イングランド トレンド
0post
2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
イングランドに関するポスト数は前日に比べ54%減少しました。男女比は変わらず、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「イギリス」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
ウィリアム征服王から現在のチャールズ3世までのイングランドの王🏴🇬🇧の系譜まとめてみた!
みんなはどの王朝、人物が好き?リプで教えて! https://t.co/AozDYYAkbR November 11, 2025
38RP
私は銀行の信用創造について説明しました。
まず最初に必要なのは、実体経済のための銀行信用創造を拡大することです。その方法として、政府には基本的に三つの手段があり、分かりやすく言えば第一の方法を
QE1、第二をQE2、そして第三の措置と呼ぶことにしましょう。
QE1とは、銀行システムが不良債権まみれで機能不全に陥っている時
中央銀行がそれらを額面どおり、つまり100として
買い取ることです。
当然、銀行は大喜びします。
彼らのバランスシートは極めて強固になり、史上例の
ないほど流動性が高くなります。
これで銀行危機は解決します。危機は消滅します。
すると、「問題を中央銀行に移しただけではないのか?」と疑問を呈する人が出てきます。しかし違います。中央銀行は時価評価(mark-to-market)をする必要がなく、これらの保有資産については「忘れてしまってよい」のです。
では、「中央銀行が貨幣を生み出したのでは?
その結果、インフレや通貨安という形で私達が負担しているのでは?」という疑問も出ます。
しかし、いいえ、それは貨幣創造ではありません。
貨幣創造とは、銀行システムが新しい信用を生み
それを非銀行部門に注入したときに起こるものだからです。
ここで起きているのは、銀行と中央銀行という銀行システム内部の取引であり、中央銀行が銀行から不良資産を買い取っても貨幣創造にはなりません。これは単に銀行のバランスシートを社会的コストゼロで浄化しているだけであり、税金を使う必要もありません。
そして、なぜこれをやらないのか?
まさにそこが重要です。中央銀行が銀行危機を深刻な
事態や不況に発展させたくない時には、いつもこれを行うのです。
その例を二つ挙げましょう。
1914年8月、グレートブリテンおよびアイルランド連合王国は
ドイツとその同盟国(オーストリア=ハンガリー帝国、オスマン帝国)に宣戦布告しました。
これが第一次世界大戦の始まりです。
しかし問題はその翌日に起きました。
財務省、イングランド銀行、政府のもとに英国の銀行家たちが駆け込み、帳簿や書類を手にこう言ったのです。
「申し訳ないが、あなたが戦争を宣言したせいで、私達は破綻状態です」
なぜそうなったのか?
当時ロンドンは文字通り世界の金融センターであり、
オスマン帝国とハンガリーの間の手形決済でさえロンドンを経由していました。また、それらの取引の多くはポンド建てで、ポンドは最も流動性の高い国際通貨でした。
ところが、これらの主要国(ドイツ、オスマン帝国、オーストリア=ハンガリー帝国)が一夜にして敵国となったため、英国の銀行が保有していた敵国関連の全ての手形は回収不能、不良資産と見なされました。
銀行の自己資本比率は10%以下であるため
一定割合の資産が毀損すればすぐに債務超過に陥ります。
英国は戦争を宣言したばかりで、銀行危機や不況
経済恐慌を抱える余裕はありません。
このため中央銀行は、この問題が重大危機へ発展することを望まず、QE1、つまりイングランド銀行がそれらの資産を額面で買い取る対応をとりました。さらに、財務省は信認維持のために紙幣を発行する措置もとりました。
しかし実際の核心は、イングランド銀行がこれらの資産を額面で買い取ったことにあります。これによって問題は消え、銀行危機は起きませんでした。
ここで質問が
「第一次世界大戦の話が出たので、今まさに大規模戦争の瀬戸際にあるこの状況で、銀行は戦争をどのように見ているのか?」
あなたは銀行を「社会における人間行動を最も強力に支配するメカニズム」と表現しました。私も、とくに中央銀行はその中でも特に強大な力を持っていると考えています。
銀行が巨大であればあるほど力は大きく、その力は他の銀行との関係をはるかに超えて、国家の内部で起こる多くの出来事を左右します。しかも中央銀行は有権者の統制を受けません。
つまり、最も強力でありながら、完全に民主主義の
外側に存在する機関なのです。これは異常です。
私も、その経緯を知りたいと思っています。
では、彼らは戦争についてどう感じているのか?
中央銀行と戦争は極めて密接に結びついています。
先ほど話したように、近代的な大銀行、つまり最初の
近代的中央銀行はイングランド銀行ですが、
その設立を定めた議会法には、抵抗を避けるために
イングランド銀行という名前は明記されていないものの、
政府に多額の資金を貸し付けるためのメカニズムを
創設するという形で書かれています。
実際には、投資家が政府に貸し付けるための会社
つまりイングランド銀行を設立することを認める法でした。
そしてその目的は何か?
戦争遂行のためです。
イングランド銀行の設立文書には、まさにその点が
書かれているのです。
では、なぜアメリカの連邦準備制度(FRB)が設立されたのか?
なぜ1914年、第一次世界大戦が始まった年を目前に、急いで設立されたのか?
これも同じ構造です。
FRBは1913年12月23日
議会がほとんど休会状態の時に成立しました。
同時に連邦所得税も導入されました。
これらは同じ法律の中で導入されたもので
中央銀行が設立されるときには、いつも税制が
変更され、新しい税が課されるのです。
理由は簡単で、政府が借金を返済するために
確実な税収が必要になるからです。
民間が所有する中央銀行を設立する時に使われる
常套手段は「政府が自ら通貨を発行したくないなら、
我々があなたに代わって通貨を発行します。その代わり、政府は我々から借りればよい」というものです。
そして政府は借金をする側になる。
では彼らはどうやってそのお金を回収するのか?
政府が税を課すからです。
FRB創設以前、連邦所得税は存在しませんでした。
両者は切り離せない関係です。中央銀行が設立される時には、何らかの新税が導入されるのが常です。
そしてアメリカの中央銀行であるFRBは、第一次世界大戦の直前、まさに数か月前に創設されました。
では、その戦争、過去千年で最も重要だったとも言われる戦争の中で中央銀行はどのような役割を果たしたのか?
それは戦争経済の頂点に立つ存在でした。
これは疑いようのない事実であり
ドイツ側でも事情は同じでした。
1917年、アメリカとドイツは正式に交戦状態になり、多くのドイツ系アメリカ人やドイツ人が戦争を望んでいなかったにもかかわらず、兵士たちは塹壕で戦い、両国経済は完全な戦時体制へ移行しました。
その頂点に位置していたのが中央銀行でした。
ここで重要なのは、ドイツ帝国の中央銀行である
ライヒスバンク(Reichsbank)の中心人物が
Max Warburg(マックス・ヴァールブルク)であり
アメリカ側のFRBの創設者であり主要人物が
Paul Warburg(ポール・ヴァールブルク)であったことです。
この二人は実の兄弟です。
形式上の総裁ではありませんでしたが
政策決定において極めて重要な地位にいました。
Paul Warburgは1911年までドイツ国籍で、
FRBを整備するためにアメリカへ渡ってきた人物でした。
彼は英語を話すときも半分ドイツ語混じりで
少し調べればすぐわかる事実です。
では戦争中、彼ら兄弟の地位はどうなったのか?
失われたのか?
いいえ。Max Warburgはその後もライヒスバンク
(ドイツ帝国銀行)内で力を持ち続け
1930年代にはヒトラーが提示した中央銀行総裁案に
署名する立場にもありました。
彼は依然として中枢にいました。
ただし、特定の家系だけを責める意図はありません。
JPモルガンをはじめ、多様な背景の銀行家一族が同様に
中央銀行と結びつき、国際金融ネットワークを形成しています。
ポイントは、これはインサイドゲーム(内輪のゲーム)
であるということです。
そして次の例が1945年の倭国です。
倭国の銀行は国家敗戦の時点で実質的に破綻していました。
戦時国債は敗戦でほぼ無価値となり、軍需産業向けの
強制貸付先は破綻し、満洲や台湾、朝鮮の喪失により
担保も消失しました。
大都市は焼夷弾で壊滅していました。
銀行危機や不況を抱える余裕はありません。
この時、日銀は不良資産を額面で買い取り問題を処理しました。QE1です。
私は1995年の段階で、不良債権比率は銀行資産の
約25%に達すると考えていました。
1980年代の不動産融資の増加率を見れば合理的でした。
実際その通りになりました。
たとえ日銀が額面で買い取って不良債権を一掃しても、
貸出担当者たちは経験した損失により恐怖から
貸し出しを再開しないだろうと考えていました。
救済されても、すぐに貸出を増やすわけではありません
そこで私はQE2を考えました。
QE1が銀行からの不良資産買い取りなら、QE2は
中央銀行が非銀行部門から正常資産を買い取る仕組みです。
当時私は「中央銀行は東京の不動産を買い取るべきだ」と提案しました。
将来の不良債権化を防ぎ、公園化して都市環境を
改善でき、同時に銀行に信用創造を強制できるからです。
なぜ強制できるのか?
土地所有者は中央銀行に口座を持ちません。
中央銀行が土地を買うと、代金は商業銀行の口座に振り込まれます。
中央銀行は商業銀行に支払いを指示し、商業銀行は
中央銀行から準備預金を受け取り、顧客の口座に預金を記帳します。
これが預金創造、つまり信用創造です。
これにより中央銀行は、銀行の貸出(信用)を
確実に増やすことができます
Richard Werner Exposes the Evils of the Fed & the Link Between Banking, ... https://t.co/23xCA13OVw @YouTubeより November 11, 2025
34RP
この本すごいな。絶対読まないと。福祉史を語る時、時間制約もあるけど、どうしてもイングランド救貧法、ナショナルミニマム、ビスマルク三部作、べヴァリッジ報告書、以下現代に続く、だけでまとまってしまう。もっと多様な視点が欲しかった。
福祉の世界史 | 有斐閣 https://t.co/srgPG9oABK November 11, 2025
26RP
ロンドン、コッツウォルズ、湖水地方──おなじみの人気エリアを巡ったその先、「次はどこへ行こう?」と考える人にこそ知ってほしいのが、イングランド中部のイースト・ミッドランズ。英国らしい風景と物語が凝縮されたこの地域について、広域自治体トップであるイースト・ミッドランズ広域首長のクレア・ワード氏に、観光からローカルフード、季節ごとの楽しみ方、理想の1日プランまで聞きました https://t.co/dktwAEhhS8 🇬🇧 November 11, 2025
7RP
良い子のみんな🐰イングランドの20代後半がん統計を見てみると面白いことになっているよ❤️(縦軸変えて同じグラフね)
①2000〜23年まで、全がんによる死亡率は微減と言っていい
②子宮頸がんはワクチン接種者が含まれるに従って減少傾向となり23年には90%減のレベルとなった
→ https://t.co/BVAfLY1Gko November 11, 2025
7RP
【1–9巻47%OFFセール】
『セシルの女王』 こざき亜衣
Kindle版 9巻
https://t.co/TCTDFKQzbe
・9巻まとめ買い:¥3,538(1冊あたり約¥393)
【暴虐の宮廷で少年が誓う“忠義”の歴史ロマン】
1533年、絶対王政下のイングランド。暴君ヘンリー8世が支配する宮廷で、少年ウィリアム・セシルは王妃アン・ブーリンと出会い、未来の“王”に仕えることを誓う。
権謀・裏切り・派閥争いが渦巻く時代を照らす、女王と忠臣の壮大な物語。 November 11, 2025
5RP
イギリスに住む高齢の女性が、かつてイングランドと現在のイングランドを比べて言った。『同じ世界だとは信じられないわ。』グレート・リプレイスメントは存在した。
https://t.co/56DXNgRZRI November 11, 2025
5RP
#石井久継 #石橋瀬凪 イングランドでつかんだ手応えを湘南へ
https://t.co/nrNiEgaiA1
✅石井久継「クロスのこぼれに合わせて決めた」
✅石橋瀬凪「崩せることが多かった」
#bellmare November 11, 2025
4RP
ヴィジュアル系DJとしていつもハッピーなプレイを見せてくれているヨーコ・ミネソタ!
ミネソタって名前なのにイングランドまで飛んでDJやろうとしてるのちょっと面白いけど倭国でいつもやってる様なお客さんとの距離を感じさせないプレイで盛り上げてくれると思いますのでVisualkei nightにご参加される皆さん是非ヨーコのDJプレイを楽しんでくださいね!
#Visualkeinight
@vkeinight November 11, 2025
4RP
民族・文化的多様性に富む北ロンドンを本拠地とするアーセナルが、特に1980-2000年代にかけて、いかにしてイギリスで最も先進的なクラブとして英サッカー界・社会全体に影響を与え、黒人のサッカーファンが自らのアイデンティティを重ねられる拠り所、そしてサッカー界における反人種差別の砦となったかに迫る書籍『ブラックアーセナル』が来月発売となります!
様々な点で興味深い一冊ですが個人的には、まだ黒人選手への差別が公然と行われていた時代に、イアン・ライトがそのプレイとカリスマ性、強固な信念でその全てを打ち破り、イングランドサッカー界どころかイギリス社会全体を変えてしまうほどの影響を与えた経緯(本人執筆による章も収録されています)が特に印象に残っています。また、恐らくどちらかというと政治的・社会的信条に基づいてというよりも(もちろん、実際のところはわからないので動機などは想像にすぎませんが)、その究極まで強く美しいサッカーを求める姿勢・哲学からアーセン・ベンゲルが当時のイングランドの常識などまったく気にせず、結果的にイギリス中のファンを勇気づけ、サッカー界を完全に変えてしまうようなチームを組み上げたのもボスらしいな、と思いました。
オンライン上にはほとんど記録に残っていないような、昔のアーセナルの選手たち、ハイバリースタジアムやユースチームの様子についてのエピソードなども多く語られています。 November 11, 2025
2RP
あなたは、サッカークラブが
街そのものになる瞬間を
見たことがあるだろうか。
イングランド北東部の工業都市で、
毎週5万2千人が丘の上に集まる。
黒白のユニフォームを着て。
これは単なるチームじゃない。
希望であり、誇りであり、
生きる理由そのものだ。
ニューカッスル・ユナイテッド。
サウジ資本の買収から4年。
エディ・ハウ監督の改革が実を結んだ。
2025年3月、カラバオカップ優勝。
70年ぶりの国内タイトル。
トゥーン・アーミーと呼ばれる
熱狂的なサポーターたちは
涙を流して抱き合った。
「待ち続けた甲斐があった」と。
街と一体になったクラブ。
歴史と伝統を背負いながら
未来へ駆け上がる姿。
プレミアリーグの新勢力が
いま、世界を魅了し始めている。
あなたも、この黒白の物語に
心を奪われるはずだ。
ニューカッスル プレミアリーグ サポーター カラバオカップ エディハウ トゥーンアーミー セントジェームズパーク
https://t.co/YedI3WVQtV November 11, 2025
1RP
【Eveさんが圧倒的な歌唱力でコンビニを歌っている夢を見た黒豆きな粉による予想スタメン】
⚔️プレミアリーグ13節
🆚ウェストハム
🏟ロンドンスタジアム
🗓11/30 23:05 KO(この5分なにw)
👤ダレン・イングランド
✅ウェストハムのキーパー アレオラは
今季プレミアリーグでのセーブ率1位
✅リヴァプールは過去9試合のウェストハムとの試合で8勝1分と相性◎ November 11, 2025
1RP
イングランドのノーフォーク州にあるハイイロアザラシのコロニーを映すライブカメラ🦭
凄い数のハイイロさん達❗️
そして大きい❗️
チャンネルはこちら↓
https://t.co/6RVOaMqGOx https://t.co/qGfcweXGpq November 11, 2025
1RP
人生初‼️
イングランドのウイスキーを飲んだ☺️口の中にガツン!と来るスパイスを感じつつ、甘い香りが爽やかさをくれるウイスキーだった🥃美味しい💕
#谷なな https://t.co/XGdPAZ7IYd November 11, 2025
1RP
4. 英国(イングランド・ウェールズ等) — 自動的な「原則共同」はないが親の権限(Parental Responsibility)は保たれる(厳密には「いいえ」)
英国では「Parental Responsibility(親としての権利・義務)」という概念があり、親権に該当する法的地位は残るが、離婚後に自動的に“共同親権=出発点”とする単純な規定はない。生活実務(子の居所や面会)は Child Arrangement Orders 等で個別に決められる。【https://t.co/P7t0723X7r】 November 11, 2025
1RP
@ybD7NFPQ59XYs6I @itaru1964 イギリスメディアの報道によると、2014年3月に同性婚が法的に認められたイングランドとウェールズでは犯罪組織がこの制度を悪用し、偽装結婚による不法滞在が横行している。
https://t.co/AYjUA6QbQc November 11, 2025
1RP
苦笑。イングランド銀行が正しい貨幣と財政の理解をしているのに、The Economistは倭国のガラパゴスマクロ経済学と同じ理解という。 #日経よく読むバカになる と同じと。政府が正しくマスゴミが間違う構造も倭国と同じだし() https://t.co/dKCN5mWvHj November 11, 2025
そうか、歴史って3年経つとこう変わるんですねw
「イングランド銀行がそうしたように、とにかく金融市場の中核をなす債券市場の混乱を鎮めることが最優先であるため、日銀が巨額の国債の買い入れを行う。ただし、これは強烈な通貨安圧力になるため、為替介入が視野に入る」
https://t.co/N5yws4Lueo November 11, 2025
このジムフレックスのスウェット、イングランド製タグが超レアで羨ましい!ライオン刺繍着てみたいな〜。
Gymphlex イングランド製ネイビー ライオン刺繍希少タグ
https://t.co/qG74ISsfKU November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



