太平洋 トレンド
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2025.12.01 05:00
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【必読】
倭国語訳
もしMAGAがウクライナ領土を差し出せば、アメリカのグローバル安全保障システムは崩壊する。
アメリカがロシアによるウクライナ領土の占領を承認すれば、その影響はヨーロッパをはるかに超えて広がる。
それは、アメリカが数十年にわたり依存してきた安全保障アーキテクチャ全体を連鎖的に崩壊させる引き金になる。
ヨーロッパは強硬に対応する。
ロシアの領土強奪を承認することは、「武力による国境変更は認めない」という原則を破壊する行為だ。
その瞬間、ヨーロッパはさらなるロシアの拡張を止めるため、東ウクライナへの軍事的関与を強める。
NATOの結束も崩れる。なぜなら、その原則を最初に破ったのがアメリカ自身となるからだ。
中国は太平洋で動き出す。
アメリカの決意が崩れたと見た瞬間、北京は対米包囲網を打破する行動に出る。
中国は第一列島線への圧力を強め、倭国、台湾、フィリピン周辺で米国のプレゼンスに挑戦する。
太平洋はもはや緩衝地帯ではなく、アメリカ本土への直接的な戦略ルートへと変わる。
北朝鮮は弱点を突く。
ワシントンが二正面で強さを示せないと判断すれば、平壌は即座に韓国への圧力か軍事行動をエスカレートさせるだろう。
その結果、アメリカは大規模なアジア紛争に引きずり込まれるか、撤退を余儀なくされ、地域の信頼を完全に失う。
倭国と韓国はアメリカへの信頼を失う。
両国は米国の安全保障に依存している。
もしワシントンが政治派閥の圧力でウクライナを見捨てるなら、もはや安定した同盟国とは見なされない。
東アジアの勢力均衡は一夜にして変わる。
台湾は防衛不能になる。
信頼が崩れれば、抑止は働かない。
中国は台湾への行動に踏み切り、アメリカは巨大戦争に介入するか、また民主国家を見捨てるかの二択に追い込まれる。
中東はアメリカから離れる。
サウジ、イスラエル、ヨルダン、湾岸諸国など、米国の安定に依存してきた国々は同盟関係を再評価する。
アメリカの保証が信頼できないと判断すれば、中国やロシアへ軸足を移すだろう。
すべてはひとつの決断から始まる。
ロシアの領土侵略を正当化するという決断だ。
そしてそれを主導しているのは、トランプの周囲にいるごく小さな集団だ。
ロシア寄りの傾向が強く、ロシアのエネルギー資産に個人的利害を持つ人物たち。
彼らは共和党でも、アメリカの主流でもない。
しかし大統領の耳を握り、自らの行動が引き起こす世界的連鎖反応を理解していない。
これはイデオロギーの問題ではない。
アメリカの信頼性そのものの破壊の問題だ。
ウクライナ領土を差し出すことは戦争を終わらせない。
むしろ世界規模の戦争を始める行為だ。 December 12, 2025
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幸運のだるま夕日。
29日夕暮れ、宿毛湾の水平線に赤い命のようにゆっくりと沈む。
道の駅すくもサニーサイドパーク(宿毛市)
「SUKUMO」の文字が夕陽の輪郭を抱くように立ち、
その丸い『O』の窓の中に、今日だけの太陽が収まる。
光は人の足元まで届き、影を長く伸ばす。
駆け寄る子ども、カメラを構える大人。
ひとりひとりが、小さな物語の登場人物。
太陽はやがて紅を深め、丸いだるま(Ω)へと変わっていく。
この瞬間を見届けたことが、きっと今日の幸運。
海も空も人も、同じ時間を分け合った夕刻。
地球の鼓動に触れたような初冬の時間。
#だるま夕日 #宿毛湾 #高知 #自然 #絶景 #地球 #風景 #宿毛市 #観光 #幸運 #道の駅 #太平洋 December 12, 2025
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アジア太平洋 · トレンド
愛子さま24歳
「さま」を付けるな、時代が時代なら不敬罪で鉄拳制裁だぞ
アジア太平洋 · トレンド
敬宮愛子内親王殿下
この呼び方が正しいです、愛子殿下でも大丈夫です、なので愛子殿下24歳の誕生日おめでとうございます、ですね December 12, 2025
第二次世界大戦中、ナバホ族のコードトーカーは太平洋戦域で米国海兵隊に重要な情報を送信するために母国語に基づいて解読できないコードを作成し使用しました。倭国人は熟練したコードブレーカーであるにもかかわらず、ナバホ語のコードを解読することができませんでした。
https://t.co/OEZKa0kax9 https://t.co/EXTHDU53vd December 12, 2025
サンモニの事実把握について僕の疑義を述べます。
1️⃣米中電話会談がトランプが持ちかけたものではなく、習近平が要請したと言う情報があります。
習近平が日中問題で米国に泣きついたということも言われています。
2️⃣WSJの記事ではトランプ大統領が高市さんにチャイナを挑発するなと諭したと書いていますが、そんな事実はないと僕は考えます。それは、渡邉哲也氏や高橋洋一氏が指摘の通り、記事を書いたのが中国担当首席記者のWei Lingling(魏玲霊)氏です。彼女はNY在住で、2020年3月に、中国外務省は、彼女を国外追放処分しました。現地を追放された彼女がどうやってチャイナの高官などにコンタクトを取って取材できるのでしょう?当然、トランプ大統領にどうやって取材したというのでしょうか?彼女は米中当局に取材できる環境にないと思われ、中国支局長の記事を各社引用している模様。これを鬼の首を取ったように喜んで報じる倭国のオールドメディアの方がむしろ問題です。
3️⃣トランプ大統領は関税交渉を優先し、台湾有事に関しては習近平の話を聞き流して、トランプが言質を取られたなどはなかったと思っています。 だから、誤解されないように高市さんにすぐに電話をして説明したのだと思いますよ。
4️⃣オールドメディアは高市発言を批判していますが、国民の多くは高市さんを支持しています。世論調査によれば、逆に高市政権の支持率が上がっているないし、高位安定しているのは、対中姿勢で毅然たる態度を示せという民意の表れです。
(寺島氏発言について)
①戦勝国に中華人民共和国は含まれていませんよ。それに、台湾人の大部分を占める漢人の多くも大陸との統一を望んでいる人はかなり少ないですよ。香港の実状を目の当たりにしていますし。
②米国のシンクタンクが台湾有事が起きたときを想定して、24回のシミュレーションを行って、に22回が米国・台湾の勝ちとなりました。勝たなかった中の想定には自衛隊の米軍への後方支援がなかったということで、逆に言えば、自衛隊の後方支援があればチャイナは台湾有事を起こせないということで、大事なポイントは高市さんの発言でチャイナを思いとどまらせる抑止力が働いたということなんです。これは世界の外交・軍事の専門家なら皆知っている話。
③「国交なき交易関係のある国の有事だとか、そう言う状況に関して、国交のない国の有事に対して物凄く慎重でなければならない。」寺島さんは台湾を「国」だとお認めになったということですか?ならば、国が周辺国に軍事侵攻が起きつつあるときに、かつて台湾と親交のあった台湾をチャイナに忖度して台湾に手を差し伸べるなということですか?
④「倭国が巻き込まれてはいけない」と仰りますが、台湾有事になれば先島諸島はチャイナの勢力下に置かれますよ。バシー海峡を封鎖されますよ。これを倭国の存立危機事態と言って何がいけないのですか?倭国国民の生命財産の危機が迫っているのです。チャイナが侵攻すれば、同時に倭国が巻き込まれるのです。要は、チャイナが侵攻しなければいいだけの話。
⑤「日米中のトライアングルで動いている」のではなく、チャイナVS西側世界で動いているのです。倭国は当然西側世界の自由民主主義を守る国なんです。なぜ全体主義と民主主義の間に倭国を位置づけようとするのですか?
(加藤氏発言について)
①高市さんの発言を撤回しろと?
福島香織氏が昨日の正義のミカタで高市発言に「よくぞ言ってくれた。反省も撤回も必要ない。倭国はずっと中国の顔色を伺って事なかれ主義でやって来たが、高市首相が初めて倭国のレッドラインを示した。台湾有事で“海上封鎖”“戦艦を出す”…これが倭国のレッドラインだ、と。それさえしなければ日中関係は穏便という事。倭国からレッドラインを言ったのはかつてない。これを待っていた」と仰ってました。
今まで、譲歩に譲歩を重ねて倭国はどうなりましたか?日中関係は改善されましたか?
いいえ、悪くなるばかりで、理不尽な要求をエスカレートされるばかりだったではないでしょうか?
②高市さんが毅然とした態度を示し、一歩も退かなかったことが、逆に世界からの支持を受けて、チャイナを押し戻そうとしているのです。
こちらが退けばどんどん押し込んで来るチャイナに対して、今後の倭国がどうすればよいのかは自明ですよ。
③戦争はバランス・オブ・パワーの不均衡で起きるのです。EU諸国が防衛費を対GDP比3.5%に上げようとしているときに、倭国はまだ2%に満たない場強です。早く倭国の防衛力を上げないと逆に戦争に巻き込まれますよ。 お花畑平和主義者に騙されないで、世界の現実を観ましょう。
(三輪記子氏発言について)
①倭国はお隣の韓国のように貿易依存度は高くありません。
問題なのは安全保障でもエネルギーでも食糧でも何でもそうですが、どこかの国に依存すると、その国に首根っこを抑えられてしまい、無理なことでも言うことを聞かざるを得なくなります。
特にチャイナは専制全体主義国家なので要注意。
(松原氏発言について)
①チャイナは大きな野望があって、東アジアを勢力圏にして米国とはハワイのあたりで米国と勢力圏太平洋を分けたいと思っています。つまり、倭国はチャイナに呑み込まれるということ。これを阻止しようとしたのが安倍総理で「自由で開かれたインド太平洋」を提唱したのです。彼は倭国がチャイナの勢力圏に入って、自由民主主義を放棄しても良いと?
#サンデーモーニング December 12, 2025
【不玩虚的,高市拒绝撤回,俄军登陆舰登上千岛群岛,普京对日来硬的】
高市早苗没想到,中俄前后脚给倭国上强度。继中国无人机现身与那国岛附近后,俄罗斯登陆舰,也登上千岛群岛,演习与敲打并行。
俄罗斯太平洋舰队新闻中心25日通报,大型登陆舰“佩列斯韦特”号在千岛群岛一处无防护锚地进行了防御演习。演习期间,舰员们练习了海上作战训练、扫雷和反潜破坏等项目。这次演习根据作战训练计划进行的。
而在前一天,倭国防卫省通报称,当天一架疑似中国无人机出现在东海上空,从与那国岛和中国台湾之间穿行而过,不久之后原路返回。倭国航空自卫队紧急出动应对,但没有拍到图像。
在高市早苗上台后,妄议千岛群岛主权问题,甚至威胁武力干涉台海,被中方警告、反制之后,依然冥顽不化拒绝撤回错误言论,军国主义死灰复燃的情况下,中俄显然达成高度默契,联手敲打压倭国。
先看俄罗斯,将演习地点选在千岛群岛,意图不可谓不明显。此前,倭国冲绳北方担当大臣黄川田仁志“隔海视察”南千岛群岛时,称“这里是离外国最近的地点”,这话被认为是认同千岛群岛属于俄罗斯。但却遭到高市早苗的批评,认为这话会招来误解。
既然高市早苗嘴上不承认,那俄罗斯就用实际行动说话,直接把军舰开到这里,明摆着告诉日方,《雅尔塔协定》《波茨坦公告》上面白纸黑字写明,千岛群岛的主权归属,是二战胜利果实,不容日方否认。若想推翻,先想想自己有没有那个本事。
更妙的是,俄军演习内容的名义是“防御性”,但在无防护锚地展示的登陆作战能力,任谁看了都懂,这既是给倭国右翼的警告,也是在北大西洋公约组织东扩背景下,俄罗斯在远东必要的战略牵制。
中国无人机的行动亦是如此。与那国岛距离我国台湾岛才110公里,不久前倭国防卫相小泉次郎刚宣布要在这里部署中导,随后中国的无人机就过去遛了个弯。最让倭国难堪的是,航空自卫队战斗机紧急升空,却连张清晰的照片都没拍到,实在有趣。
基于这个情况,不少人推测,这款无人机很可能是“无侦-7”,飞行高度在两万米左右,之前倭国出动F-15都吃力得很。这种看得见却够不着的战术,既测试了倭国的空中水平,也传递了一个明确信号,解放军对台海周边空域的掌控,比某些人想象的要牢固得多。
中俄这两个举动,分开各有所图,但搁在一起简直就是战略级的默契。高市政府要在台海上玩火,中俄就让两面夹击。俄外交部发言人扎哈罗娃说得更直白,倭国一边嘴上喊着支持一个中国,转头就打“台湾牌”,这种行为实在虚伪,迟早要付出代价。
说到底,倭国这些年右转得太急了,防卫预算年年涨,《防卫白皮书》把中俄朝都列为“威胁”,还想突破“专守防卫”搞什么反击能力。结果是,中俄朝没一个能吓住,反而让自己地缘安全变得越来越危险。
面对倭国动不动就拿台海说事,甚至妄图武力干涉,中国驻联合国代表傅聪大使拿出联合国宪章里的“敌国条款”,这已经是最坏准备,若日方拒不反省,甚至要复活军国主义,那中俄也定会用实际行动,给倭国体验一下什么叫大国的威力,中国已经等了80年,正好也不介意新账旧账一起算。 December 12, 2025
「黄砂」はデメリットだけでは無い。
メリットがあるのに、メディアやマスゴミは一切隠して報道しない。
そのメリットとは、人間や生物に毒である「酸性雨」を、「アルカリ性雨」にして、毒を中和してくれる。
黄砂で、街や車、ベランダに洗濯物が汚れたり、吸い込めば身体に悪いデメリットは勿論あるが、自然や生物には優しいメリットもある。太平洋にアルカリ性の雨が降れば、プランクトンの活性化に繋がり、結果、魚🐟🐟🐟が増える。
中国🇨🇳本土では、黄砂の量も多いのでデメリットしかないが、倭国🇯🇵の島国に取っては、自然の恵みかもしれない。倭国だけの特権。🙂 December 12, 2025
【与那国ミサイル配置】
パラオの先例
ところで愛子様の軍事オタク映画鑑賞はこのミサイル配置のプロパガンダでしかない。本人も皇室も気づいていないならさらに怖い。
米国陸軍太平洋および特殊作戦コマンド太平洋が今月、パラオで合同軍事演習を実施し、パラオ国際空港でMIM-104 パトリオットミサイルシステムを使用した実射訓練が行われます。 December 12, 2025
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