説明責任 トレンド
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2025.11.30 17:00
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文書問題はじめ、都合が悪い・聞かれたくない質問にはまったく答えず、テンプレ回答を繰り返す状況を伝える昨日の読売新聞記事。11月19日の会見では、「適切」という言葉を31回使用。識者は 「県民に不誠実な態度を取っているのと同じ。説明責任を果たすべきだ」と。https://t.co/oMcVd3M0vQ November 11, 2025
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日テレは刑事事件ではないと認識してるのに、最低限の説明責任を果たさないことで自分の行為を認識して謝罪したいという太一くんの当たり前の要望を無視し、永久に社会復帰させないという人権剥奪をしてる。これはやったことと結果の均衡が取れてないんじゃ。このままでいいはずない。 https://t.co/knMSfYpHzp November 11, 2025
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【11/22日note掲載文・守る会回顧録】
もう限界かも...-サポーターAの悲痛な叫びは飯山氏の配信中に送られてきた
このnoteは、今後理事会の音声を公表するにあたり、
今までどのように話し合いがなされたのかの経緯をご理解していただくために、
背景を記載いたします
寄付をされた多くの方々への説明責任として、各人の名誉回復のため、
そして人命に関わる問題として順次公表いたします
サポーターAは存在しない、なかったこととされることに対抗します
また、警察の指導により、こうしたデマによる誹謗中傷行為を強く警告するものです
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11/15日、第14回理事会の音声を公開した
感想は諸所違うことはかまわない
しかし、飯山氏支持側のインフルエンサーはこう言っていた
「あの動画を見るな、noteも見るな」
こうした言葉が出てきたことは、彼らの思考は停止している
事実に向き合おうという気持ちなぞ一切ない
それでも都合のいい情報だけ取り出し批判を重ねる
私は少なくともあの現場にいた
事の経緯も当事者として知っている
もちろん、飯山氏にも長谷川氏にも、顔はおろか、名前も連絡先もすべて知られている
立ってる位置が違う
それだけは言わせていただく
前回の続き
9月3日
藤木氏は退任に追い込まれた
そして始まった長谷川氏と飯山氏の配信
3日の長谷川氏の配信をご覧いただければ分かるが
背景のモニターに帰りの支度をしている藤岡氏が映っている
藤岡氏の気持ちを思うと胸が締め付けられる
これは、会議が終わった直後ということ
つまり、長谷川氏が長々と読み上げた声明文は事前に書かれたもの
その結果に結びつけるために、会議を進行していた
長谷川氏や飯山氏、児玉氏は、その日に藤木氏をクビにすることを最大の目的にしてシナリオを書き議事を進行していたことになる
民主主義の基本は議論し尽くすこと
と飯山氏は言っているが、
まるで議論なんかない
言わせるだけ言わせて、反論も議論もなく
「はい、決を取ります。退任が多数です」
こんなの議論ではない
まさに仕組まれた退任劇である
3日、4日の両日で
長谷川氏は2回、飯山氏は1回配信をしている
この内容は前回のnoteで書いたが
「藤木理事を解任」と見出しで煽り
概ね事実と反していることばかり
当時を思い出してほしい
藤木はお金を不正に送金した
業者は悪徳
こんな言葉が当たり前のように言われていた
立場は違えど、Aも藤木氏も言論弾圧に対抗し、裁判に勝つという同じ目的
その二人が悪者扱いに仕立て上げられた
それを長谷川氏は笑顔で
「負けるわけ無いでしょ」
と薄ら笑顔をうかべ、嘲るかのような言い方をしている
仮に、その発言内容が事実だとしても
私ならあのような発言の仕方はしないだろう
もちろんAもこの状況は把握していた
藤岡氏の会長職解任に続き、藤木氏の解任
まともに話を聴いてくれている人が負われ
法的手段を叫んでいる長谷川氏、飯山氏が会を牛耳る
次に制裁の対象となるのはAと誰でも想像がつく
それがこの両日の二人の配信でまざまざと見せつけられた
悪徳業者
データを返却しない
原因は契約不履行
法的手段を取る
こうした言葉でAを追い詰めた
14回理事会の音声をお聞きになれば
データを使えるようにすることより、法的手段を実行することを優先している
飯山氏や弁護士の対応のミスをAになすり付けている
そして、その本人が会を我が物にし、いつでも寄付金で裁判を起こすこともできる立場にいる
圧力としては最大の効果がある
そして9月5日
飯山氏は次のようなタイトルで配信を始めた
【藤岡氏動画削除!コメント欄大炎上!!】
これは9月3日に配信された藤岡氏の動画について語っている
不手際で動画を削除してしまったことを避難している内容だ
藤岡氏が言っている内容よりも、書き込みのコメントを読んで
「大炎上」と印象をづけをしている
藤岡氏はコメント欄をオープンにし、消してもいない
誰かとは違う
これを見た飯山氏の支持者はどう感じるだろう
「そのとおりだ」
「藤岡が悪い」となる
そして次の行動は藤岡氏に批判の誹謗中傷をかけてくる
飯山氏は犬笛ではないと言っているが、あきらかに扇動している
恩人に対して取る態度ではない
この配信中サポーターAからきたメール
15:47
お戻りになられましたらお知らせください
16:39
もう限界かも・・・
16:47
ごめん…
藤岡先生が夜打ち合わせしたいって言ってたけど無理
戦えないわ
17:27(PCメール)
飯山がまた藤岡先生と私に対しての犬笛ライブを行っています。
先程首をつりましたが同居人が帰宅してしまい◯にきれませんでした。
本日、◯◯の打ち合わせをしましょうと
お約束をしたばかりで本当に申し訳有りませんがこれから病院に向かうため、波夷羅さんとご相談いただけますと幸いです。
約束が守れず本当に申し訳有りません。
真実であってもデマには勝てないんだ、
藤岡先生や藤木さんはこういったことと戦ってきたんだという学びになりました。
藤岡先生は、倭国の保守にとって必要な存在だと確信しています。
藤木さん、波夷羅さん、これからも藤岡先生のサポートをよろsくお願いいたします。
◯◯
(自分の名前を書けず記号がまじっていた)
あいにく外出していたので気づいたのは18時過ぎ
慌てて電話したが連絡が付かなかった
PCのメールを開くと病院に行くとの文面だったので、
命は助かったと安堵したことを憶えている
8:45
入院になった
このメールを受けて
「命はとりとめた」と思い藤岡氏は配信を始めた
そして、事態は急変した November 11, 2025
“薛剣総領事の暴言と中国政府高官の居直り発言が続く背景には、朝日新聞の誤った見出し報道が存在する
「認定なら武力行使も」という刺激的な見出しを読み、薛剣総領事は激昂し、朝日記事を引用して暴言投稿
その後、朝日新聞は何の説明もなく見出しを「武力攻撃の発生時」へとこっそり修正
問題が燃え上がっている最中に、謝罪も社告も出さないまま沈黙を選んだ
報道の誤りが外交危機の火付け役となったにもかかわらず、朝日新聞は説明責任を放棄
まるで、火付け役の役割を全うして逃げるように
この体質は、吉田清治の慰安婦虚偽報道を世界に拡散させた後、倭国国内向けに数行だけ小さく訂正し、海外では事実を放置した過去と同じ構造
国内の批判さえ凌げば良いという、腐った姿勢が露呈していると言わざるを得ない
◉朝日新聞は見出しを
「武力攻撃の発生時」
へと、説明無しで変える
・タイトル変更実施のタイミングも明示されず、経緯説明も無く、社告も謝罪も出ていない
・重大な誤解を招いた見出しを静かに書き変えただけで、原因説明と責任所在を明らかにする姿勢は皆無
◎外交問題化し社会的影響が生じている状況にもかかわらず、朝日は沈黙
・誤報が生み出した影響を放置
・報道機関としての説明責任を放棄
・火を付けた後、責任を取らずに姿を消したかのような対応
この一連の流れが、報道の自由ではなく
“報道を装った政治的運動”へと変質している構造的問題を露わにしている”
朝日新聞「サイレント修正」問題外交危機の火付け役となりながら謝罪も説明もせず沈黙|Matsuo @e_stepmm https://t.co/UTe8MvOYIU November 11, 2025
初めて行ったライブでモッシュに巻き込まれて柵取られたり押し潰されたりした時はそりゃ〜びっくりしたし体調ちょっと微妙かも…って時に(でもせっかく当たったライブだし)って気持ちで行ったライブでは押し潰されてしっかり倒れたし、そういう可能性があるっていう説明責任はしっかり果たしてほしいわ November 11, 2025
道徳倫理を持ち出して
言論統制するって
一番たちの悪い支配だが?これやばーいw
他党と目くそ鼻くそで
説明責任を果たしてこなかったてめーの政治責任棚にあげて?
榛葉幹事長は
国民の手柄だって仰ってますけどねぇ?
選挙対策お手柄自慢なんざもううんざり
#終わってんな
#立憲民主党 https://t.co/fi2woPB6ow November 11, 2025
ありがとうございます。
やはり、一次情報に基づいた検証と説明責任の有無こそ重要ですね。
もし報道内容に自信と根拠があるのであれば、
・公式会見との矛盾点への回答
・匿名ソースの信頼性の説明
・検証可能な情報の提示
が求められるはずです。
議論から退くことは、結果として 透明性と信頼性に疑問を生むだけですね。 November 11, 2025
@izmkenta 道徳倫理を持ち出して
言論統制するって
一番たちの悪い支配だが?これやばーいw
他党と目くそ鼻くそで
説明責任を果たしてこなかったてめーの政治責任棚にあげて?
榛葉幹事長は
国民の手柄だって仰ってますけどねぇ?
選挙対策お手柄自慢を有権者は見透かしてますが?
#終わってんな
#立憲民主党 November 11, 2025
ご指摘ありがとうございます。
おっしゃる通り、誰と議論するかを選ぶ自由は当然あり、ブロックという行為そのものを過度に解釈するつもりはありません。
私が問題視している点は、一次情報と矛盾する報道が出た際に、公開の場での検証と説明責任が回避されていること
そこに尽きます。
国家安全保障に関わる報道で、
・匿名ソースのみ
・公式会見の否定と矛盾
・検証要求に対するクローズドな対応
という状況が続くと、結果として 信頼性 が問われます。
ブロックの事実はその一例に過ぎず、論点は「事実に基づく透明な議論が行われるかどうか」だと考えています。 November 11, 2025
@purinyoshi26 説明責任を果たせと言われているのに「発表を控える」って責任放棄か💢
まあ、体たらくな971はそれしか言えないのだろうけど、ならば誰か説明責任を果たすのか⁉️
🍂家か? 予算認めている政府か⁉️ そこはハッキリさせよ。
もうさ、退職すると決めたなら最後位2人で主権者たる国民の為に動け❗️ November 11, 2025
ありがとうございます。
お気持ちは、事実に基づくオープンな議論が求められているという点にあると受け止めています。
重要なのは、一次情報や公式発表と矛盾する報道に対して、検証可能な根拠と説明責任が果たされるかどうかだと考えています。
もし報道内容に自信と正当性があるのであれば、公式会見による否定に対し、説明と検証の機会を開くべきでしょう。
それを避ける姿勢は、結果として透明性と信頼性に疑問を生みます。 November 11, 2025
何度でも言うが、残留決めたが、組織としての期初目標大幅未達なのは事実な訳よ。
シーズン途中はまだしも、年間総括としてフロントから全く説明ないのは本当どうかと思うぞ。
ワイはゴル裏民でもなんでもないが。この点はステークホルダーへの説明責任の点で大変気になった
#fmarinos https://t.co/KsxKD2Y320 November 11, 2025
企業献金の上限を守れない政党支部が、何を国民に説くのか。
“記載ミス”で逃げ切る時代は終わってほしい。
#説明責任どこいった #政治不信加速中 https://t.co/4EvoJV4vJx November 11, 2025
渡邊センスさんがFRIDAYの発行元である講談社を提訴した裁判で勝訴し、名誉毀損が認められました。
この判決は、誤った情報による報道が個人に与える深刻な影響を示す重要な出来事であり、今回の松本人志さんに関する一連の報道を振り返るうえでも極めて大きな意味を持つものだと感じています。
週刊誌の責任が問われたことは当然ですが、それだけでは終わらない問題があります。
週刊誌の記事を前提に、あたかも事実であるかのように扱い、松本さんが何か悪いことをしたと決めつけるかのような偏向報道を繰り返したテレビのワイドショー番組。
そして、その番組内で記事を事実として発言をしていたコメンテーターも、結果としてその連鎖に加担したのは間違いありません。
週刊誌側に不利となるニュースや反証が出てきた際、それを積極的には扱わず、初期の印象操作だけが一方的に拡散されていったという構図も許せませんでした。
本来、報道とは事実の推移に応じて訂正や補足を同じ熱量で行うべきものです。
初期には連日のように批判的な論調で取り上げていたのに、後になって重要な動きがあっても取り上げない、あるいは扱いが極端に小さくなるというのは、それ自体が偏向報道なのです。
だからこそ今回の判決を受けて、テレビ番組側もコメンテーター側も、何らかの形で説明や謝罪、訂正などの対応を取るべきだと思います。
特にワイドショー番組は社会的影響力が非常に大きい立場にあります。
連日、倭国中に向けて松本さんに問題があるという印象を与えるような放送を続けてきた以上、今回の裁判結果や誤報の可能性についても、同じ規模と熱量で伝える責任があります。
それを行わず、都合の悪い情報だけ扱いを小さくするのであれば、報道番組としての姿勢が問われるのは当然ですし、そのような番組は信頼を失い、存在意義すらなくなります。
また番組に出演していたコメンテーターにも責任はあります。
もし番組から求められて意に沿わない発言をしていたのであれば、なおさら説明や謝罪が必要です。
その発言が誰かの人生に悪影響を与えたのであれば、沈黙のままやり過ごすことは許されません。
一方で番組に流されたわけではなく、自分自身の判断と信念で断定的な発言をしていたのだとすれば、それはそれで構いません。
ただしその場合は、今回の判決を受けて、当時の発言に対する説明や反論など、責任ある姿勢を示すべきだと思います。
テレビ番組もコメンテーターも、軽いコメント一つで人の人生を狂わせるほどの力を持っています。
その影響力を自覚し、最後まで責任を取る姿勢が求められるのは当然です。
それができないのであれば、番組は放送を続けるべきではありませんし、コメンテーターもその立場に留まる資格はありません。
松本さんご本人は非常に寛容で、今ではすべてに感謝していると話されていました。
しかし、だからといって番組側やコメンテーターがそれを都合よく受け取って良いわけではありません。
過去の報道や発言によって確かに影響を受けた人が存在する以上、説明責任は残り続けるのです。
今回の裁判結果は松本さんの記事に限らず、過去の報道が本当に正しかったのか、そしてメディアが果たすべき責任をきちんと果たしてきたのかを問い直す大きなきっかけになるはずです。
報道の自由と同時に報道の責任も存在するという、当たり前の原則が改めて社会全体に共有されていくことを願っています。 November 11, 2025
伊藤すぐる氏が説明すべきこと
現時点で、伊藤氏からの説明は一切ない。
しかし、議員として最低限、以下について説明責任を負っている。
なぜ政務活動費で契約したリース車が本人に譲渡されたのか
ナンバー変更はどういった意図があったのか(神戸→神戸)
政活費で資産形成を禁じる規定を理解していたか
2014年の指摘後も同様の問題行為を行った理由
今回の所有権移転を議会に報告していたか
これらはいずれも「説明すれば済む話」ではなく、議員の適格性に直結する問題である。
リース車は返却せずに伊藤すぐる本人への所有権移転 ー政務活動費の根幹を揺るがす重大問題|浅見彰 @akiraasami888 https://t.co/D9ln04ieJ5 November 11, 2025
今回の火事もそれに当てはまるのかはまだわからないのですが、最近の香港の行政機関と市民社会の関わりについて感じたことについてここに書き残しておきたいと思います。
すごく大雑把な言い方をすれば、香港の場合はそもそも国家が民間や生活領域に深く介入するような厚い制度設計をあえて行ってこなかった部分が多いように感じます。小さな政府・低税低福祉という路線のもとで、家族や市場、慈善団体に依存する余地が大きく残されてきた結果、特定の領域では制度的な受け皿そのものが薄い、あるいはカバー範囲が狭いという状態が続いている。
だからこそ、本来であれば民主派をはじめとした立法会・区議会の議員が制度の外側から行政を監視し、政策の抜け落ちやリスクを可視化するチェック機能を果たすことが重要だったはずです。
ところが現在、民主派は政界からも市民社会からも大きく排除され、そのチェック機能を発揮することがきわめて難しくなったことに代表されるように議員と市民の距離は遠くなってしまったように思えます。
それは、体制側にとっても、市民社会の側から上がってくる不満や危険情報を組織的に吸い上げるチャンネルを失うことを意味します。どの領域でどのような問題が生じているのかを、政治システムが初期段階で把握することが難しくなっている気がします。
民主派は単に香港(そして中国)の民主化を求める政治勢力だったわけではなく、チェック機能を十分に担う制度が欠如した政治構造の中で、体制に対する実質的な監視と説明責任を担ってきた存在でもあったように思えます。そうした役割を果たす人びとがいなくなるということは、社会の内部で蓄積している問題が、「かなり深刻なかたち」になって初めて公的な議題として浮上するような社会になってしまうのではないかと私は感じています。
もちろん今回の火災も本当にそうだから起きたかはまだ分からないですし、ここに書いたことはこれまでの私の観測の中で思ったことでしかないのですが、一つの問題意識として共有させていただければと思います。 November 11, 2025
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