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新書
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2025.11.30 11:00
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🎊 二冠御礼 🎊
二宮和也による初の新書『独断と偏見』が、オリコン年間BOOKランキング2025の2部門で1位に輝きました👑👑
本書をお求めくださった皆様に、心より感謝申し上げます。
記念インタビューで明かされたエピソード、そして今年一年を表す四字熟語とは?
必読です!!
#独断と偏見 https://t.co/09gOSsS4Ob November 11, 2025
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12月新刊のサンプルを支部に上げてきました。
吸血鬼シャロくん×ダンピールリアムさんのダイジェスト版をロング版にしました。
「吸い愛―Vampire Kiss―」新書版/P.144(全年齢)
素敵な表紙は多々楽さん(@tatara_fanart)に書いていただきました。
チラッと見える牙や首筋がたまりません。 https://t.co/dPXu81Gt3q November 11, 2025
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黒猫ドラネコ、山崎リュウキチ、藤倉善郎、選挙ウォッチャーちだい、清義明、古谷経衡、菅野完『陰謀論と排外主義』(扶桑社新書)を買いに最寄りの本屋へ向かう。
まだ棚出ししていなかったので、陳列してもらいました。 https://t.co/vCirw84J5f November 11, 2025
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書泉オンラインより、オリジナル版で一気に楽しむ全巻セットのご紹介!
「大長編ドラえもん 全巻セット(1巻~24巻)」
ドラえもんと、24の旅と冒険へ!
お手軽新書版にて、みんなで楽しめるドラえもんセットです!
https://t.co/hBL1WiSB9O https://t.co/3YVVEH0wG4 November 11, 2025
本気で考えよう! 自分、家族、そして倭国の将来 物価高、低賃金に打ち勝つ秘策(幻冬舎新書) [新書] https://t.co/AWFwoUGFNo
こないだ図書館で借りたうちの1冊なんだけど、冒頭から中々パンチがあるし、納得感すごいから読んで損なし! November 11, 2025
【今週の書評】
#下野新聞
深海の地図をつくる
(柏書房)
インド映画はなぜ踊るのか
(作品社)
石原家の兄弟
(新潮社)
文化人類学入門
(大和書房)
文化が違えばこころも違う?
(岩波新書)
#書評 https://t.co/1z9CGspgZC November 11, 2025
国民の底意地の悪さが、倭国経済低迷の元凶(幻冬舎新書) [新書] https://t.co/Z1PN6JofZI
違う違うこっちこっち!!
倭国人のマインドがクソすぎて諸外国から取り残されてるしこのクソマインドがまだ倭国社会の根底だからなんとかしような!って本!!! November 11, 2025
本日の #ダイヤモンドオンライン で拙著『#生還特攻』(#光文社新書)の紹介記事の第3弾が配信。故郷の北九州での特攻が起こした命の連鎖。多くの現代人に知っておいてほしい史実です。編集部のみなさん連載の掲載、感謝致します。
https://t.co/NyWyVm5V0d November 11, 2025
昨日購入本
・このライトノベルがすごい!2026
・過疎ビジネス(横山勲/集英社新書)
・時の果てのフェブラリー-赤方偏移世界(山本弘/創元SF文庫)
以下3冊星海社新書
・セカイ系入門(渡辺大輔)
・世界観を創る-クリエイターのための設定・考察入門(鈴木貴昭)
・「選択肢」の選択肢(下倉バイオ) https://t.co/ZxwpPdVT6O November 11, 2025
「#お城EXPO 2025」の厳選プログラムQ終了後、サイン会を開きます。対象はお城関連の新書三作品。「えっ、小説じゃないの?」という疑問をお持ちかもしれませんが、私はこうしたノンフィクション本も得意としているのです。
#城を攻める_城を守る
#歴史作家の城めぐり
#合戦で読む戦国史 https://t.co/CTfAdgPn8A November 11, 2025
いるのにいない。いないのにいる。それが妖怪だ。
京極夏彦曰く、「”妖怪”の背後には、文化や歴史、人の営み、感情、信仰などいろんなものがたくさんあるわけです。”妖怪”はそういうもので構成されているんです。
そういうもろもろのデータがフォルダにしまわれている。そのフォルダのアイコンこそが”妖怪”なんですね」。
だから、妖怪というアイコン(図)を描くためには、いかにも妖怪が出てきそうだという場所の気配(地)を提示することが必須条件になる。
妖怪とは、南方熊楠が説く「萃点(すいてん)」のような存在なのである。
水木しげるが妖怪画を描くときは、「不特定多数の人が承認する妖怪の感じ」を出すことを注意して描いたというー「つまり水木の描く妖怪には、前提としてその妖怪を感じられる雰囲気を持った場所と、人間の存在が必要だった。空白の中にぽつんと妖怪がいるだけでは、その『感じ』を出すことはできない。人間が生活し、日々を送っているであろう『風景』があり、時には妖怪と遭遇した『人間』がいることで初めて水木の妖怪画は成立する」。
京極夏彦の小説は、妖怪そのものを描写しない。その妖怪が出現する背景=過程を描いていく。
朝里樹は『水木しげると京極夏彦 時代を超える「妖怪」の魅力』(中公新書ラクレ)で、水木しげると京極夏彦を対比的に論じつつ、「水木の妖怪表現と京極の妖怪表現は切っても切り離せない関係にある」と述べるー「いわば水木は現代の妖怪という概念に対する『答え』を表現した人物であり、京極はその答えに至るまでの『過程』を文章によって表現した人物ということになろうか」。 November 11, 2025
#小川哲 さん最新作が原作のSFドラマ放送まで2週間。読んでから見るか見てから読むか…どっちだ!ちゃんと︎発売日に同時期発売の新書と一緒にサイン本をお迎えしてます☺️
#火星の女王 第2弾ティザー!12月13日(土) 放送 | スリ・リン 菅田将暉 | 放送100年特集ドラマ | NHK https://t.co/f2FeXQANWC https://t.co/a9R9hGevPv November 11, 2025
『あなたが政治について語る時』 2025年
岩波新書 平野啓一郎 257p
#読了
平野啓一郎さんによる大人な愚痴集。「政治を語る」となるとやれ右だ左だと声高に喚く輩が湧いて辟易とするが大人になったら強い酒と政治を真剣に考える時間を楽しむのもあながち無駄ではない気にさせられる一冊。良き。 https://t.co/N1JrFzD6PQ November 11, 2025
第二章の途中だがめちゃくちゃ興味深い。小野先生の凄い労作!
昔に亡くなった大叔父(招集後ビルマやマレー転戦して負傷除隊)の、戦争したら科学技術は進むけど金が全然無くなるんや。。て言葉を思い出す。
小野圭司さん「太平洋戦争と銀行」講談社現代新書 https://t.co/i3dPNQxRRl November 11, 2025
拙著近刊『読書嫌いを覚醒させる至高のブックリスト』(ちくまプリマー新書)完成! 著者献本を受けとるときは、いつも感無量です。「かつて読書がつらかった文学研究者が贈る読めない人にこそ知ってほしい本たち」! https://t.co/FSObtzBbkY November 11, 2025
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