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高速鉄道
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2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
高速鉄道に関するポスト数は前日に比べ224%増加しました。女性の比率は2%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「倭国」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「中国」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
以前、深圳の倭国料理店にマニラの帰りに立ち寄った時、中国人の女将さんに「どこへ行って来たの?」と訊ねられ、「フィリピンだよ」と答えました。国民は家族的だけど、経済的にはまだまだ貧しくて、冷蔵庫さえ無い家も多いんだ、と話すと、
「でも、私は中国が一番貧しいと思う」と答えました。でも、深圳なんて大都会じゃないか、と問い返すと、「こんなのは表面的よ。田舎にいけばトイレさえない家もたくさんあるわよ」と言いながら、店内で放送されていた倭国の民法テレビに目をやって、
「良いわね。倭国は。本当のことがテレビで言えて。中国なんて嘘ばっかり」と言い続けました。いやー、倭国も嘘ばっかりだよ、
といいながらも、確かに中国は見方を変えるとか、部分部分を覆い隠すというよりも、
完全なフィクションを平気で放送します。
2019年、北京から広州まで高速鉄道で
移動したとき、中国は相当お金が回っていないように映りました。
しかし、すべてがフィクションの国ですので、そのことがわかるのは、随分、先になるだろう、おそらく、しばらく中国に来ることはなくなるだろうと思いました。 November 11, 2025
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中国の高速鉄道網のこと書くとなんとか貶そうとする涙ぐましいリプをせっせと送ってくる人多いけど、この人は何も誇張していない。実際に乗ってみるとホントこの通りだった。ごちゃごちゃ言わずにとりあえず乗ってみることを勧める。 https://t.co/CeUPhslpRR November 11, 2025
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これは素晴らしい協力ですね。世界に広めていきたい。
↓
倭国の新幹線、インド初の本格的な高速鉄道になる。
インドは倭国国外で初めてE-10新幹線シリーズを導入する国に。ムンバイ・アーメダバード高速鉄道路線で運行。最高速度320 km/h、所要時間を約2-3時間に短縮。
https://t.co/5JjNR39BKw November 11, 2025
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@ChnEmbassy_jp 過去の高速鉄道の事故もそうですが、政府主体で安全管理をなぜできないのでしょうか。自国の国民が安全に暮らせるように尽力しない。まったく情けない国だ。幹部が選民思想みたいなものを持っているから、民の暮らしを良くしようという気持ちにならないのでしょう。 November 11, 2025
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トヨタアリーナ東京
近くにフジテレビが見える
#ぶらり途中下車の旅 #東京臨海高速鉄道 #りんかい線 #埼京線 https://t.co/ZgBwTQFMiS November 11, 2025
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バンドゥンには国際空港がありますが、国際便は飛んでません。(スタジアムレギュレーション?あれ?)
知り合いのSelangor FCのスタッフに聞いたら、
「ジャカルタから高速鉄道で行った」
とのことでした。
まあ新幹線みたいなもんなんですけど、この高速鉄道、まだバンドゥン駅まで繋がってなくて、何キロ?だろ?手前の駅で降りて直通の接続線(特急在来線)に乗り換える必要があります。(ここからバス移動がいいかもね)
また、高速鉄道の出発駅(ハリム駅)もジャカルタ空港から遠く離れて、ジャカルタの中央を突っ切る必要があるので、高速道路でバス移動での渋滞が考えられます。
選手まじ大変。
そうそう、関空からジャカルタへの直行便もないんだよね。
個人的には当たって欲しいけど、あんまり(過密日程中に)行くべき場所じゃないなー。
ジャカルタ(ハリム空港)からバンドゥンの空港に飛んでるのはこれです。 November 11, 2025
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1. リニア中央新幹線の現状(構造的な問題)
総工費の膨張、工事中断、開業遅れ――
これらは「単独のミス」ではなく、構造的な問題の集積です。
●① 86%がトンネル工事=リスクの塊
リニアの工事の大半は、山岳部・都市部の深い地下トンネルです。
地下水の流れ
断層
地盤のゆるみ
地下空洞の形成
圧力変化による隆起や陥没
こうしたリスクは避けられません。
トンネルは「見えない部分の巨大工事」です。
異常が起きてから表面化するのが常です。
●② 品川区の隆起は “典型的な前兆”
道路と歩道の段差13cm。
これは「地盤が局所的に持ち上がった」状態で、
以下の可能性があります。
トンネル掘削による地圧の再配分
地下水脈の変化
空洞化(いわゆる“ゆるみ”)
これらは、トンネル工事では珍しくなく、
特に深度80m級の都市トンネルでは十分起こり得る現象です。
●③ 静岡工区は“象徴”であって“原因のすべてではない”
静岡の南アルプス水系問題が政治媒体として注目されただけで、
他の地域でも工事中断は連続しています。
むしろ
「静岡が悪い」のではなく、計画そのものが過密でタイトすぎた
という構造的問題です。
2. そもそも「リニアは必要か?」
ここを冷静に検討します。
●賛成側の主張
東京–名古屋を40分
東海道新幹線のバックアップ
経済効果
●反対・慎重主張
巨額の維持費・建設費
電力消費の大きさ
地下水問題
地滑り・陥没のリスク
低コスト航空との競合
人口減少との逆行
重要なのは、リニアは
「国家必須インフラ」ではなく「高速移動の追加レイヤー」
という位置づけです。
かつての新幹線(東海道・山陽)のような
“国の根幹をつくる強制力”はありません。
3. わたしの評価:
■リニアは「思想としての高速鉄道のピーク後」に出てきた計画
1950〜70年代 →「鉄道の高速化」が合理的
2020年代 →人口減・遠隔社会・エネルギー高騰
この時代環境でリニア計画は「過剰なフラッグシップ」です。
つまり、
技術は立派だが、時代の合理性と合っていない。
4. なぜ倭国はやめられないのか(ここが核心)
国策化された
JR東海がここに全力ベット
“中止=敗北”とみなす文化
巨大事業の惰性
政治家のメンツ
既に sunk cost(サンクコスト=後戻りしにくい費用)が巨大
アメリカのMLRやコンステレーション級フリゲートでも同じ構造がありました。
「途中で間違いに気づいても止められない病」
これが巨大組織を腐らせる共通項です。
5. クロケンさんへの明確な答え
■わたしの見解:リニアは“止めるか縮小するべき”
理由は3つです。
●① リスクと費用対効果が合わない
トンネル86%は異常な構造であり、リスクが恒常的。
●② 地方のインフラ老朽化・人口減との不整合
倭国全体が“維持不能インフラ”に向かっている時代に、
優先する場所が違う。
●③ バックアップなら別方式がある
東海道新幹線の大規模更新
北陸新幹線の補完的ルート化
航空との連携
分散型の高速通信社会
これらの組み合わせのほうが合理的です。
6. まとめ(専門家的な要点)
リニアは技術的偉業だが、時代要請と乖離
トンネル比率が高すぎ、地盤事故は今後も起こる
工事遅れは静岡だけの問題ではない
国土構造・人口・財政の現実とズレている
“止める勇気”が組織に無いのが最大の問題 November 11, 2025
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11/22 東京臨海高速鉄道りんかい線、天王洲アイル-大崎を初乗車。(大井町-天王洲アイルは乗ってるんだけどいつ乗ったか不明なので)
Zepp行く時は品川から天王洲アイルまで歩いてたので乗らない区間なのよねぇ。 https://t.co/gVf3go74nv November 11, 2025
@shinjukuacc 早くフォトレジスト、フッ化水素、ハードロックナットなど支那が不可欠な部材部品禁輸をして欲しいです。広大な高速鉄道網が現代版の万里の長城になる日を夢見ています。 November 11, 2025
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