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財政出動
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2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (40代/男性)
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時代は変わったんですよ
もうあの頃の倭国ではないんです
それどころか国民が置き去りになってるじゃないですか
自民党を支持している皆さん
古き良き時代は終わったということをいい加減に認めて下さい
減税やるやる詐欺に騙された皆さんも現実をちゃんと見てほしい
騙されてる時間なんかない
もうそんな猶予はない
時代は変わってしまったことを受け入れ反省して変えるしかない
政治に無関係の人なんかひとりもいない
関係ないフリはもうやめよう
#政治は生活に直結してる
#政治を監視することは大事
#国民の為に政治をしない政治家は国会から去ってください
#消費税廃止
#財政出動しか倭国の危機は脱出できない November 11, 2025
954RP
日銀に利上げさせないようにして、同時に財政出動バズーカかまして円安、そして口先介入、だけでもワケわからんコントなのに、そこにマンデルフレミングモデル()が不発で「あれ⋯?」と首を傾げてそうな状況が、だいぶ、本当に怖い。若輩者だけど、この国の政治に対して過去一、恐怖感と不信感があるかもしれない。
積極財政で金利上昇して通貨高、みたいなトンデモ妄想を信じてそうな発言が、政権から遠いよくわからない学者ではなく、それなりに政権に近い人からも聞こえてくるとは思いませんでした。だからついに債券売り&通貨安が起きてるのですよね。ちょっと怖くて。 November 11, 2025
130RP
円安にするよ!円売りな!円は目先、高くなりそうにないよ!日銀の利上げはやめてほしいよ!財政出動すると円高になるらしいよ!マンデルフレミングっていうの知ってる?財政はちゃんと出すよ、期待しててくれ!日銀とは為替の話してないよ!円の水準は全然問題ないよ!はい、円相場どうぞご自由に!
っていう円安応援キャンペーンみたいなのをしてるのは他でもない倭国の政治家と取り巻きなのに、そんな状況で為替介入したら世界中からめちゃくちゃ馬鹿にされると思うし、倭国の経済政策がどれほど無計画で能天気なものかを知らしめることになるので、国益を大きく損なうと思う。 November 11, 2025
69RP
だから財政出動と金融緩和両方やればいい。
何で皆さん 財政vs金融 を始めるの?
財政出動すると金利が上がるんだろ?じゃあ金融緩和して調節すりゃ良いじゃないか、そんなに難しい話か?? https://t.co/EJN0aThcbH November 11, 2025
58RP
極東の2国との類似が指摘されてきたUK & アイルランド
日韓同様にこちらも経済力が逆転
アイルランドは1990年代以降、法人税率を欧州最低の12.5%に下げ、IT・製薬を中心とするグローバル企業の欧州HQを集中させる
財政出動を控え外需主導の成長を図った https://t.co/7XdjPkE85n November 11, 2025
51RP
一度しか言いません。
Snow Man目黒蓮
『ブルガリ』アンバサダーに就任✨
今、投資を始めてる人も、含み損で震えてる人も、絶対最後まで見て!三菱UFJ・三井住友FG・みずほをガチホしてる人は今すぐ逃げて!
11月後半~12月、本物の「爆発力」持ってる倭国株が動き出してる。日経は48,600で一旦底打ち確認!
弱円156円台+高市25兆円財政出動で、輸出関連が完全に主役に戻ってきた。
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45RP
【談話】政府の総合経済対策の閣議決定にあたって~スピードとコンパクトが最重要
立憲民主党 政務調査会長
本庄 知史
1.政府は本日、総合経済対策してありますを閣議決定した。この間、物価高で苦しむ国民生活を置き去りに、党内政局に明け暮れ、3か月以上の政治空白をもたらし、経済対策の策定を今日まで遅滞させた自民党の責任は極めて重い。政府・与党には、あらためて、国民本位の迅速な対応を求める。
2.立憲民主党は、先立って「くらし・いのちを守り、賃上げを加速する緊急経済対策」を取りまとめ、政府・与党側に提言している。ここで重要視しているのは、「スピード」と「コンパクト」、つまり、即効性のある支援を適正な予算規模で実施することだ。
3.これだけ経済対策の策定が遅れた以上、一刻も早く国民に支援を届ける必要がある。こうした観点から、私たちは、中・低所得者世帯と子どもを対象とした「物価高・食卓緊急支援金」の給付等を提案した。当初、政府・与党は現金給付自体に対して極めて否定的だったが、この度、子ども1人当たり2万円の給付が総合経済対策に盛り込まれたことは率直に歓迎をしたい。
4.一方で、いわゆる「ワーキングプア」層を含む中・低所得者に対する現金給付が盛り込まれなかった点は不十分だ。物価高の影響は所得が少ない人ほど深刻であるから、この点については、引き続き実現を求めていく。
5.対策の規模については、減税措置を含めて21.3兆円とされているが、先日の株式・債券・為替のトリプル安が警鐘を鳴らすように、過度に大きな財政出動は、市場の信認を損ない、逆に国民生活をリスクにさらすおそれがある。しかも、この中には、防衛費GDP比2%の前倒し実現のための予算など、補正予算に財政法上求められる「緊要性」の要件を明らかに欠く支出が多分に計上されている。
6.高市総理は「責任ある積極財政」を掲げるが、これでは、どこに対する何の責任を果たそうとしているのか、全く不透明だ。この局面で重要なのは、必要な支援を集中的に届けるコンパクトな対策であり、赤字国債の発行に頼らない財政運営を堅持することだ。現状はむしろ「無責任な放漫財政」とも言うべき状況であり、深刻な懸念がある。
7.今後は、この経済対策に基づき、補正予算が編成され、立法府の審議に付されることになる。立憲民主党は引き続き、「スピード」と「コンパクト」に重点を置き、国会審議等を通じて、より良い経済対策が実施されるよう、全力を傾注していく。
▼経済対策を閣議決定 21.3兆円規模
#Yahooニュース
https://t.co/hjwUAshHoc November 11, 2025
40RP
ジリ貧の未体験ゾーンへ【25年11月21日 『逢坂誠二の徒然日記』8360回】
最近のトリプル安(円安・債券安・株安)。10年債利回り1.75%、円はドル・ユーロに対し下落続く。
高市政権の積極財政に市場が懸念を示しているとの声もあるが、私はそれだけではないと感じる。
日銀財務悪化・貿易構造変化など、倭国経済の「地力」低下が根底にある。
必要な財政出動は賛成だが、じりじりと価値が目減りしていく未体験ゾーンに入りつつあるのは確か。
だからこそ短期対策だけでなく、教育と一次産業への戦略的投資で次の世代の底力を高める――今こそ優先順位を根本から問い直すべき時だ。
#逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く
詳しくはnoteで👇
https://t.co/yNAdAGAO8O November 11, 2025
39RP
現時点とかの前提を置かずに「財政政策無効」を主張しているリフレ派の経済学者がいるとは思いませんが、当時(2008〜2013)の状況下でリフレ派が財政政策に重きを置いていなかったのは確か。なぜなら、リフレ派が注目されたのはリーマンショックがきっかけで、「麻生内閣が総額で事業規模120兆円、真水24兆円という、当時としては空前の大型経済対策を行ったのに、なぜ十分な成果が上がらないのか」という問題意識が背景にあったからです。
「大規模な財政政策を行ったのに効果が上がっていないのは、金融政策に問題があるからだ」という現状認識がありました。つまり異次元緩和前のリフレ派の主張の中心は「財政政策一辺倒ではダメだ」というもの。だから、当然ながら「いくらでも財政出動できる」という立場であるはずはなく、また「財政政策は一切効かない」というものでもありません。「財政政策だけでなく金融政策もちゃんとやれ」ということです。 November 11, 2025
37RP
高市氏ではダメな理由が、ウケを狙った政策が大好きなこと。鹿とかはどうでも良いが、そういう政治家がやりたがるのが無意味な財政出動。今どき政府主導の産業政策なんてうまく行きっこない。
その無駄金のための予算は全部国債。そして日銀はFRBがトランプに徹底抗戦してるのとは対照的に政府の言いなりだから円の信認も日銀の信認も失われ、円安はどんどん進む。10%円安になれば10%物価が上がる。人気取りの減税より、庶民の受ける打撃は大きくなるのだけど、理解力に乏しいマスコミはそんなことは報じないから、庶民は騙されたまま。騙される方もたいがいだけど。
倭国市場を襲うトリプル安、高市政権の経済対策コストに警戒感高まる(Bloomberg)
https://t.co/NN5J1WPaLM November 11, 2025
27RP
政府に通貨発行権があるからといって、財政規律を捨て去り、無限にいくらでも野放図に財政出動や減税をしてはダメだ
というのが管理通貨制度でありMMTです🤗
ザイム真理教の頭がイカれたキチガイさんのヒス構文、馬鹿な大衆って感じで好きよ😁 https://t.co/9HxY8NGLE8 November 11, 2025
24RP
🚨速報🚨 倭国円の弱体化と国債利回りの急騰
倭国円が崩壊しています
現在、1月15日以来の最弱水準で米ドルに対して取引されています。
倭国の国債利回りが史上最高値に急騰している中でのことです。
景気刺激策はあなたの経済問題を解決しません。
2025年11月20日時点での倭国円(JPY)の対米ドル(USD)相場の急落を強調したものです。チャートはUSD/JPYの短期足(おそらく1時間足や日足の抜粋)で、価格が0.006381 USD(1ドルあたり約156.76円相当)まで下落し、前日比-0.000047(-0.73%)を示しています。これは円の価値が急減していることを表しており、
1. 現在の状況: 円の最弱水準と国債利回りの異変
- 円の相場(USD/JPY): 2025年11月19日時点で、USD/JPYは156.7640まで上昇(円安進行)しました。
これは1月15日以来の最弱水準で、過去1ヶ月で円は約3.99%下落しています。
チャートの赤いローソク足(下落を示す)が連続する様子は、11月11日頃から加速した円安トレンドを視覚化しており、11月19日の高値圏(約156-157円台)で推移中です。
この水準は、2024年夏の介入水準(161円台)を下回っていますが、市場のボラティリティが高まっています。
倭国国債(JGB)利回りの急騰: ニュースの「史上最高値」は主に長期債(40年物JGB)を指し、11月19日に3.697%を記録。
これは過去最高で、市場の「崩壊」懸念を反映しています。
10年物JGB利回りも1.77%(前日比+0.02%)、30年物は3.31%(前日比+0.05%)と上昇中です。
これらは1年前比で大幅(10年物+0.70%)に高まっており、債券価格の下落(利回り上昇)を意味します。
これらの動きは連動しており、円安が輸入物価を押し上げインフレを招き、それが国債利回りを押し上げる悪循環を生んでいます。
2. なぜ円がここまで弱くなったのか? 主な理由
円安の根本原因は、日米の金利差拡大と倭国国内の政策・経済構造にあります。
日米金利差の拡大(最大のドライバー)
米連邦準備制度理事会(FRB)は2025年10月に政策金利を3.75-4.00%に引き下げましたが、インフレ警戒から追加緩和が限定的と見込まれ、10年物米国債利回りは約4.1%と高止まり。一方、倭国銀行(BOJ)の政策金利は0.25%と低く、10年物JGB利回りは1.6-1.77%にとどまっています。この差(約2-3%)が「キャリートレード」(低金利の円を借りて高金利資産に投資)を助長し、円売り圧力を強めています。
倭国新政権の「緩和志向」政策:
- 2025年10月に就任した新首相・高市早苗氏の経済政策が円安を加速。トランプ米大統領流の「大規模財政刺激」(20兆円超の追加予算、17兆円規模の補正予算)を推進し、BOJへの利上げ圧力を抑える姿勢が市場に「円安容認」と映っています。これにより、BOJの12月利上げ期待が後退(政治的抵抗増大)。高市政権は成長優先で、円安の「輸出メリット」を重視する可能性が高いです。
倭国経済の構造的弱さ
- 2025年第3四半期(7-9月)GDPが6四半期ぶりに縮小(予想よりマシだったが、消費・投資の低迷)。インフレは円安主導で上昇(輸入燃料・食料高)ですが、BOJは成長安定を優先し利上げを躊躇。加えて、巨額公的債務(GDP比250%超)の懸念が、国債利回りを押し上げています。40年物利回りの史上最高は、財政悪化への市場警戒(債務持続可能性の疑問)を示すシグナルです。
グローバル要因
米ドルの強さ(FRBのタカ派発言、米経済の相対的堅調)
円の「安全資産」地位が揺らぎ、グローバル株安時でも円買いが進まない(国内要因の影響大)。
2025年通年で円は-1.34%とG10通貨中最弱です。
3. 影響: 誰が得をし、誰が損をする?
プラス面(短期)
輸出企業(トヨタ、ソニーなど)の利益増。
円安で海外売上高の円換算額が膨張。
マイナス面(中長期)
- 家計・輸入依存層: 食料・エネルギー輸入高騰で生活費急増(インフレ率2%超)。実質購買力低下。
- 国債市場の歪み: 利回り上昇で政府の利払い負担増(債務雪だるま式)。BOJの債券買い入れ(YCC政策の限界)が難航。
- 介入リスク: 財務省・BOJは「高い危機感」を表明。155円超で口先介入、160円近辺で実質介入(2024年7月以来)の可能性。過去介入で一時150円台に戻したが、効果は短期。
ニュースの「景気刺激策はあなたの経済問題を解決しません」は、高市政権の財政出動が債務増大を招き、根本解決(構造改革・利上げ)にならないとの批判。確かに、刺激策は短期成長を促すものの、金利差是正なしに円安を固定化する恐れがあります。
4. 今後の見通し
- 短期(11-12月): USD/JPYは155-160円台で推移。BOJの11月20-27日講演で利上げ示唆があれば反発も、政権の圧力で慎重。FRBの12月会合が鍵(追加25bpカットでドル安なら円買い)。
- 中長期(2026年): 金利差縮小で円は回復(中130円台予測も)。
ただ、債務問題未解決なら「倭国版財政危機」のリスクあり。 November 11, 2025
24RP
別におれ積極財政キライじゃないよ。安倍さんのときは【デフレで、不況(失業率高め)で、円高だったから】財政出動多めの処方が効いたんですわ。でも今インフレ円安好景気ですよ。
夏のエアコンが気持ちよかったから冬もエアコンで冷やそう!だって個人の体感的には暑いもん!みたいな政治は普通に怖い November 11, 2025
21RP
19世紀にはおよそ10年ごとの設備投資循環などに起因するジュグラーサイクルも観測され、恐慌も繰り返し起きた。恐慌期には売れなくなった商品を値下げして売りさばこうとするから、物価も激しく下落した。21世紀にはこのような恐慌・デフレは観測できないが、グローバル化によって物価が上がりにくいディスインフレの環境を「デフレ」と呼び、19世紀型の貨幣数量説の変形のような金融の超緩和政策を長く続けた。
一方、不況期に財政出動する考え方は、20世紀のニューディールなどから普及した。
〝リフレ論〟は19世紀と20世紀のつまみ食いのような発想だが、財政出動はもともとは需要不足の時に公的需要を増やす考え方で、インフレ期には逆に財政を緊縮しないとおかしい。しかし、物価高への国民の不満が高まっているにも関わらず、今はコストプッシュインフレで、デマンドプルではないなどの言い訳を作って財政出動するという、19世紀と20世紀のつまみ食いに21世紀の論理のすり替えを加えた新たなステージに入ってきた印象も強い。 November 11, 2025
17RP
高市政権に対して全否定をするつもりはないんやけど、足りない部分はあると思ってるんよね😗
必要なことってやっぱり円安対策や財政規律への具体的なアプローチやと思う
経済対策について、供給力強化自体は正しいけど、中期的な話にしかならないから(複数年度にまたがる取り組みと明言済)、短期的に目下の消費の落ち込みを緩和すること自体は問題ではないんよね
でもこれは、財源論の話を交えると、経済成長による増収を当てにしている割に、短期効果は高が知れてる規模でしか無い
まぁ個人的にはガソリン暫定税率廃止は悪手やとは考えるけど、補助金の延長と同等と捉え、物価高対策として最低限の評価はする必要はあると考える
お米券や低所得者向け給付も消費下支えのために意義はある
でも、以前から懸念している通り、経済効果が出る前に円安は進んでるし、国債金利も上がってる
手取りの増加を実感するのが早いのか、さらなるコストプッシュに直面するのかというのが不透明なんよ
一方、日銀にできることは限られていて、これ以上の利上げ余地も小さく、為替介入も効果は限定的、或いはその効果次第では円売り加速の逆効果となり得る
現状では財政出動の規模よりも、その財源(「責任ある」の部分)が見えにくいのが市場に表れてると感じるんよね
現実的には減税を実行する以上はそれ以上の増税は必要
ただし、政治的ハードルの高さがあるので即時の遂行は不可能
だから、金融所得課税や消費税の増税の可能性や、或いは政府系ファンドの設立による財源創出をある程度具体的なトーンで出すべきやと思うわ🙄
初めから責任ある積極財政と明言してるんやから、行けると思うんよなぁ…
そもそも、教科書通り「納税の義務」を国民が果たして、税の役割として「再分配」を国が適切に行なうだけなんやから、その基本から逃げようとしてる現状が一番狂ってるところやとも思う
税から逃げなければ普通に給付付き税額控除も前倒しの議論とか、わかりやすく国民の大多数が恩恵を受ける政策の話ができるし、倭国の財政への信任も回復していくはず November 11, 2025
14RP
積極財政はまだやっていませんし、支出の規模が不十分であれば「景気が良くなる」が起きないため、その後のストーリーも不発となるでしょう。
また、現状では財政出動と金融引き締めを同時にやろうとしており、そのちぐはぐさが財政出動の効果を減少させてしまうリスクもはらんでいます。
財政出動→通貨高のパターンは、アメリカが実際にやって見せてくれたように「大規模な財政出動と相応の金融緩和」が前提の話になります。
依然として財政破綻論に足を引っ張られている現状では、実現は難しいと思います。 November 11, 2025
14RP
GMM!!エヌビディア決算通過!驚きの好決算で金融市場全体が盛り上がってます。BTCの反転条件がこれまでにないぐらい揃ってきました。
BTCUSDTは週足レジサポライン&平行チャネル下限ラインがぴったりかさなる88600-88700ドルで見事に反発中です。さらに流動性クラスター最後のゾーンを破壊(その下は82000-84000ドルと遠い)
月曜9時までにEMA62(ピンク)を突破してクローズすると大きくセンチメントが好転しそうです。まだ少し遠いですが96500ドル以上が条件に。
加えて、日足ではSMA200を割り込んでクローズした日から起算して、33日目となりました。上昇トレンド継続の場合、BTCは過去にSMA200を割り込んで30-40日でボトムをつけていることが大半です。
そしてその3-6週間後にSMA200を突破して上昇トレンドに回帰します。
現在その価格は11万ドルです。年内ここまで12月にこの価格まで回復できると半減期サイクルが良い意味で崩壊しそうです。CMのFGIでは、今年最低の15-18を連発しており、6日が経過。統計開始以来、史上最低連続期間を更新中です。
そして本日は新月、トレテンの可能性が高いと考えます。
目先ファンダメンタルズでは、
・倭国の25兆円財政出動
・米TGAからの流動性供給(政府機関閉鎖中の分、市中に流動性が完全に停滞していた分、多めに入ってくる可能性が高い、おそらくもう数日~数週間以内)
・12月1日からのQT停止
・利下げ期待後退→利下げ期待再上昇
・米国民向け関税収入補助金2000ドル
・12月中国人民銀行からの準備金率引き下げ期待(利下げ)
中長期で資産インフレ要因ばかりです。
断続的なショートポジション手仕舞いも手伝って行く可能性が高そうです。まずは10万ドル奪還を月内達成目標でしょうか。 November 11, 2025
11RP
倭国政府が次世代半導体開発に巨額補助金を決定。市場が見逃している特大チャンスです。
政策面:高市早苗新政権が財政刺激を期待させる
「アベノミクス」継承者として、財政出動と金融緩和で成長を促進。新政権の核心は:
- 企業・個人減税
- インフラとデジタル経済への公共投資拡大
- AI、半導体、新能源などへの産業振興
AI・半導体株が上昇の主役に
- アドバンテスト(6861.T):5%超上昇、世界トップのテスト装置メーカー
- 東京エレクトロン(8035.T):業績最高、受注は2026年まで可視化
- ディスコ:AIチップ需要で恩恵
【推奨しない銘柄】
5803 藤倉 / 7974 任天堂 / 7203 トヨタ:購入を推奨しません
「なぜ無料なのか?」とよく聞かれます。
私にとって、常に正しいことより、信頼していただくことの方がずっと嬉しい。
勝てば共に祝い、負ければ共に笑いましょう。
これからもこの関係を大切に育てていきましょう😊
市場は準備がすべて。あなたの一歩一歩が、自由な未来の基礎を築きます。
次のおすすめは、高品質・低価格の長期保有向け銘柄(7***)。
現在の株価は356円です。
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10RP
結局、当時の金融リフレ派は
「真水(財政出動)24兆円はしょぼい」ってことに気づこうともしない無能だってってだけ┐(´д`)┌ヤレヤレ
アベノミクスも10兆円程度を謳ってましたね
-
#1973年に終わった金ドル本位制をまだ続けてる倭国
#税はお金の発生源ではない(#税は財源ではない) https://t.co/apgry4RFs9 https://t.co/Sm0Wsr6654 November 11, 2025
9RP
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