙い以外は期待値が低い。
直近高値 157.47、直近安値 157.00の形成で、
1Hのミニレンジが発生しており、ブレイクした方向へ伸びやすい構造。
ファンダも「円買い要素ゼロ」なので、
レンジ下限に引きつけるロングの方が期待値は高い。
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【エントリーポイント】
▼戦略シナリオ①▼
→ 157.1円付近 ロング
🔵利確目安→157.55円付近
🔴損切目安→156.85円付近
(1h20SMA支え+直近の上昇押し目がすべて「20SMA & 水平サポート」の重合で反発)
▼戦略シナリオ②▼
→ 156.75円付近 ロング
🔵利確目安→157.15円付近
🔴損切目安→156.50円付近
(4H20SMAと並行チャネルクロスポイント(超強サポート)。介入が入らない限り、到達すれば買われやすい構造)
エントリーや進捗が知りたい人は
『フォロー&通知オン』をしておいてください☺️
#USDJPY #ドル円 ビットコイン BTCUSD XAUUSD ゴールド
--------------------- November 11, 2025
6RP
今週取引終わりましたが連休のため月曜のNYを見ての倭国になるので♨
みなさまもファルコムの株主総会前にNISAの口座をつくってることだと思いますので来週落ちて買い場になることを祈りましょうw
株やFXは負けるイメージ強いかもですがそれはレバレッジかける取引をしてかつ感情で取引するからです
現物取引なら安定するのです。最初に財務状況が安定してる企業を探し直近高値でないかを見て今後の見通しを調べ待てばいずれ勝てるラインあると確信したら最後に配当金がいかほどかを確認する!
そしてそれはゲームという安定しない業界で創業以来44年赤字決算がなく、直近世界への注目度が上がりずっと保守的に少人数で古参相手にイチャイチャしてたけどやっと今後攻め気の動きをしはじめ飛躍の可能性を見せ始めた老舗ファルコム( ゚Д゚)b
多少の投資で9割勝てる勝負をスルーするのはもったいない…はずw
では寝ます( ˘ω˘)スヤァ November 11, 2025
5RP
DXY💲11/22更新
日足&週足🐑
直近高値を上抜けもし25年5月高値も超えるとテクニカル的には底打ちし一段上104を伺う展開に🐮
週足黒線⚫️10SMAも上向きなので簡単には下がらなそう😇
ただ利下げが早まったりするようなら途中で一旦失速しそうかぬ🤔
早くビットコ爆上げの為に90くらいまで沈んで欲しい🚀 https://t.co/roLbsW4M59 https://t.co/AmAX9gg56W November 11, 2025
2RP
#NYSE 最新トレンド-レポート
倭国時間2025年11月20日 9:25現在
トレンド評価
Up trend under pressure
売抜け日
SP500=7
NASDAQ=4
推奨ポジション
現物40%~60%
キャッシュ60-40%
NYSE:Put Call Ratio=0.91❌
本日のエントリー・ポイント突破銘柄
EXAS:ベースカウント=1
大きな出来高増大(平均の40%以上)を伴って、急進した注目銘柄
EXAS, DY, IDEXX, GOOGL, FROG, TMDX, PODD, LITE, MOD, APEI, AMBA
BFLY,
⭐️NYSE概況
一ヶ月前、市場参加者はほぼ一致して、連邦準備制度理事会(FRB)の今年最後の12月会合で再び利下げが行われると考えていた。
しかし、もはやその期待は形骸化している。それでもNYSEは概ねこれを無視した動きとなった。FRBが10月29日の政策会合の議事録を公表したことで、ウォール街の多くの参加者が既に疑っていたことが裏付けられた。 FRB首脳陣は、金融政策が引き続き緩和的な姿勢を続けるべきという見解は、全くバラバラで一致していない事がハッキリした。それでも米国債トレーダーは既に折り込み済みで、ほとんど動かなかった。
ナスダックは、セッションの高値22,821を大きく下回る水準で取引を終えた。しかし終値22,564で取引を終え、終値では0.59%上昇し、2連敗を回避した。
ナスダックの日足チャートでは、依然として50日移動平均線を下抜けたままである。もし50日移動平均線が下向きに変わり、下降トレンドが確認されたらマーケットトレンドは、Market in correctionに変更され株式を購入する上で、これは非常に良くない状況に陥るところであった。しかし幸いにも、NVDAの好決算に市場は素直な反応を見せている。加えてナスダックがこの中期的なテクニカル水準を下回ってから、わずか3営業日しか経過していない。2月から4月上旬にかけての弱気相場的な調整局面では、ナスダックは50日移動平均線を39営業日連続で下回っていた。
一方、S&P500種指数は0.38%上昇反発した。小幅な上昇ではあるが、ダウ30種平均の0.10%上昇やラッセル2000種指数のわずかな下落を一ヶ月前、株式市場の投資家と債券トレーダーはほぼ一致して、連邦準備制度理事会(FRB)の今年最後の会合で再び利下げが行われると考えていた。
ナスダック総合指数は、その日の高値22,821を大きく下回る水準で取引を終えた。しかし終値22,564で取引を終えた総合指数は、0.6%上昇し、2日連続の下落を食い止めることに成功した。
日足チャートでは、ナスダックが依然として50日移動平均線を下方に見ている。上昇トレンドが確認されている株式市場を取引する上で、これは禁忌だ。とはいえ、ナスダックがこの中期的なテクニカル水準を下回ってからわずか3営業日しか経っていない。
2月から4月上旬にかけての弱気相場的な調整局面では、ナスダックは50日移動平均線を39営業日連続で下回った。一方、ナスダック100種指数は0.6%上昇、S&P500種指数は0.4%近く上昇した。小幅な上昇ではあるが、ダウ工業株30種平均の0.1%上昇やラッセル2000種指数のわずかな下落を上回った。
相場の広がりはマイナスだった。これはやや残念だ。初期データによれば、ナスダック市場でさえ下落銘柄が上昇銘柄を3対2の割合で上回った。ニューヨーク証券取引所では、1,804社が下落、1,121社が上昇した。一ヶ月前、株式市場の投資家と債券トレーダーはほぼ一致して、連邦準備制度理事会(FRB)の今年最後の会合で再び利下げが行われると考えていた。
しかし、そのような熱い期待は後退した。それでも株式市場は概ねこれを無視したように見える。18日の午後、FRBが10月29日の政策会合の議事録を公表したことで、おそらくウォール街の多くの参加者が既に疑っていたことが裏付けられた: 米中央銀行の首脳陣は、金融政策が引き続きハト派的な姿勢を続けるべきだという見解で全く一致していない。
日足チャートでは、ナスダックが依然として50日移動平均線を下方に見ている。上昇トレンドが確認されている株式市場を取引する上で、これは禁忌だ。とはいえ、ナスダックがこの中期的なテクニカル水準を下回ってからわずか3営業日しか経っていない。
2月から4月上旬にかけての弱気相場的な調整局面では、ナスダックは50日移動平均線を39営業日連続で下回った。一方、ナスダック100種指数は0.6%上昇、S&P500種指数は0.4%近く上昇した。小幅な上昇ではあるが、ダウ工業株30種平均の0.1%上昇やラッセル2000種指数のわずかな下落を確実に上回った。
相場の広がりはマイナスだった。これはやや残念だ。初期データによれば、ナスダック市場でさえ下落銘柄が上昇銘柄を3対2の割合で上回った。ニューヨーク証券取引所では、1,804社が下落、1,121社が上昇した。情報技術が0.93%高、コミュニケーション・サービス0.72%高。一方、エネルギーは1.30%安、公益は-0.81%安となった。
これらの数字は、昨晩のパフォーマンスが大型株・超大型株での割安物色買いを反映していたことを裏付けている。
また、昨晩はは非ハイテク企業にとってはるかに厳しい取引日であったことも注目すべきだ。197業種グループのうち、少なくとも32業種が価格加重ベースで1.5%以上下落している。
これには、保険ブローカー(2.2%安)から旅行予約(2.1%安)、石炭(2.6%安)から医療用医薬品(1.7%安)までとなった。これらには最近、リーダーシップ株を輩出し大幅上昇を遂げたグループも含まれる。化粧品・パーソナルケア(同1.9%安)から外国銀行(同1.8%安)まで幅広い業種が下落した事は憂慮すべきだ。確かにNVDA決算とその見通しには目を見張るものがある。しかしながらそれが全業種に好影響を与える保証はどこにも無い。年末ラリーを期待し、騒ぎ始める投資家が増える事は間違いない。ウォーレン・バフェット氏の金言『皆が楽観している時に私は恐れ、皆が恐れている時私は楽観する』をくれぐれもお忘れ無く。
米国債10年物利回りは、わずか1ベーシスポイント上昇したのみで4.13%となった。これは1月1日の4.57%を依然大きく下回る水準である。”ハト派の主張を強化する雇用統計がなければ、12月の会合ではタカ派が優勢となり、利上げ休止となる可能性が高い”事実に注意を向ける事。米労働省労働統計局は、政府閉鎖の影響により10月の雇用統計は公表できないことを明らかにした。11月分は当初予定していた12月5日から、16日に延期される。家計および事業所調査データの収集期間を延長し、追加の処理時間を設けるという。
さてFRB議事録では、少なくとも数名の委員が12月10日の会合でフェデラルファンド金利を3.75~4.00%で据え置くことを支持していたことが判明した。同会合は今年最後の会合となる。2025年初頭、FF金利は4.25~4.50%の目標レンジで始まっていた。その後FRBは、9月17日と10月29日の会合でそれぞれ0.25%ポイントずつ利下げを実施した。
ADP等による雇用関連代替指標は、持続的な低成長経路を示しており、抑制された消費者心理は雇用への懸念を裏付けている。しかしながら、今後のデータが景気減速を裏付ける形でFRBが1月に利下げを実施すれば、12月の利下げ見送りは重大な誤りとはならない。FRBには ” 正当な言い訳”ができる環境下にある訳だ。(ちょっと言い過ぎたかな?)
CME FedWatchの昨日報告の債券取引動向データでは、FRBが12月10日に政策金利を3.5%~3.75%に引き下げる確率は33%と算出されている。わずか1か月前には、2024年9月18日の最初の利下げ以来5度目となる利下げが実施される確率は94%とされていた。全く人間には正確な未来予想は全く不可能である。倭国のTV経済番組の多くは、年末のドル円相場は1ドル145円方向を予想していたのだ!
⭐️成長株投資家の苦戦。ETFが示すシグナル
グーグル(GOOGL)をを除くマグにフィセント7銘柄のような、選りすぐりの超優良ハイテク株がここ数週間で小幅に調整した一方で、新たなブレイクアウト銘柄を購入する上での環境は、必ずしも健全とは言えない。Innovator IBD Breakout Opportunities(BOUT)を例に考えてみると、この上場投資信託は10月29日の直近高値から10.4%も下落している。またこのETFは現在、長期的な200日移動平均線を大きく下回っており、この移動平均線はここ数ヶ月で下降傾向にある。これはネガティブな兆候だ。
現在のNYSEでのリーダー株群を評価する際の、一般的な目安はどうか。52週間高値または史上最高値からの下落幅を、主要指数が最近失った値幅と比較してみるとわかりやすい。ナスダック100は高値から7%下落している。大幅な調整局面では、NYSEの急騰銘柄は通常、この下落率の1.5倍から2.5倍の下落を見込まれる。言い換えれば、最近10%から最大17.5%下落調整しているハイテク株の動きは、この原則に沿った動きで、歴史的に見てごく正常な動きと言える。
しかしそれにしても、Bitcoinに代表される仮想通貨の暴落は異常だ。間違いなく、これらは数週間にわたり急落を続けた結果、現在弱気相場に突入している。
iShares Bitcoin Trust(IBIT)ETFは昨晩3.7%下落し、50ドル割れを間一髪で回避した。IBITは現在、下降傾向の50日移動平均線を19%下回って取引されている。現時点でこのファンドを買う事は得策ではない。反発の兆しを見極める必要がある。現時点で、50日移動平均線を超える反発に失敗した場合、絶好の空売り機会となる可能性すらある。
Strategy (MSTR)は昨晩9.8%下落し、50日移動平均線を35%以上下回って取引されている。相対的株価上昇力評価指数(RSI)は1~99のスケールでわずか5という悲惨な数値だ。下落が始まってからこの間、 『買われすぎー売られすぎ指標は、ずっと売られすぎ』を点灯していた。これを本気で信じて購入した投資家は、大きな損失を受けた。JPモルガンは11月17日、BItcoinの下値は9400ドルであると、その記事に自信を見せていた。狡猾な市場は、そんな予想など瞬殺してしまう。繰り返す下手に売買を検討すべき時ではない。弱さがあまりにも明白すぎる。
またNVDA好決算に浮かれすぎない事。売り抜け日カウントは SP500=7, Nasdaqで4となっており、この数字が減少傾向を見せぬ限り慎重姿勢でゆこう。繰り返しになるが、ウォーレン・バフェット氏の金言『皆が興奮している時に私は恐れ、皆が恐れている時私は楽観する』を、くれぐれもお忘れ無く。REDFORD
🩷マーケットトレンドは3つのカテゴリーがあります。 毎朝掲載しますので、必ず確認するようにしましょう! Confirmed up trend (確固たる上昇相場)株を買って良いです。 Up trend under pressure(下落リスクのある上昇相場)利確・売却段階 Market in correction(下落調整相場)絶対に株を買ってはいけません。またトレンド評価ができない場合、Trend uncertainと表示されます.NYSEトレンドは毎朝掲載しますので、必ず確認するようにしましょう!
🩷マーケットトレンドでの売抜日 : 通常上昇相場中で、機関投資家の売抜日が6ないし7回 起こると、マーケット全体は下落に向かう、とされています。 下落トレンドには、例え最高品質株でも逆らうことは出来ません。毎朝トレンドを確認、これに従いトレードすることで、初心者の方でも劇的に運用成績は改善されるはずです。 不明な点は、私までお気軽にお問合せください。
🩷エントリー・ポイント:個別株において、最も上昇のチャンスが高くリスクの低いチャート上の特異点は、エントリーポイントと呼ばれます。エントリーポイントを、機関投資家の買い集めと共にブレークした時、大きなチャンスが生まれます。買って良い上限値はエントリーポイントから、+5%までのゾーンに株価がある場合です。このゾーンを超えての購入は、8%損切りのリスクが高くなりますので、ご注意ください。
🩷NYSE:Put Call Ratioについては、新シリーズL-5:オプションとレードは何を語る:の詳細解説をお読み下さい。 November 11, 2025
1RP
ゴールド(XAUUSD)
【+1,250,364円】利確しました🪽✨
今回の勝ち筋は、
下は4050〜4060の厚い買いゾーン、
上は4070〜4080の短期的な利確帯。
この“攻防の幅”を正確に捉えられたこと。
📌 下は買われる場所
複数の時間足で下支えが重なり、
短期足では何度も下ヒゲが出て
反発サインが明確でした。
📌 上は戻りの利確ポイント
1時間足の移動平均線と直近高値が揃う水準で、
“伸びやすい幅”と“止まりやすい場所”がしっかり可視化されていたため、
高い精度で順番に利確できました。
こういう相場は、
「勢いを追う」よりも
“買われる場所で買い、止まる場所で利確する”
これだけで勝ちやすくなります👍🏻
次の戦略、エントリーポイント知りたい方は
【フォロー&通知オン】必ずしておいてください🥰✨ November 11, 2025
1RP
今日も大化け期待と!!
今回は前回と違って業績で見ると言うよりかは業績の先取りを大口が織り込んでくる可能性がある銘柄をと...
前回取り上げた3銘柄は決算跨いで行きつつゆったりと!
今回は思惑の折り込みに乗っかると📝
てことで、銘柄を
(3719) AIストーム
時価総額 128億円
株価 462円
PER 70倍
PBR 6.2倍
チャート形状的にも上いくぜという感じがあるのと大口の動きを見てると売りを吸収しながら集めてる動きあり!
直近高値の516円をブレイクすると踏み上げ相場が始まる可能性もあり!
ファンダメンタルズ的には3年で時価総額500億円を目指すと!
営業利益などの詳しい項目に関してはIRでチェックしてみてください!
今回はこの時価総額500億円を先に織り込んでくる動きがある可能性があるので取り上げました👌
直近上方修正もあって、大口の動き的にも少し先の未来を織り込んでくる可能性もあるかなと!
500億円となると今からだと約4倍ですね!
てことで、今日はこの辺で👋
少額で入れるのに、2年以内の成長が十分期待できる銘柄です。
興味のある方には 無料で銘柄名をお渡しします。
フォローしてDMしてください。
株情報の発信は趣味なので、有料にするつもりはありません。 November 11, 2025
1RP
【ドル円は迷わずロング、156.60円の押し目 → エントリー】
今日(11月20日)のドル円は「上目線」で見ています👀
まずは今日利確するためのエントリーポイントから👇️
① 押し目買い
エントリー:156.60
SL:156.35(-25p)
TP:157.10(+50p)
RR:2.0
なぜここ❓
4H:前回のレジスタンス → 今はサポ転(156.60〜156.70)
1H:ミドル(SMA20)もこの付近に迫ってきており、もっとも再現性の高い“押しの核”
15分:短期の押し目を作りやすい価格帯
→ 「調整が来たら拾う」と決め打ちしやすいポイント
15分足で156.60を割らずに、
下ヒゲ陽線で確定したらIN予定です✍
② ブレイク買い
エントリー:157.50
SL:157.25(-25p)
TP:158.00(+50p)
RR:2.0
なぜここ❓
4Hチャネル完全上抜け → 上は“青天井ゾーン”
157.40〜157.50は、15分・1H両方の直近高値のかたまり
ここを実体で抜けると、ストップが連鎖しやすい
次の節目は158.00で、ぴったり+50pの現実的ターゲット
追い掛けNGで15分足が157.40〜157.50のレジ帯を“実体で”抜け確定したらINです!
必ず“実体ブレイク+次足の高値更新”で入りましょう🫡
■ 今日のシナリオまとめ
・基本戦略:押し目買い(156.60が最優先)
・上昇強いなら 157.50ブレイク買い
・逆張りショートは“禁止レベル”で非効率
■ 上目線の理由(超シンプルに)
・4H/1Hともに完璧な上昇トレンド継続📈
・倭国の“財政悪化+円売りトレンド”が止まらない😮
・FRBの利下げ観測後退 → ドル強💰️
・昨日の3者会談で牽制弱く、「円安容認?」の空気💭
・株安でも円買いがほぼ入らない=異常系の円独歩安💡
※ここからは長いので興味がある人だけ読んでみて!
■ なぜ上目線か❓(ファンダ分析)
① 片山財務相 × 城内経財相 × 植田日銀総裁の3者会談が“円売り加速のスイッチ”に
市場がもっとも期待していた
「円安の強いけん制」
は、会談では一切出ず。
片山氏コメントは
「高い緊張感を持って注視」
「為替について具体的な話は出なかった」
→ これを市場は
“円安を容認した”
と受け取り、ドル円は上方向へ一気に噴き上げ。
私見👀:ここが昨日の“155円→157円” 急騰の最初の火種。
② FOMC議事録が「年内据え置き優勢」を示唆し、利下げ観測が後退
議事録内容の要点👇
多くのメンバーが「年内は据え置きが適切」
12月利下げ支持は“まだ少数派”
金利高止まりの継続示唆
これにより
12月利下げ確率は 29.3% へ急低下
→ ドル買いが入りやすい地合いへ
→ 円は金利差でさらに売られやすく、ドル円は追い風の状態
私見👀:円安の「構造的な原因」と「短期的な材料」が
完全に一致してしまい、上昇圧力が止まらない形。
③ BLS(米労働統計局)が“10月雇用統計は発表しない”と発表
10月分は11月分へ組み込み、
11月分の雇用統計は12月16日に発表予定。
つまり、12月FOMC(9〜10日開催)には
最新の雇用データが間に合わない。
FOMCは「大幅利下げ」に動きにくい
金利高止まり → ドル買い継続
私見👀:“ドルの下値が固くなる未来”だけが積み上がっている。
④ 「倭国売り(Sell Japan)」の流れが顕著に
株式 → 売り
債券 → 売り(10年債1.75%まで上昇)
円 → 売り
同時進行で売られる“三重構造”は、
完全に “倭国の財政リスク” が意識された証拠。
加えて、自民党議員連盟が
“25兆円の補正予算”
を提言したことも、
市場の“倭国の財政懸念”に油を注いだ。
積極財政 → 国債増発 → 金利上昇 → 財政悪化リスク → 円安
この“負のループ”が、
円を主体とした全面売り(倭国売り) を強烈に後押ししている。
⑤ 今日の注目:今夜「遅延していた9月雇用統計」が発表
予想:+51,000人(弱め)
弱ければ一時的に円高もあるが、
中期トレンドを変えるほどの
材料にはなりにくい と見る声が多数。
■ 今日ファンダまとめ
・3者会談は“円安容認”と捉えられた
・FOMC議事録で利下げ観測後退 → ドル強い
・倭国売りの3連動で、円の買い戻しがほぼ機能せず
・今夜の雇用統計は短期ボラ注意
・中期トレンドは 155〜160円のレンジ入りを固めにいく動き
⚠️ 口先介入のヘッドラインだけは注意(介入実弾はまだ遠い)
■ テクニカル分析
🔹4時間足
・上昇チャネルを完全に上抜けし、「チャネル外の加速フェーズ」に突入。
・156円台後半〜157円前半は、週足レベルの“上側レンジ”に入ってきており、ひたすら買いが勝つ相場。
・4H単体では、“押し目買い一択の強トレンド”
・156.60を割らない限り、上昇勢は継続しやすい構造。
・逆張りショートはノーチャンスの時間帯。
🔹1時間足
・1Hの安値切り上げが連続しており、 “押し目→上昇→押し目→上昇” の完璧なトレンド形成。
・特に昨晩〜今朝の上げは“角度が上がった”強い波。
・1Hも4H同様に“押し目買い優勢”。
・156.60が生きている限り、 今日の戦略は押し目買い → 157.50 or 158.00到達待ち
・短期逆張りショートは、燃料にされるだけの地合い。
■ テクニカルまとめ
・4H/1Hともに強トレンド一致 → ロングのみ検討すべき相場
・156.60の攻防が今日の鍵
・上は157.50 → 158.00 → 158.30の3段階
■ 全体まとめ
今日のドル円は「上目線」
① 押し目買い
エントリー:156.60
② ブレイク買い
エントリー:157.50
今日は雇用統計あるのでそれについての投稿も
夕方頃までに仕上げてポストする予定です! November 11, 2025
1RP
◆11/20◆ ~ドル円 FXスキャルピング戦略~
12:19
157.38▶37 損切
✅安値切り上げ
✅トレンドラインサポート
✅平均足逆ひげ
✅平均足赤→青
📍利確ライン:157.43✅直近高値
<損切根拠>
・平均足青の伸びが悪い
・トレンドライン反発するも、高値切り下げ
下抜けを危惧して損切 https://t.co/XGWQHS5I6u November 11, 2025
1RP
更新
ナス100の直近高値からの下落率は約7.9%に👀
下げ止まって欲しいところだけど15~20%程度の調整はあるかもしれんと警戒だけはしとくか・・・😷 https://t.co/d7xxK4tAyT https://t.co/oYnRxtlKLr November 11, 2025
1RP
【 宇宙一分かりやすい ドル円 相場分析 】
🌟短期想定シナリオ
・上昇ペナントブレイク後ロング
(詳細は最後に記載しています。)
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【 ファンダメンタルズ分析 】
✅米雇用状況悪化で利下げ観測
🌟現在ドル円相場を大きく動かす一番の要因は12月アメリカ政策金利となっています。
・雇用悪化を改善するには『利下げ』
・インフレを改善するには『利上げ』
昨日は注目された雇用統計が発表されました。
内容として注目されたのは失業率で4.4%と上昇する動きとなっており、予想通り労働市場は弱まってきているという動きが確認されました。
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【 テクニカル分析 】
✅日足の傾向
▲ドル円 日足チャート
日足では、長期トレンドラインを明確に上抜けたことで相場の流れが大きく変わっています。
これまで何度もレジスタンスとして意識されてきたラインを突破し、現在は158円付近の直近高値を目指す動きが強まっています。
特にフィボナッチ78.6%を上抜けてからは買い優勢が続いており、上昇トレンドの勢いが衰えていない状況です。
大きな押し目が入らない限り、158.80付近までの上昇は十分に視野に入っていると見ています。
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✅4時間足の傾向
▲ドル円 4H足チャート
4時間足では、急騰後にいったん横の動きが入りつつも、オレンジの上昇トレンドラインがしっかりと機能しています。
現在は短期的な調整が入りやすい位置ですが、156.80〜157.00付近のサポート帯を割らない限り上昇トレンドは継続しやすいです。
再びトレンドライン付近までの押しが入った場合は、次の上昇波への仕込み場として意識されやすく、上抜ければ158円突破から158.80までの高値更新も狙える展開です。
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✅1時間足の傾向
▲ドル円 1足チャート
1時間足では「上昇ペナント」を形成しており、典型的な続伸パターンの形となっています。
高値切り下げラインと安値切り上げラインが収束し、エネルギーを溜めている状態です。
上抜ければ上昇加速が起こりやすく、158円の突破は十分に期待できます。
反対に下抜けた場合でも、直下のサポートである157.00付近までは買い勢が待ち構えているため、深い下落は想定しにくいです。基本は「押し目買い優勢」の目線で問題ありません。
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🌟エントリーポイント
✅157.50~60付近ロング
利確目標:158.00
損切目安:157.30
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参考になった方は『いいね』とコメント『🫡』で教えてください。 November 11, 2025
1RP
俺は10000株仕込む。
数字だけ見ても割安水準にあり、業績は黒字一色。チャートを見れば直近高値ラインをブレイク。なのに誰にも注目されていない『流川だけが見つけられた倭国株』
公開時には鍵垢にするので
フォロワーにだけ仕込むチャンスがあります
イナゴしたいなら必ず「フォロー」を https://t.co/TdwfYekuBm November 11, 2025
1RP
📌11/21(金) "ドル円相場分析"
「157円台で高値掴みしたくない…」
その気持ち、めちゃ分かります。
相場に調整は付き物。
焦らず、押し目を見極めてからエントリーしていきましょう!
エントリーポイントとして検討したいのは
☑ロングエントリー
🚩157.1円付近を反発した後
→利確目安157.7~157.9円付近
→損切り目安156.8円付近
☑ロングエントリー
🚩156.4~156.6円付近を反発した後
→利確目安157.0~157.2円付近
→損切り目安156.2円付近
で狙っていきます👀
なぜそうなるのか詳しく説明していきます😊
──✩₊⁺⋆☾⋆⁺₊✧──
まず目線ですが上です📈
昨日の雇用統計では、失業率が4.4%に上昇し、労働市場が弱まっていることが確認されました。
米国株は一度上がった後にハイテク株が下落し、全体の流れも不安定です。12月に向けて、投資家がポジションを調整しやすい時期でもあります。
倭国国債では 10年金利が1.8%まで上昇し、買い手がつきにくい状況となっています。
国債が売られると価格が下がり、その結果として金利が上がります。ここは初心者の方ほど混乱しやすいポイントなので、
「国債は売られると金利が上がる」 と覚えておくのが大切です💡
現在誰も国債を買わないのは、政府が大規模な補正予算を組む見通しで、
国債の大量発行 → 供給が増える → 価格が下がりやすい
という流れになっているためです。
財政不安も重なり、国債を敬遠する動きが強まっている結果として、円が売られやすい環境が続いています。
今のところ大きく下落する材料は見当たらないので、引き続き基本的には押し目買い戦略で狙っていきましょう✊
──✩₊⁺⋆☾⋆⁺₊✧──
☑日足分析📊
安値を切り上げながら高値を更新しており上昇トレンドが続いている状況です。
ただし158円台は過去にも意識されていた価格帯なので、ここから上は抵抗が強くなる可能性があります💭
──✩₊⁺⋆☾⋆⁺₊✧──
☑4時間足分析📊
現在は157.4円台で推移していますが、上昇の勢いは継続しているものの、高値圏での値動きが重くなってきている印象です。
直近高値の157.91円を明確に上抜けできるかが焦点となります👀
現在は157.1円付近が直近のサポートとして意識されているためそこを意識、下抜けるならレジサポとして意識されているトレンドライン付近の156.4~156.6円付近を意識していきましょう🪄
──✩₊⁺⋆☾⋆⁺₊✧──
☑1時間足分析📊
現在は157.27~157.91円のレンジ内で推移しています。157.91円を明確に上抜けすれば158円台への上昇も視野に入りますが、抵抗も強いため注意が必要です⚠️
押し目買いのチャンスとしては、157.1円、156.4~156.6円をまず見ていきましょう✊
逆に、157.9円台で上値が重く反発した場合は、短期的なショートも検討できます。ただし、トレンドに逆らうためリスクは高めです⚡
15分足200EMAがサポートとして最近意識されやすいのでそこでの押し目買いもチャンスになり得ます✨(現在は156.9円付近で推移)
──✩₊⁺⋆☾⋆⁺₊✧──
🌙まとめ🌙
上目線で行きましょう💪
相場を見ながら柔軟に戦略は変えていくので
参考になった方は通知オンにいいねと『✨』をお忘れなく🥰 November 11, 2025
1RP
ソニーFGの暴落が止まらずナンピン続行中(泣)
・昨日もナンピンしたが本日2.5%下落
・直近高値から約12%の下落で割安感増大
・半期配当利回り2.4%、年間換算で約4.8%期待
・親会社の安定感+今後の利上げ期待が支え
・買いやすさからついナンピンしてしまう💦
長期的視点で粘り強く乗り切りたい! https://t.co/MPmLehd7mn November 11, 2025
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