読了 トレンド
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2025.12.01 03:00
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#まどドラ
scene0 ラストFilm読了
本当に素晴らしい作品でした
まどマギの前日譚に位置付けたストーリー
実はまばゆという魔法少女が存在していた
ほむらの心の支えになり、そしてまみさんの初めてのパートナー・・・
アプリ以外でYouTubeでも全編公開されているので是非とも見て欲しい作品です! https://t.co/tEU6w7z4SH December 12, 2025
1RP
小川糸さん著「食堂かたつむり」 #読了
食堂が作られていく様子や料理が出来上がっていく様子。どちらも描写がとても丁寧で、一つ一つこだわって選び仕上がる過程に温かさを感じ、妄想が膨らんだ。
これがデビュー作なのですね。
命をいただいて私達は生きているということを痛烈に感じる一冊。 https://t.co/BhYMzx5iPV December 12, 2025
時代小説というジャンルは初めてなのだがその時代の人々の実直さや気骨、また、互助精神というより泥臭い様な人間関係が小気味良く滑らかな筆致で綴られており、恐らくこの著者氏のこの作品だからこそ読み易くて良かったのだろうなと思える位にその様子が生々しく伝わってきた。
#読了
#蒼龍
#山本一力 https://t.co/PL76WDMEvS December 12, 2025
読了📕
変な時間に起きてしまったので、一昨日読み終わった本の記録を。
ギリシャ神話に続いて、おもしろかった。やはりツッコミどころ満載✨この物語を作った方、絶対ロキのこと大好きだよね?と思いながら読みました。古事記(現代語訳)も読みたくなってきました🗾
#読書 https://t.co/tqbWSAi8Ai December 12, 2025
【翫】
一つのものをめぐって慣れ親しむ、もてあそぶの意。#歌舞伎 役者 #中村芝翫(なかむらしかん)の—。
#辞書 #四字熟語 #ことわざ #読書 #読了 #小説 #人形浄瑠璃 #狂言 #文楽 #上方落語 #上方歌舞伎
https://t.co/yMzHbZmzQJ December 12, 2025
【新着漫画レビュー/感想/あらすじ】
「マトリの推し事 芸能人の家宅捜索をや 1」
読了しました!
https://t.co/f6fV4IyiWB
#漫画 #感想 #レビュー #マトリの推し事 December 12, 2025
11月は17冊の本と出会いました
#読書 #読書好きな人と繋がりたい #読書記録 #本好きな人と繋がりたい #読了 #読書好き
2025年11月の読書まとめ
読んだ本:17冊
読んだページ:6316ページ
ナイス:6ナイス
#読書メーター
https://t.co/pppTn5ufog December 12, 2025
青くて痛くて脆い/住野よる
自分を俯瞰で見ているような描写がむず痒くて
言動や感情もまさに主題通り青くて痛くて。そしてなにより苦く脆い青春物語。
浮き出た感情につける名前や倭国語を探してみたりする楓、人間臭いし面倒臭くて痛くて好き😮💨
#読了 https://t.co/YcFNzYvkb1 December 12, 2025
【新着BLマンガ・BLコミックレビュー】
「弟子の愛が重すぎて死ねない9」
を読了しました。
https://t.co/iHAdEkFTeg
#BL #弟子の愛が重すぎて死ねない9 #発酵豆 December 12, 2025
#読了『祭礼案立一生入妙覚事』
初めに一生入妙覚が様々な証文を使って本当の義ではないという者の説を示す。その後にそれに対して一生入妙覚が達成され得べきことを示す。この中では天台南嶽妙覚説等も説かれる。 December 12, 2025
知念実希人先生「硝子の塔の殺人」読了。めちゃくちゃ面白かったです。
最後の方はあのゲームみたいなオチかと心配しましたが、違ってホッとしました。
期待を遥かに超える傑作でした。 https://t.co/VrEB45rGWU December 12, 2025
読了直後
最初から最後まで、心が大嵐になって船酔い気分になりました
わかりみすぎて
表紙のキリコのシーン、読んでる私も一緒に泣きました
田中さんおまえ…
こんな簡単にまとめてしまっていいのだろうかと率直な疑問
唯一終わり方が違和感
執着ってそんな簡単?
あと登場人物みんな性格わる!笑 https://t.co/IRwnm0pVEt December 12, 2025
「魔法使い♯ちゃんの世界最適化計画」32話 読了
ひさびさの更新やったー!
https://t.co/05lq6llo5p #hamelnovel #hmN375033 December 12, 2025
昨日も多くの方からご購入頂きました。ありがとうございます🙇合わせて「高評価」も頂きました😊
先日もお話しした通り、「高評価」を高く評価しています。読了後に、「スキ」を押して更に「スキ」を押すようなものだからです。
今後も有益な記事を提供して参ります。 https://t.co/tYinC9nHWf December 12, 2025
福岡音楽都市協議会(#MCCF)の顔、深町健二郎さんの『音事記 音楽都市・福岡はなぜ生まれたのか』(梓書院)を半年かけて読了。これは30年超にわたり倭国経済新聞(九州版)に寄稿したコラムをベースにしたもの。
川上音二郎にはじまり、タモリ、井上陽水から椎名林檎にいたる地元ゆかりの有名人も、福岡を訪れた外タレも、地元密着型の音楽人も(そしてぼくも)すべて同列で論じる。そこが深町さんならでは。さらに空海や最澄を引用して仏教思想への言及を随所に配したことも、同書にワン&オンリーの風格と深みを与えている。
「虚しく往きて満ち満ちて還る」
大学進学で上京し、メジャーデビューを経験したミュージシャンでもある深町さんは言う。
「福岡はタレントは輩出するけど、そのほとんどは流出する」
故郷の福岡へUターンしてからは、いくつもの音楽関連イベントのプロデュースを成功させ、TVやラジオ番組にも多数出演、押しも押されもせぬ「街の顔」に。豊富な海外経験もふまえた福岡への提言は、音楽を超えた都市論でもある。
「福岡が他の都市に比べて〈優れる〉のではなく〈異なる〉価値観を大切にし、寛容でのぼせもん気質を持続する街であって欲しい」
はたと気づく。希望を込めて語る、この現代的で好ましい魅力を備えた「街」の在り方こそは、彼の人となりそのものではないかと。
音楽芸能都市・福岡の文化振興に人生を捧げてきた稀代のプロデューサーの、会心の一冊である。 December 12, 2025
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