司法解剖 トレンド
0post
2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
山上徹也被告公判の概要(2025年11月20日現在)
奈良痴呆裁判所のインチキ性、イカサマ性、違法性。
その一例:
検察官は: 安倍昭恵氏からの上申書を読み上げた。:
「、、、夫は突然の銃声で倒れ、
2発目の銃弾が心臓を貫きました。、、、厳罰を望みます。」と。(読み上げ中、母親涙。被告は目を伏せる。)
裁判所は、弁護団、検察の同意の元、
事件当日の深夜に行われた「司法解剖」の報告書を
証拠として採用し、
当日、4時間にわたって救命処置にあたった
福原教授の詳細なテレビ会見の報告を採用せず、「無効」とした。
司法解剖によると、心臓には傷はない、と。
しかし、数ヶ月後、心臓には「挫滅」があったと訂正。
遺体は直ちに荼毘。証拠は焼却。
現場で、直ちに応急手当てに当たった医師、などの証言によると、安倍総理は被弾後、直ちに「心肺停止」状態だった、と。救急車内でも、ヘリコプター内でも、医師は、同様の観察をしている。
つまり、公式の「司法解剖」の報告書は
「心臓には傷はない」と虚偽の証言を。
ジャジャーン!!
問題は、では果たして、山上徹也被告の銃砲からの
12個の鉛玉の一つが、安倍総理の
「心臓を貫く」ことができたのか?
答え:
多くの、科学的、物理学的な、医学的な検証が、
それはあり得ない、不可能だ、と。
では、 被告以外の、別の狙撃者の弾丸が、
「心臓を貫抜いた」ことになる。
よって、山上被告は「殺人罪」の冤罪を免れる。
「単独犯行」説は、陰謀論ではない、と証明。
奈良痴呆裁判所、国選弁護団、奈良検察、は
過去3年間、9回の3者による「審議、証言、証拠、」などを「調整」してきた。
この3者による「調整」とは、
「単独犯行・被告は殺人罪で有罪」とする判決を
捏造するために時間、費用、努力をかけて行った。
この作業に関与した多くの公務員は、全員が
違法な行為と知っていながら、関与し犯罪に参加してきた。
彼らによって、倭国の司法制度、司法の腐敗の現状、荒廃の深さが、倭国国民に公開された。
(もし、マスゴミ、有識者、法学者、インフルエンサー、などが「真実を伝えない自由」を破棄すれば、、)
いずれにせよ、安倍総理暗殺事件の怪、「奈良の変」は、広く世界中の諜報機関などが、精密に解析し、
彼らは、真相を知って、把握し、証拠も持っているだろう。
米大統領トランプ氏は、He ではなく 「They did、
彼らが暗殺した」、と公言している。証拠を持って、断言されているのだろう。
暗殺に関与した、自民党幹部、警視庁幹部、などなどは、「弱み」を、CIA、中共諜報機関、モサド、MI6、などに握られ、不利な「司法取引」、脅迫を受けることになる、だろふ。
その取引の結果、倭国国民は甚大な被害を受ける。
アホなマスゴミ新聞、テレビ、SNSなどは
延々と、飽きずに、統一教会、不幸な家庭環境、親子の不和、涙、
そして涙の悲劇、、、可哀想な徹也ちゃん。
奈良痴呆裁判劇場での一場面。 November 11, 2025
178RP
山上徹也被告公判の問題点、イカサマ性、
奈良痴呆裁判所の怪。
1。国選弁護団、4名の弁護士は、
被告を弁護していない。初めから「単独犯行・殺人犯」と。
2。奈良検察は、大量の「証拠の捏造」、
3。奈良裁判所、裁判官3名も、違法な裁判を承認。
4。被告は、知っていながら「殺人罪・冤罪」を認める。
このような、集団的な違法な裁判劇が、公然と、
マスゴミの協賛を得て、倭国国民を賎脳している。
これは、自民党幹部、警視庁、総務省、などを頂点とした
倭国政府が強く深く関与した国家規模の「犯罪」と思われる。以下、その理由:
1。弁護士の任務は、まず、あらゆる証拠、証人、を集め、被告の無罪を証明し、被告を弁護し、無罪判決を獲得する。情状酌量は、その次。
被告の銃砲から「出たとされる球」は安倍総理を殺害できない、とする多数の、科学的、物理的、医学的な証拠がある。
簡単に、「殺人罪」の容疑を否定できる。
しかし、彼らは、その任務を初めから3年前から、放棄した。
よって、彼らには「弁護士としての資格」がない。
よって、この人選は、憲法第三十七条に違反する。
2。検察は、事件当日、被告の銃砲からの球が残したとされる傷跡、損傷、街宣車、駐車場の壁、などを、事件後に捏造した。
2.1。司法解剖の報告書の死因、傷は、事件直後、治療にあたった福島医師の詳細な報告と、大きな矛盾、違いがあるが、
奈良警察の行なった司法解剖報告のみを、採用する。
双方の異なる報告、解析を、裁判員に提示し、彼らの判断に供すべきだろう。
特に、司法解剖の報告は検察の主張に有利であり、
医師の報告は、「単独犯行」説を否定する。
3。過去3年4ヶ月間、裁判官、検察、弁護団の3者は、9回に渡り、「調整」を行なってきた。何を審議するか、どんな証拠、証人、資料などを公判で使うか、など。
公判の予定によると、明らかに裁判官は、検察に有利な審議を承認した。
3.1。倭国の裁判所は、検察が起訴すると、99.7%を有罪とする歴史的な不名誉な統計を誇っている。つまり、裁判官は検察の下部組織として、隷属する。独立性、公平性がない。
4。被告の父、兄、は高い知能を持ち、本人も優秀な有能な常識のあるヒト、と思われる。事件当日、使われた手製の銃砲は、事前に、あるいは、発砲の際、
被告は「空砲だと知っていた」。実弾直径9m mの鉛の球、6発が発射されたとすれば、その反動は凄まじく、破裂、分解、破損された凶器によって、被告は負傷し、もちろん、
2発目は不可能だった。
つまり、被告は、「空砲」では安倍総理を殺害できない、と知っている、が「殺人罪」を認めた。
何故か?
仮に、事件現場、事件当日、たまたま被告が現場に到着し、たまたま、「後方に空白」が生まれ、被告が二発の爆音と爆煙を製造できたとする。
4.1。しかし、この行為は、明らかに複数の被害者、負傷者・死者を生み出す行為と、認識され、現場の警察、SP、などによって、直ちに射殺される可能性があった。
さらに、犯行現場から逃亡する手段を準備せず、逮捕は確実だった。当然に告訴され、有罪、死刑、無期懲役、などの厳罰が予想される。と、有能な被告は認識していた。
山上徹也氏は、それほどの費用、犠牲、人生を犠牲にしてまで、安倍総理を「公開処刑」するほどの強い動機、怨念、執念を持っていたのだろうか。
4.2。被告の顔は、事件当日の映像によると、マスク、長髪、メガネ、によって隠されていたが、耳だけが露出していた。
逮捕後、留置所から裁判所へ出向く際、同様に、耳だけが見える映像がある。
耳は、指紋と同様に、個人に固有な形を持っている。
これらの映像によると、別人が、山上徹也氏の役を演じている、らしい。最近の公判では、写真撮影は許されず、粗悪な画家による絵が公表されているが、耳の形の検証には使えない。
https://t.co/4DgxosE6kj
事件当日の犯人、過去3年間拘留されていたとされる男、そして公判に出廷する男。そして、有罪判決後、刑務所で暮らす男。違う任務を違う役者が担当する、裁判劇場。
5。刑事訴訟法第336条は、 「、、、犯罪の証明がないときは、 判決で無罪を言い渡さなければならない」と。
よって、6名の裁判員は、被告、「殺人罪・無罪」の
判決を「言い渡さなければならない」
その他の罪;爆音などで選挙活動を妨害した罪、などでは
有罪。しかし、すでに3年以上拘留されてきたので、即、釈放。
結論。
「お前は、陰謀論者だあー。
統一教会が悪い、山上徹也は可哀想だ。
被害者だあー、テロだあー、安倍がああ〜、」
「、、、安倍さんの、暗殺が成功して、良かった」 November 11, 2025
81RP
https://t.co/3QuC9H7X02
安倍昭恵夫人の「上申書」は、検察によって
全文が法廷で読み上げられた。しかし、その原文は
公開されておらず、傍聴者はそれを録音することは許されず、国民は、マスゴミによる「偏向した」編集された、「切り取り」された情報が報道された。
憲法によると、〔刑事被告人の権利〕
第三十七条 すべて刑事事件においては、被告人は、
「公平」な裁判所の「迅速な公開」裁判を受ける権利を有する。
2 刑事被告人は、すべての証人に対して審問する機会を充分に与へられ、又、公費で自己のために
強制的手続により「証人を求める権利」を有する。
3 刑事被告人は、いかなる場合にも、「資格を有する」弁護人を依頼することができる。被告人が自らこれを依頼することができないときは、国でこれを附する。
1。「迅速」ではない。事件後、3年4ヶ月間、被告は留置されてきた。
1.1.「公開」ではなく、傍聴者が抽選で、30名ほどが裁判所内に参加できた。この事件は、倭国人1億人の多くが、参加を求めている。
スマホを一台入れることで、タダで、全国民が、公判の全過程を、実況中継で見、聞き、できる。それには、費用がかからない。抽選も必要ない。
しかし、現状では、写真を撮る事さえ許されず、数名の画家による粗悪な雑な「絵」が新聞に載る。
技術的に現実に可能なので、憲法に保障された「公開」裁判を行う義務がある。奈良痴呆裁判所は、如何なる理由で、
ほぼ「非公開」裁判を強制するのか。
2。被告は、自己を弁護するために、インチキな証拠、証人を審問し、嘘を暴く機会が「充分に」与えられていない。
国選弁護人は、全く被告を弁護する意図がない。
2.1。医学的な証拠として「司法解剖」の報告だけが採用された。
被告は、「強制手続き」によって、
安倍総理の治療に当たった医師・福島教授を証人として求めるべきだ。
裁判員は、「真実に近い」と思われる証拠、証人からの報告を知るべきだ。
3。国選弁護人、奈良検察、奈良裁判所は、過去3年間に9回に及ぶ、どんな証拠、証人、審議、などを行うかの「調整」を行ってきた。この調整は、被告の「単独犯行」を前提として決められてきた。
つまり、被告の弁護士は、初めから「被告の殺人罪犯行」と認めていた。明らかに、この弁護団には「弁護士としての「資格」を持たない。
むしろ、検察と共謀し検察に有利な審議を進めている。
などなど、倭国憲法の規定する〔刑事被告人の権利〕が
明らかに、犯されている。
結論。
1。故に、現在進行中の奈良痴呆裁判所の裁判劇は
憲法37条に違反しており、直ちに審議を停止し、
別のまともな裁判所で、新規の「山上徹也被告公判」を再開すべき、でしょ。
2。尚、このインチキ裁判のために、多くの証拠が警察、検察などによって捏造された。彼らを告訴し、この刑事上の犯罪者数団を罰しなければならない。
厳しく罰せねば、彼らは再犯する。
3。さらに、安倍総理暗殺の真の犯人集団を摘発し、
「殺人罪」の被疑者として告訴。まともな裁判が可能ならば、全員有罪、死刑、でしょうね。
これによって、自民党、倭国政府、警視庁、司法、マスゴミなどなどの国家規模の犯罪、腐敗が暴露される。
そこで、初めて、倭国の再興が可能になる。 November 11, 2025
56RP
こんにちは!
安倍元首相銃撃事件について、
「単独犯じゃない可能性」を疑う声が根強く残っている理由を解説しますね。
裁判では、
・弾道
・現場映像
・音響解析
・司法解剖
など複数の証拠から単独犯がほぼ確定しています。
いまのところ「他の組織の関与」を示す証拠はありません。
それでも議論が消えないのは、この事件が
“ありえない偶然が重なりすぎた”
非常に稀なケースで、社会に「不可解さ」を残しているからだと思います。
•選挙中の路上での暗殺
•手製銃での致命傷
•警備の重大なミス
•事件直後からSNSに広がった“別犯説”
•統一教会問題との社会的タイミング
こうした複数の要素が重なり、
「本当に単独犯だけ?」という疑問が消えないのは自然なことだと思います。
ただ、事実ベースで整理すると、
複数犯や組織関与を示す根拠は現時点でゼロ。
不可解さはあっても、単独犯を覆す材料は出ていない。
だからこそ、
議論は陰謀論に流されず、
「公開情報を増やして透明性を高める」方向で続けるのが大事だと思います。
不可解さと陰謀論は別の話。
事件の真相は、公開された証拠に基づいて冷静に見ていくしかないですよね。 November 11, 2025
54RP
おはようございます🌤️
死因の食い違い(福島教授の心臓損傷 vs司法解剖の動脈損傷)を争点に挙げ、福島教授の証人申請を公判前整理手続(2025年2月頃)で求めたが裁判所は採用せず❓
弁護側は「一次情報としての重要性」を主張したが検察の反対で司法解剖を優先❓
陰謀論で片付けた❓
素敵な一日を✨ https://t.co/KF2EGKnGIO November 11, 2025
5RP
カンタローの生存ルートは私の中では消滅してます。警察発表があるということは、事件性を鑑みると司法解剖による身元確認が済んだということだと思われるので。
(ガソリンをかけて焼いたご遺体の場合、見た目では判別がつかないけれど内部のDNA鑑定は普通にできるんですよね)
#イイワル November 11, 2025
2RP
トルコのイスタンブールで、家族4人が亡くなったのと同じ地区のホテルに滞在していた35歳のドイツ人男性が息苦しさと発汗の症状を訴えて病院に搬送され、数時間後に死亡した。医師たちは暴力による外傷は確認せず、彼の遺体は死因究明のため司法解剖に回されている。
😱 https://t.co/yFIfmwJowo November 11, 2025
2RP
いつもの結論ありきの論。
「断定している」山口氏は勝手に文脈を変えて話しを大きく作っているが、福島教授は断定はしていない。
福島教授はどの部分も一環として「思う」「だろう」「ほかの専門家が見たら違うかもしれない」で、断定はしていない。
救命措置と司法解剖とでは役割が異なるので、見解の相違が生じる事は不思議ではない。
読売テレビ「そこまで言って委員会」にて、門田氏「蘇生の人は何処から入って、何処に弾があるのかそれは重要」
それに対し医師の丸田氏が「(銃創を)見てられない。運ばれて開胸しているので、ここ(左上腕)やここ(前頸部)を見ているよりも、とにかく何処が出血点かを見ないといけない」 November 11, 2025
1RP
いつもの結論ありきの論。
「断定している」山口氏は勝手に文脈を変えて話しを大きく作っているが、福島教授は断定はしていない。
福島教授はどの部分も一環として「思う」「かもしれない」「ほかの専門家が見たら違うかもしれない」で、断定はしていない。
救命措置と司法解剖とでは役割が異なるので、見解の相違が生じる事は不思議ではない。
読売テレビ「そこまで言って委員会」にて、門田氏「蘇生の人は何処から入って、何処に弾があるのかそれは重要」
それに対し医師の丸田氏が「(銃創を)見てられない。運ばれて開胸しているので、ここ(左上腕)やここ(前頸部)を見ているよりも、とにかく何処が出血点かを見ないといけない」 November 11, 2025
1RP
聞き間違えや主語の聞き逃しって事ないのかな? あと、この状況で司法解剖やってないのだとしたら、凄く疑問だし、この女性と6番めの男性は7人連続って事で一緒くたにされたのが災いした気も
一緒くたから妄想し6,7番めの為に1~5(特に3~5)をやり連続って意識向けが必要という計算だったら怖いわ November 11, 2025
#モーニングショー
#山上被告
#安倍元首相暗殺
AIでは
#### 1. 死亡診断と検死の相違(最も指摘される核心)
病院(奈良県立医科大学付属病院)の緊急診断と警察の司法解剖結果が食い違う点が「二つの検死」と呼ばれ、陰謀論の基盤となっています。
- 傷の位置と数: 病院側(事件当日会見、福島英賢教授):首に2カ所(正面と右側)の銃創、心臓に大きな穴。検死側(翌日発表):左上腕部に1カ所の侵入傷、首に2カ所の出口傷。→「首中心」vs「上腕侵入」の違い。
- 死因の表現: 病院側:心臓損傷による心タンポナーデ(心臓周囲出血圧迫)。検死側:失血死(鎖骨下動脈損傷)。→緊急治療優先の暫定診断 vs. 科学的解剖の最終結論。
- 背景: 病院は搬送直後の目視・画像診断、検死はX線・切開による詳細検証。裁判(2025年10月公判)で検死医が「上腕侵入弾が心臓出血を招いた」と補完説明。
#### 2. 弾道・銃創の物理的矛盾
山上徹也被告の手製銃(散弾銃)からの発射が致命傷を与えたとする公式見解に対し、軌道の不自然さが指摘されます。
- 侵入経路の不整合: 左上腕侵入弾が右首・心臓へ到達する軌道が「ありえない」(右利きでマイク持ちの安倍氏の姿勢で、左から撃たれた弾が右側を貫通?)。X投稿では「右首から入った弾が右腕に残る説明が超不思議」との声。
- 壁面弾痕の軌跡: 現場駐車場壁の鋼板弾痕が、山上の銃口方向(ほぼ水平)と一致せず、ニュートン力学(慣性法則)を無視した「ありえない角度」。書籍『図録奈良の変』(高田純著)で物理計算に基づき指摘。
- 消えた弾丸: 致命傷の弾丸が体内で回収されず「消失」。2発の銃声に対し、擦過傷1発+致命傷1発の説明だが、散弾の散らばりが不十分。
#### 3. 動機の不自然さ
山上の「旧統一教会恨み」が弱く、誘導・捏造を疑う声。
- 献金完済のタイミング: 母親の献金は事件8年前(2014年)に完済・和解(半額返金)。山上本人がSNSで「裕福」と投稿しており、家庭崩壊の恨みが薄い。
- 安倍氏とのつながり: 安倍氏の教会関連発言(ビデオメッセージ)は軽微。なぜ元首相を標的に?「組織テロの可能性を捜査せず」との批判。
- 妹証言との整合: 公判(2025年11月)で妹が「合法的方法ではどうしようもなかった」と語るが、返金済みの事実と矛盾。
#### 4. 捜査・現場の不備とメディア対応
- 警備の不自然: SPの視線が事前にビル屋上(スナイパー位置?)に向く映像。屋上テントの存在や、目撃者の少なさ(霊柩車変更も)。
- メディアの見出し統一: 事件翌日の全国紙が一斉に「撃たれ死亡」と表現、「暗殺」と避けた。Xで「誰かの指導?」と疑う投稿多数。
- 陰謀論否定の偏り: 産経新聞記事(2025年11月)で「真の狙撃犯はいない」と断言するが、Xでは「盧溝橋事件の謀略説を認めるなら矛盾」と反論。 November 11, 2025
安倍元総理の右前頸部の射創位置へ
山上被告の位置から 射入できるか?
論点にされず。山上被告の銃に関しても
薬莢や弾に関しても深く追求せず。司法解剖医は出廷したが福島教授は証人に呼ばず。議員バッジにマイク傷。選挙カー弾痕に立体駐車場弾痕。警察や病院側で談合が有っただろう。出したくない事実もあるからだろうか。裁判以前の問題ですよ。偽装に隠蔽有り。何故 銃撃映像が 1番最初にエクアドルから流れたか。元 映像は櫻井大輔氏側が撮影。
誰が奈良行きを決めたのか。 November 11, 2025
聞き間違えや主語の聞き逃しって事ないのかな? あと、この状況で司法解剖やってないのだとしたら、凄く疑問だし、この女性と6番めの男性は7人連続って事で一緒くたにされたのが災いした気も
一緒くたから妄想し6,7番めの為に1~5(特に3~5)をやり連続って意識向けが必要という計算だったら怖いわ November 11, 2025
@bunji_inoue @VEKn2tQ27w74765 井上文二さん
お疲れ様です。
1番の問題は 警察庁と奈良県警ですな。
奈良医科大 司法解剖までの時間は
5時間有った。警察と病院側で談合が有ったと推測する。
福島教授と談合する時間は無い。
体内から見つかった弾にも疑惑あり。
司法解剖迄に 撮られたレントゲン画像が あるならば 決め手になる。 November 11, 2025
文系のおっさんだけどそういう価値観はちょっと分かる。
精神病を患ってるけどどうせ罹ってしまったからには、どうして精神疾患は存在するのか、延々に考えて、自分の心身の変化を延々に記録して、なぜ人類の脳には精神疾患が存在するのか、哲学書漁ったりして悶々と自己問答繰り返している。
5年前に山で遭難して行方不明になっていた父親の一部白骨化した死体が山中の沢で見つかったとき、1年間野に晒された死体がどんな状態になっているのか、純粋に興味を持って、司法解剖後に火葬する前、警察さんに「死体を直に観察してもいいですか?」って聞いたら、変な顔された。「損傷が激しいのでやめたほうがいいですよ」と強調されて、結局本体は見られなかったけれど、警察さんのスマホで発見時の写真を見せてもらった。両足が獣に喰われたようで亡くなっていて、緑の苔が死体にびっしりと付いているのが、人間も所詮は動物で、自然の一部なんだな、って思えて、何か変に感動したのを覚えてる。もちろん、父親が遭難死したことへの困惑や悲愴もあったが、それ以上に、人間という生き物の在り方を追究したいという気持ちが大きい。 November 11, 2025
ほとんどのマスコミ報道は、テロリストの思惑、同情、被害者のような報道ばかりですね。
「成功したテロリスト」にしたいのですかね❓❓❓
返金の事は一切報道されず、
高額献金して、家庭崩壊となり、その恨みをはらす為の報道ばかり。
返金については、
2005年から2014年までに、一年間に500万、10年間で5000万円。毎月にすると、毎月40〜50万円が返金され、10年間で5000万円。
毎月40〜50万、貧しくて、食べれなくて、家庭崩壊ですか?
安倍元総理暗殺テロ事件の犯人は、山上だけの単独犯でしようか?なにか決め付け、これで終止符ですか?
救急治療された福島教授と奈良県警の司法解剖との診断は、あまりにも違いすぎませんか?
◎福島教授は、前側の頸部に銃創と思われる傷が2ヶ所あった、心臓はかなり損傷していた。
◎奈良県警の司法解剖は心臓は傷が無かった。
①山上の撃った1発目は、ハズレ、発砲音で、後ろに振り向き
②山上が少し前進して、二発目を発砲した時に、左上腕部と首に命中した。
問題は、福島教授が語った、前側の頸部(首の付け根)に銃創(銃で撃った傷跡)2ヶ所があり、心臓がかなり損傷していた。それは、首の付け根から、心臓に銃弾があたり損傷したのでは…。
この銃弾は誰が撃ったのか?山上は背後におり、下の位置から上に向かって撃っているので、心臓には当たらない。
山上以外に撃った者、共犯者がいるのではないのか?
誰しもが疑問を持つのではないでしょうか
これを打ち消す為に、あえて、心臓には損傷はないと、打ち消しているのではと思います。
#安倍元総理暗殺テロ事件の真相解明を! November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



