弥生賞 スポーツ
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2025.11.17〜(47週)
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【#東京スポーツ杯2歳S】最終予想【長文見解】
◎⑨ダノンヒストリー
◯⑤ローベルクランツ
▲⑧ゾロアストロ
☆⑫コッツォリーノ
△⑥サレジオ
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◎⑨ダノンヒストリー(1人気)
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【史上最高クラスの新馬戦内容】
●東京芝1800m|2歳6月新馬戦|
勝ち時計1.46.9秒以内
1.46.8|ダノンヒストリー👈NEW
1.46.7|クロワデュノール|G1 2勝
●東京1800m|2歳6月新馬戦|
勝ち時計ランキング
1.46.7|クロワデュノール|G1 2勝
1.46.8|ダノンヒストリー 👈NEW
1.47.8|モノポリオ|アイビーS 3着
1.48.1|ダノンエアズロック|3歳春までにリステッド2勝
1.48.2|ジオグリフ|G1 1勝
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私がミンゴとして活動を始めてから1番人気の馬を本命にするのは今回が初。
それだけこの⑨ダノンヒストリーの新馬戦は破格の内容だった。
まず勝ち時計1.46.8秒は東京芝1800mで行われた新馬戦史上歴代2位の好時計。しかも当時の東京競馬場の馬場状態は、例年に比べてそこまで時計の出やすい馬場状態ではなかったのだ。
それにも関わらず歴代1位のクロワデュノールとは僅か0.1秒差。逃げての記録とはいえ、当時の馬場状況を考えれば、クロワデュノールと同等かあるいはそれ以上の内容だったと判断できる訳だ。
しかも評価できるのはその時計・ラップだけではない。
3,4,5,7着馬(2着アウダーシアは来週復帰)がすでに未勝利を勝ち上がっておりメンバーレベルも非常に高かったのだ。
しかも、当時3着 グリーンエナジーの未勝利戦の内容が非常に優秀。
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【グリーンエナジーの未勝利戦】
●東京芝2000m|2歳戦|非逃げ|
後半4F 45.9秒以内|自身上がり3F 33.5秒以下|
32.9秒|グリーンエナジー👈NEW
33.4秒|ジャスティンミラノ|皐月賞
33.4秒|エフフォーリア|G1 3勝
33.5秒|カミノタサハラ|弥生賞
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上記の数字だけでも十分過ぎるほど評価できる訳だが、このレースでグリーンエナジーが記録した上がり32.9秒という数字は東京芝2000mの2歳戦史上最速の上がりなのだ。いずれは重賞、あるいはクラシックにも出走してくるであろう逸材であるのは間違いないだろう。
そんなグリーンエナジーに実に0.9秒もの着差をつけたのがダノンヒストリーなのだ。
新馬戦の時計・ラップ・メンバーレベル、この全てが歴代屈指の物である事はこれまでの見解でお分かり頂けるだろう。
そんな過去の名馬と同等かそれ以上の新馬戦を消化したダノンヒストリーが、現時点で3倍近いオッズがついているのだ。これは馬券という視点でも妙味ありと言ってもいいのではないだろうか。
このオッズで買えるのは今回が最後になる可能性もあると見て、ここは素直にダノンヒストリーを本命に。
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◯⑤ローベルクランツ(3人気)
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●中京芝2000m|2歳戦|
勝ち時計2.00.9秒以内|自身上がり33.9秒以内
ローベルクランツ👈NEW
ファントムシーフ|共同通信杯・皐月賞3着
カラペルソナ|現2歳牝馬TOPクラス
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新馬戦こそ今回も出走しているサレジオに敗れたものの、スローペースで逃げたサレジオにかなり展開が向いた事と当時の馬場が内有利だった事を考えれば、差して0.1秒差まで迫った内容はサレジオ以上に評価できると言えるだろう。
しかもサレジオ戦は時計・メンバーレベル共に非常に優秀。
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【サレジオ戦】
●阪神芝1800m|新馬戦|2歳6月|
1.49.9秒以内で勝利|道悪
サレジオ👈NEW
ダノンプレミアム|朝日杯FS
ダノンザキッド|ホープフルS
※2,3,4,6着馬がすでに勝ち上がり
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後の無敗の2歳G1馬しか該当馬がいない優秀な時計を記録しているのだ。そんなレースで展開・馬場の両方が向かない中で0.1秒差まで迫ったローベルクランツも、ダノンプレミアム・ダノンザキッドと遜色ない評価を与えていいだろう。
続く未勝利戦は1.1倍の断然の支持に応えて圧勝。勝ち時計・上がりともに優秀で、中京芝2000mの2歳戦で勝ち時計2.00.9秒以内&自身上がり33.9秒以内を記録したのは、共同通信杯を勝利し皐月賞3着のファントムシーフと、個人的に現2歳牝馬TOPクラスの評価を
しており来週の京都2歳Sでも人気を背負うであろうカラペルソナの2頭のみ。
しかも、内有利の中京コースで大外を回りながらこの数字をマークしているのだ。サレジオ戦で示したポテンシャルが本物である事を証明した。
やや器用さに欠ける面があるので広い東京コースに替わるのは好材料で、持続的な末脚が武器という意味でも東京替わりはプラス。並のメンバーであれば2歳重賞で断然人気になってもおかしくない逸材なだけにこの馬もここが狙い時だろう。
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▲⑧ゾロアストロ(5人気)
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●新潟芝1600〜1800m|2歳戦|
後半4F 45.2秒以内で勝利
ゾロアストロ👈NEW
チェルヴィニア|G1 2勝
リバティアイランド|G1 4勝
ウーマンズハート|新潟2歳S
ダノントルネード|京都新聞杯2着
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新馬戦の前にブレイディヴェーグと互角以上の追い切りの動きを見せ、未勝利戦を上記した優秀な時計で勝利。ポテンシャルの高さは本物だ。
しかし、断然人気に支持された前走のサウジアラビアRCは3着。
ただこの敗戦に関しては全く評価を下げる必要のないレースだ。レース前の見解でも示した通りゾロアストロに1600mは明らかに距離不足だった事に加え、スローペースの決め手比べになってしまっては差し損ねるのも致し方ない。
つまり今回の1800mへの距離延長は明確なプラス要素。さらに持続力が武器の長距離型と陣営が公言しているダノンヒストリーが、ある程度速い流れに持ち込みそうな点も、加速に時間の掛かるゾロアストロにとってはプラス要素。巻き返しの可能性十分。
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☆⑫コッツォリーノ(8人気)
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●中山芝2000m|3歳4月まで|
勝ち時計2.01.0秒以内|自身上がり33秒台|上がり最速
コッツォリーノ👈NEW
マカヒキ|倭国ダービー
ドゥラメンテ|G1 2勝
トロヴァトーレ|ダービー卿CT
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血統・脚の使い方から小回り向きである可能性が高いが、上記した通りポテンシャルは上位陣にもヒケを取らない⑫コッツォリーノが4番手。
5番手サレジオはローベルクランツの箇所で触れた通り、新馬戦の内容は過去のG1馬と遜色ない優秀な物。ただ、馬場・展開を加味すればローベルクランツのレース内容の方が高く評価できる分5番手まで。ただ、この馬も素質の高さは世代最上位だ。 November 11, 2025
10RP
福島記念
◎エコロヴァルツ
◯タイムトゥヘブン
▲コガネノソラ
☆クリスマスパレード
△3,4,10
ペースはミドルくらいから、やや内・差し有利のロンスパ持続戦を想定。
◎は持続戦得意・地力最上位で前走のドスロー経験で折り合いに改善も見られる。抜けた1人気なら◯も考えたが、嫌うオッズでない。
◯も、実はタフな持続戦の方が内容が良い。過去2回の中山記念も強く、2000以上だと純粋に相手が強かったダービー以外は、タイトルホルダーと共にドン詰まり完全度外視のセントライト記念、終始不利な外を回した&メンバーレベルが高かった弥生賞でそこまで差のない6着、京成杯2着に未勝利戦2戦目差し損ね・3戦目1.4差大楽勝と、実は内容的にダメだったことがない。
1400以下は短い可能性が高く、恐らく本質的には1600〜2000mの馬。距離延長とロンスパになりやすい福島、56kgのハンデに内枠、妙味を加味して本命と迷った。だが、昨年までと異なるB初週での開催で差しが決まるか怪しい部分もあるので、展開か騎乗の助けは欲しい。
▲コガネノソラ☆クリスマスパレードは、内をロスなく立ち回れば。
斤量的にそこまで恵まれていないが、前者は55kg外回しで軽ハンデ・内を通ったフェアエールングやシンティレーション、オーロラエックスに迫った・先着したことから強い内容。
後者も前走はくしゃみが止まらず、2走前も出遅れマイルの伸びない内から慣れない差しの割にはよくやっており、3,4走前が展開不利ながらシランケドやホーエリートに僅差だったり、着順以上。ペース次第で。 November 11, 2025
6RP
そういえばロイヤルファミリー5話みた
・若干BL味を感じるすよね
・展開がはえーっす
・芙蓉S→東スポ→弥生賞
・皐月賞カット!?
・ぶっちゃけ所有馬がダービー出たらもう出るだけでお祭りよな
・人間ドラマ部分の温度感がわからんくて…… November 11, 2025
「ロイヤルファミリー」ロイヤルホープのモデルは「あの個性派名馬」?SNS「意識してるよね」「子供に超大物が出そう」|Infoseekニュース https://t.co/kAGmOc75PG
俺も呟いたが、黄金旅程思い出す。「俺はナイスネイチャだ!」とかいうほどまでひねくれてない。
ロイヤルホープは弥生賞勝ってるけど November 11, 2025
フジキセキさんもめちゃくちゃ良くってさ、もう弥生賞から走れないのかと、現役時代には戻れないのかと思ったらポッケが走る様を見て自分もってもう一度走ってくれてその姿を見てポッケが最初に走りたいと思った光景を思い出して奮起するのがマジで良い……ベルが一番見たかったウマ娘の姿だ……… November 11, 2025
ダンスインザダークの弥生賞5着、バブルガムフェローのスプリングS3着で皐月賞に出走したキャッシュラボーラの馬主の橋本幸雄氏と紛らわしかった記憶があります。
キャッシュラボーラはマイナー厩舎なのに岡部が気に入ってて個人的に好きでしたね。 November 11, 2025
俺が一口馬主人生で一番嬉しかったのはカナルビーグルの重賞制覇でも、ヴィンセンシオの弥生賞でも無い。
お前の未勝利勝ちだよ
愛してるぜ https://t.co/CyYbQ89n6F November 11, 2025
@GUNDAMPUBLIC 一応ダートG1馬ですがアメリカは国土がでかい故にG1レースが沢山あり重賞レース並にG1があります
感覚としては弥生賞と産経大阪杯勝利したようなものですね
それに米国出身なのでダート走ってた馬から芝馬が輩出されるのは当然のことです
世界的に流行っているミスプロ系やSS系も元はダート馬ですし November 11, 2025
菊花賞配当金でBOX買いました。
なおバイク単体は以前に弥生賞で買いました。 https://t.co/hwIk5ssHv5 https://t.co/b3F1br6TwU November 11, 2025
@misskoichiro 若干投稿の趣旨とは違うかもしれませんが…
人気薄だった推し馬が勝った時のレースは全て神騎乗に思えます
メイショウテンゲンが弥生賞勝った時の鞍上池添
メイショウミモザが巌流島S勝った時の鞍上丹内、阪神牝馬S勝った時の鞍上サメカツ
いずれも鮮やかな人気薄での激走で感動しました(´;ω;`) November 11, 2025
右京出資馬期待の二歳馬の次走が決まった
初勝利を目指すクラシックショット騎乗名手 Cデムーロで11/23
京都ダート1800
怪物クレパスキュラー
12/20中山芝1600
ひいらぎ賞に決定
歴代勝ち馬が凄い
コーネルランサー、カブラヤオー、プレストウコウ、ダイナガリバーが倭国ダービー
メジロライアンが宝塚
アサクサデンエンが安田記念3頭のNHKマイルはマイネルホウオウ、ミッキーアイル、シュネルマイスター
距離短縮のひいらぎ賞は驚いたが気性が安定してないなら2000でかかって惨敗よりマイルの方がスピードの違いで押しきれる
あのオルフェーヴルも
気性難の三戦目で京王杯1400を試している
ここから弥生賞2000や共同通信1800などから皐月賞を目指せばいい!両馬期待大! November 11, 2025
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