検察官 トレンド
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2025.11.30 15:00
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「供述調書は、被疑者がしゃべったことを録音して逐語的に反訳したものではありません。『私は…』で始まる一人称独白体の文章ですが、捜査官がまとめて文章にしたものです。捜査官に都合よく作られる傾向があり、全くの『作文』のときすらあります。
調書の『読み聞かせ』のとき、捜査官は抑揚をつけずに早口で読み上げますので、つい聞き流してしまいます。検察官はわざと日付や名前を間違えた上、被疑者に指摘して『増減変更』を行なわせ、被疑者がよく聞いていたかのように偽装することがあります。」
【今村核著 冤罪弁護士 旬報社 2008 p.191】 November 11, 2025
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サンフランシスコ、トランプ大統領の州兵派遣阻止のため薬物販売業者を大量逮捕
カリフォルニア州サンフランシスコ市が79人の薬物販売容疑者を一斉摘発しました。
これは、Daniel Lurie (ダニエル・ルーリー)市長が、連邦政府による路上薬物乱用の根絶圧力の中、州兵の市内派遣を回避するため、今回の取り締まりを行ったと伝えられています。街も清掃されました。
ただ問題は、逮捕した薬物販売業者を検察官、裁判所は簡単に釈放する可能性があることです。
蛇足ですが、サンフランシスコの薬物密輸業者は、他の地域と異なり、ホンジュラスからのカルテルがこの地域にネットワークを作り密輸している、特殊な環境にあります。 November 11, 2025
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米国の司法責任法を倭国にもぜひ導入してほしい。警察がせっかく捕まえた犯罪外国人を次から次へと不起訴にしている無能な検察官どもの責任を問う必要があります。 https://t.co/qoo88xGeFm November 11, 2025
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