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発熱
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2025.12.01 04:00
:0% :0% (30代/男性)
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救急外来。
51歳男性、発熱、嘔吐、下痢。
体温39℃、脈拍80回/分、SpO₂95%。
指導医「胃腸炎か? B先生、ファーストタッチ頼んだぞ!」
研修医B「は、はいっ!」
—— 数分後 ——
研修医B「せ、先生っ! 大変です! レジオネラ肺炎かもです!!」
指導医「嘔吐下痢だろ? なんで肺炎??」
研修医B「話聞いたらぁ…なんかぁ…
ろれつ回ってなくてぇ……
なんか変でぇ……
熱あるのに脈そんなに速くなくてぇ…
聴診したら肺に雑音あってぇ……
で…奥さんに聞いたらぁ……
先週“日帰り温泉”行ったらしくてぇ…」
(そわそわ)
—— そしてCTと検査 ——
レジオネラ尿中抗原検査
‼️なんと陽性ッ‼️
指導医「B、おまえ…ゾーンに入ったか⁉️」 December 12, 2025
16RP
「明日から行けると思ってたのにダメだった!」
インフルエンザの方へ。 復帰のタイミング、間違えたくないですよね。
①日数の数え方
❌発熱した日=1日目
⭕️発熱した日=0日目
②休む期間
「発症した後5日」かつ「解熱した後2日(幼児は3日)」の両方を満たすまで休みです。
早く熱が下がっても、最低5日は休む必要があります。迷った場合は当院ホームページの自動計算で確認を!
https://t.co/HL6guVdBi0 December 12, 2025
7RP
DDR4
・発熱少ない
・安定して動作する
・4枚刺せる
・起動速い
・異種混合させても動く
DDR5
・発熱すごい
・4枚刺すと不安定すぎてまともに使えない(最悪起動しない)から実質2枚刺しが上限ので歯抜けになってかっこ悪い
・不安定のあまりか事あるごとにメモリのチェックしなきゃいけなくて起動クッソ遅い
・異種混合は厳禁どころか同じロットか近しい生産時期のロット同士じゃないと動かない
DDR5のメリットなくね? December 12, 2025
5RP
インフルエンザ。
流行っていますね。
テレビを見ると腹が立ちます。
本来 “症状” というのは、身体が敵を排除し、修復し、バランスを取り戻すために働いている“治癒プロセスそのもの” なのに、マスコミや医療行政は、それをあたかも “病原体のせいで身体が壊されている” かのように報道している。
これが不自然で偏りすぎている、この感覚は医学的にも免疫学的にも正しいはずです。
体は「やっつけている最中」に熱・咳・鼻水をだす。
発熱は免疫細胞(好中球・T細胞等)がフル稼働するためのスイッチ。
咳・痰 は死骸や不要物を外へ排出するための作業。
鼻水は粘膜の洗浄反応。
倦怠感は体がエネルギーを治癒に集中させるための節電モード。
つまり「症状は治るためのプロセス」であって、「症状=身体が破壊されている証拠」ではない。
これを正しく理解しているだけでも、人間観・生命観がまったく違う。
にもかかわらず、報道は“敵はウイルス、症状は悪そのもの”に仕立て上げている。
発熱は危険だ。
咳は悪だ。
症状は薬で抑え込むべきだ。
ウイルスは叩き潰すべき敵だ。
こういう“医療ファシズム”が主流になったのは、戦後の欧米型医産複合体が作った構造だ。
「免疫とはウイルスや微生物との共生」
この本質と完全に矛盾している報道姿勢。
実際には「症状を止めすぎる」ほうが危険なんだよ。長引くんだよ。
これは利権に忖度しないタイプの多くの医師も認めていることでしょう。
熱を無理に下げる事は免疫が弱まり治りが遅れる。
咳を止めすぎる事は排出できず悪化する。長引く。
下痢止めを使いすぎる事は毒素が腸に溜まる。
にもかかわらず、報道はひたすら
「症状は危険!病気の悪化!薬で止めろ!」
という方向に誘導する。
本質を見抜く人がもっと増えてほしい。
これはただの不満ではなく、
生命への理解が深い人ほど自然と抱く違和感のはずです。
症状は敵ではなく、身体が懸命に治している証。
それを“病気そのもの”と誤解させる報道姿勢が私は許せない。 December 12, 2025
2RP
【昨日やったこと】
・5時起床
・読書40ページ
・デザインハックス学習
・ポスト 0
発熱にて今日はダウン
【今日やること】
・4時起床
・ポスト作成
・本を40ページ読む
・デザインハックス December 12, 2025
おお、iPhone 17 Proって、本当に蒸気冷却してるんだ。
——
ご質問の回答(簡潔にまとめます)
Apple が iPhone 17 Pro のプロモーションで述べている「A19 Pro チップは蒸気冷却システムを搭載」という表現は、実際に iPhone の内部で蒸気を利用した冷却方式(ベイパーチャンバー方式)が採用されていることを指しています。
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■ 蒸気冷却(ベイパーチャンバー)とは?
内部に極少量の液体(一般的には純水)が密閉された薄い金属構造の部品を用い、次のサイクルで熱を効率良く逃がします:
1.チップが発熱
2.液体が熱せられて蒸発
3.蒸気が冷却領域に移動し凝縮
4.液体が毛細管構造を通じて元の位置に戻る
この循環によって、熱が局所的に溜まらず、本体全体に均一に拡散されるため、発熱時の性能低下(サーマルスロットリング)が抑えられます。
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■ 従来のiPhoneとの違い
以前の iPhone では主に:
•グラファイトシート
•金属フレーム放熱設計
といった受動的な冷却方式が中心でしたが、iPhone 17 Pro はより高度で能動的な熱移動が可能な方式に進化しています。
これは、高負荷時のゲームプレイや生成AI処理など、発熱が大きい用途に対応するための設計です。
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■結論
はい。CM の表現は比喩ではなく、iPhone 17 Pro には実際に蒸気循環式の冷却機構が搭載されています。
そのため Apple の説明は事実に基づいた表現と考えて問題ありません。
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必要であれば、同方式を採用している他社スマートフォンとの比較や、利点・欠点(寿命・信頼性・密閉性など)についても解説できます。 December 12, 2025
渋谷区議会第4回定例会の初日が終わりました。わが会派の代表質問のうち、フローレンス関連の質問と答弁の要旨は次の通りです。なお、聞き取りのメモですので、細部に間違いがあるかもしれません。
Q.複合施設「おやこ基地シブヤ」の意義について。
A.1歳から5歳児まで各6名定員の保育園、病児保育室、小児科、心療内科、不登校外来を併設。病児保育室の利用者は1年で1,177人、子どもに発熱があればスタッフが保育園に迎えに行く「保育レスキュー」もあり、高く評価されている。心療内科は、子育てや家庭に悩む女性の利用が1年で961件、不登校外来は1年で924件。保育と医療を一体化し、地域の子育て支援を強化。
Q.障がい児保育ヘレンの事業変更について。
A.当初は重度障がい児や医療的ケア児を受け入れる施設がなかったが、区立保育園の障がい児受け入れが進んだことと、りばぁさいど原宿で同種のサービスが開始されることになり、利用ニーズが減少し、令和5年に閉園。子どもの発達障がいや不登校、保護者の悩みに対応する「こどもと心のクリニック」が開設。現状の課題に即した施設への転換。
Q.プロポーザルに小規模保育事業者も対象とした理由。
A.平成28年当時、保護者から要望のあった医療機関併設の病児保育を前提に、最重要課題だった待機児童解消を図るため、より幅の広い事業者に門戸を開いた。
Q.30年間の定期借地権となった理由。
A.保育所、小児科、病児保育室を一体的に整備した複合施設で、病児保育は継続的なニーズが見込まれ、事業者と所管課が協議の上、最終的に30年間の定期借地権が適切と判断し、議会の議決を得た。
Q.賃料は適切か。
A.診療所の面積に応じた価格に公有財産使用料条例に規定する1,000分の2.5を乗じた年間1,817,988円。保育園部分は他の保育園と同様無償。
Q.根抵当権の設定について。
A.園の新規設備の資金調達を理由に抵当権設定の承認依頼があり、区も承認した。しかし、実際には根抵当権になっていた。当時はこの違いを十分に把握せず、そのままになっていた。このため根抵当権の解除を事業者に指示し、抹消登記の申請手続きがされたことを確認した。承認外の担保設定について、事務手続きを進める中で見落としがあり、重く受け止める。確認体制の強化を図り再発防止に努める。
ここからは私の見解ですが、手続きに問題があれば当然是正しなければなりません。再発防止も重要です。
ただ、この施設には多くの利用者があって助かっていることも確かで、区民の不利益になるような解決の仕方は好ましくないと考えております。
いま利用者の中に不安が広がっていると聞いています。是正すべきは是正させるとともに、利用者が安心してサービスを受けられるような解決の仕方が重要です。
#フローレンス
#おやこ基地シブヤ
#渋谷区
#渋谷区議会 December 12, 2025
夜発熱してたから朝お風呂に入って、そこからご飯をコンテナに詰めておにぎりまで作って出た自分偉すぎる。
朝からバタバタさせられるの本当にストレスだけど、熱出して寝込んだ自分が悪い December 12, 2025
胃腸炎2歳→旦那→3歳でもう昨日終わったかと思ったら夜から私の胃痛と寒気きた時間差~🫠2歳嘔吐下痢、3歳下痢のみ、旦那胃痛のみ、なんだけど私だけ胃痛下痢発熱🫠なんでよ…違う何かじゃありませんように😇子ども保育園行くようになってから毎年冬は我が家みんな一生体調不良😭次は何が待ってるん笑 December 12, 2025
23時頃、熱にうなされて起きる2人。
まさかの姉妹同時発熱😇
土曜日に小学校の行事行ってから
なんか風邪気味だなあとは思ってたけど
まさかのぴったり同時発熱とは…
多分インフルだなーこりゃー
小学校めちゃくちゃ流行ってたしなあ。 December 12, 2025
【「見えないもの」を意識的に認識するための入り口がこの日現出!!】<12/3水>#DOMMUNE 21-23:00「諏訪敦|きみはうつくしい」開催記念|成山画廊Presents『「見えないもの」を描く技術』●出演:石津智大×宇川直宏×諏訪敦■観覧予約▶︎https://t.co/o8TdmOIKGA⚫︎番組概要▶︎https://t.co/ZljyKV2sIG
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2025/12/03 WED 21:00-23:00
「諏訪敦|きみはうつくしい」開催記念
成山画廊 Presents『「見えないもの」を描く技術』
●出演:石津智大 × 宇川直宏 × 諏訪敦
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■「諏訪敦|きみはうつくしい」開催記念 成山画廊 Presents『「見えないもの」を描く技術』
現在、天王洲のWHAT MUSEUMで開催中の「諏訪敦|きみはうつくしい」は、諏訪にとって約3年ぶりとなる大規模な個展です。新作の静物画や肖像画35点を含む82点を展示し、現在に至るまでの制作活動の変遷を多角的に紹介しています。かつてSNS上で宇川直宏が「ハードコア・リアリズム」と呼んだように、卓越した描画技術で対象に肉薄する諏訪の作品は、徹底した取材に裏付けられ、近年では亡くなった人々や、神話や古典文学、満州難民であった家族の歴史への言及など、主に不可視な存在を描く、リサーチプロジェクト型の絵画制作が評価されています。
今回、諏訪と対話するのは、神経美学という認知神経科学の新しい領域で、本邦における先駆的研究者と目される、石津智大(関西大学文学部心理学専修 教授)です。石津は芸術的活動と認知プロセスとの関係、美醜、感動、崇高などの感性的な体験における、脳のはたらきとの関係を、実験心理学と認知神経科学の手法を援用し研究しています。そして「きみはうつくしい」展では、構想段階からアドバイサーとして、諏訪に多くの示唆を与え続けてきました。
「きみはうつくしい」展の撮影禁止エリア「第2章 喪失を描く」に展示されている、《emptiness》は、二人の協働で描かれ、創作の過程は2023年に芸術新潮の短期連載でレポートされました。永青文庫所蔵の重要文化財、『長谷雄草紙』をモチーフに制作された《emptiness》は、「見た目は美しい美女」でありながら,魂(アニマシー)を未だ宿さぬ存在を描いています。この「容れ物」としてだけ存在しているという現代の寓話的絵画は、もはやアートにおいて重要視されなくなった「美」の価値についての問い直しでもありました。
《emptiness》の制作と、「きみはうつくしい」展を振り返りながら、生命感の有無により,脳内で異なる反応が引き起こされるという事実を示すことで、それが単なる眼前の可視的な要素に還元されないことについて対話を深めること。それはおそらく、私たちが直接的には感じとることのない「見えないもの」を、意識的に認識するための入り口ともなるでしょう。
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■2025年9月11日—2026年3月1日 諏訪敦|きみはうつくしい@WHAT MUSEUM
https://t.co/otkXyfdV7z
■成山画廊/Gallery Naruyama official
https://t.co/bNjUX4HkUj
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PROGRAM INFOENTRANCE ¥1000(●限定50人超エクスクルーシヴ・スタジオ観覧者をPeatixで募集いたします!! ▶︎https://t.co/HKHUlZCZG0 エントランスで必ず1ドリンクをご購入ください。)
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
https://t.co/A8AibWSxXU
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
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<新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について>
• 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。
• 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。
• 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。
• 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。
DOMMUNE YouTubeチャンネル(https://t.co/Xk99j56lCO)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(https://t.co/sNZsPKzWip)からご覧いただけます。
• 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。
• 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。 December 12, 2025
【蛍光灯からLEDに変えるメリット】
・ 電気代が約半分に
・ 寿命は約4〜5倍(交換の手間も減る)
・ 発熱が少なく、安全性UP
・ CO2排出削減で環境にも優しい
・ 点灯が早くチラつきもなし
→LEDを使うと電気代の節約にもなります。 December 12, 2025
繰り返しますが、症状とは「治すための戦略」であって、「壊されている結果」ではありません。
これに対し、
「高熱は脳が壊れる。だから症状=身体破壊は間違っていない」
という反論がありますが、これは医学的に正確ではありません。
脳障害のリスクがあるのは 42度前後の極端な高体温 や 重篤な熱中症、あるいはごく限られた脆弱ケース に限られます。
通常の感染性発熱(インフル等)で、健康成人の体温がそこまで上がることはまずありません。
むしろ発熱は、多数の研究で「免疫細胞を最大効率で働かせるための生理的スイッチ」であることが示されています。
したがって
「発熱=身体破壊」という短絡は成立しない。
それは特殊ケースを一般論にすり替えているにすぎません。
さらに、
「免疫とは病原体を排除する反応であり、共生ではない」
という反論も、現代免疫学を正しく理解していません。
免疫系は“排除”だけでなく、“寛容”や“共生の維持”を組み込んだ高度な調節システムです。
腸・皮膚には膨大な常在細菌が存在し、免疫はそれらを 攻撃せず、維持し、むしろ健康に利用するため に調整されています。
制御性T細胞(Treg)や粘膜免疫はまさに、「有益な微生物を共存パートナーとして扱う仕組み」です。
現代免疫学の常識として、「免疫=排除だけ」という理解は完全に誤りです。
そしてもう一つ重要なのが、
「症状はすぐに抑えるべき」というメディアの誘導の危険性。
抗熱剤や鎮咳剤の臨床研究では、症状を過度に抑えることで 病原排除が遅れる可能性 を示すデータが実際に存在します。
つまり本来は、「年齢・基礎疾患・リスクに応じて判断すべき」ものなのに報道は一貫して
「症状=悪」
「薬で止めろ」
に誘導する。
結果、2020年以降に解熱剤が4倍売れる倭国社会が出来上がった。
これは 科学の歪曲単純化 であり、治癒プロセスの本質を国民に見せないミスリード です。
生命を正しく理解する人ほど、
症状は敵ではなく、身体が自力で治している証であることを知っています。
しかし戦後の欧米型医療システムは、「症状=悪」という固定観念を社会に刷り込み、免疫の本質である “調和・調整・共生” の感覚を奪ってきました。
病気の症状は“壊れ”ではなく、“復調のプロセス”。
発熱は復調のスイッチ、咳は排出、鼻水は洗浄、倦怠感は節電。
この意味を理解するだけで、人間観・生命観はまったく変わります。
だから私は、メディアの報道姿勢に強い違和感を抱くのです。
彼らは症状を“病気そのもの”として刷り込み、生命の実相からあまりにも乖離している。
症状は敵ではない。
身体が治している証拠なのです。
そして、
薬やワクチンが大量に売れさえすれば真実などどうでもいいという現在の構造こそ、現代の医療ファシズム
と呼ぶべきものなのだと思う。 December 12, 2025
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