1
イタリア
0post
2025.11.30 21:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
2013年に、私が初めてイタリア滞在の長期ビザを取ろうとした時
倭国のイタリア大使館に並ぶ列で、私の目の前でへたり込んでしまったネパール人の女の子が居て
話を聞いたら、倭国で服作りの勉強してて でもイタリアにも勉強に行きたくて でも不安と緊張と、ネパール人の自分が倭国のイタリア大使館でちゃんと手続きできるかどうか ビザ取れるかどうか 心配過ぎて泣きそうとの事だったので
私はきっと大丈夫、悪い事しようとしてるわけじゃないし 何か不備があってもまた手続きすれば良いでしょう、と励まして
助け起こして、手続き手伝って
ついでに倭国やイタリアでお知り合いのファッション関係者を紹介したり、ゴハンご馳走した様な記憶
無事にイタリアに渡ったと連絡があったのが次の年だったか、そこから11年あまり そんな事があった事すっかり忘れてましたが
今、その子はパリで 服の職人として働いていて、もう4年になるらしい
オペラ座・ガルニエの衣装に関わるなど、凄い職人さんになってました
今回たまたま、私がルーブル美術館でスケッチしてたのをSNSで見かけて 11年ぶりに逢いたいと連絡が来たのでお茶しました
懐かしかった
何より、この女の子(というか、もう立派な女性ですが)は私の絵や、10年以上前の会話内容をずっと覚えていて
パリの大学で学んだ際にも、誰かアーティストについて調べて発表する、みたいな課題の際に私を選んでくれていたらしく
来年あたりパリに自身の工房を持ちたい、そしてもっと働いてお金を貯めていつか必ず私の絵を買いたい、と言ってくれて 私も泣きそうでした
再会を約束したので、私がまたパリに戻るべき理由がひとつ増えました
本当に人のご縁というのは不思議なもの
そして11-12年前に、倭国やイタリアでひとりで困っていたネパール人の女の子をちゃんと少しでも助けようとしていた私、グッジョブである November 11, 2025
14RP
メローニ首相「左派は私がイタリアを破壊すると予測していましたが、それは間違いでした。雇用は過去最高、経済は成長し、不法移民は60%減少し、イタリア人の生活のあらゆる面で自由を拡大しています」 https://t.co/v4JrlcABPY November 11, 2025
6RP
WSJを出典としたこのポストは強烈なインパクトがある。その結論の一部は、①真の危険は、ヨーロッパの安全保障上の利益に反してクレムリンと手を組むアメリカ大統領にある。②トランプの下では、米国は信頼できるパートナーではない。 ③ 欧州は米国の金融システムを根底から揺るがすほどの経済力(米国債の放出など)で対抗する用意ができている。 ↓
WSJによると、欧州の情報機関は既に、トランプ政権がロシアと密室で協議している「商業・経済計画」に関する内部評価を配布している。
この報告書は、欧州大陸全土の首都に衝撃を与えた。欧州で多くの人が懸念していたことを裏付けるものだった。トランプは、欧州の安全保障体制を根底から揺るがすような地政学的合意をモスクワと締結しようとしている。
欧州当局者は非公式に、欧州内部の反応はもはや冷静ではないと述べている。「これは緊急の事態だ」。前提は単純明快だ。
トランプ氏がロシアの領有権主張を認める兆候を見せれば、欧州はそれを戦略的緊急事態として扱わなければならない。
欧州は現在、従来の外交的抗議をはるかに超える対応策を練っているという。検討されているのは、米国が最も脆弱な構造的ポイントを的確に捉え、打撃を与えることを目的とした、極端な経済的対抗措置だ。
そして、誰もが知っている一つの脆弱性がある。米国は、歴史的な、そして不安定な水準の公的債務を抱えているのだ。
さらに、米国債を保有する外国人は、数兆ドル規模の米国債を保有している。欧州や同志国が保有資産の一部でも国際市場に投入し始めれば、ドルへの即時の衝撃は劇的なものとなり得る。
欧州内部のシナリオモデルは、このようなシフトが引き起こされた場合、一連の連鎖的な影響を示唆している。急激なドル売りは、以下の事態を引き起こす可能性がある。
• ドルの国際価値が暴落する
• 米国の銀行システム全体の流動性が混乱する
• 借入コストが急上昇する
• 米国の金融セクターが2008年の金融危機よりも深刻な麻痺状態に陥る
ある欧州のベテランエコノミストは、これを近代史におけるいかなる外的ショックよりも米国に深刻な打撃を与える可能性のある金融のむち打ち症と表現した。
そして、米国国内における政治的影響は壊滅的なものとなるだろう。
中間選挙が近づく中、欧州の対応によって引き起こされた危機は、共和党政権下で爆発的に拡大するだろう。有権者は、経済の急落は、同盟国の安定よりもモスクワとの私的な協定を選んだ大統領のせいだと即座に考えるだろう。そうなれば、共和党は単に支持基盤を失うだけでなく、数十年にわたって国内政治の重要な影響力を失う可能性もある。
トランプは、ロシアがまるで巨大な取引を成立させるための新興経済大国であるかのように振る舞い続けている。ウィトコフのような人物は、トランプに幻想を植え付けたが、その幻想は基本的な検証さえなければ崩れ去る。現実は痛ましいほど単純だ。ロシア経済はイタリアよりも小さく、年々縮小している。真の危険はロシアの力ではない。
欧州は厳しい結論に達しつつある。
・真の危険は、欧州の安全保障上の利益に反してクレムリンと手を組む米国大統領にある。
・トランプの下では、米国は信頼できるパートナーではない。
・もし彼がロシアの侵略を正当化する選択をすれば、欧州は米国の金融システムを根底から揺るがすほどの経済力で対抗する用意ができている。
欧州からのメッセージは、もはや見逃せないものになりつつある。今こそ、限界点に近づいているのだ。
そしてその結果は歴史的なものとなるだろう。 November 11, 2025
2RP
韓国が静かに迎えている「未曾有の消滅」
戦争も、疫病も、飢饉もなし。
でもこの国、あと4世代で人口の96%がいなくなるという未来が、静かに進行しています😓
100人の大人がいても
→ 子どもは25人
→ 孫は6人
→ ひ孫はわずか4人…
それで終わり。もう次の世代がいないという計算です😳
今の出生率は0.68〜0.72。もしこのままだと、2125年までに国家そのものが限界を迎えるという予測。
なのに……誰も騒いでない。
歴史を振り返っても、比較になる災厄がないレベルです。
📉黒死病(ペスト):数年で人口の約50%を消滅
📉モンゴル侵攻:地域によって10〜15%の死者
📉スペイン風邪:世界全体で2〜5%の致死率
それに対して、韓国はこのままいけば**静かに“96%絶滅”**という前代未聞のルートをたどってます。
😷たった1〜2%の致死率で世界が止まったパンデミックとは、比較にならないレベルなのに、どの国も静まり返ってます。
そしてこの曲線を、
倭国、台湾、イタリア、スペイン、シンガポール、香港、ポーランド、ギリシャ……
10〜20年遅れで、同じように追いかけてる状態😨
これ、人生で一番大きな出来事かもしれないのに、SNSで全然トレンドになってない😶
たった25秒の動画で数学的にスパッと示されてるんですが……ヤバすぎて目をそらしたくなります😢
📍ソウル、東京、台北、ミラノ、ワルシャワ、シンガポールのどこかに住んでる人、
「なぜこうなったと思うか」1文だけでいいので、リプください。
📵政治も blame も要りません。ただの現実です。 November 11, 2025
1RP
女性殺害事件が起きると「痴情のもつれ」「男女関係のもつれ」
という言葉で覆い隠されてきた構造を、家父長制として明確に名指しした法律がイタリアで成立した、という話。
「好きすぎた」「気持ちが高ぶった」など、恋愛感情で説明されがちな事件の多くは、
実際には “支配が効かなくなった女性に対して、制裁として暴力が向けられる” という構造が背景にある。
フェミサイドとは、
「女性が男性の支配から外れた時に起きる“制裁の殺害”」であって、恋愛トラブルではない。
ここで倭国では「男性にも同じ法律が必要では?」という声もあるようだけれども、
これは、男女を対称に扱う“関係トラブル”の発想にとどまっていて、家父長制の支配構造そのものを見ていないために起きる誤読。
問題は「どちらの性にもある殺人」ではなく、
「家父長制が女性を“所有物”として扱ってきた歴史と構造」が
暴力の引き金になっている、という点。
イタリアはこれを国家としてはっきり認め、
「女性を所有物として扱ってきた家父長制の暴力だ」と定義したと言える。
この法改正によって、女性の殺害が「フェミサイド」として正式に記録され、支配や所有の問題を隠さずに統計化できるようになる。
覆い隠されてきた構造を浮かび上がらせ、言語化し、それを法制化へつなげたのは人文学の力。
その後、数字として可視化されることで、どこに圧力が生まれているのか、社会全体の構造が見えてくる。
倭国では長い間、「痴情のもつれ」という言葉が、
加害の構造を“恋愛”にすり替え、暴力をロマンチックに見せてしまっていた。
この記事は、その読み替えを促す大事なきっかけになるはず。 November 11, 2025
1RP
札幌・狸小路8丁目の大洋ビル内にあるギャラリースペース「空き地(別室)」で12月2日(火曜日)まで開催中の前田 明日美 展『ほどけたコーラス - chorus set free』へ。 #PR
前田明日美さんは、循環・繁殖しない無機体でありながら”生命”のような気配が漂う
「この世にふたつとない美しいモノ」≒「 死ではなく生へ向かう未知の生命」をテーマに作品をつくる美術家。
本展では、第28回岡本太郎現代芸術賞入選作品《ささやきの棲処 - signs of spirit」》の一部を再構成したインスタレーションを中心に、“自分と相容れない存在/世界”を水槽で隔てて配置した作品、今回のテーマに関連するドローイング・コラージュ作品などが展示されています。
会場では、鑑賞者が作品を前に感じたことや思い出したことを便箋へ書き残すことができ、それに対する前田さんからのお返事とともに、来年1月発行予定の本展図録に収録されるそうです。
また会期中11月29日・30日の土日限定で、狸小路5丁目にあるイタリアワイン専門バー pocotannico にて、料理人・三浦絵里子さんとのコラボデザートが提供されています(26時まで/なくなり次第終了)。
店内に展示された前田さんの小作品を眺めながら、2種のソースが添えられたガトーショコラと、美味しい赤ワインをいただきました。
前田 明日美
https://t.co/3CtbW0Iyfu
空き地(別室)
https://t.co/4ZvHzBb00w
料理人・三浦絵里子
https://t.co/lfRWJGvhp2
ワインバー・pocotannico
https://t.co/cNfgxb3At1
【Sapporo Culture Knot Week 採択企画】
前田 明日美 展『ほどけたコーラス - chorus set free』
11月28日(金曜日)〜12月2日(火曜日)
11時〜19時
入場無料
🧵Sapporo Culture Knot Week🧵
2025年11月28日(金)〜12月7日(日)は、札幌市内のアーティスト・文化拠点を結ぶ分野横断型連携支援事業「Sapporo Culture Knot Week」の採択企画10件が開催される特別な10日間!
開催情報はこちら👇
https://t.co/X6wHiPOh4R
#sckw2025
#札幌市文化芸術創造活動支援事業 November 11, 2025
1RP
あらイタリアのキメントのバングル出てる!数万が激安で…欲しくて死にそう(笑)
☆CHIMENTO☆キメント☆ブバングル☆プレゼント☆比較的良品☆オシャレ☆
https://t.co/tv44g6qMcB November 11, 2025
本書では主にイタリア・ハンガリーのケース。でも倭国にももちろん当てはまる。
僕は短い期間海外で暮らした経験があるけど、やっぱり異邦人というのは心細くて大変。弱いものいじめはどこにでもある…というのが悲しい現実。でも、放っておいたら酷くなる一方なのよね。
https://t.co/ffffemePtx November 11, 2025
うわ、このトムフォードのネクタイ、グレンチェックでシルクって…めっちゃ欲しいやん!イタリア製ってとこもそそる!
TOM FORD トム フォード ネクタイ グレンチェック シルク イタリア製
https://t.co/TTZ4B4XykR November 11, 2025
トスカーナ州の中部にある都市「Siena(シエーナ)」へ。裸馬レースで有名な「Piazza del Campo(カンポ広場)」や「Duomo di Siena(シエーナ大聖堂)」を見て周り、途中には「Pinacoteca Nazionale(国立絵画館)」にてシエナ派などの作品を鑑賞しました。
#シエナ #siena #イタリア #italy https://t.co/JT0KFdDZHA November 11, 2025
私は「ひきこもりであった」と認定されない者です。
倭国政府による定義では、 「ひきこもり」とは以下を意味します。
ーーー
様々な要因の結果として社会的参加(就学、就労、家庭外での交遊など)を回避し、原則的には6ヵ月以上にわたって概ね家庭にとどまり続けている状態を指す現象概念(他者と交わらない形での外出をしていてもよい)
「ひきこもりの評価・支援に関するガイドライン」(平成22年5月) (厚生労働科学研究でとりまとめ、主任研究者:齋藤万比古氏 国立国際医療研究センター国府台病院)
ーーー
倭国には推定140万人(2023年・内閣府調査)の 「ひきこもり」とされる人たちがいます。
韓国では54万人、イタリアでは10万人。 アジアやヨーロッパでも同じように、 社会から離れて暮らす人々が注目されはじめています。 統計がない国々にも、きっと同じように 静かに耐えながら生きる人がいるはずです。
ひきこもりの状態に入る理由は、 一人ひとり違います。 学業、就職、家庭環境、性格、ジェンダー…
さまざまな背景の中で、外に出ないことが自分の身を守るための「防衛行動」になる人もいます。けれど、その行動が「問題」とされ、否定されてしまう。私はそこに、ずっと強い違和感を抱いてきました。
私はいわば、「正式にひきこもっていたとは認められない者」です。
大学在学中、6ヶ月未満ではあるけれど、家にひきこもり続けた時期がありました。友人関係に難しさを感じ、社会とのズレを恐れ、自ら外の世界との糸を一本一本切り捨てていきました。
誰とも会話したくない。
そんな状態が数ヶ月続きました。
「少しは外に出なよ」… 「元気?」…
そんな何気ない言葉すら、当時の自分には重くのしかかっていました。なぜなら、誰も「ひきこもり」を肯定してくれる人がいなかったからです。
もちろん、私自身も家に居続けたいわけではありませんでした。でも、そうしないと心が崩れてしまいそうで、自ら外に出ないという選択をしました。
家族や友人はもちろん心配してくれました。 けれど、その心配すら胸に重くのしかかり、 外へ出るという行為は日に日に遠のいていった。
最終的には、家族や友人の支えと理解があり、私は少しずつ社会に戻り、後にイギリスへ留学し、演技・脚本執筆・映画制作を勉強することになります。
「ひきこもり」=「社会課題」と捉えられるこの世界。ある意味、生き延びるためにひきこもっているだけなのに、それが「問題」として扱われてしまう。
私たちの気持ちを内側から共感し、 理解しようとする声は、少なかった気がします。
社会に存在することが辛い。 だから家の中で、そっと休みたい。 ――ただ、それだけ。
けれど本音を語ると、「繊細すぎる」「社会不適合者」… そんなレッテルを貼られてしまう。 だから私は、自分の気持ちを口にできず、 ただひとりで抱え込むしかありませんでした。
もちろん、家族や社会の荷物になるつもりはない。 でも外に出れば、ベランダから下を覗き、 駅のプラットフォームに立ち、要らぬ考えが浮かぶ。 そんな日々を送るくらいなら、 「ひきこもる」方が心にとって安全だった。
それでも、私は今、生きています。
そして、世界中の仲間たちと映画を作っています。
なぜか。 無条件にそばにいてくれる家族、 連絡を取り続けてくれた友人たち、 そして――自分の夢と出会えたからです。
当時の私は、希望もなく、ソファに寝転がっては怠惰な時間を過ごしていました。ある日、何となく観始めた米・スーパーヒーロードラマをきっかけに、私は「映画の力」に心を奪われていきました。
やがて、久しぶりに映画館へ足を運び、客席の隅でひとりスクリーンを見上げ、ハリウッド映画の壮大な物語に心を動かされた瞬間を、今でも鮮明に覚えています。
その映画は、ひきこもりを描いたわけでも、特別なメッセージを持つ作品でもありませんでした。けれど、その普遍的な物語が、確かに私を救った。
「こんな映画を、いつか自分も誰かのために撮りたい」 「いつかハリウッド映画を作ってみたい」
その想いこそが、 今、世界中の仲間たちと映画を作る私の原点です。
長編映画『OUT』は、 「ひきこもり」の主人公がネットを通じて 世界中の仲間とつながり、 自殺を試みる親友の命を救う物語です。
本作は世界10カ国以上の仲間たちと製作しています。
- 海外キャスト・クルーが来日し、都内ロケを実施
- クルー平均年齢26歳・女性/LGBTQ+比率50%
- 東京・ロサンゼルス・ベルリン・ロンドンの4拠点で、完全リモート仕上げ作業を完遂
共同脚本家でありプロデューサーのニコラス(米国)もまた、オンライン上で自殺を試みた友人を必死に救った経験があります。国籍や言語が違っても、「もう消えたい」と思ってしまう人は、今この瞬間にも世界中にいるはずです。
だからこそ、この映画は倭国だけでなく、 世界に届ける必要があると信じています。
私は、「ひきこもり」を否定するつもりはありません。 外に出ないという選択も、十分に尊重されるべき生き方です。
ただ、私自身が映画を通して「外の世界」の光を感じられたように、何かのきっかけで誰かが一歩を踏み出せる瞬間があるかもしれない。そんなきっかけになる映画を届けられたら嬉しいです。
『OUT』が、たった一人でも
「私はここにいていいんだ」…
「誰かが見守ってくれている」…
そう思えるきっかけになれば、幸いです。
💡現在、完成・国際映画祭出展へ向けて、クラウドファンディングを実施しております。本作の想いに共感していただけた場合には、是非、長編映画『OUT』Motion Galleryウェブサイトをご覧いただければ幸いです。
映画『OUT』制作支援プロジェクト|
“世界を救わないヒーローの物語”―
たった一人の命に向き合う ひきこもりの救出劇
➡️リンク:https://t.co/4U3DUO1FJM
🧩あらすじ
外界への恐怖を抱き、家から出ない生活を送る「ひきこもり」のマコトは、ネット上の親友エミリーが、ある日自殺願望を仄めかしたことから、彼女を助けたいという思いを抱くようになる。マコトは、エミリーの人生だけではなく、自分の人生をも変える決断をする。ネットを通じて東京の自室から、地球の反対側にいる彼女を救出する決断だ
最後に...
長編映画『OUT』は
世界を救うスーパーヒーロー物語ではありません。
でも、誰とも繋がれないまま生きる人たちに
「誰かがあなたを見守っている」と届けたい。
ネットの画面越しに始まる静かで熱い“救出劇”。
それは他の誰でもない"あなた"の物語かもしれません。
近日、予告編を公開いたします。
皆さまのご支援を、心よりお願い申し上げます。
川俣 正志
長編映画『OUT』
脚本・監督・プロデューサー November 11, 2025
全体配信ありがとうございました!!!
ひでや王なれなかった〜👅
ういおめでとう🤪
ひでやってイタリア行きたかったんだね〜
だからイタリアンブレインロットの曲歌ってたのかな???
引き続き同接100人目指してるから来週も絶対遊びに来てね‼️ November 11, 2025
大阪市立美術館で天空のアトラス!
万博に比べると展示物は限られますが、より近くアトラス像を見られるのと、
(万博よりは)ダ・ヴィンチのあれをじっくり見られるのが嬉しいですねー
イタリアちゃんはいませんでした(笑)
#イタリア館の至宝展 https://t.co/i1rXEOUScb November 11, 2025
アメリカからクリスマスの習慣を取り入れた倭国とヨーロッパでは
風習やお話がずいぶん違うんだけど
ヨーロッパ内でもいろいろ違いがあって面白い
これイタリアの曲
Befanaと言う女性がホウキに乗ってきて
煙突から入ってプレゼント置いていくんだって
女性だしホウキだし、しかも短調だし意外! https://t.co/VyRnh8IbsX November 11, 2025
スニーカーも買った。
チェコ軍が履きやすかったんで軍ものスニーカー探してたら2足捕獲した。REPRODUCTION OF FOUNDってブランドのイタリア軍シューズのアレンジで当時ルーマニアで作ってたってこと調べて知ったら、別の店でMaccheronianっていう同じコンセプトのものも見つけた今日の奇跡。 https://t.co/veRBEc1PNb https://t.co/2rKO7A7z6x November 11, 2025
礼拝堂内の撮影はできないけど、今日の日曜礼拝の後にクリスマスの飾り付けがありプレゼピオが祭壇に設えてあった。フレッシュなビバの香り。午後の日差しがステンドグラスから差してそれはそれは美しく。イタリアの教会で見たようなキリスト誕生までの画が左右にあり、祭壇の天井には鳩の画。 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



