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障害者
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2025.12.01 07:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
会員じゃない介助者を入場させない扱いするなら運営で介助者を用意すべき(そんなん無理なんだから介助者に会員資格問うのはナンセンスだろ)という至極真っ当な意見にそんな人件費まで負担させるなんて無料託児所用意させるレベルの不当要求だ、なんて厚かましいんだ障害者は、みたいなの見て閉口した December 12, 2025
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障害者ブランド・ココリティと申します。私たちの作品には物語が宿っています。障害があるからこそ生まれる視点、感じ方、色。これは誰にも真似できない、世界で唯一の感性です。どうか手に取ってその物語に触れてください。あなたの心にも、そっと温かい灯りがともりますように。
画像は【福祉施設制作】山桜うさぎ作 マルチケース 「ネコと秋もよう」NO.4432で検索 December 12, 2025
9RP
言葉選ばず書きます
昔仕事で障害者の病棟入ったことあるけど酷いなんてもんじゃないぞ
まず入る前に目合わせないようにしてって言われる
廊下では職員が暴れて叫んでる奴を2人で押さえつけ
その横で暴走しようとしてる車椅子の奴を必死で止めてる
トイレからただ事じゃないような叫び声聞こえるし
職員も特殊な訓練受けてないと絶対無理だと思うわ
もちろん手出すのは悪い事だけど
こういう報道するなら日頃どんな扱いされてたかも伝えてやんないと気の毒だよ December 12, 2025
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半日はめちゃくちゃ儲かるんだよ。ワイが知ってるある活動家や極左系地方議員は、障害者、女性、慰安婦ネタに長年講演会やら活動やりまくり、服はオーダーメイド、海外旅行、土産撒きまくり、セレブ気取りな社交など実に豪勢で公の収入と支出が全くあってなかった。 https://t.co/Dh8oLb3RSW December 12, 2025
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ありがとうございます😭
4年前16歳だった我が子は所得制限されたまま20歳に…
「障害者」も引き続き親の所得で所得制限です https://t.co/lmy7NxjxQh December 12, 2025
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その「介助者もFC会員でないといけない」という従来ルールが2024年の「改正障害者差別解消法」の施行もあり従来のルールではだめなのでは?という話が今のメイン筋な気がするんですよね。実際法曹関係の人にきちんと判断して欲しいところ。
確実なのは「事業者ルール<法」ということ。 https://t.co/yO8I7SuR2K December 12, 2025
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🟧要注目❗️いわゆる「障害者雇用ビジネス」についての議論が本日行われます❗️
https://t.co/qeJ49uyDH1
本日R7/12/1に開催される第11回「今後の障害者雇用促進制度の在り方に関する研究会」のテーマは「いわゆる障害者雇用ビジネスについて」になります。
把握状況のデータも最新(R7.10)の情報になっていますね。
前回第10回でも「障害者雇用ビジネス」に関する議論がなされていますが、第11回より踏み込んだ今後の方向性が見えてきています。
今回は第11回の資料から論点と方向性に分けてまとめてみました。
🟦論点
1️⃣いわゆる「障害者雇用ビジネス」の利用が急増
令和5年4月以降、短期間で大幅に増加しており、背景としては 企業側のノウハウ不足 や 雇用率達成のプレッシャー などが指摘されています。
2️⃣障害者雇用ビジネスの課題
次のような課題が指摘されてます。ただし、障害者雇用ビジネスに限った話でもありませんが。
・業務内容・就業場所の分離によるインクルージョン上の課題
・固定的な業務付与による能力開発の制限など、不十分・不適切な雇用管理
・障害者の能力発揮の成果が、有為な経済活動(事業活動)へ十分活用されない
3️⃣ただし、「禁止」や「許可制」は制度上困難
労働法的に認められていないわけではなく、障がい者雇用だからダメというのは法的な根拠は示しにくいですね。
4️⃣業界団体も自主的に動き出しているが、限界がある
今回、別資料もついていますのでご参考ください。
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🟦方向性
➊ロクイチ報告への項目追加による、利用企業の把握
行政が指導監督を行いやすくする仕組みを構築する。
➋事業者・利用企業向けのガイドライン策定
障害者雇用ビジネスの運営基準・支援内容・雇用管理等の質を高めるためのガイドラインを国が提示する。
➌利用企業に対し、「ガイドラインに沿わない業者の利用は望ましくない」と通知
利用企業側にも一定の責任を求める形。
ただし、逆に言えばガイドラインを遵守していれば問題ないということか???
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🟦所感
もっと簡単に言えば、
①障害者雇用ビジネスの利用企業の把握
②ガイドラインによる質の向上
ということだとは思うのですが、ガイドラインが「必要なプロセスの明確化」となり、障害者雇用ビジネスに追い風になりそうで、今後はさらに利用の流れが進むのではないかと個人的には予想してしまいます。
選択肢が多いことは必ずしも悪いとは考えませんが、同じ場所で働く仲間として、障がい者雇用を進めていただきたいとも思います。 December 12, 2025
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朝食を食べたら、栃木市にある障害者就労事業所へ出勤する予定です(^^♪ 画像は、アニメ『ざつ旅』鈴ヶ森ちかちゃん&人形山車を描いたファンアート💞 とちぎ山車会館でのちかちゃんパネルの展示は終了しました♪ #ざつ旅 #絵描きさんと繋がりたい https://t.co/WRLznx49Tt December 12, 2025
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待って、本当に届いてなくてびっくりしてるんだけど『重度の障害者だから諦めろ』って言ってる人いなくない?????
そこまでの障害があるなら無事にライブ行けるの?(私はこれ)、非会員の方の入場を介助者だから規約を無視してでも入場させろは難しいよね?って話じゃん https://t.co/DSBPC5RtbU December 12, 2025
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茨城県で開催された「ふれあい蛍駅伝大会」に、今年も大会会長として参加いたしました!
知的障害というハンディキャップを乗り越え、日頃の練習の成果を競い合う皆さんの姿に、毎年勇気をもらっています。
主催のNPO法人・蛍の会の創設者、沢畑順一・清子ご夫妻の長きにわたるご尽力により、今大会で19回目を迎えました。5年前には障害者施設も開設されるなど、地域福祉の担い手となっています。
残念ながら、今年逝去されたご主人・順一様の姿を会場で見ることができないのは寂しい限りですが、その熱い想いはしっかりと受け継がれています。 December 12, 2025
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障害者ブランド・ココリティ。「みっとんとん」と「Haru」がお客様の幸せを願い、ココロを込めて制作したハーバリウムボールペン。素敵な作品がいっぱいですよね?それぞれの感性を武器に、制作をいたしました。収益は制作者の工賃に。
ハーバリウムボールペン(メルカリ)
https://t.co/U8HciBFRTh https://t.co/u7OQl232bz December 12, 2025
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様々な意見があるのは仕方ないと思います。
障害者は何でも優遇されるなんて思ってません。
願うことは、介助が必要な場合に介助者を同行させて欲しいそれだけです。
介助者のチケット代を払わないのではなく、払った上で介助が必要な場合に認めて欲しい。その理由として、家族がいない人もいるので家族がファンクラブに入り同行者として介助ができる人ばかりではないよというのを知って欲しかったのです。
娯楽なんだからガマンしろ、介助が必要なんだったら来るなという意見が多く、日常生活からいろんな事を諦めて過ごしている身からすると世間からまだまだ排除される対象なんだなと少し悲しくなりました。
私もLIVEに行くことはあります。今回のように障害があるなら来るなという風潮にどうかならないでください。
誰もが安心してLIVEが楽しめるような世の中になる事を願っています。 December 12, 2025
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話題の方は介助者の体調により参加できない可能性があるとポストもされていますがそれなら介助可能な方全員会員になってもらってればよかった話。
障害者を優遇するな、我慢しろ、ではなく参加したいのであれば主催が設けた条件に合うように準備しておくべきだったのでは?と伝えているだけです。 https://t.co/tksaiwYady December 12, 2025
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障害者週間記念事業「カナモトホールで会いましょう!」へご来場の皆さま、誠にありがとうございました。「共に生きる」をあらためてじっくりと確かめ合うようなひととき。分かち合っていただいた皆さま、要約筆記、手話通訳の皆さま、札幌市身体障害者福祉協会の皆さまにも感謝です。
心の輪を広げる体験作文、受賞者の方々の思い、トランペットやフラダンス、よさこい、あらゆる表現でつながる豊かな時間でした。
私は2日後、再びカナモトホールへ!
いよいよツアーファイナル、札幌公演。
「人生案内と私Vol.2」📰
カナモトホールで会いましょう!
#カナモトホール
#半崎美子 December 12, 2025
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2022年7月12日(火曜日)午前
夏場の事業所の作業で、利用者さんが従事する草刈り作業に立ち合ったのですが、過去の作業から蜂が出るとわかっている現場だったのですが、適切な装備を付けずに職員が蜂の巣を威嚇するような枝の切り方をして、利用者さんたちが蜂に襲われる状況を目の当たりにしました。逃げ惑う方や起きている事態に気づかずに蜂が飛び交う中でもそのまま作業を続けている方、素早い動きができずにその場に立ち尽くす方たちを見て、非常に胸が痛む思いをしました。
この日は、施設責任者が蜂に刺され、救急箱も何も準備されておらず、この施設では怪我が起きた時の対処法などの適切な予防措置や応急処置の準備もされていないことを知りました。この状況が実習前から起きていることなのかを利用者さんに確認したところ、作業中に蜂に刺される事故が頻発していて、「蜂に刺されるから外の作業が怖い」という声を複数聞きました。
草刈り作業終了後に刈った草を入れるガーデンバッグ(4人ぐらいで運ばないと持ち上がらない)を車両に運ぶため、急勾配の階段を降りている時に一人の利用者さんが自分のペースで強引に降りようとしたため、他の3人が階段から転落しそうになる事態も起こりました。職員が誘導することも声かけすることもなかったので私が補助に入りましたが、利用者さんが各自のペースでガーデンバッグを運びながら階段を降りることは非常に危険な行為であったと強く感じました。
2022年7月13日(水曜日)10時30分~
利用者さんとの安全講習会で、この年の前半だけでも実習開始直前のプール清掃作業中に利用者さんが肋骨にひびが入る転倒事故が起きたこと、自転車でのポスティング作業中に車両との接触事故が起きたこと、草刈り作業中に蜂に襲われる事故が多発している状況を聞きました。また以前には、施設の責任者がナタで枝切り作業中に誤って、自分の左手を切り裂いた事故があったと聞き、この施設の安全管理は一体どうなっているのかと危機感を募らせるような事故の報告内容ばがりでした。
2022年7月14日(木曜日)午前
精神障害者の方たちが生活している寮の草刈り作業に従事した時には、またもや利用者さんが蜂に刺される事態が起こりました。蜂の巣を駆除した後に施設責任者と職員が他の蜂の巣がないかを確認するために草むらを竹ぼうきで叩き始め、蜂の巣を威嚇している姿を目撃して、こんなにも安全管理の基礎も守れていないような作業手順で利用者の方たちを危険にさらしていたのかと言葉を失いました。
またこの時、蜂に刺された利用者さんがびっくりして、折りたたみ式の鎌を植物が生い茂っている場所に放り投げて紛失してしまい、作業終了後にその鎌が見つからないまま職員たちが撤収しようとしました。利用者さんが刃の部分を折りたたんであるから大丈夫と主張していましたがそういう問題ではなく、私が探し出して確認すると刃の部分が剥き出しの状態の鎌を見つけました。職員に報告したところ何の返事もすることもなく、問題意識を持つこともなく撤収を急いでいました。自分たちが刃物を紛失した場所をどこだと思っているのか、精神障害を持つ方たちの寮で、外部からの出入りを厳しくチェックされていて、絶対に事故がないように規則を守らなければいけない場所で刃物を紛失して、そのまま何もなかったように撤収しようとした職員たちに対して強い憤りを感じました。作業終了後の施設でのミーティングでも私はこのことに敢えて触れませでしたが、誰もこのことを報告する職員がいなかったので、問題意識すら持っていないのだと確認することができました。
この日の午後は、夕方から天気が崩れるとの予報があったのですが、雨具なども何も準備をせずに草刈り作業の現場に向かい、予報通りに作業途中から雨が降ってきて、びしょびしょに濡れながらの作業になりました。作業を指示している職員が、天候や安全管理への意識が希薄であるために雨天時の作業中止の判断が適切に行われていない問題も浮き彫りになりました。利用者さんが雨具も何も準備しないで、雨でびしょびしょに濡れたまま草刈り作業に従事させられたり、濡れた服のまま過ごすことは、体調を崩す可能性が非常に高く、利用者さんの安全と健康を守るという施設の最低限の責任すらも果たしていないことになります。
作業終了後の夕方に施設に戻り、実習指導者岡村香と職員たちに対して、施設の利用者の方たちに対する安全配慮義務が守られていない状況に対して強い抗議を行い、早急に作業の安全管理の徹底と改善を求めました。実習日報のコメント欄にあるように岡村と職員たちも事態を重く受け止め、翌日に理事長を含め職員一同が集まって早急にミーティングを行い安全管理の問題について話し合う機会を設けるとの回答がありました。
※写真の日報のコメントで安全管理に問題があったことがわかります。 December 12, 2025
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「人生のダブルヘッダー」
郡司ななえ(鍼灸師)
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私にとって見える世界が失われたことは、
世界が失われたことに等しかった。
ただただ、ベッドの上に縮こまって、
何も考えたくなかった。
一年六か月の間、私の巣ごもりは続いた。
その間、母が私を守る防波堤になってくれた。
「がんばりなさい」とか
「そろそろ再起をはかったら」
などといったことは一言も言わなかった。
「いった豆でない限り、
かならず芽が出るときがくるんだから」。
母が繰り返し言ったのは
その一言だけだった。
そんな生きているのか、
死んでいるのかわからないような
私の魂を呼び戻すきっかけとなったのは、
かつて私が愛読していた雑誌に、
ある評論家がお書きになった次の一文だった。
「野球の試合にダブルヘッダーがあるように、
人生にもダブルヘッダーはある。
最初の試合で負けたからといって、
悲観することはない。
一回戦に素晴らしい試合をすることが
できたのならば、その試合が
素晴らしかった分だけ、
惨敗して悔しい思いをしたならば、
悔しかった分だけ二回戦にかければいい。
その二回戦は、それまでにどれだけ
ウォーミングアップをしてきたかによって
勝敗が決まってくる」
私の二回戦はこれから始まるのだと思った。
一回戦とは違って、目の見えない私で
戦わなければいけない。
だが、一年半というもの、
二回戦を戦う準備をさせてもらった。
もうウォーミングアップは十分だと思った。
いてもたってもいられない気持ちで
東京都の福祉局に電話をかけ、
戸山町にある心身障害者福祉センターを
紹介してもらった。
目が見えなくなって、
何から始めたらいいのかわからない私にとって、
まず最初に必要なのは
一人で歩けるようになることと、
点字を読めるようになることだった。
やっと外界と接触する心の
準備のできた私を後押しするように、
電話で相談にのってくださった先生が
おっしゃった。
「あなたは運のいい人ですね。
ちょうど視覚障害者向けのカリキュラムに
あきが出たところなのですよ。
明日いらしてください。
明日来られなければ、
他の人に順番をまわしてしまいますからね」
舞い込んできた幸先のよさに喜び勇んで、
新しい人生を出発することになった。
そんな私の二回戦の試合模様が、
先に『ベルナのしっぽ』という一冊の本にまとまった。
結婚して、子供を産み、盲導犬とともに
暮らす奮闘ぶりが描かれている。
こうして、あの空白の一年半から
立ち直ってみて思うのは、
生きる勇気を失わない限り、
私たちはたいていの困難を
乗り越えていくことができるということである。
不幸のどん底にいるときには、
どこまでも奈落の底に
落ちていくのではないかと思えてくる。
だがそれをこらえて
じっと痛みを耐えていれば、
かならず明るい光は見えてくる。
その一つひとつの困難を乗り越えていくことが
生きるということなのではないかと思う。
そして一試合目がうまくいかなくても
人生にはときに二試合目が巡ってくる。
そのためのウォーミングアップを
続けていくことこそが
次の一歩を踏み出すために
もっとも大切なことなのだと思う。
………………………………………………
1日3分で読める感動実話集
『1日1話、
読めば心が熱くなる
365人の人間学の教科書』
藤尾秀昭・監修 December 12, 2025
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まやちゃんが、どんな思いでこれ書いたかと思ったら…泣けます😭
本当は他の人と同じように、当選したら
推しに会いに行って欲しい。
それが、私の本音です。
そのために
#障害者差別解消法 があり、必要な合理的配慮お願いできることが、当たり前の世の中になってほしいと、願うばかりです。 https://t.co/wBN3YazmFG December 12, 2025
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