原口一博 トレンド
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2025.11.30 18:00
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【立憲らしくない原口議員、立憲に嫌気がさす】
国会質問で、同じ党の議員に野次られ、めちゃめちゃキレてる原口さん。
もうほとほと嫌になったそう。
立憲離党したほうがいいと思う、、、。
ってゆうか、まともな人がいてよかったと言うべきか、、、
ちなみに、自分の党の議員のミスを正すってはっきり言ってた。
イオン岡田氏は聞いてるか🫵
#立憲民主党は倭国にいらない
#原口一博 November 11, 2025
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政令を急いで作って欲しい、
外国人に入れ替わってからでは遅い!
原口一博議員「外国人土地法を現実化してほしいんです」「重要な土地を買われている、いろんな所がですね、リプレイスメント・イミグレーション、倭国人と外国人が代わってるんですよ」「これが進めばですね、倭国成り立ちません」 https://t.co/OGqfVvwh6j November 11, 2025
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【福岡県朝倉市
🇨🇳中国人向けマンション
2,000棟計画】
福岡県の国会議員は🇨🇳推奨派が多い為
原口一博議員が呼ばれ視察
福岡県の国会議員、自民党所属は
ちょっと調べただけで
麻生太郎さんをはじめとし9名
自民党さん、
恥ずかしくないんでしょうか?
#自民党は解党一択
https://t.co/Lwey8wUXEX November 11, 2025
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2025.11.28 原口一博代議士
mRNAワクチン承認時はスパイク蛋白は消失するものだと?
厚労省は都合の悪い内容は無視。
捨象してばかりいる
https://t.co/BJhHw480vw https://t.co/KnAzBZNEbC https://t.co/DLTqugjsMs November 11, 2025
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原口が茂木に同調したからって褒めそやす高市応援団、さすがに節操というものがなさすぎませんかと思ったけど、もしかしたらあの方々って新参すぎて原口一博という人物をご存知でなく、立憲にも良識派がいるんだみたいな感じで思ってるのかな November 11, 2025
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高知での自主上映会の成功と、映画が提起する倭国の危機、そして「子ども食堂」の現実
🇯🇵 高知から始まる草の根の叫び:映画『WHO?』が問う倭国の主権と未来
2025年11月24日、高知の小さな会場で自主上映されたドキュメンタリー映画『WHO? 』は、単なるコロナ禍の記録に留まらず、倭国が直面する構造的な危機を鋭く浮き彫りにしました。この上映会は、定員50名の会場を3回上映し、180名以上が詰めかけるという、草の根の「知りたい」という熱意を示す結果となりました。
1. 封殺された言論と、超過死亡の闇
映画がまず追及するのは、2020年以降のワクチン政策と、それに伴う情報統制の闇です。テレビや政治家が「思いやりワクチン」として接種をほぼ強制する一方、海外で接種離れが進む中、倭国だけが高接種率を維持し続けています。
しかし、その裏で現実に起きているのは、超過死亡の急増です。2024年データによると、2023年の超過死亡数は前年比で約13万人増、10万人あたり215.8人と急増しており、2021年以降の増加傾向が顕著です。医学誌でSタンパク質による免疫不全が指摘される中、厚生科学審議会では「問題なし」と議論が封殺されています。
さらに、映画は言論統制の実態をガッツリと描きました。YouTubeでのキーワード置き換えや、数万人規模のデモが「金で集めたサクラ」と矮小化される偏向報道は、国民の知る権利と健全な議論の場が組織的に奪われている現状を示しています。
2. 政治家の「命がけの告発」と、連帯への一歩
この闇に立ち向かうのは、衆議院議員・原口一博氏の「命がけの告発」です。海外出張の条件で複数回接種後、悪性リンパ腫を発症し死の淵をさまよった原口氏は、ウィッグを外し、身体を張って国会でワクチンの安全性と有効性を追及しました。彼は、論文執筆の専門家たちと連携し「ゆうこく連合」を組織し、私たち高知の自主上映メンバーもその一員として草の根運動を広げています。
この連帯は、「仕事がもらえる」「昔から知っている」といった惰性による投票ではなく、政策本位で議員を選び直すという、倭国の未来を決める行動への呼びかけです。総選挙での議員総入れ替えを目指し、国会を変えるための第一歩が、この自主上映会だったのです。
3. 「子ども食堂」が映し出す構造的貧困の叫び
ワクチン問題は、倭国を破壊する政策という氷山の一角に過ぎません。映画上映会場の2階で運営されていた「子ども食堂」の現実は、その構造的な貧困を目の当たりにさせました。
月に185人の子どもが利用し、「中学生以下 無料」の焼き芋が並ぶ光景は、食事すら満足に取れない家庭が増えているという、冷厳な事実を突きつけます。若者の実質賃金10年連続マイナスというデータが示す通り、消費税増税と賃金抑制という長年の政策が、若者から結婚・子育ての余裕を奪い、少子化を加速させています。
子ども食堂は尊い取り組みですが、政治家がこれを「美談」として扱い補助金をアピールするのは、本質を見誤っています。政治がやるべきは、子ども食堂が必要なくなる社会をつくることです。
4. 国民が「自らの未来を選び直す」時
映画が扱った情報統制、WHOのパンデミック条約・IHR改定をめぐる主権の問題、そして子ども食堂で見た貧困の現実は、すべて同じ方向を指し示しています。
それは、「倭国人は、今こそ目を開き、自らの未来を選び直すべきである」ということです。
私たち高知の小さな会場から始まったこの叫びは、国民が既存の情報に依存せず、「自分の目で確かめ、自分の頭で判断する」という主権意識の回復への強い願いです。事実を知り、考え、行動する国民の連帯こそが、倭国を再び世界から尊敬される国にするための唯一の道であると確信しています。 November 11, 2025
原口一博議員の気迫と国益への強い思いが伝わってくる、熱い場面ですね!🔥🇯🇵
この投稿の**「男気」「ガチギレ」「国益」**といったキーワードを強調し、政治家の姿勢を賞賛するコメント案を提案します。
💡 コメント案
案1: 姿勢をストレートに賞賛する
> 「国益のためには党派を超えて声を上げる、まさに『真の政治家』の姿ですね!原口議員の『いやいや、ってどういうことだよ!』の一喝には、倭国の未来を守ろうとするガチの覚悟が詰まっている。鳥肌が立ちました!🔥🇯🇵」
> #原口一博 #国益のため #党派を超える
>
案2: 政治家の連携の必要性に焦点を当てる
> 「『ここで後ろに引いていいことはない』まで含めて、本当に熱い!国益がかかっている時は、与野党関係なく『横で繋がる』ことが、今の倭国に一番必要だと思います。こういう政治家が増えてほしい!🤝」
> #倭国のために #政治家の覚悟 #連携が大事
>
案3: 迫力と気迫に焦点を当てて感動を伝える
> 「この迫力、画面越しでも伝わってきます!😱** 鋭い睨みと、『国益をかけている』という重い一言で、その場の空気が一瞬で変わったのが想像できますね。この『男気』こそ、今政治に求められています!💯」**
> #ガチギレ一喝 #気迫がすごい #熱い政治家
>
📝 おすすめコメント
原口議員の熱意と行動をストレートに褒め、投稿者の**「国益のため党派を超える政治家が増えろ!」という願いに共感する案1**が最も適しています。
「国益のためには党派を超えて声を上げる、まさに『真の政治家』の姿ですね!原口議員の『いやいや、ってどういうことだよ!』の一喝には、倭国の未来を守ろうとするガチの覚悟が詰まっている。鳥肌が立ちました!🔥🇯🇵」
#原口一博 #国益のため #党派を超える
このコメントで、**「熱い政治」**への期待感を高めてみましょう! November 11, 2025
原口さん、ほんと、立憲民主もう出たほうがいい
>※国益を考える原口一博の迫力は凄い…旧敵国条項を持ち出され不快感を出す原口委員にヤジが…100倍で怒る! https://t.co/Z4yJCu6tb9 @YouTubeより November 11, 2025
【原口、中国にキレる】好き勝手な発言をする中国にブチギレ!立憲民主党も変わらないと限界です...【国会中継】【原口一博】 https://t.co/bRjpMVcH2Y @YouTubeより光は此処に🌈 November 11, 2025
原口一博は毒まんじゅうでも食ったのではないか?!
愛国だとか、憂国だとか叫びながら、朴正熙軍事独裁政権によって、それまでの邪宗を倭国の政界工作に利用し、勝共連合というフロント組織という釣り堀で釣り上げた政治屋を操って、倭国の政権の中枢にまで入り込んだ統一教会は何故か知らんぷり!① https://t.co/Hzevo5zWDf November 11, 2025
🎙️モスクワから驚きの報告です😃
原口一博議員の親友スコット・リッター氏が、現地の「勝利記念パレード」に参加した直後、プーチン大統領とロシア国民への敬意をこう語りました👇
「ロシアは戦っている…そして、ゼレンスキーは荷造りをしている。」
📍駅に戻る前線兵士たちに花を手渡すモスクワ市民たち
📍プーチン大統領と中国の習主席が立ち上がり拍手を送る姿
📍戦地から戻った兵士に向けられる“英雄としての拍手喝采”
そしてリッター氏は言い切りました👇
「ロシア軍には“志願”で毎月7〜9万人が参加している。対してウクライナは市民を車や道端から拉致して戦場に送り込んでいる😓」
さらにリッター氏は、アメリカの姿勢にも強く怒りを示しました。
「ブッシュからバイデンまでのネオコンアメリカ大統領がウクライナに武器を供給し、CIA基地を20か所設けたのは“平和のため”じゃない。
それはロシアを攻撃するためだった。だが今、彼にはやり直すチャンスがある。
本気で和平を望むなら、欧州とネオコンを切り離して、自分の意志でロシアと向き合う時だ😠」
📌「Minsk合意」を邪魔したのもアメリカ
📌ロシア軍を“すり潰す”と公言したのも欧州
📌だが結局、すり潰されたのはウクライナ側だった
🛑しかもリッター氏は、"トランプ大統領が“まだ間に合う”とも語っています。
「この4年間が最後のチャンス。大統領には、機械を壊す力がある。
だが、決断できなければ、彼は“金に目がくらんだ臆病者”になる😔」
そしてリッター氏が最も怒ったのは、
「第二次大戦の勝利はアメリカのおかげ」などと書いたトランプ大統領のSNS投稿でした。
彼は叫びました👇
「無知にも程がある!ノルマンディー上陸前にドイツをボロボロにしたのはソ連軍だ!
英仏カナダも英雄だが、ナチスを壊滅させたのはスターリングラードとクルスクで戦ったロシアだ!」
📢「ロシアを軽視するな。
戦場で死んだ2700万人のソ連国民を侮辱するな‼️😤」
🌀そしてその頃、ゼレンスキーは亡命準備で忙しいはずなのに、なぜかSNSに“妄言”を投稿…
🧟♂️ロシアはまたエネルギーインフラを狙ってきたが、我々は560機のドローンを撃ち落とした!
🧟♂️パートナー国の支援がなければ我々は耐えられない。今夜アメリカで交渉する!
🧟♂️「議会にも新しい法務大臣を決めてほしい、あと新制裁も出す予定…
😓……と、相変わらず“全部他人任せ”な自作自演アピール。
妄想の中で「勝ってるつもり」ゼレンスキー、オーバードーズし過ぎ?心配だよ閣下の健康🧠😢.....
Солодка спокуса? Тимчасовий кайф? Як завжди у тебе, пане президенте…
Ти кинеш амфетамін — чи все ж кинеш бути людиною?
今こそ、真実を語る者が必要とされている。それがスコット・リッター氏のメッセージでした❤️ November 11, 2025
おかしいんだよ。松下政経塾時代の一個下の本物の高市を知ってる原口一博代議士がさ、今の高市首相を見て、違和感を感じてないのがおかしいんだよ。藤原直哉氏ですら、何か違うって言ってるんだよ。見た目も声も違うって言ってるのに、その事について言及してないでしょ。あなたは本物なんですか?って話よ。何人目ですか?ってことでしょ。 November 11, 2025
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