平凡社 トレンド
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2025.11.24〜(48週)
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平凡社ライブラリー1月。「すべてをひとつに統合しようとする国家機構を拒み、未開社会はいかにして自由と自律を維持してきたのか。暴力から社会の起源に迫り、政治権力のあり方を問い直した…」
⇒ピエール・クラストル/毬藻充訳
『暴力の考古学 未開社会における戦争』 https://t.co/Gjwn5Qv5vh December 12, 2025
95RP
【新刊案内】星海社新書『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』情報公開しました。
倭国人の本の「読む量」は減っていない。「買う量」が減っている。
『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』の著者による、本の「売上を伸ばす」ための提言。
「本が売れない」と1990年代後半から言われ始め、四半世紀以上経った。書店の閉店が相次ぐなか、2024年以降、国策による書店振興への取り組みが話題を集めた。だが、それらで語られている現状分析には誤りが含まれている。出版産業の問題は読書(読む)量ではなく購買(買う)量である。本書ではまず、出版業界をめぐる神話、クリシェ(決まり文句)を排して正しい現状を認識する。その上でデジタルコミック、ウェブ小説、欧米の新聞や出版社、書店の先進事例やマーケティングの学術研究から判明した示唆をもとに、出版社と書店に共通する課題──「売上を伸ばす」ために何ができるかを提案していく。
*著者プロフィール
飯田一史(いいだ・いちし) 出版ジャーナリスト・ライター
1982年青森県むつ市生まれ。中央大学法学部法律学科卒。グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了(MBA)。出版社にてカルチャー誌やライトノベルの編集者を経て、独立。マーケティング的視点と批評的観点から出版産業、読書調査、子どもの本、マンガ、ウェブ小説、ウェブトゥーン等について取材、執筆している。著作に『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』『「若者の読書離れ」というウソ』(平凡社)『いま、子どもの本が売れる理由』『ウェブ小説の衝撃』(筑摩書房)『作文ぎらいのための文章教室』『ウェブ小説30年史』『マンガ雑誌は死んだ。で、どうなるの?』(星海社)など。 December 12, 2025
89RP
【12月17日発売予定】
『感覚史入門 なぜプラスチックを「清潔」に感じるのか: 資本主義が変えた身体と世界』(久野 愛著 平凡社)
【Amazon紹介文】「20世紀のわれわれの身体と世界の“感じ方”はどのように商品化され政治化されたのか。」
【Amazon】→ https://t.co/58Ee7r3cYd December 12, 2025
86RP
【書籍紹介】太田記念美術館監修『ヘンな浮世絵』(平凡社)。歌川広景の「江戸名所道戯尽」全50点をカラーで収録。12/14(日)まで太田記念美術館で開催の「歌川広景 お笑い江戸名所」展はこちらの書籍を元に構成されています。税込2,090円にて美術館受付にて販売中。展覧会関連図録としてぜひお手元に。 https://t.co/uUmSgUxCjk December 12, 2025
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平凡社新書1月。「70年代のオカルトブーム、80年代のホラー映画ブームと共鳴しつつ広がった倭国のホラー小説。戦後の江戸川乱歩の影響から現在のモキュメンタリー人気に至るまでその歴史を語る。」
⇒朝宮運河
『倭国ホラー小説史 怪談、オカルト、モキュメンタリー』 https://t.co/b1AazxY2M7 December 12, 2025
65RP
新刊『感覚史入門』平凡社新書
なぜプラスチックを「清潔」に感じるのか?
デパート、新素材、旅行からVRまで、20世紀のわれわれの身体と世界の“感じ方”はどのように商品化され政治化されたのか。資本主義と技術が変えた身体と世界を読む、感覚史への誘い
詳細こちらです📚
https://t.co/Hpd7cEzaMN December 12, 2025
40RP
『別冊太陽 科学と怪奇の空想大全』(平凡社)を買う。小松崎茂、石原豪人、伊藤展安、南山喬之……昭和の子供を夢中にさせた絵師たち、大伴昌司の怪獣図解、未来社会、宇宙の冒険、妖怪と幽霊、オカルト、世界の不思議。昭和30-40年代の子供雑誌に掲載された心躍る口絵・挿絵を紹介。 https://t.co/gvjNYmEMZx December 12, 2025
33RP
#哲学の劇場 に 槇野沙央理さんが登場! 哲学との出会い、ウィトゲンシュタイン解釈、女性が哲学することについて等々、根掘り葉掘りお尋ねしました。ぜひご覧ください。 #哲劇
#246 #ゲスト回 #槇野沙央理 ウィトゲンシュタインと多様であること
YouTube https://t.co/qMLQ11yKKt
ポッドキャスト https://t.co/CEprkYNaBF
【目次】
2:30 哲学との出会い
7:29 ウィトゲンシュタインとの出会い
15:58 研究の道へ
24:49 ウィトゲンシュタインの治療的解釈
30:25 解釈が収束しないことについて
40:57 女性が哲学すること
51:57 ウィトゲンシュタインのフェミニスト解釈
54:01 哲学におけるジェンダー
ゲスト:槇野沙央理(まきの・さおり)
専門はウィトゲンシュタイン、カヴェル、フェミニスト哲学。後期ウィトゲンシュタインのテキストを中心として、治療としての解釈のあり方を検討した一連の研究を、博士論文『自己明晰化としてのウィトゲンシュタイン哲学──治療的解釈を超えて』(2020年)として執筆。近年の論文に「意味性の吟味の場を私の経験へ引き取る―― ウィトゲンシュタインからカヴェルへ」(『アメリカ哲学研究』第二号、2024年)、「哲学で標準化に抗う── 『ウィトゲンシュタインのフェミニスト解釈』(アレッサンドラ・タネシーニ著)を読む」(『アスペクト・概念形成研究』、アスペクト・概念形成研究会、第3号、2024年)他多数。 ウェブ:https://t.co/zqo5FYlJaG
★ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』岩波文庫、2003年
https://t.co/1oWIvRJvb0
★鬼界彰夫『ウィトゲンシュタインはこう考えた──哲学的思考の全軌跡1912–1951』講談社現代新書、2003年
https://t.co/0lwI7K0hha
★ノーマン・マルコム 『ウィトゲンシュタイン──天才哲学者の思い出』板坂元訳、平凡社ライブラリー、1998年
https://t.co/LJ1PRvOhJN
★博士論文『自己明晰化としてのウィトゲンシュタイン哲学──治療的解釈を超えて』千葉大学大学院人文社会科学研究科、2020年3月
https://t.co/KgCOJi5R24
★槇野さんの論文や刊行物については下記researchmapへ
https://t.co/5ykDSAlZl3
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当 #哲学の劇場 は様々なプラットフォームでお楽しみいただけます。 #哲劇 w/@yakumoizuru
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ポッドキャスト
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バックナンバー
https://t.co/L64bRzT1vf December 12, 2025
32RP
ヤバすぎる本と話題の…
『呪術と科学の有職故実図鑑』
(八條忠基/平凡社)
入荷しました!!
目次をご覧ください、もう駄目です。
手もとに置くしかない。本書はそういう本です
書泉グランデでは
ポストカード3枚つきます!!
#平凡社
#有職故実
#神保町 https://t.co/rAZzWKESTG December 12, 2025
25RP
嵐山光三郎逝去。自分は幼少の頃(70年代)、祖父の本棚にあった平凡社の雑誌「太陽」を盗み見て育ったが、編集長の佑乗坊英昭こそ、のちに昭和軽薄隊を操る嵐山その人だった。驚くことに当時の「太陽」は、小学校低学年が読んでも「わりと読むとこある」雑誌だった。謹んで冥福を祈るのであーる・i・p December 12, 2025
23RP
【#お宛名入りサイン本キャンペーン 開催!】
#朝宮運河 先生
@Unga_Asamiya
『#倭国ホラー小説史』(#平凡社新書)
お宛名入りサイン本キャンペーン
ーーーーーーーーー
2026年1月15日(木)発売予定
朝宮運河先生『倭国ホラー小説史』(平凡社新書)
(税込1,100円)
応募フォームより上記の本をご予約された方に
「朝宮運河先生のサイン」と「お客様のお宛名」
が入った書籍を販売させて頂きます。
下記フェアページの申込みURLよりご応募ください。
※お電話やメールでは受付できませんのでご注意ください。
▼フェア詳細はこちら
https://t.co/7nusELcBQr December 12, 2025
16RP
ヤバすぎる本と話題の…
『呪術と科学の有職故実図鑑』
(八條忠基/平凡社)
ポストカード3枚付き!
オンラインでも!
ONLINE↓
https://t.co/KMTHiODu2x
#平凡社
#有職故実
#神保町 https://t.co/POr5i06fxh https://t.co/sbEGZGQehF December 12, 2025
9RP
昨日は生誕100年、三島由紀夫55回目の命日で、三島ゆかりのバー新宿どん底で献杯🍺 ミシマをテーマとした私の次回作の担当編集Aさんと夜中まで三島トークで大盛り上がり。最近購入の高橋睦郎著『三島由紀夫との六十年』(平凡社ライブラリー)、濃いエピソード満載の必読本です❗️ https://t.co/HRD40ye09g December 12, 2025
9RP
訳者の藤田麗子さんから『面倒だけど、幸せになってみようか』(クォン・ナミ著、平凡社)をご恵投いただいた。韓国の日韓翻訳者がどんなことを考えているのかというのはとても興味深い。クォン・ナミさんと言えば、村井理子さんとの往復書簡も面白い。
https://t.co/DbkDdaSbig https://t.co/u0jeE7nbu4 December 12, 2025
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【書籍紹介】太田記念美術館監修『ヘンな浮世絵』(平凡社)。歌川広景の「江戸名所道戯尽」全50点をカラーで収録。12/14(日)まで太田記念美術館で開催の「歌川広景 お笑い江戸名所」展はこちらの書籍を元に構成されています。税込2,090円にて美術館受付にて販売中。展覧会関連図録としてぜひお手元に。 https://t.co/aJBNFo4e7H December 12, 2025
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康凱爾(2025)『倭国人のための台湾学入門』平凡社新書
昨今の国際問題とは関係なく買って積んでいた
内容としてはまさに入門という感じで、"台湾史"とそれに由来する複雑な国民感情について、特に台湾を茫漠と親日に捉えている人に読んでもらいたい本 https://t.co/EUgNV65od3 December 12, 2025
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「創世記」で語られる人間の偉大さ
『中世思想原典集成 精選』平凡社ライブラリー の読書会で、古代の神学者オリゲネス「創世記講話」を読んでいます。(みんなも中世思想読みましょう)
創世記の冒頭は、神の天地創造物語で、いろいろなものを創るんですが、神が直接造ったのは、「天と地」「二つの光るもの(太陽と月)」「人間」だけ。
あとの生物やら鳥やら植物やらは、命じただけ。
ここから人間は、天地星辰と同等に偉大であるとの結論をオリゲネスは導き出してきます。「人間がいかほど偉大なものか考えてみよ」と信徒たちに語りかけているわけですね。
いやあ、聖書学者って文章読むのじょうずですね。こんな理屈をよく思いつくなあって、素直な感心の声があがりました😂 December 12, 2025
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「子どもの昭和史・科学と怪奇の空想大全」別冊太陽・平凡社刊。昭和の少年雑誌などに掲載された、懐かしくも心に響く画伯達の上手すぎる絵が最初から最後まで満載で、素晴らしい本(画集)でした❗️個人的には、昔から南村先生の怪奇画が好きです😊 https://t.co/A6diKwduAd December 12, 2025
5RP
『呪術と科学の有職故実図鑑』
(八條忠基/平凡社)
定価で買えるよ!
(なんか見た)
※ONLINEの場合規定の送料はかかります
※画像はほぼ関係ありませんが、本書の販売開始を寿ぐ担当Oです
ONLINE↓
https://t.co/KMTHiODu2x
#平凡社
#有職故実
#ヒストリ屋 https://t.co/FUSxR8wNCj https://t.co/Dvpuu7O0O9 December 12, 2025
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大変ありがたいことに12月発売の『ヴァージニア・ウルフ エッセイ集』(片山亜紀さん訳、平凡社ライブラリー)を献本にていただきました。以前少しだけ編集で関わっておりました「病気になるということ」も収録されています。読んだことのない作品も多くあり、これから読むのがとても楽しみです。 https://t.co/hLnYFfSsTb December 12, 2025
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