経済産業省 トレンド
0post
2025.11.30 20:00
:0% :0% (50代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
フュージョン(核融合)エネルギーは、倭国をエネルギー大国に変える画期的技術です。イノベーションを後押しすべく、経産省に昨日「フュージョンエネルギー室」が設置され、補正予算で600億円規模を確保しました。核融合スタートアップを支援し、2030年代に世界初の発電実証を目指します。
https://t.co/SAy0UdIX1M
https://t.co/FhgbldVFU3 November 11, 2025
1RP
虎ノ門ヒルズ TOKYO NODE LABとともに立ち上げた、新しいクリエイティブの学校「toracoya(通称:虎小屋)」
昨日、無事終了しました!
参加者は18歳から47歳までの33名。お医者さん、トラックの運転手さん、109のショップ店員、エンジニア、経営者、新規事業リーダー、学生、クリエイティブ志望者、アーティストマネージャー、XRを専門とするテクニカルディレクター、鹿児島で自治体をサポートする方、大学受験を控えた高校生・・・。
11月の土曜日を犠牲にして、さまざまな人のクリエイティブスキルをインストールし、未来にアイデアを実装する人を増やすことを目的に、Firstthingメンバーを筆頭にさまざまなクリエイター・起業家・投資家のみなさんに講師/審査委員をお願いしました。
toracoyaは、クリエイティブに起業家精神を育てる学校。
夢や事業をカタチにするための「発想力」「伝達力」「実践力」をプロから学びました。
初日の POOL Inc.小西さん・FACETASM 落合さん、CANTEEN 遠山さんの初期衝動セッションから、とにかくアイデアを出しまくるアイデア発想ワークショップ、世の中との仲間づくりをするためのPR術、話題を生み出すSNSハックテクニック、ブランディングやデザイン、コピー100本ノック、プレゼンテーションの観察、成長戦略の書き方から未来起点の発想を学ぶ授業、そしてAIによるバイブコーディングで10分でサービスを作るなど・・・トラディショナルで普遍的なクリエイティブの技術から、最新のテクノロジーを使いまくったものまで、全ての講義をゼロから講師みんなで開発しました。
そして毎週土曜日には「toracoya night」を開催。普段聞けないあれこれを講師の皆さんやスペシャルゲストとする、かなり有意義な夜でした。
昨日の最終日は、そんな学んだ技術を発揮する最終発表アワード「NoFA」。
通常のビジネスコンテストやデモデイ、インターンとは全く異なる、異種格闘技のようなさまざまなアイデアが集結し、クリエイティブ業界やスタートアップ業界の最前線で活躍される審査委員がアイデアの質と実現性、そしてそれ以上に「その人に未来を賭けたいか」を軸に審査。一次審査では一般人40名が、そのアイデアを20文字で表す「言葉」に投票し、最終審査に進む17名を決定するというかなりチャレンジングな審査手法を採用。広告も企業の思いも、初見の人に言葉にして気になってもらえるかどうかが肝。社会にどう自分のアイデアが受け入れられるのか、を肌で体感するものになりました。
受賞した皆さんは以下の方々です。
Grand Prix:小鍜治夏綺「アメちゃん処方しょうもない科クリニック」
Gold:松尾凛音「子供のわがままを買い取り、未来に変える。」
Silber:木村幸司さん「『いい日だった』と思える日を一日でも多く」
Bronze:小川友菜さん「コンビニから広がる、子連れにやさしい社会」
短い期間でしたが、受講生のみなさんが目をキラキラさせて新しいことに取り組む姿が本当に嬉しかったし、それによって成長している姿も間近で見ることができ、広告クリエイティブを中心に生まれたこの技術はきっともっと世の中のためになると確信できました。なによりもコミュニティとしての熱気がすごく、ここまでバックグラウンドも異なるのにみんな初日から仲良くなっていて、toracoya一期生最高でした。(本当に最初はだれも集まらないんじゃないかと不安になる夜もあり、完走できて感無量です。)
また来年もきっとやります。このコミュニティを育てて、次に繋げていきたい。さらに多くの起業家や経営者、未来に何かを企てたい人たちが参加してくれることを祈っています。最終的にはYCombinatorのような長期的なアクセラレーションとして、VCのみなさんと一緒に実際に投資するような仕組みが作れたらおもしろいかもしれないな、とも思いました。
本当にやってよかったです。森ビル TOKYO NODEのみなさん、虎ノ門広告祭のみなさん、講師を引き受けてくださったみなさん、Firstthingのメンバー、本当にありがとうございました!
特別講師プロフィール(一部、順不同)
小西利行(POOL inc. クリエイティブディレクター)
@konishi_toshiyu
落合宏理(FACETASM ファッションデザイナー)
@FACETASM
遠山啓一(CANTEEN 代表)
@keeischi
高草木博純(dentsu クリエイティブディレクター)
尾上永晃(dentsu プランナー / クリエイティブディレクター)
今井祐介(dentsu クリエイティブディレクター / アートディレクター)
根本陽平(PRジェネレーター / 株式会社芽 代表)
@meinc_nemoto
辰野アンナ(Firstthing PRプランナー)
森光菜子(Firstthing PRプランナー)
小里陽香(Firstthing ソリューションプランナー)
花田礼(dentsu Creative KANSAI クリエイティブディレクター/プランナー)
@0hana613
林苑芳 (Firstthing コピーライター/プランナー)
@enhotokyox
辻健太郎(dentsu CMプランナー)
野口柾晴(dentsu コミュニケーションクリエイター / アートディレクター)
川腰和徳(dentsu クリエイティブディレクター / アートディレクター)
永井淳也(dentsu アートディレクター)
一森加奈子(Firstthing アートディレクター)
@1mori_k
山口さくら(Firstthing アートディレクター)
細田高広(TBWA\HAKUHODO Chief Creative Officer)
真子千絵美(Firstthing クリエイティブディレクター / コピーライター)
@manako_chiemi
岩田泰河(Firstthing コピーライター)
@taiga_iwata
三木小夜子(Firstthing コピーライター)
加我俊介(dentsu zero クリエイティブディレクター)
中山祐之介(Firstthing ナラティブアーキテクト)
福島陽(dentsu コピーライター / プランナー / ビジネスプロデューサー)
葛原健太(Droga5 Tokyo クリエイティブディレクター)
@kuzzken
三戸健太郎(dentsu クリエイティブディレクター / コミュニケーションクリエイター)
塚田航平(Firstthing 戦略プランナー)
藤本哲平(Startup Growth Partners ビジネスプロデューサー)
吉田健太郎(未来事業創研 ファウンダー)
長谷川輝波(dentsu クリエイティブディレクター / コピーライター)
鈴木英佳(Communication Creator / Copywriter)
藤木良祐(サイバーエージェント クリエイティブプランナー / UXデザイナー)
@rfuji625
斧 涼之介(Dentsu Lab Tokyo クリエイティブ・テクノロジスト)
@party__tech
山西康太(dentsu 統合マーケティング・プランナー / AIマスター)
◎ 最終課題発表プレゼンテーション NoFA 審査委員(一部、順不同)
菅野薫 (つづく)(クリエーティブ・ディレクター, クリエーティブ・テクノロジスト)
@suganokaoru
川村真司(Whatever Co. CCO / クリエイティブディレクター)
@masakawa
米澤香子(TBWA HAKUHODO Head of Innovation)
梅澤高明(A.T.カーニー倭国法人会長、CIC Japan会長)
@TakUmezawa
吉澤美弥子(VCスタートアップ健康保険組合 理事長)
@miyakomx
中路隼輔(ANRI Senior Principal)
@nakajish
TaiTan(Dos Monos ラッパー)
@tai_tan
辻愛沙子(arca CEO / Creative Director)
@ai_1124at_
荒川恵美(経済産業省 社会起業アクセラレーションプログラム「ゼロイチ」担当)
@01_acceleration
@tokyonode
@tokyonodelab
@toradfes November 11, 2025
1RP
https://t.co/oLuJTxuPPk
【中国“過激投稿”で炎上後も自衛隊が中国軍と防衛交流】トランプ政権は倭国を重視/5類型撤廃で「戦争利用」される危険性/自衛隊の人員不足/「コメ政策」をどう見る?【青山和弘の政治の見方(小泉進次郎)】
東洋経済オンライン #AI要約 #AIまとめ
日中防衛交流と倭国の安全保障戦略
🔳日中防衛交流とホットライン
日中間では自衛隊と人民解放軍による交流事業が続いており、11月5〜13日に自衛隊が中国を訪問して人民解放軍と交流していた。これは高市総理の国会答弁期間と重なっていたが予定通り実施され、対話や交流を遮断しない「オープンな姿勢」が維持されている。
🔳防衛大臣としての日中対話の現状
小泉防衛大臣はマレーシアでのASEAN防衛相会合の場などで中国側国防部長と会談し、尖閣問題を含む倭国側の懸念を率直に伝えている。一方で戦略的互恵関係の推進と安定的・建設的な関係構築の大枠では一致し、立場の違いがあっても対話と交流を重ねるべきだと強調している。
🔳トランプ政権評価と日米同盟の特別性
トランプ大統領は従来と異なるタイプのリーダーであり政権のスタイルも前例と違うが、太平洋とこの地域を重視している点は変わっていないと評価する。他国には防衛費要求などで軋轢が生じる一方、倭国には追加要求はなく「同じ価値観を共有する特別な同盟国」と明言されており、日米同盟の信頼性は高いと位置づけている。
🔳米政権内のキーパーソンと拉致問題
現在のアメリカ外交・安全保障で重要なのはルビオ国務長官であり、北朝鮮による拉致問題について一貫して倭国を強く支持してきた人物と評価している。トランプ政権のスタイルに懸念はあっても、日米間では継続的なケアと緊密なコミュニケーションにより抑止環境を維持できるとの認識が示されている。
🔳殺傷兵器輸出と倭国の国柄
戦後80年、倭国は平和国家として殺傷兵器の輸出を抑制してきた歴史があり、これは倭国の国柄にも関わる繊細な問題だと説明する。一方で、倭国製の高品質な装備品を求める国は多く、国際社会からのニーズの存在も無視できないとしている。
🔳防衛産業育成とイノベーション
オーストラリアなどが倭国の護衛艦「もがみ型」を採用しようとするなど、倭国の艦艇への信頼は高く「自分の娘の命を守る船は倭国製」との評価も紹介される。防衛産業を戦略的投資分野として育成することは、GPSやインターネットの例のように軍事技術が民生イノベーションを生む可能性にもつながるとし、防衛省と経産省が一体で産業強化を進める方針が示されている。
🔳装備輸出のリスクと歯止め論点
倭国が輸出した装備が第三国へ転用され戦争に使われるリスクは排除できず、その歯止めをどう設計するかが今後の重要論点だと認めている。ただし、倭国自身も他国からトマホークなどを購入して防衛力を整えている以上、倭国だけが「売れない」とすると、有事に必要装備を調達できなくなる危険もあると指摘し、バランスある議論の必要性を強調している。
🔳原子力潜水艦導入の是非
次世代潜水艦の動力を原子力にするか全固体電池にするかなど、複数の選択肢を「排除せずに検討」すべきとの立場を示す。建造・維持コスト、周辺国が原潜を保有し始めている状況、倭国の海洋防衛に何が最適かなど、メリット・デメリットを丁寧に説明したうえで最終判断すべきで、現時点で原潜を選択肢から除外するべきではないとしている。
🔳核兵器と非核三原則の位置づけ
核兵器保有や核共有論については、非核三原則を倭国の政治と政策の基本軸として維持すると表明する。そのうえで「持ち込ませず」については、岡田元外相の答弁を引用し、有事にアメリカが核を持ち込まねば倭国を守れない場合には政権が全ての命運をかけて説明・決断するとした過去答弁を再確認し、拡大抑止の実態を国民に正しく理解してもらうことが重要だと述べている。
🔳周辺国の軍拡と倭国防衛費の位置づけ
倭国のミサイル配備や防衛費増額だけに注目し「倭国が軍拡している」とする見方に対し、周辺国の軍事費増加を合わせて見なければミスリーディングになると警鐘を鳴らす。2022年以降3年間の軍事費伸び率では中国が倭国の4倍であり、不透明な軍拡を続ける国も存在する中、倭国の対応は「遅すぎるという批判は当たっても、早すぎるという批判は当たらない」と説明している。
🔳自衛隊の役割と人手不足
現代戦は衛星・AI・ドローン・電磁波・サイバーなどが組み合わさる高度な総合戦となっており、求められる人材像も「労働型」から「知識集団」へ変化していると分析する。しかし任務の多くは依然として人に依拠しており、AIやロボットで直ちに代替できない領域も多い。採用目標1万5000人に対し実際は約9000人にとどまるなど人手不足は深刻で、構造改革と並行して一定の人員規模は不可欠だと述べている。
🔳自衛隊の待遇と多様な職種
民間の賃上げが進む中、自衛隊の待遇改善にも力を入れており、高卒で月給22〜23万円、大卒で27万円程度と決して悪くない水準だと紹介する。自衛隊には迷彩服で戦うイメージだけでなく、会計、音楽隊、艦艇・航空機運用、事務、医療など多様な職種があり、SNS等を通じて幅広いキャリアの姿を伝えていきたいとしている。
🔳自衛隊音楽隊とソフトパワー
自衛隊音楽隊は部隊の士気向上、国民の理解促進、国際交流の面で重要な役割を担っていると語る。音楽を職業とするのが難しい社会の中で、自衛隊音楽隊は安定したキャリアパスにもなりうる存在であり、自衛隊音楽まつりの演奏やドリルは非常に高いクオリティで、メディアにも積極的に見てほしいとアピールしている。
🔳農水大臣時代の経験と閣僚の責任
農水大臣時代には備蓄米放出など従来の大臣が踏み込まなかった手法も用い、批判を受けながらも「決めたなら自分が責任を取る」という覚悟で臨んだと振り返る。現職の農水大臣については前任者が口を出すべきではないとしつつ、大臣はリスクを取って自らの信じる方向性を実行し説明責任と結果責任を負うべき立場だと強調している。
🔳外交・防衛の継続性と改革
防衛や外交分野では政権や大臣が代わっても変えてはいけない軸もあり、継続性が極めて重要だと述べる。その一方で、時代の変化に合わせた見直しや改革も必要であり、来年に向けて戦略文書を見直し、核政策や装備輸出、防衛産業育成などについて国会と世論を巻き込んだ本格的な議論を行う必要があると締めくくっている。 November 11, 2025
@tetsuya_00x 高市発言で外務省や経産省の役人が土下座外交しるんですけど。
倭国政府の見解は変わらない、危険な国民ではないと説明して歩いてるんです。
外務省局長、今日訪中の記事を見てないんですか?
上司の尻拭いを部下がやってるだけなのに。
良い気なもんだね! November 11, 2025
@justinto_nation https://t.co/yR9cfBA5uV
21ページ目を見たら分かりますけど、経産省の資料ですらグラフィックの向上を開発費の高騰の原因だと名指ししてるんですけども
人件費の高騰はどうにも避けられないなら、メスを入れるならグラフィックでしょう November 11, 2025
https://t.co/c1KmcfvGDC
補足しておくと…原油が連産品ではありますが、それは製油所の設計次第です。
分かりやすく例えると、「ラーメン屋がメニューをラーメンからウドンやスパゲッティに変えることは出来るけど、焼肉屋に切り替えるのは困難」という感じ
つまり油の比率を大きく変えることは可能ですが、そは製油所を抜本的に改造(膨大なコスト)する事を意味します。
なので新設や大規模改修の際に変更することは考えられます。そもそも「ガソリン車廃止義務化!」とか言われる前から自動車の低燃費が進んでガソリンが余る見込みは出ていたからですね
そういう訳でガソリン需要低減に向け、倭国の製油所は脱炭素化と石油化学シフトを加速させるてます。
例えばENEOSは2030年までに石油化学比率を30%超へ引き上げ、ナフサ増産設備投資を1兆円規模で推進し燃料から材料への切り替え中です。
出光興産は資源を化学品・再生可能エネルギーへ集約転換させるために2024年に北海道製油所を閉鎖。前述の通り改造コストに見合わない為ですを
このような感じて業界全体で製油所数は19カ所(2025年現在、精製能力311万バレル/日)に減少し、閉鎖・再編が進んでいます。
経済産業省予測では、ガソリン消費は2035年までにピークの半分以下するとも言われており。
2050年カーボンニュートラル実現には、実は石油会社たちも真剣に考えているのですよ。なんせ自分達の生命線ですからね…… November 11, 2025
それは経産省の仕事は
素材・エネルギー分野は勝ち組企業の最先端開発の体制づくりに協力するのが多いのに対して、
電機分野はグローバルで負けつつある事業分野の撤退もしくは雇用維持のための体制づくり、再編に協力することが多いからです。 https://t.co/vVvgY54Mik November 11, 2025
@kosakaeiji 民主党政権が規制を緩めたNPO法人。
海外違法臓器移植斡旋NPOは内閣府や
東京都が認証を与えていたから信用した人もあった。さて文化省経産省御用達の「映像産業振興機構」には750億円の税金が流れている。フローレンス、キッズドア、シングルマザーフォーラム炎上した所も多い November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。




