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イタリア
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2025.12.01 03:00
:0% :0% (40代/男性)
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イタリアのお水、すごい硬水でお茶を淹れると見たことない濁り方をすることが割とあり、ペットボトルのお水も適当に買うと硬かったりガス入りだったりして戸惑っていたんですが、その内ラベルに赤ちゃんの顔が印刷されているお水は軟水だと気づきました(写真はお気に入りのサンタンナ、聖アンナの水…) https://t.co/UTDRHv1rAt December 12, 2025
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イタリア首相、来年1月訪日へ 国交樹立160周年で
来年はイタリア国交160周年
企んでそう
天皇皇后両陛下、敬宮様を👹が奪いたいすごい攻防してそう!
イタリアなんて🍂👹が行ったら恥だわ
天皇家がどうしても叶わなかったら久子様承様にしてほしい、
🦌は、マジ無理
https://t.co/VyDmwaVM3z https://t.co/Rhp7rO0QWf December 12, 2025
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韓国が静かに迎えている「未曾有の消滅」
戦争も、疫病も、飢饉もなし。
でもこの国、あと4世代で人口の96%がいなくなるという未来が、静かに進行しています😓
100人の大人がいても
→ 子どもは25人
→ 孫は6人
→ ひ孫はわずか4人…
それで終わり。もう次の世代がいないという計算です😳
今の出生率は0.68〜0.72。もしこのままだと、2125年までに国家そのものが限界を迎えるという予測。
なのに……誰も騒いでない。
歴史を振り返っても、比較になる災厄がないレベルです。
📉黒死病(ペスト):数年で人口の約50%を消滅
📉モンゴル侵攻:地域によって10〜15%の死者
📉スペイン風邪:世界全体で2〜5%の致死率
それに対して、韓国はこのままいけば**静かに“96%絶滅”**という前代未聞のルートをたどってます。
😷たった1〜2%の致死率で世界が止まったパンデミックとは、比較にならないレベルなのに、どの国も静まり返ってます。
そしてこの曲線を、
倭国、台湾、イタリア、スペイン、シンガポール、香港、ポーランド、ギリシャ……
10〜20年遅れで、同じように追いかけてる状態😨
これ、人生で一番大きな出来事かもしれないのに、SNSで全然トレンドになってない😶
たった25秒の動画で数学的にスパッと示されてるんですが……ヤバすぎて目をそらしたくなります😢
📍ソウル、東京、台北、ミラノ、ワルシャワ、シンガポールのどこかに住んでる人、
「なぜこうなったと思うか」1文だけでいいので、リプください。
📵政治も blame も要りません。ただの現実です。 December 12, 2025
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メローニ首相「左派は私がイタリアを破壊すると予測していましたが、それは間違いでした。雇用は過去最高、経済は成長し、不法移民は60%減少し、イタリア人の生活のあらゆる面で自由を拡大しています」 https://t.co/v4JrlcABPY December 12, 2025
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🇺🇸人同僚「🇯🇵人はピザにコーンを乗せるけど、コーンはピザに合わないし、🇮🇹人だって乗せないだろ?」
🇮🇹人同僚「都合のいい時だけイタリアの伝統を持ち出すな」
🇧🇷人同僚「俺らもピザにコーン乗せるぞ?」
🍔食べてたから返事出来なかったけど気がついたら完全勝利してた。日頃の行いってやつだ。 December 12, 2025
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ていうか私イタリアと中国と英語はできるつもりでいたんだけど、実際にやり取りしたり、他の人のやり取り見たら「スラング」というものが存在しておりましてな……
出来るかできないかで言えば出来てるほうなんだろうけど、あっこの人素人だ!感はあるんだろうなと思いましたね、ネイティブ感というか December 12, 2025
@oshige_writing それって家族のこととも言えます。
失ってはじめて気づくこともあります。
このポストを読んで、1954年のイタリア映画『道(ラ・ストラーダ)』を思い出しました。
ただ当時の私はまだ子どもで、
内容の深さはまったく分かりませんでした。😢 https://t.co/vSODoFYSVI December 12, 2025
寒くなってきたのでポレンタを炊きました。ポレンタに合うようにスペッツァティーノというイタリア版ブフ•ブルギニオンのようなものを作りました。初めて作ったけど、ブフ•ブルギニオンよりワイン少なめで、最初にソフリットをするので野菜のダシ感強めでこちらの方が好きかも。ポレンタに合う。 https://t.co/TKtBYlhcVS December 12, 2025
ついに高市とメローニがハグした、って写真が流れてきたけどさ。なんかもう、国際政治の教科書より、この一枚の方がわかりやすいのよね。片や、倭国で「統一教会!🏺信者乙」「極右!政治と外交オンチ、軍国主義の政治家」とさんざんレッテル貼られてきた女総理。片や、ヨーロッパで「ファシストの再来」なんて見出しをつけられたイタリアの女首相。そのふたりが、会議室の固いソファの前で、満面の笑みでガッと抱き合ってるのってすごいよな。
おもしろいのは、その瞬間だけはG20がどうだ、インド太平洋がこうだ、ウクライナ情勢がああだ、って理屈が全部すっ飛んで、「この時代に国を守るって言葉を正面から言える女たち」が世界の真ん中に立ってるってことだけが、ものすごくシンプルに映るのよね。正直、感動したよ。
メローニは移民政策で攻撃され、高市は当たり前の防衛や倭国を守る姿勢を叩かれてきた。
どっちも国内メディアや左派からはずっと危険人物扱い。
だけど、南アフリカの会議場で抱き合ってるふたりの顔を見りゃ、そこにいるのは「極右の怪物」でもなんでもなくて、ただの「自分の国を背負わされたお母さん世代」なのよね。
外交ってのは本来、書類と声明文の世界だけど、こういう体温のある一瞬で方向が決まることもある。
あのハグは、「女同士の友情」なんて甘い話じゃなくて、同じ批判に晒されても、引かないリーダー同士の同盟宣言みたいなものよ。
倭国の問題は、ここから先にあるよ。
総理が世界のど真ん中でハグを交わしてる時に、こっちの左派の国民は相変わらず「倭国は戦争国家になりそうで怖い、パンダが来なくなる、中国と仲良くなれ!」「どうせアメリカの言いなり、属国だ!」と自虐ネタで盛り上がってる。
それじゃ、せっかくのハグも遠い国のドラマで終わっちゃうよ?
本当はさ、あの写真を見て一番問われてるのは、政治家でもメディアでもなくて、画面の前にいるあたしたち国民が「自分の国を守ろうとしてるリーダー」を、笑い飛ばすか、支えるかっていうことだよ。
選ぶのは有権者の一票なんだからね。
メローニと高市が世界の真ん中で抱き合った。
次に抱きしめられる番は、この国自身だよ。
倭国人が自分の国をもう一度ぎゅっと抱きしめられるかどうか、それで、このハグが歴史のワンシーンになるか、ただの記念写真で終わるかが決まるんじゃないかしら? December 12, 2025
秋のイタリア食材といえばポルチーニ茸! ピエモンテ出身マッシが教える、家庭でのいちばんおいしい食べ方とは?(フィガロジャポン)
https://t.co/WLiGc6V22z December 12, 2025
サルートの82Gガーター出てる…!
イタリアレースが肌に浮くってやばいやつじゃんw
誰か買って自慢して〜嫉妬するから🥹
ワコール サルート ガーターベルト 82G プレステージ
https://t.co/Z9zOAZohGL December 12, 2025
マリリン・モンローがサムライブルー着てるT見つけた…!
こんなん着たら試合観に行きたくなっちゃうよ〜羨ましい!!
RUDE イタリア製 マリリンモンロー Tシャツ サッカー倭国代表 2310
https://t.co/w58HfsczsZ December 12, 2025
フェンディのシルクネクタイAランクまじで羨ましいわ…俺も欲しいな
1127 FENDI フェンディ イタリア製 ストライプ シルク ネクタイ 茶
https://t.co/XIcLDF3qTF December 12, 2025
わーいイタリア製の黒ロングコート出てる♡
42サイズまだあったよ〜羨ましい〜!
PAOLA FRANI ロングコート ブラック 42 イタリア製
https://t.co/kIer44sWNw December 12, 2025
うわーこれ欲しい!!イタリアの本気カシミア厚手ジャケットやばい😭誰か買って〜!!
超高級 厚手 ITALY製 90s マンリコカシミア カシミアニット ジャケット
https://t.co/wFwG3IrZmk December 12, 2025
ヤコブの620の28インチ出てる…細いのに履いたら絶対優勝じゃん、誰か先に買ったら許さない😂
ヤコブコーエン TYPE620 ダメージデニム 28 ボタンフライ イタリア製
https://t.co/PogLc9WVE5 December 12, 2025
2013年に、私が初めてイタリア滞在の長期ビザを取ろうとした時
倭国のイタリア大使館に並ぶ列で、私の目の前でへたり込んでしまったネパール人の女の子が居て
話を聞いたら、倭国で服作りの勉強してて でもイタリアにも勉強に行きたくて でも不安と緊張と、ネパール人の自分が倭国のイタリア大使館でちゃんと手続きできるかどうか ビザ取れるかどうか 心配過ぎて泣きそうとの事だったので
私はきっと大丈夫、悪い事しようとしてるわけじゃないし 何か不備があってもまた手続きすれば良いでしょう、と励まして
助け起こして、手続き手伝って
ついでに倭国やイタリアでお知り合いのファッション関係者を紹介したり、ゴハンご馳走した様な記憶
無事にイタリアに渡ったと連絡があったのが次の年だったか、そこから11年あまり そんな事があった事すっかり忘れてましたが
今、その子はパリで 服の職人として働いていて、もう4年になるらしい
オペラ座・ガルニエの衣装に関わるなど、凄い職人さんになってました
今回たまたま、私がルーブル美術館でスケッチしてたのをSNSで見かけて 11年ぶりに逢いたいと連絡が来たのでお茶しました
懐かしかった
何より、この女の子(というか、もう立派な女性ですが)は私の絵や、10年以上前の会話内容をずっと覚えていて
パリの大学で学んだ際にも、誰かアーティストについて調べて発表する、みたいな課題の際に私を選んでくれていたらしく
来年あたりパリに自身の工房を持ちたい、そしてもっと働いてお金を貯めていつか必ず私の絵を買いたい、と言ってくれて 私も泣きそうでした
再会を約束したので、私がまたパリに戻るべき理由がひとつ増えました
本当に人のご縁というのは不思議なもの
そして11-12年前に、倭国やイタリアでひとりで困っていたネパール人の女の子をちゃんと少しでも助けようとしていた私、グッジョブである December 12, 2025
クラテッロ(Culatello)、イタリア最高峰の生ハムの一つ。豚の後ろ脚のもも肉の中でも一番柔らかく脂肪の少ない芯の部分だけを使っている。プロシュット・ディ・パルマより脂が少なく繊細で、値段も2〜3倍以上。ミシュラン星付きレストランがこの「生ハムの王様」をよく出す
https://t.co/Omk7ZgT4DL December 12, 2025
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