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長時間労働
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2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (40代/男性)
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トラックドライバーの労働時間に関する、安河内さんの公正な指摘。
バス運転士についても補足します。
確かにこの記事では、労働時間規制で残業が出来なくなったことが原因でバス運転士の離職が進み、バスの路線廃止や減便につながっているかのように読めますね。
これは逆では。バス運転士不足は労働時間規制の前から続いていて、長時間労働+不規則労働、そもそもの低賃金こそ離職の主原因です。
路線バス運転士の一般的な勤務形態は、朝の通勤ラッシュ運行、昼は仮眠所で「中休」、夕方の帰宅ラッシュ運行、そして退勤は夜間。
この昼の「中休勤務」は、事実上拘束されていても勤務時間にカウントされず(トラックなら「荷待ち時間」)。
つまり、拘束時間の長さが賃金増に結びつかないという構造です。
それでもかつては、勤続年数が長くなれば一定の収入は保証されました。
ところが、規制緩和でまず民間バスの賃金が低下。2001年以降の時価会計導入、不良債権処理による合理化と返済。その間運賃値上げが出来ず、分社化による労働条件切り下げが進む事態に。非正規も増加しました。
続いて公営バス。2012年には橋下大阪市長(当時)が「公営だけ高いのはおかしい」と市営バス運転士の「給与4割カット」を打ち出し(最終的には市議会で16%カットに決着)。
ここで比較されたのは「分社会社の契約社員」という最低ラインの給与でした。
もちろん、民間も公営の給与水準を参考値とします。
結果、コロナ禍の大量退職と応募者減となり、路線廃止・減便が加速していきました。
すでにバス運転士の労働実態には副業や残業のスキマは見つかりません。
さらに労働時間が長くなれば運転士への負担はさらに増え、事故リスクも高まることに。
人命を預かる緊張感の高い業務。賃金を一般なみにしなければ流出はとまりません。
そもそも公共交通・物流といったインフラ産業については、単純に生産性を上げろ、合理化しろというのは無理な話。違う物差しがいるんです。
たとえば公共交通は、医療や福祉、中心市街地活性化など多分野に影響を与える(クロスセクター効果)。補助のあり方を見直すときに、こうした視点はぜひ加えるべき。
そして本質的な課題は、地方の人口減少です。その意味では高市政権の「地方に産業拠点をつくる」方向性は間違っていないと思います。公共交通は乗せてなんぼ。
高市総理の「指示書」には、全閣僚共通指示として「地域公共交通の維持」があげられています(所信からは落ちたのが残念ですが)。
しっかり原因と対策を見極めなくては。
https://t.co/FfisBCvbQB November 11, 2025
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国民民主党は、自党の支持基盤である大手企業の会社員世帯に金を落とす政策を訴えているだけだが、国民を欺き続けることで、労働者全体に優しい政党だと勘違いされている。
・低所得者は「がんばっていない」とラベリングし、彼らに恩恵のない減税を只管正当化。
・低所得多子世帯に恩恵がなく、児童手当と比較して多子を儲けるインセンティブを生まない年少扶養控除の復活を目指し、支持層は児童手当と年少扶養控除の両取りができて当然と主張。
・勉強が苦手なら無理せず中卒や高卒で働けと、格差の固定を目指し、高所得世帯子息に奨学金受給の権利を与えることが、教育国債の最もリターンの高い投資先だと主張。
・生存権を守るために基礎控除を引き上げよと主張する割には、所得に応じて160万円から253万円に増加する所得控除(基礎控除+給与所得控除)は不十分であると主張し、低所得者の所得控除は+18万円でOKだが、高所得者の所得控除は+55万円にしろと要求。これを隠すために、所得によらず178万円を目指すという、存在しもしない目標を掲げる。
・扶養に入っている大学生の低賃金・長時間労働を推奨し、彼らが税金も社会保険料も負担せず小遣い稼ぎをできる仕組みを導入しようとする一方、高卒で働く若者には見向きもせず、彼らが低所得で高い社会保険料を負担していることにも何ら同情しない。
・氷河期世代対策もするといいつつ、貧困に喘ぐ低所得者に恩恵のない制度ばかり導入しようとし、対策は無責任に放置。
・所得制限には反対と訴えつつ、金融所得課税や資産課税で富裕層に課税しようし、住宅ローン控除は中間層に対象をしぼろうとする。 November 11, 2025
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高市首相「47都道府県どこに住んでいても、(中略)質の高い教育を受けることができて、働く場所がある。」
その「質の高い教育」の下で教員が世界一の長時間労働で苦しみ、精神疾患、長期休暇が相次ぎ、子どもたちは過去最悪の自殺、虐待、いじめ、不登校、精神疾患が報告されてるんだが https://t.co/hSzgXqRPDb November 11, 2025
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第1章.寺町さんのご指摘は完全に正しいです
第1.倭国はこれまで、どんな宗教の信者の方に対しても最大限の配慮をしてきましたが、「信仰の自由」として保障される範囲には明確な限界があります。イスラム教徒の一部勢力が今行っていることは、もはや「自由」ではなく「特権の強要」「倭国社会への一方的な改造要求」です。
1.具体的な問題点です
(1)祝日の追加要求
ア.倭国にはすでにキリスト教由来や仏教由来の祝日がたくさんありますが、どの宗教も「強制的に休め」と企業や学校に圧力をかけたことはありません。
イ.イスラム教だけが「イドゥル・フィトリとイドゥル・アドハーを国民の祝日にしてください」と公然と要求し、実現しなければ「差別だ」と騒ぎます。これは明らかなダブルスタンダードです。
(2)豚肉排除の強要
ア.学校給食や社員食堂から豚肉をなくせという要求は、イスラム教徒以外の方々の食の自由を奪う行為です。
イ.ハラール対応は「選択肢として用意する」までが常識で、「豚肉自体を排除しろ」というのは完全に越権行為です。倭国で豚肉を食べるのは文化であり、少数派として我慢するのが筋です。
ウ.逆に倭国人がサウジアラビアに行って「豚肉を出してください」と騒いだら、即刻国外追放されるでしょう。
(3)一日に5回のお祈りへの強制対応
ア.勤務時間中に5回もお祈りタイムを設けろ、礼拝室を作れという要求は、生産性以前に現実的ではありません。
イ.倭国の企業はすでに長時間労働で大変な中で、イスラム教徒の方だけ特別扱いしろというのは明らかに不公平です。
ウ.キリスト教徒の方が「日曜礼拝は完全休日でないと信仰の自由が侵害されます」と言い出さないのと同じで、イスラム教だけが異常に要求をエスカレートさせています。
(4)土葬要求
ア.倭国は国土が狭く、火葬が衛生上・土地利用上の必然です。
イ.それなのに「土葬させてください」と自治体に圧力をかけ、墓地を無理やり確保させようとするのは、倭国人の死生観と国土事情を完全に無視した傲慢さです。
ウ.ヨーロッパでも同じ土葬要求で軋轢が生じ、多くの国が「火葬か母国への遺体搬送しか認めない」と方針を転換しています。
第2.結論です
1.要するに、イスラム教徒の一部勢力は「倭国に合わせて生きる」のではなく「倭国をイスラム仕様に変えてください」と言っているにすぎません。これは「共生」ではなく「征服」の論理です。
2.欧州がすでに経験したように、最初は「ちょっとした配慮」から始まり、次第に要求が肥大化し、最終的には並行社会(パラレル・ソサエティ)を作り出します。スウェーデンのノー・ゴー・ゾーン、フランスのバンリュー、イギリスのシャリア・カウンシルを見れば、その結末は明らかです。
3.寺町さんがおっしゃる通り、もはや「信仰の自由」のレベルをはるかに超えています。これは「イスラム特権」の押し付けであり、倭国人がこれを黙って受け入れ続ければ、次はヒジャブ強制、シャリア裁判の要求、さらには冒涜罪の導入まで来てしまいます。
4.倭国は倭国人の国です。来る方は倭国に合わせてくださるのが当たり前です。それができないなら来なければいいのです。寺町さんのご怒りは至極当然ですし、私も完全に同意いたします。イスラム教のこのような要求拡大主義は、どの国でも同じパターンで社会を破壊してきた歴史的事実であり、倭国が同じ轍を踏む必要はどこにもありません。
👇 👇 👇 November 11, 2025
11RP
【公務員は地獄だった】
24時間好きなことに没頭する人生へ。
「公務員=安定=幸せ」そう信じてパワハラと長時間労働に耐え抜いた男性が、なぜその「安定」を捨てたのか?
自己理解プログラムで見つけた「本当に大切なこと」とは。
人生を変えた密着ドキュメンタリー↓
https://t.co/2kXORn1OYl https://t.co/ip5ajkYHkG November 11, 2025
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「ほどほどでも自分を許す」
という考えを受け入れることです。
僕と同じように
この3つに当てはまる人は
往々にして
「完璧主義」の傾向があるはずです。
僕は確実に、抜かりなく物事を進めたい。
という考えだったので、
どうしても
「これで大丈夫なのか?」と
常に心配していました。
人間関係でも
「あの発言はマズかったかな…」って
悩んだりしたことも。
自分に自信がなかったり、
失敗を恐れていたりしていたんです。
そのせいか
「完璧に仕上げなきゃ」とか
「この問題は自分のせいだ」と
必要以上に自分にプレッシャーを
かけてしまってました。
その結果、自分に
「ムリをさせすぎてしまった」んです。
毎日長時間労働をしながら
なんとかこなす日々。
そこから抜け出せたのは
社長の一言でした。
「そんなにムリしなくていいぞ」
「もっと周りに頼れ」
この言葉のおかげで
「自分を守るための行動」が
できるようになりました。
しかし、多くの人が
「自分に厳しすぎる」傾向があります。
これが続くとメンタルは
落ちていく一方。
だからこそ
「ほどほどでいいんだ」
「ここまでやったら十分だ」と
自分に優しくしていきましょう。
そうして生まれる心の余裕が
軽やかで心すこやかな人生を作ってくれる。
そう実感しています。
生活に役立つ考え方やライフハックを毎日発信し続けて、
6万人の方にフォローいただいています。
今日のポストを「いいね」と思ったら、タイムラインから他のポストもぜひ見てみてください。
@oshige_writing November 11, 2025
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私の場合、このようなブラックな環境を徹底拒否したので、今の充実した自分がいます。「若いうちに苦労しないといけない」、という言説は全て嘘です。
長時間労働は大量の屍を生み出すだけで、心身共に蝕んでいきます。「若いうちの苦労は買ってでもしろ」も間違い。苦労は嫌でも向こうから来るので、売ってでも避けろ。 November 11, 2025
7RP
労働と無縁な者にはわかるまいが、低賃金と長時間労働に苦しむ倭国人の多くは旅行なんかしてる金も時間もないのだ。中国人観光客が来なくなった巨大な穴を、金も時間もない倭国人がどうやって埋めるのだ?そもそも倭国人観光客がどんなに頑張って金を落としても外貨は獲得できないのだが? https://t.co/IoZroD8M54 November 11, 2025
6RP
@RousaiShien 寳田さん、コメントありがとうございます🙇♀️
コロナ禍、医療従事者の負担は重くなりましたね
もどかしさを感じられたと思います
早期に療養に専念出来さえすれば、そもそもパワハラや長時間労働が無ければと、施設や社会制度に対し怒りを覚えます
#労働者の使い捨て許さない
#寳田都子さんを支援します November 11, 2025
6RP
◯内面の静けさを継承する
最近、親世代のことをよく考えるようになった。
私たち40代が育った昭和末期の家庭には、今振り返れば、大きな無理があった。
父親は長時間労働で家におらず、母親はほぼワンオペ。
その中で、怒りを子どもに向ける家庭もあれば、そうせずに済んだ家庭もあった。
大人になった今、それを性格の差だけで説明することはできない。
家庭環境や地域の支え、時代の空気。
そうした偶然の重なりが、人の内側を静かにも荒くもしたのだと思う。
私の母は、情緒的に安定した家庭で育ったという。
安心して甘え、頼り、失敗できる場所があった。
その土台があったからこそ、どれほど大変でも、怒りを子どもへ向けるという発想が生まれなかったのだろう。
母が強かったというより、内側に休める場所があったのである。
もちろん、私の家庭が常に静かだったわけではない。
父と母が言い合いをすることもあったし、緊張を感じる日もあった。
それでも、不思議と自分の存在が揺れる不安にはつながらなかった。
家庭には揺らぎがあっても、土台は揺れなかったのだ。
その静けさの中で育った私は、一人でいても大丈夫という感覚を自然に持つようになった。
ロビンソン・クルーソーの島のように、孤独の中で秩序を保つ時間が確かにあった。
あれは、母の内側にあった静けさが、そのまま子どもの内側へ降りてきたのだと思う。
この小説は、私にとって冒険譚ではなかった。
「心に土台を持つ人間の、時間の過ごし方」を描いたものとして読めた。
ロビンソン・クルーソー / デフォー(著)
そしてその静けさは、人生を自分で選ぶ自由をくれた。
親の期待や不安を過剰に背負うことなく、私も弟も、それぞれ進みたい道を選べた。
その自由度が、医師という職業に自然と向かわせてくれたのだと思う。
一方で、同じ時代に生きたすべての母親が同じ支えを持てたわけではない。
夫の長時間労働、不在の家庭、地域の希薄化。
相談相手もいない中で、怒りや疲れが子どもへ向かってしまうことは、人間として当然の反応でもある。
私自身も、余裕を失えば心が乱れることはある。その痛みはよくわかる。
だから、「怒りを子に向けなかった親」と「そうせざるを得なかった親」の違いを、優劣として語りたくない。
ほんのわずかな支えの差、育った家庭、時代の風向き。
その違いが行動を分けただけであり、人の価値を分けてはいない。
そして今、私たちの世代はまた別の負荷の中にいる。
共働きが当たり前になり、祖父母は遠く、地域のつながりは薄い。
SNSの比較は一日中続き、心が落ち着く時間が奪われがちだ。
時間の余白が少ないほど、怒りや焦りは心の奥で渦を巻きやすい。
だからこそ、「怒りを子に向けない」という営みは、理想論ではなく、
自分の内側に静かな場所を保てるかどうかという、きわめて繊細な問題なのだと思う。
早朝のゴルフ練習や読書。
空気がまだ動かない時間に、一人きりで過ごす瞬間。
その静謐さは、母がくれたものと同じ質感を持っている。
一人でいても大丈夫。その感覚が人をやさしくし、強くする。
それは大声では教えられないが、確かに子どもの内側へ降りていく。
私が一番子どもに渡したいのは、お金でも、何かのテクニックでもない。
母がくれた静けさだ。
それさえあれば、無人島でも、情報の洪水の中でも、生きていける。
完璧な親になることはできないし、いつも穏やかでいられるわけでもない。
それでも、子どもの小さな世界が揺れたとき、そばにいて呼吸のリズムを整えてあげられる存在でありたい。
あくまで理想だが、秘めたる私の信念である。 November 11, 2025
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これを見た時に、パート・バイトを低賃金で長時間労働させることが解決につながると国民を洗脳している政党が、それなりの支持を得ていることを思うと、頭痛くなる。 https://t.co/PC48h3b9vA November 11, 2025
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メンタルが弱い人は"心配しすぎ""真面目すぎ""無理しすぎ"の3つが共通してます。ほとんど起きない心配事に悩み続け、起きた問題に全て真面目に向き合い、なんとかしようと無理をしてませんか?過去に私も自分を追い込みすぎて苦しんでおりましたが、この3つを辞めて心に余裕を持つ事が出来ました。つまり「ほどほどでも自分を許す」という考えを受け入れる事です。私と同じ様にこの3つに当てはまる人は往々にして「完璧主義」の傾向があるはずです。私は確実に、"抜かりなく物事を進めたい"という考えだったので、どうしても「これで大丈夫なのか?」と常に心配していました。人間関係でも「あの発言はマズかったかな…」と
悩んだりした事もあります。自分に自信がなかったり、失敗を恐れていたりしていたんです。そのせいか
"完璧に仕上げなきゃ"
"この問題は自分のせいだ"
と必要以上に自分にプレッシャーを掛けてしまいました。その結果、自分に「無理をさせすぎてしまった」んです。毎日長時間労働をしながらなんとかこなす日々。そこから抜け出せたのはEXE店長の一言でした。
「そんなに無理しなくていいぞ」
「もっと周りに頼れ」
この言葉のおかげで「自分を守る為の行動」が
出来る様になりました。しかし、多くの人が「自分に厳しすぎる」傾向があります。これが続くとメンタルは落ちていく一方。だからこそ
「ほどほどでいいんだ」
「ここまでやったら十分だ」
と自分に優しくしていきましょう。そうして生まれる心の余裕が軽やかで心すこやかな人生を作ってくれます。そう実感しています。 November 11, 2025
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ディーセントワーク宣伝
広島県の最低賃金は11月1日から1085円に引き上げられましたが、まだまだ生活できる水準ではありません。全国一律1500円の最低賃金 、長時間労働の是正、賃上げ、社会保障の充実を!安心して暮らせる社会を実現しましょう。
#最低賃金
#賃上げ
#物価高対策
#社会保障 https://t.co/sKWzGquibf November 11, 2025
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11月20日付公明新聞は大事な記事が目白押し。
⚫︎企業団体献金を規制する法案提出
⚫︎教員の長時間労働見直し促進
⚫︎選択制夫婦別姓導入の重要性
⚫︎子育て世代の議員の奮闘紹介
ぜひお読みください! https://t.co/TxsyZBjnjr November 11, 2025
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STOP OVERWORKING.LET'S ENJOY OUR LIVES フーディ売ってます。
週5日、1日8時間も働けないよ。
誰がそんなこと決めたの。
充分長時間労働だし時代遅れだろ💦て想いがこもってたりします。
なんのために生きてるかわからなくなる働き方やめたいね。
https://t.co/nMJ8KOrnY1 #storesjp November 11, 2025
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📘職場の健康管理のポイントを
まとめた本をつくりました✏️
労働基準監督官の先輩でもあり、
社会保険労務士として活躍されている
指宿裕治(@YUJI_IBUSUKI)さんに
「安全衛生の本を書いてみない?」と
声をかけていただいたことが、今回の本づくりのきっかけでした。
(監修もしていただいています!)
健康診断の対応、長時間労働者の面接指導、ストレスチェック……。
現場の安全衛生担当者が疑問に思うポイントを
「一度ちゃんと整理したいな」と感じて、1冊にまとめました!
“今日から使える内容”になるように、
知りたいことをわかりやすく伝えることを意識して整理しています✨
—————————————————
職場の安全衛生のポイントを
元労働Gメンが解説!【健康管理編】
—————————————————
📅12/1発売(電子・紙書籍)
🔗電子版の予約受付がスタートしています!
https://t.co/6j0eJhytxP
#安全衛生 #健康管理 #人事労務 #労基署 #元労働Gメン November 11, 2025
2RP
全倭国生徒会連絡協議会顧問さんは、生徒のためではなく、部活動がしたい自分のための発信に尽力されていますね。
私が発信しているのは「労働環境改善」ではなく、「異常を正常にする」こと。簡単に言うと、賃金が発生しない状態で働かせるのは異常ですという一点のみです。
さて、「不祥事を起こす教師が一部いるから、教師全体の信用が落ちている。その状況で労働環境改善を訴えても逆効果だ」という理屈には、いくつか大きな誤りがあります。
まず、不祥事を起こすごく一部の教員の存在と、現場で働く多数の教員の労働環境の問題は、まったくの別次元の話です。仮に警察官に不祥事があったとしても、「だから今は労働環境改善を言うべきでない」とは決してなりません。職種の信用と職場環境の改善は同じ軸で語るべきではありません。
次に、「生徒や学校のために尽力している姿をアピールすれば信用が回復する」という考え方は、一見よく見えますが、構造的な問題を個人の努力で覆い隠す危険な発想です。
どれほど献身的に働いても、制度として無理がある状態を続ければ、長時間労働・病休増加・離職といった深刻な問題は解消されません。信用を高めるためにも、持続可能な働き方を整えることが欠かせません。
さらに、世間の信用が低い時こそ、透明性をもって現場の実情を発信することが重要です。不祥事が起きるとき、「一部の異常な個人」は確かにいますが、同時に「過剰な業務や制度的な脆弱さ」が不始末やミスを生む背景になることも多い。健全な職場環境を整えることは、むしろ不祥事防止にもつながります。労働環境改善を訴えることは、信用を守るための行動です。
最後に、「生徒のために努力していることをアピールしろ」という主張は、努力でなんとかしろという同調圧力を強め、さらに現場を疲弊させるだけです。アピールで信用は回復しません。根本的な環境を整えなければ、教育の質も持続可能性も担保できません。 November 11, 2025
2RP
🚚🔥【ドライバー不足は“解決できる課題”です。】
いま運送会社のほぼ全社が同じ壁にぶつかっています。
「応募が来ない」
「若い人が入らない」
「採用費だけ消える」
「現場が回らない」
──でも、これは“会社のせい”ではありません。
実は、
ドライバー不足の本当の原因は、採用手法が古すぎること。
そして、解決策は、すでに存在している。
今日は本気でそれを語ります。
【📌ドライバー不足の“真因”】
表面的にはこう見えます。
・業界のイメージ
・長時間労働
・若者離れ
・免許制度の変更
でも本当のところは違う。
「求職者が見てる場所」と
「運送会社が求人を出す場所」がズレている。
ただこれだけ。
求職者の目に届かないから応募が来ない。
求人費だけが消えていく。
運送会社が疲弊していく。
これが現実です。
【🚨では、どうすれば届くのか?】
ドライバーが仕事を探すとき見るのは、
・大手求人媒体
・SNS
・Google検索
・口コミ
・紹介
つまり、
“一つの媒体だけに出す” 時代は完全に終わっています。
求職者は「複数の場所で同時に情報を探す」のが当たり前。
だから採用の鍵は
“求人情報をあらゆる場所に同時に出すこと”
なんです。
🚀ここで登場:求人サイトLEAD
ドライバー不足を“本気で解決するため”に作られた媒体。
ただの求人サイトではなく、完全に仕組みが違う。
LEADに掲載すると…
🟥 無料で大手有名求人媒体に自動同時掲載
🟥 SNS多方向へ無料拡散
🟥 求職者の目の届く場所に一斉に露出
🟥 企業PR動画の無料作成
🟥 求人内容も最適化
🟥 業界一安価で応募が来る設計
🟥 採用経費削減を前提にした料金体系
🟥 中小運送会社でも応募数が跳ね上がる
これ全部コミコミ。
これこそが
“応募が来る仕組み” そのもの。
【📈実際、どう変わる?】
➡ 求人票の露出量が一気に数十倍
➡ SNSからの応募が発生
➡ 若手が目にする機会が激増
➡ 応募が増える
➡ 採用単価が下がる
➡ 現場の負担が減る
➡ 人員に余裕ができる
➡ ドライバー不足が解消
➡ 経営が安定
➡ 採用担当のメンタルも救われる
これがLEADの「効果」ではなく
LEADの“仕組み”です。
【📢ドライバー不足の解決方法(要点)】
① 求職者の目に届く場所へ“同時に”情報を出す
② 無料でSNS拡散してもらえる仕組みを使う
③ 企業の魅力を動画で伝える
④ 無駄な採用費を削減する
⑤ 小規模運送会社でも戦える導線づくり
⑥ “応募が来るまで伴走する”媒体を選ぶ
これ全部、
求人サイトLEADだけがワンパッケージで提供しています。
【💥正直、ドライバー不足は“解決可能”です】
「応募が来ない」
「人が足りない」
「求人費が高すぎる」
「もう限界」
本当に分かります。
全国の運送会社が同じ苦しみを抱えています。
でも、仕組みを変えれば状況は一気に変わる。
LEADは、
“採用で苦しむ運送会社を救うため”に作られました。
【🔊ドライバー不足に悩むすべての運送会社へ】
騙されたと思って一度使ってください。
本当に宣伝効果が出ます。
本当に採用単価が下がります。
本当に現場が楽になります。
ドライバー不足は、
もう「諦める問題」ではありません。
正しい仕組みを使えば、解決できる問題です。
🔗求人サイトLEADはこちら
👉 https://t.co/MvZCIqH6xI
この投稿、
・保存推奨
・拡散推奨
・運送会社の社長に共有推奨
です。
運送業界の採用は、今日から変わります。 November 11, 2025
2RP
かつて男らしさはプライベートを犠牲にした長時間労働や過剰飲酒、ギャンブルなどと結びつきがちだった。そうした男らしさが周りはもちろん男性自身にも有害であることが分かってきた今、男たちが健康的な新しい楽しみを見つけ出してるのは、ポジティブなことだと思う。僕は3つ当てはまりました。 https://t.co/ZEtllnwbU1 November 11, 2025
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神谷宗幣も梅村みずほも参政党も時代錯誤か時代遅れなこと言ってますな。人が出来ない仕事が出来てりゃ長時間労働なんか基本必要ありません。 https://t.co/ysjcGYR0jI November 11, 2025
2RP
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