田中角栄 トレンド
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2025.11.17〜(47週)
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台湾、田中角栄が中国の領土(島)と公式に認めています。
だから、高市のあの発言は中国に対する「内政干渉」です。
そして、中国は倭国に対する飼料・レアアース・食料・薬の成分の輸出制限というカードもありますし、
戦後賠償のカードもありますし、
最終的に敵国条項のカードもあります。
反中国の人には現状を理解してほしいです。 November 11, 2025
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高市及び高市支持者に告ぐ。台湾をめぐる日中の真の了解事項を知りたければ条約課長として1972年の日中共同声明をまとめた栗山尚一・元駐米大使の「外交証言録」(岩波)を読め。田中角栄と周恩来が「台湾を北京政府に返還する」認識で合意した経緯を理解することができる。合意を裏切ればどうなるか? https://t.co/SZ46vhRAnL November 11, 2025
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赤裸な告白 毛沢東が度々「本音を漏らし」倭国による中国侵略に感謝(写真)
https://t.co/XEZIRROnFY
1972年9月、中日国交正常化は最終段階に入った。25日、田中角栄が外相・大平正芳、官房長官・二階堂進らを率いて北京に到着し、周恩来が全行程にわたり交渉に同行。29日には『中日共同声明』の調印準備が進められた。この重大な局面で、9月27日夜、中南海毛沢東の書斎で行われた「小規模会談」は、毛沢東が倭国の中国侵略に感謝する場となった。
複数の中日回顧録によれば、この会談は夜8時ごろに始まり、場所は中南海の毛沢東の書斎で、約1時間続いた。倭国側は一般的に、毛沢東と直接面会したのは4人だけだったと見ている:毛沢東1人対田中角栄、大平正芳、二階堂進という、最高機密扱いであり公式記録係のいない「首脳対話」であった。中国共産党党史年表には「27日、毛沢東が田中角栄と会談」と淡々と記されているのみで、会談の全文は公開されていない。
最も議論を呼んだ焦点は、田中が再び倭国の戦争責任について謝罪した際の毛沢東の反応である。倭国の学者と一部の中国語資料の整理によれば、田中は「倭国の過去の戦争が中国人民に大きな迷惑をかけた」と述べたが、毛は即座に「この表現は中国語では女性のスカートに水をはねかけた程度にしか使われず、数千万の中国人が死傷した侵略戦争に対しては全く不十分だ」と訂正した。この一節は中国共産党公式メディアの回顧記事でも認められている。
真に敏感なのは次の段落——複数の海外資料が引用する「倭国に感謝」という発言である。会談要旨の中で毛沢東は次のように述べている:
「我々は倭国に感謝しなければならない。倭国が中国を侵略しなければ、国共合作は実現せず、発展も得られず、最終的に政権を掌握することもできなかっただろう……もし倭国の中国侵略がなければ、共産党の勝利もなければ、ましてや今日の会談などありえなかった。これこそが歴史の弁証法というものだ。」
この発言の「原文」は、公開されている『毛沢東外交文選』や『毛沢東が田中角栄と会談した記録抜粋』には見当たらない。主流の歴史学界では、この発言は倭国の側による会談後のメモと口述、それに中国共産党内部の参考資料の流出を基にしたものであり、「相当な信頼性はあるが、正式に公開された文書ではない」レベルのものだと広く認識されている。
外部では今回の発言を「毛沢東が倭国軍の中国侵略に対して繰り返し感謝した中で最も悪質な事例」と見なす傾向がある。『毛沢東外交文選』や党内文献を精査すると、毛は1961年の倭国社会党議員との会見や1964年の佐々木更三との会見などにおいて、すでに「感謝が必要なら、むしろ倭国皇軍の中国侵略に感謝したい」「 もし感謝が必要なら、むしろ倭国皇軍が中国の大半を侵略してくれたことに感謝したい」「皇軍が中国の大半を侵略しなければ、我々は政権を奪取できなかっただろう」といった発言を繰り返し行っていたことがわかる。したがって、1972年の田中氏に対する「倭国への感謝」は、一貫した本音の表れであり、一時的な外交的ユーモアではないと考える。
毛沢東は「本心から」倭国の中国侵略に感謝した
もし中国共産党自身の利益だけから見れば、倭国の中国侵略は確かに「大いに役立った」——国民政府を弱体化させ、共産党が敵後方で勢力を拡大することを可能にした。しかし中華民族と一般庶民の視点からすれば、この「感謝」自体が二次災害である:まず倭国軍による虐殺に遭い、次に中国共産党による権力奪取後の全体主義的支配による搾取を受けた。1972年のこの会談で、毛沢東自身が外国賓客の前で認めたのは、中国共産党の政権が倭国による中国侵略が生み出した権力の空白の上に築かれたという事実であった。
伝わるバージョンでは、毛沢東が田中にこう言ったという:「申し訳ないというより、君たちの功績だ……どう感謝すればいいのか?戦争賠償は求めない!」と。そして、まさにこの侵略への感謝と賠償放棄によって、最も深く被害を受けた中国がアジアで唯一倭国に賠償を求めなかった大国となり、その代償として中共政権の国際的承認と地政学的利益を得たのだと指摘している。実際には中国共産党が意図的に「倭国との和解を図り、国民党との決別を推進」し、それによって唯一の合法政権としての地位を固めたのである。これらの史料と反共メディアの見解を総合すると、おおむね三つの結論が導き出せる:
「倭国に感謝」の核心的内容は公開された公式文書には見られないが、複数の倭国語の回顧録・研究および中国語の総説はいずれも同じ意味を指している——毛沢東は倭国による中国侵略を、中国共産党が勢力を拡大し政権を奪取する条件の一つと見なしていた。
この会話は、中国共産党の「抗日救国」神話を完全に暴いたと言える。毛沢東の価値観において「党の利益は民族の利益に優先する」のであり、倭国による中国侵略が「感謝」に値するのは、中華民族が利益を得たからではなく、中国共産党が勢力を拡大し、国民党が疲弊したからである。
この角度からあの1972年の秋の夜を振り返ると、中南海の書斎で発せられた「我々は倭国に感謝しなければならない」という言葉は、毛沢東の一貫した本心の表れであると同時に、中国共産党革命の正当性に関する最も残酷で、最も露骨な自白でもあった。 November 11, 2025
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2025年11月19日(水)丸山穂高さんのライブ配信
以下、要約:
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丸山さんの話を、大きな流れごとに整理してまとめます。
1. 配信の趣旨・スタンス
日時は11月19日早朝。ここ数日の「斎藤議員の離党・動き」で質問が殺到しているので、NHK党(政治団体としての現状)についての状況報告と質疑応答をする目的でライブを実施。
今後もしばらくは、動きがあったときに「N報(NHK党関連報告)」のような形で、ライブか撮って出しで情報共有していくつもり。
自分のスタンス:
立花さん:つい喋りすぎて“ほぼフルオープン”
浜田さん:基本「全部オープンにすべき」
丸山さん:外交や政治交渉の感覚から、「出さないものは出さない」派。
ただし嘘はつきたくないので、「言うことは本音と事実だが、全部は言わないこともある」と説明。
2. 斎藤健一郎議員と堀江貴文氏の動画への強い不快感
役員会の直前に、斎藤議員+堀江氏の動画を見ざるを得ず視聴。
丸山さんの受け止め:
タイミングが最悪。
→ NHK党が大揺れで、斎藤議員自身が「一番どっしり構えないといけないポジション」の時期。
内容も薄く、ゲラゲラ笑いながら“新党の可能性もありますね”的な話をしていることに強い嫌悪感。
自分の人生で初めてYouTubeの「低評価」を押したとまで発言。
さらに問題視している点:
丸山さんとのLINEでは「新党には絶対行きません」と否定していたのに、動画では「可能性はありますね」とニヤニヤしながら話しており、支援者・関係者の感情を無視している。
この動きは斎藤議員の「信用・ブランド」を長期的に毀損すると警告。
報道・ネット上で「裏切り者」「泥まみれで新党に行く人」扱いになれば、今後一緒にやる候補者や議員にも迷惑がかかると指摘。
3. 斎藤議員の「お金・権利」を巡る態度への批判
斎藤議員のLINEでの主張(要約):
「立法事務費65万円・政党交付金100万円・会館の会議室利用権などは自分の権利。使いたいならわかってますよね(=交渉しましょう)」というニュアンス。
丸山さんの評価:
つい数日前まで「これは立花さんの議席で得たもの。自分は“預かっているだけ”」というスタンスだったのに、手のひら返しで“全部自分のもの”と言い出したのは納得できない。
人質のように「金と職員の待遇・会議室」を握って交渉材料にするのは、人としておかしいと考えている。
交渉そのものは理屈としてあり得るが、「今この態度・このタイミングでは一切急ぐ必要はないし、やるメリットがない」という結論。
4. 丸山さんの役割:調整役を「やらされている」状態
現状の人間関係:
造船氏・増田氏:まだ残っているが、組織を仕切った経験は少ない。
浜田さん:筋は通った人で信頼しているが、コミュニケーションに難があり、交渉事は得意ではない。
川崎都議:正義感が強く弁も立つが、弁護士としての価値観から「逮捕=政治的に辞めるべき」という思いも強く、揉め事の調停向きではない。
立花さん:拘束中で接見もできない。
結果として、
「誰も調整できる人がいないから、丸山がやるしかない」という構図。
ただし本人は「自分は下っ端の調整役に過ぎない」「期待され過ぎても困る」と繰り返し強調。
立花さんの意向・支援者の意向を聞いた上で、できる範囲だけやる。無理なものは“できません”と言うというラインを示す。
5. 立花孝志氏の勾留・接見・裁判の見通し
法律家・政治家としての経験からの見立て(あくまで一般論):
月末(起訴・不起訴の判断期限)で起訴される可能性が高い。
「ここまで来て不起訴はまずないだろう」と見ている。
そのタイミングで勾留が解かれる可能性もゼロではないが、実務慣行からすると、勾留延長・長期化の可能性の方が高いと感じている。
ただし、接見禁止はどこかの段階で解除されるはずで、数か月〜もう少し先のタイミングで“接見は可能、釈放はまだ”という状況になるのではないかという予測。
方針:
それまでに「最低限回る体制」を整え、接見が可能になったら改めて立花さんの方針を仰ぐという流れを想定。
6. NHK党(現・政治団体)の性格と「逮捕」の意味
NHK党はいまや国政政党ではなく、単なる政治団体。
誰でも「○○を守る党」といった政治団体は作れる。
一般政党(自民・立憲・維新など)のように「世間の大多数の常識」に縛られる性格とは違う。
「党首逮捕」の受け止め方も違う:
普通の大政党なら、逮捕=即辞任という空気が強い。
しかしNHK党は「NHK問題というシングルイシュー」と「立花孝志個人」を支持している集団であり、政治的な闘争・告発の結果としての逮捕であれば、必ずしも支持が消えるわけではない。
歴史上でも田中角栄など「逮捕・収監されても支持され続ける政治家」は多く、世界中にもいると指摘。
逮捕イコール即辞任という“空気”に従うべきかどうかは、その党の性格と支持者が決めることであり、外部の一般論とは違うと整理。
7. コールセンター・組織・資金の今後
視聴者からの「コールセンターは残せるのか?」との質問に対し:
NHKの被害相談窓口としてコールセンターは最優先級で残すべき機能だと考えている。
ただし、
今あるストック(資金)だけで数か月は回せても、その後は資金が尽きる可能性。
相談を受けても、「では実際にどう救うのか?」という実務を支える体制・資金がなければ意味がない。
「借金してまで維持」は違うと考えており、“できる範囲で残す”が基本線。
全体としては、
必要性の低い支出は極力絞り、
→ 「コールセンターなどコア機能を最優先で守る」という順番で整理すべきと主張。
これも最終的には、立花さんと支援者の意向を踏まえて判断するという立て付け。
8. 組織論・他党との比較(公明党・創価学会など)
今回の混乱を通じて、丸山さんが語った組織論:
倭国の多くの政党は「親方商売」「中小企業的」な組織で、ボスがコケると組織全体が一気に揺らぐ。
立花さんはカリスマ性はあるが、組織づくりが得意ではなく「親方肌」のままここまで来てしまった。
それに対し、公明党・創価学会について:
“親方日の丸”にならないように、組織原理をよく作り込んでいる政治団体の典型だと評価。
将来もし自分がまた政治をやるなら、そうした「安定した組織構造」を学び、取り入れる必要があると語る。
政治全体としても、AI・DX・組織論などの面で圧倒的に遅れている分野だと問題意識を表明。
9. 川崎都議・他メンバーへの言及
川崎都議について:
正義感が強く、演説も上手で「人間的には大好き」と評価。
ただ、理想が高く感情も強いため、「逮捕されたら党としてどうあるべきか」という点で丸山さんよりも厳格な立場に立ちやすい。
自身の今後について「今抱えている案件が終わったら辞める」旨の連絡は来ているが、それ以上は本人の問題としてコメントを控える。
造船氏・増田氏など他メンバーも、不満や疲労は感じている様子だが、詳細はそれぞれ本人に聞いてほしいというスタンス。
10. 最後の結論と視聴者へのメッセージ
丸山さんの「結論」部分(要約):
当面、斎藤議員との交渉を急ぐつもりはない。
→ 動きが拙速で、支援者の感情も整理されておらず、メリットも少ない。
まずは、
「出血多量」状態の組織・財政を落ち着かせる。
立花さん・支援者の意向を聞ける体制を整える。
立花さんと再び接見できるようになった段階で、
今の状況を説明し、
どの範囲で活動を継続するか、縮小するか、最終的な方針を決めてもらう。
自分は「一抜け」せず、少なくともこの混乱期には“下っ端の調整役”として責任を果たすつもりだと強調。
今後も、
NHK党関連の動き報告ライブと、
それとは別の「雑談・他テーマの通常ライブ」
を分けて続けていくと告知し、視聴者にチャンネル登録・コメント・意見を呼びかけて締めくくっている。
ざっくり言うと、
「斎藤議員の動きと堀江動画への強い不信感を表明しつつ、組織の出血を最小限に抑え、立花さんと支援者の意向を尊重しながら、丸山さんが“中間的な調整役として”当面回す」
という方針を丁寧に説明している動画、という構図でした。
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11/19 朝、NHK党関連の動き報告及び質問に言いたい放題しようぜLive https://t.co/WBdY8haGc6 @YouTubeより November 11, 2025
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いゃー、また平和って看板を掲げた情報戦の見本市みたいになってるわね🥰まず、大阪のあれは、高市首相の発言にキレて、「汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない」とか物騒なことを書いちゃってさ。一次資料も読まずに朝日新聞の記事だけ見て突っ込んできたらしいけど、11日以降ピタッとポストが止まってるわね。
そりゃあんな言葉づかいしたら、本国からも「お前が一番危機事態だ」って怒られるわな😂
で、その向こう側では何をやってるかっていうと、
「倭国国民が高市発言に怒っている!」って構図を作るために、毎度おなじみの倭国人市民がCCTVや新華社に次々登場する。
観光客が来ないと困るお店の人、国会前でプラカードを持つ人、いろんなインタビューに毎回倭国人として出る人。口揃えて言うことは
「80年前の過ちを繰り返してはならない」
「憲法9条が倭国を守ってきた」
「台湾有事と言うのはおかしい、私たち倭国人の認識は一つの中国だ」
全部、教科書みたいにキレイに揃ってるわね🤣
極めつきが、大使館のポスト。「倭国の市民は抗議集会を開き」ってテロップをつけて、国会前のデモを世界に向けて配信する。
でも映ってる顔ぶれは、10年前に集団的自衛権反対の横断幕を持ってた人たちとほとんど変わってないわけよ。同じ場所、同じプラカード、セリフだけ高市発言反対に差し替えただけ。
いやー面白いね。カタコトの倭国語で、2人目のお姉様が
「高市首相が言ったことね、2つおかしいと思うんですよ。1つは、その存立危機っていう言葉をね。
存立危機事態っていうこのワードを使うことによって、正当化したわけですよ。
だから、このワードはですね、もうアジアの方にとっては非常にやっぱり敏感に反応するワードなので。
もう1つは、台湾有事っていうね、ことをね、言っちゃったんですよね。
で、台湾有事なんていうことはですね、私たち倭国人は、1つの中国っていう認識で、認識なんですね。倭国人としてはね。
田中角栄さんがね、日中友好条約を結んだ時にそういう約束したんですよ。
だからそうじゃないとおかしいんです。
でもそのことをね、本当にね、高市さんね、もう自覚してほしい。
はい。だからもうほんとにね、すぐ撤回して、すぐ謝罪して、もう辞任してほしいと思ってます。」
って語り、4人目のお兄ちゃんは
「あーもう全然わかってないと思います。
あの議員やってた間もずっと問題発言ばっかりやってきてるんで、あの人はほんとふさわしくないんですよ。
固く守ってきてるのに、この政府の勝手な発言とかで全部ごちゃごちゃにひどいことにされてます。
あの、国として成り立ってないです。」
いやーみんな良いこと言うね。ここで勘違いしちゃいけないのは、「戦争したくない」「政府の発言に不安を感じる」って気持ち自体は、真っ当な発言だってことだよ。
これらのコメントは、帰化人かもしれないの含めた倭国人が抱える今の政治に対する不信や、アジアの国々に対する負い目、戦争への恐怖がにじみ出てる。仕込みかどうかはともかく、自分の言葉でしゃべってる部分もあるでしょう。
問題は、その不安や罪悪感を、全部「倭国だけが悪い」「憲法9条さえ守ってれば平和」って方向にだけ流していく編集だよ。
中国側から見りゃ、倭国の首相の発言を「危険だ」と批判する倭国人、憲法改正に反対する倭国人、台湾有事という言葉に過敏に反応する倭国人。
この人たちを映せば映すほど、「倭国国民も我々の味方です」って演出ができる。
デモの人数が何人かなんてどうでもいい。
重要なのは倭国という字幕と、市民というテロップ。倭国人がやるべきことは何かって言うと、看板やテロップに簡単に乗らないことだよ。
平和憲法を守れと書いたプラカードはミュートにして、一次資料を読む、発言の全文と文脈を確かめる、どこのメディアがどの部分だけ切り取っているか見る。
それぐらいやらないと、自分の頭で考えたつもりが、いつの間にかどこかの大使館の腹話術人形になっちゃうわよ?
国会前で寒い中プラカード持ってる人たちの中にはほんとの市民もいる。行動する市民がいるのは民主主義の証拠だよ。
でも、その映像がどこの国のニュースで、どんなナレーションをつけられて世界に流れているのかぐらいは、一度想像してみた方がいい。
「倭国人は戦争反対です」って叫んでるつもりが、
別の国からは「倭国人も倭国政府を信用していません」って字幕にされてるかもしれないんだから。
80年前の反省は大事だよ。でも、反省ってのは二度と騙されないために頭を使うことであって、二度と考えないために目をつぶることじゃない。
マイクを向けてくるやつがどこの誰か分からないときは、とりあえず一回深呼吸してからしゃべる。
今の時代の自衛権の行使ってのは、その辺から始まるんじゃないかしら? November 11, 2025
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@simesaba0141 その点について、条約交渉時に、田中角栄に同行していた高島益郎(条約局長)が、中華民国を継承したということは、"賠償放棄"も継承したことになりますが、よろしいですか?と言質を取って、周恩来の憤激を買っていました(この点が、倭国が中華民国(≒台湾)に義理立てしなければならない根拠と言えます November 11, 2025
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・日中共同声明第3項は、倭国が中国の「台湾は中国の不可分の一部であるという立場」を「十分理解し、尊重する」と述べているだけで、倭国自身がその立場を「承認(recognize)」したわけじゃない
→ 倭国は「一つの中国」原則を政治的に受け入れた事実がないため、中国の国内問題とみなす義務はない
・日中共同声明には「台湾問題を平和的に解決すべき」との記載も、武力行使を容認・黙認する条項も一切存在しない
→ 中国が武力行使しても、倭国がそれを黙認・容認する義務は文書上どこにも書かれていない
・倭国は共同声明で「ポツダム宣言第8項に基づくカイロ宣言の立場を堅持する」とだけ述べており、カイロ宣言自体も台湾の帰属を「武力で決める」とは書いていない
→ 武力による現状変更を肯定する根拠にはならない
・日中共同声明は平和的な国交正常化を目的とした政治文書であり、武力行使を黙認する「相互不干渉の密約」ではない
→ 中国側が一方的に武力行使しても、それは共同声明違反の行為となり得る
・倭国政府は一貫して「台湾海峡の平和と安定が重要」との立場を維持しており、これは1972年以来の公式見解として共同声明と矛盾しない
→ 「武力行使は認めない」は、まさにこの「平和と安定」重視の当然の帰結
・共同声明締結時の田中角栄首相自身が記者会見で「『理解し尊重する』は『承認』とは違う」「台湾問題が完全に中国の内政とは考えていない」と明言している
→ 当時の政府解釈ですら、武力行使を黙認する余地を残していない November 11, 2025
10RP
薄暗いジムの奥で、鉄の匂いが夜を侵食していた。
零時を過ぎ、ランニングマシンの駆動音と、アイアンが床を殴る鈍い反響だけが残っている。
汗と消毒液が混じり、静けさはどこか病的なほど澄んでいた。
五島はトレッドミルを止め、首筋をタオルでぬぐいながら隣を見る。
左腕のシチズンコレクションが、蛍光灯の下で静かに金属の呼吸をしていた。
その隣で、神宮寺が160kgのバーを機械のような正確さで上下させている。
五島(息を整えつつ、低く)
「……お前、中国の話になると瞳孔が変わるぞ。」
神宮寺(バーをラックに戻し、身体を起こす)
「変わるのは論理だ。
五島、お前はまだ“ひとつの中国”を認めると言えるのか?」
五島(苦笑し、ダンベルを握る)
「言うしかないさ。
1972年の共同声明。第三項──
“倭国国政府は、台湾が中華人民共和国の領土の不可分の一部であるという中華人民共和国政府の立場を理解し、尊重する。”
田中角栄が署名した。
感情じゃない。国家の約束だ。背くわけにはいかない。」
神宮寺(冷たく、言葉を切り刻むように)
「だがカイロ宣言、ポツダム宣言は“台湾は中華民国に返す”と書いた。
当時、正統政府は蒋介石の中華民国だった。
共産党は山中でゲリラをやっていただけだ。
歴史的にも法的にも、北京には根拠なんて影のように薄い。」
五島(肩を竦め、重さを確かめるようにダンベルを上げる)
「その通りだ。
だが今、“正しい歴史”を口にした瞬間、北京は経済と軍を使って窒息させにくるだろう。
正しさより、生存だよ。国家ってやつは。」
神宮寺は無言でスクワットラックへ向かい、300kgを背に担ぐ。
鉄が軋み、床がわずかに低く唸った。
神宮寺(ゆっくり腰を落としながら)
「サンフランシスコ講和で倭国が放棄したのは台湾の“主権”だ。
だが帰属先は未定のまま。
中共が勝手に『俺のものだ』と言ってきただけの話だ。
山を占拠した盗賊が、“地図を書き換えた”と言っているだけだ。」
五島(乾いた笑い)
「山賊国家、か。
…まあ否定はしない。
だが山賊が山を管理してるなら、俺たちはその山の入口で交渉するしかない。
外交なんて、そういう泥を飲む仕事だ。」
神宮寺は最後のレップを終えると、鉄の塊を重くラックへ沈めた。
神宮寺(低く、疲労の奥で静かに燃える声)
「……汚いゲームだ。
それでも俺は、認めるなら“かつて世界が承認していた中国”──中華民国だけだ。
北京の政権は、ただの占領者だ。」
五島(小さく笑みを浮かべる)
「相変わらずだな、お前は。
まあいい。俺たちにできるのは、鉄を上げて、頭を冷やすことくらいだ。」
神宮寺(汗を拭い、暗がりに向けて呟く)
「鉄は嘘をつかない。
……歴史も、いつかは嘘をつけなくなる。」
二人は無言で拳を合わせた。
再び、夜のジムに鉄の衝突音だけが戻っていく。
まるでこの世界で、唯一誤魔化しのきかない真実であるかのように。
#シチズンコレクション November 11, 2025
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今日買った漫画2「#角栄に花束を 15」
#大和田秀樹 先生が描く、田中角栄が主人公の昭和政治漫画😎👍
前作「疾風の勇人」が打ち切りエンドだったため、結局池田勇人首相まで描かれなかったが、ようやく前主人公が首相に!😆
ま、正確には本巻は総裁就任までで、首相就任は次巻なんだけどな!(・口・) https://t.co/7X4Pdq7619 November 11, 2025
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覚書/中国の有力派閥:外国高官を前にズボンに手を突っ込むのをかっこいいと考える「小物ぶり」はどこからくるのか?
太子党
思想:中国共産党の高級幹部「赤い貴族」の子弟たち。世襲特権・人脈でブイブイ言わせる保守派。現在の主流派。
人物:習近平。「一帯一路・AIIB」「台湾征服」など夢想。少数民族弾圧、香港圧政。バブル崩壊に導く。独裁者。つまるところ彼とその一派「太子党」は、「バカ殿」と「太鼓持ち」からなる、とんでもボンボン派閥。最悪の権力者層で世界中を敵に回している。
呉江浩駐日大使をして、「倭国の民衆を火の海にくべる」と発言。公明党斎藤代表と仲良し。駐大阪総領事をして、高市首相の「汚い首を斬り落とす」と発言。劉勁松外務アジア局長は、倭国の金井正彰アジア大洋州局長を相手にズボンポケットに手を入れて写真を撮らせた。
共産主義青年団派(共青団派、共青団、団派)
思想:社会主義型民主主義の構築。労働者層に寄り添う現実派。
人物:胡錦涛・李克強(第五世代指導者)。バリバリの叩き上げで、中共時代の最盛期を築いた。親日的ではなかったが、太子党のように愚かではなかった。
首席だった胡錦涛は社会主義型民主主義に乗っ取り勇退したが、今なお習近平を脅かす唯一の勢力となっている。右腕で首相を務めた凄腕の経済学者・李克強は、習近平独裁後に暗殺されたと目されている。
上海閥
思想:主に沿海部の経済発展を重視。地元利権誘致型。現在は没落。
人物:江沢民(故人)。首席だった江沢民は親米・反日。実父が倭国軍出入りの商人。そのため反日をすることで権威を保とうとしたという噂。地元上海に利益を誘導する田中角栄タイプの政治家であるため、倭国の自民党時代の田中派と相性が良く、小沢一郎と親しかった。
米国債を大量に買ったことで人民解放軍からの支持を失った。江沢民亡きあと影響力を失っている。
――所見――
個人的に実は「共青団」こそ、倭国にとって最もヤバイ派閥だったのではないかと考えている。
ノート20251123 November 11, 2025
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@bSM2TC2coIKWrlM この調子だと意外にも高市バブル 弾けそう 実際年明け後解散総選挙の文字を見た
自民党田中角栄首相が日中国交回復した時 両国首脳の握手の握り型は普通では無く硬く握り上げた それ程硬い契りを結んだのに高市首相は壊そうとしてる。 November 11, 2025
7RP
「田中角栄首相とイジェミョン大統領」の
類似点をAIに聞いてみた、
類似ポイント(共通性として見られる側面)
庶民出身・苦労人の経歴
イ・ジェミョンは、貧しい家庭や工場労働経験があるなど苦労を重ねて政治家になったと評価される人物です。
田中角栄も貧しい家出身で、地元に根を下ろしながら支持を築いた政治家でした。
背景に「庶民感覚」があり、それを政策や支持基盤づくりに利用するスタイルという意味で共通する印象があります。
実用主義/開発主義
イ・ジェミョンは「実用外交」を掲げており、国益を重視した柔軟な外交を志向しています。
田中角栄は「倭国列島改造論」を打ち出し、全国規模のインフラ整備(道路・トンネル・新幹線など)で地方開発を進めたことで知られます。
単なるイデオロギー政治というより、「現実を見て具体的な開発・政策を動かす」という実務感覚の強さが両者にある、と言えるかもしれません。
利益誘導・支持基盤の構築
田中角栄は「利益誘導型政治」(=選挙区に公共事業を持っていき、地元からの支持を得る方式)を多用したことが学術的にも指摘されています。
イ・ジェミョンもポピュリスト的な側面があり、「庶民救済者」との評価を受ける一方で、強いリーダー像や派閥運営における支持層への配慮があるとの分析があります。
支持を得るための「地元(あるいは有権者)への見返り提供」を巧みに使った政治力という観点では両者に重なりがあるかもしれません。
強力なリーダーシップと党・組織コントロール
イ・ジェミョンは、共に民主党でしっかりと影響力を持っており、自身の政権構想を実現するための組織運営力が高いと指摘される。
田中角栄も自民党内の田中派を率い、派閥政治で非常に大きな影響力を持っていた。
単なる人気者ではなく、組織と人脈を使って権力基盤を構築・維持した政治家という共通点があると言えます。
スキャンダル・批判の存在
イ・ジェミョンも検察改革や司法制度などを巡って批判の的になっており、強いリーダーシップが懸念を生むという見方があります。
田中角栄も「金権政治」の象徴として批判され、ロッキード事件などでスキャンダルの中心にいた。
権力の集中や利権の配分をめぐる懸念が両者に共にある、という指摘がなされうる。 November 11, 2025
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@hoshm293348 @BB45_Colorado 田中角栄の「戦争を知らない世代がこの国の中核になった時が怖い」は、さすが倭国人をずっと見てきた田中角栄らしい予言。「学べば分かるはず」と信じてた私らも愚かだった。#戦う民主主義 でないと、良貨は悪貨に駆逐される。 November 11, 2025
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@iloveyatchan @takaichi_sanae ま、自らの利権の為に倭国を喰い殺そうとする猛獣に餌を与え続けた田中角栄以降の自民党政権も悪いんですけどね。 November 11, 2025
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戦争を知っている世代が政治の中枢にいるうちは心配ない。平和について議論する必要もない。だが戦争を知らない世代が政治の中枢になった時はとても危ない」という田中角栄の名言が当たりすぎていて、とても怖い。 https://t.co/I81OreZRKR November 11, 2025
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尖閣は1972年、田中角栄と周恩来の間で「棚上げ」とすることが合意されている。
今後も「棚上げ」で行くべきだ。
中国も倭国同様に、自国領と考えているので、議論しても決着はつかない。 https://t.co/J5FmEWBALL November 11, 2025
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田中角栄元首相は「自民党が過半数を失ったら公明党と組め」と言い残した。それを引き継いだ小渕内閣以来の自公連立解消は、倭国を国難に追い込んだ。
石破前首相、自公の連立解消「正しいとは思っていない」「進み過ぎる時に『待った』をしてくれた」(読売新聞オンライン) https://t.co/Myzsyczn5b November 11, 2025
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【日中共同声明】【図表付きで解説】
高市発言で緊張高まる日中関係、そもそも「日中共同声明」とは?《フロントラインプレス》
台湾有事をめぐる高市早苗首相の発言により、倭国と中国の関係が緊張度を増しています。この間、当局者たちが1972年の日中共同声明に触れるケースも増えてきました。この共同声明には「倭国国政府は、中華人民共和国政府が中国の唯一の合法政府であることを承認する」という合意などが盛り込まれています。中国と国交を正常化し、台湾と断交した倭国。現代の対中関係の基礎となる「1972年の日中共同声明」をやさしく解説します。
日中共同声明の署名式が行われたのは、1972年9月29日のことです。場所は北京の人民大会堂「東大庁の間」。倭国側からは田中角栄首相・大平正芳外相ら、中国側からは周恩来首相・姫鵬飛外相らが出席しました。田中・周の両首相は報道陣の前でそれぞれ毛筆を使って署名し、声明文を交換して固い握手を交わしました。
1937年の盧溝橋事件を機に始まった日中戦争、その後の太平洋戦争、1945年の倭国敗戦に至るまで、倭国と中国には国家間の正常な関係がありませんでした。この共同声明によって、倭国と中国(中華人民共和国)は国交正常化を成し遂げますが、敗戦から27年、日中戦争の始まりから数えると、35年が経過していました。
▶JBpressで続きを読む
https://t.co/ofpy2GVCYS November 11, 2025
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やれやれ。
役人は呆れてアドバイスをあきらめ、上がってくる情報はおざなりなものになり、さらに判断を誤ると。今以上に。
田中角栄という政治家が、どうして官僚たちの尊敬を得たのか、振り返ってみると面白いですよ。 https://t.co/MINw4Et5ez November 11, 2025
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