ウクライナ トレンド
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2025.11.30 12:00
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穀物の道は決して単純ではない。種子を何百万人もの人々の食べ物に変えるには、時間、専門知識、そして努力が必要である。しかし、ロシアの残忍な戦争は、この道をさらに困難で危険なものにした。
かつて小麦で揺れていた畑は、今ではクレーターで傷ついている。穀物倉庫はドローン攻撃によって被害を受けている。港は標的にされ、黒海のルートは大量に機雷が設置されている。
ウクライナ人も、世界中の人々もこの穀物に依存しているが、その道がロシアの侵略により絶え間ない脅威にさらされている。
それでも、ウクライナは提供を続けている。
ウクライナの農家のレジリエンス、兵士の勇気、地雷除去努力、インノベーション、パートナー諸国の支援のおかげで、この穀物の道は続いている。
#FoodFromUkraine #GrainFromUkraine November 11, 2025
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[ウクライナ、イェルマーク辞任とトランプが問題視する欧州の矛盾]
欧州連合とロシアは、政治的には対立姿勢を強めながらも、エネルギー取引を通じて相互依存関係を維持してきた。
表向きには対ロ制裁や価値観外交を掲げながら、その一方でロシア産ガス・原油への依存を完全に断ち切ることができず、巨額のエネルギー資金が欧州市場を循環し続けている。
この構造は、EU政治の背後に存在するグローバル市場依存とリベラル政策の財源を生む源泉になってきた。
ウクライナの国営エネルギー企業は公式にはロシアと断絶しているものの、汚職捜査の過程で、非公式ルートでロシア系企業や旧来のエネルギー利権ネットワークと通じる“裏のつながり”が指摘されている。
戦時下であっても消えない利権構造、そしてロシア・ウクライナ双方に跨る旧体制の残滓が、依然としてエネルギー政策に影響力を及ぼしているという現実である。
トランプが最も問題視しているのは、この「政治的対立と経済的依存が同時進行する二重構造」である。
欧州は道義的制裁を声高に主張しながらも、実際にはロシア産エネルギーの供給が止まれば経済基盤が揺らぐ。
その矛盾した構図は、アメリカ国内における「グローバリズム」や「リベラル思想」と深くつながり、EUと米民主党が共有してきた国際主義的な政策体系を支えてきた。
言い換えれば、トランプはEUのエネルギー依存と利権構造を、「欧州の腐敗したグローバリズム」と「米国民主党の政治構造」が重なる鏡像関係として見ている。
EUがロシア産エネルギーを“やめられない”構造、ウクライナ内部に残る旧来の利権ネットワーク、そしてそれらを財源としてきた欧米リベラル勢力――これらはすべて、トランプが長年批判してきた「エネルギー依存を通じた政治支配のモデル」の延長線上にある。
そのためトランプは、欧州が掲げるリベラル的な価値観やグローバリズムを単なる理念ではなく、「エネルギー利権によって維持されている“構造的な利益体系”」と捉え、その根本的な改革こそが西側再生に不可欠だと考えている。
こうした視点が、トランプの外交観、対EU姿勢、対ウクライナ政策の重要な背景となっている。
なお、西側のオールドメディアはその腐敗した資金で運用されている。
https://t.co/ulXYldebRc November 11, 2025
10RP
速報:🇺🇸🇺🇦 元米陸軍大将マイク・フリン、ウクライナのゼレンスキー大統領の逮捕を要求。
「最高責任者たる敗者、ゼレンスキーとその腐敗した側近たちは全員逮捕されるべきだ」
フリン将軍の言う通り!
ゼレンスキーはハンターバイデンを介してアメリカ偽大統領ジョーバイデンと結託してアメリカ人の血税を盗み取り、さらにその同盟国倭国の国民の血税も同様に盗み取った。ウクライナ国民の苦境をよそに一族贅沢三昧の日々を送っている。 November 11, 2025
9RP
これは現実的よ↓
ウクライナ見てて判るでしょう
『アメリカの積極的介入が望めない
日中の戦争状態は
折々の武力衝突を挟みながら
数百年という長さで、中国による倭国の同化吸収で恒圧戦が終わるまで
長期化して被害が極大化する
倭国は最貧国化に』
あとね、中国の痛手はないし
米国は掠め取るよ https://t.co/o51pouwFxc November 11, 2025
6RP
プーチン自身がフェイクを撒き散らすプロバガンディストですからね。
著名なクレムリン系ミルブロガーが指摘したところによると、プーチンが11月27日の記者会見を行った後、ロシア国営メディアは次のような虚偽の主張を大々的に流布しているという。
すなわち、ウクライナの前線が崩壊しつつあり、ウクライナ軍が大量に脱走・投降して広大な地域が無防備のまま放棄されている、ロシア軍は間もなくキーウ市に向けて進軍する、ウクライナ軍はすでに壊滅しており、あとは「とどめを刺すだけ」だ、といった内容である。
しかし、このミルブロガーは次の点を明確にしている。
前線は崩壊しておらず、ロシアは勝利から程遠い。
ロシア軍は多大な人的・物的コストを払いつつ主導権を維持しているにすぎず、
ウクライナ軍とロシア軍は前線の全域で陣地戦を続けている。
さらにウクライナ軍は反撃も実施している。
これらの指摘は、戦場のオープンソース情報すべてと整合している。
ISWは引き続き、前線の特定のセクター、特にポクロフスク方面やフリャイポレ方面で状況が深刻である一方で、プーチンやロシア国営メディアの主張は誇張されており、彼らが描写している戦場の現実とは一致しないと評価している。
特筆すべきは、クレムリンが地上の状況をここまで現実から乖離した形で歪曲した結果、親露・親戦争派の著名ロシア人ブロガーですら、訂正声明を出さざるを得なかったという点である。 November 11, 2025
6RP
ウクライナ研究会会長の岡部芳彦先生を起用してプロパガンダ報道をなされたNHKさんですが、ゼレンスキー政権の汚職醜聞についても、もう少し積極的に報道して下さいね🥴
私達の國は2兆円以上の支援を行ってきたわけですから、NHKさんは汚職醜聞の詳細を報道する義務があるのではないかと思われます🥴 https://t.co/nvZ3r65JcU November 11, 2025
6RP
昨夜、ロシアはウクライナのエネルギー施設、民間インフラ、住宅地域に対して、500機以上のドローンと36発のミサイルを発射した。
そして今日、ウィトコフは再びモスクワに赴き、その攻撃命令を下した戦争犯罪人と握手を交わしている。
彼が「悪い奴ではない」と評した怪物と。 https://t.co/SbM0G4Bzha November 11, 2025
5RP
ウクライナのイエルマーク大統領府長官が辞表を提出し、解任されました。発端は国営原子力企業を舞台にした汚職事件です。
どんな事件で、誰が関与し、今後ゼレンスキー氏に何が求められるのか。できるだけわかりやすく解説しました。 以下。24時間読めるギフトリンクです。https://t.co/Bu1KSkSWqb November 11, 2025
5RP
現在、トランプ政権の支持率は36%まで低下している。背景には、トランプ政権の政策が低所得者層の生活改善に必ずしも結びついていないこと、そしてMAGAを支持する中核層がウクライナやガザ情勢への米国の関与そのものを嫌っていることがある。この二つの不満が支持率低下の主要因となっている。
こうした状況下で、オールドメディアと中国共産党の利害は一時的に一致している。一方で、EU・倭国・韓国・インド・ブラジルなどに対しては、トランプ政権が「お土産」と呼べる譲歩や利益を提示しながら、着実に関係強化を進めている。
また、ESG資金が急速に萎縮して米国リベラル層が停滞していることもあり、中国がメディアを通して影響力を及ぼせる範囲は、実質的に倭国と韓国程度にまで縮小しつつある。
欧米諸国に対しては、従来のような資本やメディアを梃子にした広範な影響力行使が難しくなり、結果として中国は地道な外交努力に頼るほかなくなっているのが現状だ。
そして2026年には、トランプ減税の本格的な実施と、重要な政治イベントである米国中間選挙が控えている。
もし中間選挙で共和党が勝利すれば、米国内の対中強硬路線がさらに強化されることになり、中国の国際社会における孤立は一段と進む可能性が高い。
総じて、米中の力関係は2026年を境に大きく変化する局面を迎えており、中国にとっては極めて厳しい外交環境が続くと考えられる。 November 11, 2025
4RP
🟥 アメリカに亡命申請したのは…ドイツ人です
しかも理由が……リアルに🇩🇪ドイツ終わってます😱
名前はナオミ・ザイブトさん。
あの“反グレタ”として世界に名を轟かせた、若きドイツ人女性です。
彼女が今、アメリカに政治亡命を申請しました。
なんと、トランプ大統領が掲げる新たな難民保護方針のもと、ヨーロッパ人として第1号の申請者になるという衝撃の事態です🇺🇸
理由は…
・言論の自由を訴えたことでドイツ政府から監視対象に📡
・AFD(ドイツの野党)支持を理由に国家からハラスメントを受け🌀
・家族まで国営メディアに付きまとわれる📸
・アンティファからは命の危険すら感じる脅迫も📩
・警察に助けを求めても「実害がないから」と拒否🚫
ここまでくると冗談では済まされません。
本人いわく、「今のヨーロッパは専制主義の温床」だと…。
さらにザイブトさん、あのイーロン・マスクとAFDのゼイデル党首との対談を裏で仲介していたとも明かしています。
それが世界中に報道されたことから、ドイツ政府の目が一気に厳しくなったと…。
しかも今のドイツでは「政治家を侮辱すると逮捕」というメルケル時代の法律まで健在。
皮肉なことに、内務大臣を風刺したミームを投稿しただけで、報道メディア編集長が実際に執行猶予付き有罪判決を受けるという現実。
これが今の🇩🇪ドイツ。
ザイブトさんは最後にこう言いました。
「これで私が逃げたと思わないで。
私はアメリカの保護のもと、EUとドイツの言論弾圧の実態を暴くために闘う」🔥
…ヨーロッパに自由はあるのか?
リアルに、終わってるのはウクライナだけじゃなさそうです。 November 11, 2025
3RP
かみぱっぱさん、戦後でいいので、
マジで世界観を作り上げた情報ソースの一覧出してほしい。
ウクライナ公式とテレグラムの意味不明の投稿がほとんどだろうと思うけど。西側でもこの高みに至ってるの、いないだろう。 https://t.co/0H3KrX48oo November 11, 2025
2RP
三年前のTBS NewsDIG、小泉氏と小谷氏。ノルドストリームの件も、ロシアを疑う話しかしてない。誰もウクライナがやった可能性は言及してない。NATO関与を疑う言説はロシア発の情報操作って方向に話を進めてる。
俺の発言が信用できない人も多いだろうから、youtubeログ貼るよhttps://t.co/Ofl1KLH4Et https://t.co/F9N3QV9NhS November 11, 2025
2RP
昔、北極点に行こうとした時、ノルウェー最北端の町から、ロシア領土である極点周辺地までフライトしようとした時、パイロットがウクライナ人だったため急遽フライト許可が取り消されたのを思い出した https://t.co/gn3jGQqgSL November 11, 2025
2RP
1年間で2,762人の外国人がロシアに亡命を求め、そのうち2,527人がウクライナ国民でした
2025年、24の非友好国からの市民がロシアに亡命を申請し、その大半はウクライナ人であった
2025年1月から9月までに、非友好国出身の外国人2762人がロシアに一時的な亡命を申請した
【トップ10】
🇺🇦ウクライナ人(2527人)
🇩🇪ドイツ人(93人)
🇱🇻ラトビア人(36人)
🇱🇹リトアニア人(25人)
🇺🇸アメリカ人(17人)
🇪🇪エストニア人(12人)
🇨🇦カナダ人(11人)
🇭🇺ハンガリー人(7人)
🇮🇹イタリア人(6人)
🇵🇱ポーランド人(5人)
他には、オーストラリア、フランス、スペインから3人、オランダ、スロバキア、イギリスから2人ずつ、ベルギー、ブルガリア、ギリシャ、キプロス、マケドニア、ポルトガル、スウェーデン、スイスから1人ずつが亡命申請を行った
9か月間で6640人の外国人がロシアに亡命を申請した
2024年の同時期と比較すると、ロシアに亡命を申請した外国人の出身国の数はほとんど変わっていない
2024年は最初の9か月間で、25か国から3084人の外国人が申請を行った
上位国には
🇺🇦ウクライナ(2775人)
🇩🇪ドイツ(116人)
🇱🇻ラトビア(47人)
🇱🇹リトアニア(39人)
🇪🇪エストニア(28人)
🇺🇸アメリカ(26人)が含まれた
2025年には、ハンガリー、マケドニア、スイス、スペイン国民がロシアに亡命を申請したが、2024年にはそのような事例はなかった
一方、デンマーク、韓国、ニュージーランド、ルーマニア、チェコ共和国からは、1件も申請は受け付けられなかった
2022年3月5日、ロシアのプーチン大統領は、ロシアに対して制裁措置を発動した国の外国債権者に対する一時的な支払い手続きを定める大統領令に署名した
この大統領令は、敵対的な外国債権者への支払いはすべてルーブルで行うことを規定している
同日、この大統領令に基づき、ロシア政府は、ロシア、その企業、および市民に対して敵対的な行動を行っている国のリストを承認した
それ以来、このリストは何度か更新されている November 11, 2025
2RP
【必読】
倭国語訳
もしMAGAがウクライナ領土を差し出せば、アメリカのグローバル安全保障システムは崩壊する。
アメリカがロシアによるウクライナ領土の占領を承認すれば、その影響はヨーロッパをはるかに超えて広がる。
それは、アメリカが数十年にわたり依存してきた安全保障アーキテクチャ全体を連鎖的に崩壊させる引き金になる。
ヨーロッパは強硬に対応する。
ロシアの領土強奪を承認することは、「武力による国境変更は認めない」という原則を破壊する行為だ。
その瞬間、ヨーロッパはさらなるロシアの拡張を止めるため、東ウクライナへの軍事的関与を強める。
NATOの結束も崩れる。なぜなら、その原則を最初に破ったのがアメリカ自身となるからだ。
中国は太平洋で動き出す。
アメリカの決意が崩れたと見た瞬間、北京は対米包囲網を打破する行動に出る。
中国は第一列島線への圧力を強め、倭国、台湾、フィリピン周辺で米国のプレゼンスに挑戦する。
太平洋はもはや緩衝地帯ではなく、アメリカ本土への直接的な戦略ルートへと変わる。
北朝鮮は弱点を突く。
ワシントンが二正面で強さを示せないと判断すれば、平壌は即座に韓国への圧力か軍事行動をエスカレートさせるだろう。
その結果、アメリカは大規模なアジア紛争に引きずり込まれるか、撤退を余儀なくされ、地域の信頼を完全に失う。
倭国と韓国はアメリカへの信頼を失う。
両国は米国の安全保障に依存している。
もしワシントンが政治派閥の圧力でウクライナを見捨てるなら、もはや安定した同盟国とは見なされない。
東アジアの勢力均衡は一夜にして変わる。
台湾は防衛不能になる。
信頼が崩れれば、抑止は働かない。
中国は台湾への行動に踏み切り、アメリカは巨大戦争に介入するか、また民主国家を見捨てるかの二択に追い込まれる。
中東はアメリカから離れる。
サウジ、イスラエル、ヨルダン、湾岸諸国など、米国の安定に依存してきた国々は同盟関係を再評価する。
アメリカの保証が信頼できないと判断すれば、中国やロシアへ軸足を移すだろう。
すべてはひとつの決断から始まる。
ロシアの領土侵略を正当化するという決断だ。
そしてそれを主導しているのは、トランプの周囲にいるごく小さな集団だ。
ロシア寄りの傾向が強く、ロシアのエネルギー資産に個人的利害を持つ人物たち。
彼らは共和党でも、アメリカの主流でもない。
しかし大統領の耳を握り、自らの行動が引き起こす世界的連鎖反応を理解していない。
これはイデオロギーの問題ではない。
アメリカの信頼性そのものの破壊の問題だ。
ウクライナ領土を差し出すことは戦争を終わらせない。
むしろ世界規模の戦争を始める行為だ。 November 11, 2025
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The Economist : 関係者によれば、イェルマークは、ゼレンスキーが自身の解任を決定したことを知り激怒していたという。
同誌は「イェルマークは米国で多くの敵を作った」と記す。「彼には人々を結束させる特異な能力がある—彼に対してだ」とある高官は同誌に語った。
イェルマークの鋭く曖昧な対応スタイルは、ワシントンのウクライナ支援国の一部でも強い反感を買っており、交渉の重大局面で同国に損害を与えたと指摘されている。
https://t.co/h3413nMPQe November 11, 2025
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ウクライナ🇺🇦辞任したアンドレイ・エルマーク
>今、英語圏のXは、エルマークが地元の官僚たちと一緒に写った写真についての投稿で溢れかえっていて、彼らの政府がエルマークと腐敗の共謀をしているという内容です。一方、エルマークはすっかり皆と写真を撮り終えました:
「くそったれ 🤯 アンドレイ・エルマークが本当にカナダのリベラルチームに潜入したようだ。そんな会合が山ほどあった。今、彼はウクライナでの腐敗スキャンダルのせいで辞任した。
すべてのカナダ人は聞くべきだ:私たちの200億ドルはどこへ行った? 👀」
エェ...( ꒪⌓꒪)
カ、カ、カ、カナダ〜……😭 November 11, 2025
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🎙️モスクワから驚きの報告です😃
原口一博議員の親友スコット・リッター氏が、現地の「勝利記念パレード」に参加した直後、プーチン大統領とロシア国民への敬意をこう語りました👇
「ロシアは戦っている…そして、ゼレンスキーは荷造りをしている。」
📍駅に戻る前線兵士たちに花を手渡すモスクワ市民たち
📍プーチン大統領と中国の習主席が立ち上がり拍手を送る姿
📍戦地から戻った兵士に向けられる“英雄としての拍手喝采”
そしてリッター氏は言い切りました👇
「ロシア軍には“志願”で毎月7〜9万人が参加している。対してウクライナは市民を車や道端から拉致して戦場に送り込んでいる😓」
さらにリッター氏は、アメリカの姿勢にも強く怒りを示しました。
「ブッシュからバイデンまでのネオコンアメリカ大統領がウクライナに武器を供給し、CIA基地を20か所設けたのは“平和のため”じゃない。
それはロシアを攻撃するためだった。だが今、彼にはやり直すチャンスがある。
本気で和平を望むなら、欧州とネオコンを切り離して、自分の意志でロシアと向き合う時だ😠」
📌「Minsk合意」を邪魔したのもアメリカ
📌ロシア軍を“すり潰す”と公言したのも欧州
📌だが結局、すり潰されたのはウクライナ側だった
🛑しかもリッター氏は、"トランプ大統領が“まだ間に合う”とも語っています。
「この4年間が最後のチャンス。大統領には、機械を壊す力がある。
だが、決断できなければ、彼は“金に目がくらんだ臆病者”になる😔」
そしてリッター氏が最も怒ったのは、
「第二次大戦の勝利はアメリカのおかげ」などと書いたトランプ大統領のSNS投稿でした。
彼は叫びました👇
「無知にも程がある!ノルマンディー上陸前にドイツをボロボロにしたのはソ連軍だ!
英仏カナダも英雄だが、ナチスを壊滅させたのはスターリングラードとクルスクで戦ったロシアだ!」
📢「ロシアを軽視するな。
戦場で死んだ2700万人のソ連国民を侮辱するな‼️😤」
🌀そしてその頃、ゼレンスキーは亡命準備で忙しいはずなのに、なぜかSNSに“妄言”を投稿…
🧟♂️ロシアはまたエネルギーインフラを狙ってきたが、我々は560機のドローンを撃ち落とした!
🧟♂️パートナー国の支援がなければ我々は耐えられない。今夜アメリカで交渉する!
🧟♂️「議会にも新しい法務大臣を決めてほしい、あと新制裁も出す予定…
😓……と、相変わらず“全部他人任せ”な自作自演アピール。
妄想の中で「勝ってるつもり」ゼレンスキー、オーバードーズし過ぎ?心配だよ閣下の健康🧠😢.....
Солодка спокуса? Тимчасовий кайф? Як завжди у тебе, пане президенте…
Ти кинеш амфетамін — чи все ж кинеш бути людиною?
今こそ、真実を語る者が必要とされている。それがスコット・リッター氏のメッセージでした❤️ November 11, 2025
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@loveyassy @UKRinJPN 当初からウクライナ紛争の真相を見抜いてゼレンスキーを批判していた田中康夫さんは、さすがだと思います。また、政治の世界でぜひ活躍してほしいです。
高市もゼレンスキーもついに仲良く自爆しました。
https://t.co/1o7fze2k8v November 11, 2025
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