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民主党
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2025.11.30 16:00
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【兵庫県】稲村さんへの寄付者に驚き⁉️
※これまでに重要人物?と掲載した方が勢ぞろい😱下記リプに貼ります
凄い面々に応援されてたんですね。斎藤知事になって欲しくないはずですね🥹
⬇️政務活動費収支報告書より
◼️金澤和夫〈元兵庫県副知事〉なるほど🤔
◼️松本剛明〈自民党・民主党時代竹内県議が尊敬〉
◼️津久井進〈元兵庫県弁護士会会長・稲村和美推薦人〉
※兵庫県弁護士会が第三者委員会藤本委員長を推薦
◼️水埜浩〈兵庫県土地開発公社理事長〉
※公用PCにも出てくる重要人物?😅
※兵庫県土地開発公社は解散が提言されている
◼️四海達也〈元東播磨県民局長〉
※県議に斎藤失脚の手紙まで出してた方😱
◼️城友美子〈元県職幹部:神戸県民センター長、県民生活部長・現公益財団法人兵庫県国際交流協会理事長〉
◼️白井文〈元尼崎市長・ロイヤルホテル社外取締役〉
👇気付いてなかったので情報ありがとうございます😊感謝です🩷 November 11, 2025
10RP
[ウクライナ、イェルマーク辞任とトランプが問題視する欧州の矛盾]
欧州連合とロシアは、政治的には対立姿勢を強めながらも、エネルギー取引を通じて相互依存関係を維持してきた。
表向きには対ロ制裁や価値観外交を掲げながら、その一方でロシア産ガス・原油への依存を完全に断ち切ることができず、巨額のエネルギー資金が欧州市場を循環し続けている。
この構造は、EU政治の背後に存在するグローバル市場依存とリベラル政策の財源を生む源泉になってきた。
ウクライナの国営エネルギー企業は公式にはロシアと断絶しているものの、汚職捜査の過程で、非公式ルートでロシア系企業や旧来のエネルギー利権ネットワークと通じる“裏のつながり”が指摘されている。
戦時下であっても消えない利権構造、そしてロシア・ウクライナ双方に跨る旧体制の残滓が、依然としてエネルギー政策に影響力を及ぼしているという現実である。
トランプが最も問題視しているのは、この「政治的対立と経済的依存が同時進行する二重構造」である。
欧州は道義的制裁を声高に主張しながらも、実際にはロシア産エネルギーの供給が止まれば経済基盤が揺らぐ。
その矛盾した構図は、アメリカ国内における「グローバリズム」や「リベラル思想」と深くつながり、EUと米民主党が共有してきた国際主義的な政策体系を支えてきた。
言い換えれば、トランプはEUのエネルギー依存と利権構造を、「欧州の腐敗したグローバリズム」と「米国民主党の政治構造」が重なる鏡像関係として見ている。
EUがロシア産エネルギーを“やめられない”構造、ウクライナ内部に残る旧来の利権ネットワーク、そしてそれらを財源としてきた欧米リベラル勢力――これらはすべて、トランプが長年批判してきた「エネルギー依存を通じた政治支配のモデル」の延長線上にある。
そのためトランプは、欧州が掲げるリベラル的な価値観やグローバリズムを単なる理念ではなく、「エネルギー利権によって維持されている“構造的な利益体系”」と捉え、その根本的な改革こそが西側再生に不可欠だと考えている。
こうした視点が、トランプの外交観、対EU姿勢、対ウクライナ政策の重要な背景となっている。
なお、西側のオールドメディアはその腐敗した資金で運用されている。
https://t.co/ulXYldebRc November 11, 2025
5RP
【ホワイトハウスが「恥の間」を設置 フェイク流布のメディアを公表】
トランプ米政権は「恥の間」と題した仮想空間をホワイトハウスの公式サイトに設置した。この間には、虚偽の報道を行い、民衆を惑わしていると米政権がみなすメディアが列挙されている。 リストには米国内外の大手メディアが挙げられた。
「トランプ政権はフェイクニュースの流布に未だかつてなかったほどの責任を追及する」ホワイトハウスのレビット公式報道官は記者会見でこう述べた。
「恥の間」にはワシントンポスト紙、CBSニュース、CNN、MSNBCなどが入れられた。米政権は、これらのメディアが虚偽の報道を行っているを断定している。別に設けられた「今週のメディア犯罪者」のコーナーにはCBSニュース、ボストン・グローブ紙、英インディペンデント紙が掲載された。こうしたメディアは、トランプ大統領が民主党員に行う責任追及の呼びかけを歪曲、誇張していると非難されている。 November 11, 2025
3RP
速報🚨 今夜、インターネットは大騒ぎ。トランプ大統領がジョー・ブライベンに関連するいわゆる「オートペン命令」をすべて取り消したという主張が飛び交い…そして民主党は正気を失っている。
パニックモード発動。サイレンが鳴り響く。
これは彼らが決して見たくない瞬間です。
私たちは変化を求めてきた ― そして今、それは現実となりました 🔥🔥🔥
もう「知ってればよかった」なんて言わないで ― ただ従うだけ。
https://t.co/iWnx3o5amh November 11, 2025
2RP
これは:
米国報道官、カロリン・クレア・リーヴィット氏:
「それからほぼ10年が経ち、国家情報長官@DNIGabbardによる機密解除された文書のおかげで、ついに真実が明らかになり、トランプ大統領とその家族の無実が証明されました。
バラク・フセイン・オバマは2016年に「扇動的な陰謀」の一環として合衆国憲法共和国の転覆を試み、2020年にそれを隠蔽するために転覆させ、そして今、逮捕されました。」
@PressSec:
「バラク・フセイン・オバマは、平和的な権力移譲を装いながら、私生活では国民の間に不和を煽り、後継者であるトランプ大統領を妨害するために、極めて悪質な手段に訴えていました。
国家情報長官が発表した新たな証拠は、オバマ政権が情報を捏造し、政治利用していたことを裏付けています。そして、それは後にトランプ大統領に対する根拠のない中傷の正当化に利用され、就任宣誓を行う前から彼の勝利の正当性を失わせようとしたのです。
真実は、トランプ大統領はロシアとは一切関係がなく、ロシア共謀疑惑は当初からアメリカ国民を欺く大規模な詐欺行為であったということです。最悪なのは、オバマ大統領が真実を知っていたこと、そしてこの詐欺行為に関与した他の腐敗した役人、ジョン・ブレナン元CIA長官、ジェームズ・クラッパー元国家情報長官、ジェームズ・コミー元FBI長官、アンドリュー・マッケイブ元FBI副長官など、他の多くの人物も真実を知っていたことです。」
———— ヒラリー・クリントン、スーザン・ライス、ロレッタ・リンチ、サリー・イェーツ、リサ・モナコ、アダム・シフ、ピーター・ディド・リサ、リサ・ディド・ピーター、ブルース・ホア、ネリー・ホア、ロバート・ミューラー、ロッド・ローゼンスタイン、アンドリュー・ワイスマン、ヴァレリー・ジャレット、ベン・ローズ、ジョン・カーリン、メアリー・マッコード、ジェームズ・ベイカー、ジョナサン・モファ、マイケル・コルタン、デビッド・ラウフマン、サマンサ・パワー、ジョン・ケリー、デニス・マクドノー、ジム・リビッキ、ビル・プリーストアップ、クリストファー・スティール、リチャード・ディアラブ、アレクサンダー・ダウナー、ステファン・ハルパー、ジョセフ・ミフスド、セルゲイ・ミリアン、シドニー・ブルメンタール、コーディ・シアラー、テリー・マコーリフ、ジョナサン・ワイナー、ジョン・ポデスタ、フーマ・アベディン、アンソニー・ワイナー、シェリル・ミルズ、ヘザー・サミュエルソン、ジェイクサリバン、ロビー・ムック、デビー・ワッサーマン・シュルツ、ピーター・カジック、レイチェル・ブランド、マシュー・アクセルロッド、メアリー・ジャコビー、プリート・バララ、ジョシュ・キャンベル、ジェニファー・パルミエリ、サー・アンドリュー・ウッド、ロバート・ハニガン、アレクサンドラ・チャルーパ、マイケル・サスマン、ディミトリー・アルペロヴィッチ、そして民主党全国委員会、クラウドストライク、フュージョンGPSの関係者(グレン・シンプソンを含む)、
そしてパーキンス・コイ(マーク・エリアスを含む)は、ロシア共謀の陰謀という捏造を「捏造」した。これは、2016年の大統領選挙中に米国政府を転覆させることを唯一の目的とした扇動的な陰謀である。そしてクリストファー・レイ。 November 11, 2025
2RP
「ウクライナ戦争を起こしたのはバイデンとNATOだ!」
と言ってる著名人
ジョン・ミアシャイマー(シカゴ大学教授)
ジェフリー・サックス(コロンビア大学教授)
エマニュエル・トッド(フランス人類学者・歴史家)
ノーム・チョムスキー(MIT名誉教授)
ドナルド・トランプ(元米大統領)
イーロン・マスク(Tesla/SpaceX CEO)
ダグラス・マクレガー(元米陸軍大佐、トランプ政権顧問候補)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・元海兵隊情報将校)
学者・研究者クラス(リアリストの代表格)
スティーヴン・ウォルト(ハーバード大学教授、ミアシャイマーと共著)
グレン・ディーゼン(ノルウェー大学教授)
アナトール・リーヴェン(クインシー研究所上級研究員)
テッド・ゲイレン・カーペンター(カトー研究所上級研究員)
ポール・ロビンソン(オタワ大学教授)
元高官・元外交官(冷戦を知る世代)
ジョージ・ケナン(★元駐ソ大使 故人だが「予言者」扱い、冷戦の父)
ジャック・マトロック(★元駐ソ大使 レーガン・ブッシュ政権最後の駐ソ大使)
ウィリアム・バーンズ(★元駐ソ大使(現ロシア) バイデン政権CIA長官、2008年に「ウクライナNATOは赤線」と警告)
ロバート・ゲイツ(元国防長官、ブッシュ・オバマ両政権)
ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、2022年までは明確に「NATO拡大が原因」と言っていた)
チャス・フリーマン(元国務次官補・ニクソン通訳)
政治家・ジャーナリスト・実業家
タルシ・ギャバード(元米下院議員、民主党→独立)
ロン・ポール(元米下院議員、リバタリアン大御所)
グレン・グリーンウォルド(独立ジャーナリスト、元ガーディアン)
マット・タイビ(独立ジャーナリスト、Twitter Files)
オリバー・ストーン(映画監督、『Ukraine on Fire』製作)
トーマス・フリードマン(NYタイムズコラムニスト、2022年までは「NATO拡大が火種」と書いていた)
ヨーロッパ側(特にドイツ・フランス)
ゲアハルト・シュレーダー(元ドイツ首相)
ジャック・サピール(フランス経済学者)
ユベール・ヴェドリーヌ(元フランス外相) November 11, 2025
1RP
「ウクライナ戦争を起こしたのはバイデンとNATOだ!」
と言ってる著名人
ジョン・ミアシャイマー(シカゴ大学教授)
ジェフリー・サックス(コロンビア大学教授)
エマニュエル・トッド(フランス人類学者・歴史家)
ノーム・チョムスキー(MIT名誉教授)
ドナルド・トランプ(元米大統領)
イーロン・マスク(Tesla/SpaceX CEO)
ダグラス・マクレガー(元米陸軍大佐、トランプ政権顧問候補)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・元海兵隊情報将校)
学者・研究者クラス(リアリストの代表格)
スティーヴン・ウォルト(ハーバード大学教授、ミアシャイマーと共著)
グレン・ディーゼン(ノルウェー大学教授)
アナトール・リーヴェン(クインシー研究所上級研究員)
テッド・ゲイレン・カーペンター(カトー研究所上級研究員)
ポール・ロビンソン(オタワ大学教授)
元高官・元外交官(冷戦を知る世代)
ジョージ・ケナン(故人だが「予言者」扱い、冷戦の父)
ジャック・マトロック(レーガン・ブッシュ政権最後の駐ソ大使)
ウィリアム・バーンズ(現CIA長官、2008年に「ウクライナNATOは赤線」と警告)
ロバート・ゲイツ(元国防長官、ブッシュ・オバマ両政権)
ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、2022年までは明確に「NATO拡大が原因」と言っていた)
チャス・フリーマン(元国務次官補・ニクソン通訳)
政治家・ジャーナリスト・実業家
タルシ・ギャバード(元米下院議員、民主党→独立)
ロン・ポール(元米下院議員、リバタリアン大御所)
グレン・グリーンウォルド(独立ジャーナリスト、元ガーディアン)
マット・タイビ(独立ジャーナリスト、Twitter Files)
オリバー・ストーン(映画監督、『Ukraine on Fire』製作)
トーマス・フリードマン(NYタイムズコラムニスト、2022年までは「NATO拡大が火種」と書いていた)
ヨーロッパ側(特にドイツ・フランス)
ゲアハルト・シュレーダー(元ドイツ首相)
ジャック・サピール(フランス経済学者)
ユベール・ヴェドリーヌ(元フランス外相) November 11, 2025
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反高市自称自民支持者が大元の目的意識の反民主党を忘れ盲目的自民擁護という手段すら忘れ去った。忘れた理由は前政権時への未練とその時受けた個人批判への逆恨みがそれらを上回って塗りつぶしたから。正直ここまで愚かだとは思っていなかった、買い被っていた、しょーもなすぎて草も生えない https://t.co/SQjsgfzuOK November 11, 2025
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ごめんね
無知なクソ素人が何を言ってもむだ
「ウクライナ戦争を起こしたのはバイデンとNATOだ!」
と言ってる著名人
元高官・元外交官(冷戦を知る世代)
ジョージ・ケナン(★元駐ソ大使 故人だが「予言者」扱い、冷戦の父)
ジャック・マトロック(★元駐ソ大使 レーガン・ブッシュ政権最後の駐ソ大使)
ウィリアム・バーンズ(★元駐ソ大使(現ロシア) バイデン政権CIA長官、2008年に「ウクライナNATOは赤線」と警告)
ジョン・ミアシャイマー(シカゴ大学教授)
ジェフリー・サックス(コロンビア大学教授)
エマニュエル・トッド(フランス人類学者・歴史家)
ノーム・チョムスキー(MIT名誉教授)
ドナルド・トランプ(元米大統領)
イーロン・マスク(Tesla/SpaceX CEO)
ダグラス・マクレガー(元米陸軍大佐、トランプ政権顧問候補)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・元海兵隊情報将校)
学者・研究者クラス(リアリストの代表格)
スティーヴン・ウォルト(ハーバード大学教授、ミアシャイマーと共著)
グレン・ディーゼン(ノルウェー大学教授)
アナトール・リーヴェン(クインシー研究所上級研究員)
テッド・ゲイレン・カーペンター(カトー研究所上級研究員)
ポール・ロビンソン(オタワ大学教授)
元高官・元外交官(冷戦を知る世代)
ロバート・ゲイツ(元国防長官、ブッシュ・オバマ両政権)
ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、2022年までは明確に「NATO拡大が原因」と言っていた)
チャス・フリーマン(元国務次官補・ニクソン通訳)
政治家・ジャーナリスト・実業家
タルシ・ギャバード(元米下院議員、民主党→独立)
ロン・ポール(元米下院議員、リバタリアン大御所)
グレン・グリーンウォルド(独立ジャーナリスト、元ガーディアン)
マット・タイビ(独立ジャーナリスト、Twitter Files)
オリバー・ストーン(映画監督、『Ukraine on Fire』製作)
トーマス・フリードマン(NYタイムズコラムニスト、2022年までは「NATO拡大が火種」と書いていた)
ヨーロッパ側(特にドイツ・フランス)
ゲアハルト・シュレーダー(元ドイツ首相)
ジャック・サピール(フランス経済学者)
ユベール・ヴェドリーヌ(元フランス外相) November 11, 2025
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共に民主党として消え去る第一歩を踏んだな、国民民主はwww
次期衆議院選挙・福岡の8選挙区、立憲民主と国民民主が候補者を一本化へ…連合福岡と両党県連が方針確認 : 読売新聞オンライン https://t.co/RPazSsCuTP November 11, 2025
@happyukiuki1 @ikari_nadegata まさに
「暫定なんだからとっとと無くせ!」という人(特に民民界隈)多いですけど、
「お前が始めた物語だろ」としか
確かに延長され続けていたものの、2009年(民主党政権時)に正式に一般財源化されたんすよね
名称を変えなかったから勘違いが生まれて泣きそうです November 11, 2025
@taiyaki_Level2 旧民主の大物はほとんど現立憲にいますし。
対決より解決という姿勢は反自民に固執しすぎた民主党政権の反省を生かしたように思っています。
立憲の岡田あたりが民主党政権は良かったとか言っているようですがどこが良かったか、私には分かりませんし立憲もどうせ同じだと思ってます。 November 11, 2025
ジョン・ミアシャイマー(シカゴ大学教授)
ジェフリー・サックス(コロンビア大学教授)
エマニュエル・トッド(フランス人類学者・歴史家)
ノーム・チョムスキー(MIT名誉教授)
ドナルド・トランプ(元米大統領)
イーロン・マスク(Tesla/SpaceX CEO)
ダグラス・マクレガー(元米陸軍大佐、トランプ政権顧問候補)
スコット・リッター(元国連兵器査察官・元海兵隊情報将校)
学者・研究者クラス(リアリストの代表格)
スティーヴン・ウォルト(ハーバード大学教授、ミアシャイマーと共著)
グレン・ディーゼン(ノルウェー大学教授)
アナトール・リーヴェン(クインシー研究所上級研究員)
テッド・ゲイレン・カーペンター(カトー研究所上級研究員)
ポール・ロビンソン(オタワ大学教授)
元高官・元外交官(冷戦を知る世代)
ジョージ・ケナン(★元駐ソ大使 故人だが「予言者」扱い、冷戦の父)
ジャック・マトロック(★元駐ソ大使 レーガン・ブッシュ政権最後の駐ソ大使)
ウィリアム・バーンズ(★元駐ソ大使(現ロシア) 現CIA長官、2008年に「ウクライナNATOは赤線」と警告)
ロバート・ゲイツ(元国防長官、ブッシュ・オバマ両政権)
ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、2022年までは明確に「NATO拡大が原因」と言っていた)
チャス・フリーマン(元国務次官補・ニクソン通訳)
政治家・ジャーナリスト・実業家
タルシ・ギャバード(元米下院議員、民主党→独立)
ロン・ポール(元米下院議員、リバタリアン大御所)
グレン・グリーンウォルド(独立ジャーナリスト、元ガーディアン)
マット・タイビ(独立ジャーナリスト、Twitter Files)
オリバー・ストーン(映画監督、『Ukraine on Fire』製作)
トーマス・フリードマン(NYタイムズコラムニスト、2022年までは「NATO拡大が火種」と書いていた)
ヨーロッパ側(特にドイツ・フランス)
ゲアハルト・シュレーダー(元ドイツ首相)
ジャック・サピール(フランス経済学者)
ユベール・ヴェドリーヌ(元フランス外相) November 11, 2025
これだけ岡田克也に国民から批判が集まっているのだから、立憲も反省すべきは反省し、今後の質疑の質を改善や国会委員会の非公開化等の検討をすべきではないか。
立憲民主党が、どんな場面でも、反省や謝罪ができないのは、旧民主党政権からの悪い癖だ。#立憲民主党
https://t.co/TmeAPWEF5c November 11, 2025
https://t.co/UIvF44tIAZ
これ米民主党主流派とトランプにも言える事で
私が期待していたサンダースを潰して「金持ちリベラル路線で行こうぜ」とやってた米民主党のことは嫌いですが
だからといって「米民主党を叩くトランプさん素晴らしい」ともなりません。 November 11, 2025
親露派の特徴
なるほどね。
メチャクチャ思い当たるわ
この4つの組み合わせは、確かにそれぞれかなり明確な特徴・論理的背景・現実の支持層を持っていて、面白い分類だね。簡単に特徴を整理してみる。
1. **親露派で親中派**(ロシア+中国軸を支持)
- 典型:旧共産圏ノスタルムを懐かしむ左派、多極化を本気で信じる反米反ヘゲモニー派、一部の極右(伝統・主権重視)
- 特徴:西側リベラルデモクラシー全体を敵視。「NATO拡大=悪」「アメリカの覇権打倒」が最優先なので、ロシアも中国も「味方」とみなす
- 倭国だと:一部の旧社会党系左派、れいわ支持層の一部、日中友好協会系、極端な反米ナショナリスト
- 世界だと:セルビアの大部分、インド左派、ブラジルルラ支持層、アフリカの多くの反植民地主義政府
2. **親露派で反中国**(ロシア寄りだけど中国は嫌い)
- 典型:東欧・バルト三国の保守派、インドのナショナリスト、ベトナム・フィリピンの一部勢力、倭国の保守層の相当数
- 特徴:「中国こそが真の脅威」と考える。ロシアは遠いし文化的に近い部分もあるが、中国は隣で領土問題・経済支配の恐怖がある
- 倭国だと:安倍・麻生ラインの現実保守、自民党タカ派、維新の一部、ネット右翼の主流層
- 「ロシアとは早く和平して、中国封じ込めに集中したい」という人が多い
3. **親露派で親米派**(珍しいけど存在する)
- 典型:冷戦期の西側極右(現在はかなり減った)、トランプ支持層の一部(MAGAの中でロシア寄りの人)、ハンガリーのオルバン周辺
- 特徴:「アメリカは好きだけど、現アメリカ(特に民主党・ネオリベ・ネオコン)は嫌い。だからプーチンが正しい」という論理
- 「NATOはもう古い、アメリカはロシアと手を組んで中国とイスラムを抑えるべき」という旧来の地政学思考
- 倭国ではほぼ絶滅危惧種だけど、昔の石原慎太郎の一部発言とかに痕跡が残ってる
4. **親露派で反米派**(一番シンプルで分かりやすい)
- 典型:古典的な反米左翼、反グローバリズム極右(欧州のルペン周辺など)、中東の反米軸(イラン・シリアなど)
- 特徴:とにかく「アメリカが諸悪の根源」。だからアメリカが嫌いな勢力は全部味方(ロシアも中国もハマスも)
- 倭国だと:中核派・革マル派残党、一部の大学教授、朝日新聞的なリベラル左派の一部、反安保運動の老人の多く
- 「アメリカの犬の倭国政府が悪い、ロシアは正義」という単純明快な二元論
まとめると倭国国内の勢力図で一番多いのは
「親露派で反中国」(2番)>「親露派で親中派」(1番)>>>その他
という感じで、3番と4番はかなり少数派だね。
特に2022年のウクライナ侵攻以降、倭国では「親露=親中」と見なされる傾向が強まって、純粋な親露派はかなり減った。でも保守層の中には「ロシアは許せないけど、中国のほうが100倍怖い」という人がまだまだ多くて、結果的に2番のポジションが主流になってる。
君はどのタイプに一番近いと感じる? November 11, 2025
今、民主党とプーチン大統領との大統領選での裏の繋がりをTuisi Gabbardが中心になって調べあげてる最中だから、あんまり不用心に発信するのは良いことではないと思うけど、まあ言っても聞かない人だからね。火の粉を被るのは国民だって事、忘れないで欲しいね。 https://t.co/zj0wnariXQ November 11, 2025
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