文藝春秋 トレンド
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2025.12.15 22:00
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@Formosanhistory @47news_official 蔡英文総統は、『文藝春秋』2021年9月号のインタビューで、「北京政府は台湾に対し、香港と同じ『一国二制度』による統一を呼び掛けました。この制度が実現不可能であることは現在の香港によって証明されており、北京政府の言葉を信用するのは難しいです。」と答えています。 December 12, 2025
「冬場の肉まんは、湯たんぽにも勝る。じわじわ攻めるようにして極限状態まで蒸し上げると、凶暴寸前の熱さ。指を焼き、舌を焼き、ほっほっほっと掌の上で転がしながら白い息を吐き吐き、やっと一個食べ終えると、短距離走にも似た達成感がある。」(平松洋子『肉まんを新大阪で』文藝春秋、P101) https://t.co/PSVlRf9Ang December 12, 2025
文藝春秋「人間には12の感覚がある- 動物たちに学ぶセンス・オブ・ワンダー」ジャッキー・ヒンギス著/夏目大 訳を読んだ。
今年に入って200冊以上読んだけど1番面白かったかも。(姿勢を正して読みたくなったよ)
人には5つの感覚、いわゆる五感(触覚、聴覚、視覚、味覚、嗅覚)があると多くの人はそのまま信じている(この考えは2000年以上前に生まれた)
実際は神経科学者は22種類くらいと言い最大33種類くらいになりそうだとも考えられている。
この本では、その中の12種類を他の動物と比べながら人の感覚を分かりやすく説明している。
・モンハナシャコの動物界で最高の色覚装置から人の色彩区別力。赤から緑までの間に100の段階があり、それぞれ濃淡に10000ほどの段階があるのでそれだけでも何百万種類の色が見分けられる能力がある(確かに誰かが白色は200種類あるって通販番組で言ってたような)
・深海魚ヒナデメニギスの暗所視と人の網膜にある桿体(かんたい)細胞(←モノクロだけど暗闇で物を見る事が出来る←夜空を観る時に視線をズラすと暗い星が見えたりするアレです)←目の中心から少しズレた所に桿体細胞があるからね。
・ナマズの仲間ピライーバの「泳ぐ舌」と
言われるほどの味覚の説明から、本当は人が感じている味は味覚から生じていない事。
・マダコの身体感覚から人の自己受容感覚(自分の体の足や手、指、肘等が何処にあるか把握する感覚)の説明。この感覚を失った人は目で体の動きを確認しないと制御が出来きなくなりコップもつかめず、右手を見ていると左手が勝手に動いていたり、くしゃみをして目を閉じた瞬間に体が勝手な動きをするらしい。←この章がメッチャ面白かったけどオイラの文書力では、、、、、
おわり December 12, 2025
『睡蓮』白石一文
文学一家に生まれ、若かりし頃は文藝春秋社で辣腕の編集者だった作者は『一瞬の光』という作品で、颯爽とエンタメ小説界に登場した。主人公には誰もが羨むスーパーエリートを起用。強引なまでの物語性で圧倒...
#読書メーター
https://t.co/8hlJn77nEF December 12, 2025
花まんま、Audibleで聴いたんだけど、心温まる話で感動したよ。思わず涙がぽろり。みんなにも聴いてほしい!
https://t.co/E5nK3xR2xM
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#花まんま #文藝春秋
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