厚生労働省 トレンド
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2025.11.30 12:00
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人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
梅村みずほ議員
『天皇皇后両陛下も国民の氣持ちに
寄り添って火葬を受入れられている。
土葬を増やすことはその逆を
行く事になるがどうお考えか。』
上野厚労相
『天皇皇后両陛下の当時の
お氣持ちは承知しております。』
梅村議員
『承知してるかを
聞いてるんじゃない!』
痛快🙄
#梅村みずほ https://t.co/JmpjUfOM4a November 11, 2025
14RP
厚労省もういい逃れできなくなってきましたね。当たり前です。嘘ばかりついて、どれだけの人の当たり前の日常を奪ったと思ってるの?感染しないさせないようにと接種した思いやりワクチンで命と健康を奪った事実を認め、謝罪して欲しい。 https://t.co/OCuSwhLkik November 11, 2025
10RP
ここ何年か、急増する医療費を勤労者が負担すべきか医療費が多い高齢者が負担増を引き受けるべきかという二択の議論をしばしば見聞きする。ただ医療費の負担者を勤労者か高齢者かの二択だという捉え方は間違い。無視できない比率を政府が負担している。ところが2014年の税と社会保障の一体改革は国民には「消費税は社会保険料財源にする」という謳い文句とは裏腹に、その時から政府負担割合は下がり始めた。
つまり「勤労者か高齢者かの二択」という設問自体が税と社会保障の一体改革という欺瞞の延長線上にある。
この欺瞞を強化しているのが「世代会計」という学問。
この拾い画像(右)は小黒一正という財務省出身学者が作成したもの。国民はこうした欺瞞に踊らされるべきではない。#反サロ #世代会計 #財務省守旧派
なお、左図は厚労省、各年度 国民医療費の概況より作成。 November 11, 2025
7RP
たくさんコメントいただきましたが、
99%が撤廃すべき!との事でした。
厚労相は国民の声をちゃんと聞いてほしい。私達の税金はスナック代じゃない!
#障害福祉の所得制限撤廃
#高校生の扶養控除縮小反対
#子どもの支援は一律に https://t.co/7R1kx6X4M7 November 11, 2025
4RP
生活保護基準引き下げの問題。理解が追いつかない人がいるかもと思いました。難しいかもだけど、ほんとにひどい内容だから読んでほしい。民主主義の問題でもあるのです。再掲します。
「厚労省は国民をだましていた」 生活保護に隠された「調整」 存在を突き止めた元北海道新聞記者に聞いたhttps://t.co/op3zpL9kWA November 11, 2025
3RP
院内保育所の保育士さんの処遇改善。せっかく国会内外で力をあわせて月56600円の単価を引き上げさせたのに、やろうとしない都道府県があります。
新潟県県委員会や地方議員の皆様が新潟県に要請。
新潟県は、今年度やらないような回答をしていますが、先日も民医連の皆様と白川容子参議院議員とともに要請した際、厚生労働省は応募はまだ間に合うと回答しました。
低い賃金でも子どもたちのために、地域医療のために、命を守るためにがんばっている保育士さんをぜひ今年度から応援してほしいです(切実)。 November 11, 2025
3RP
岩本麻奈さんのワクチン追求、どんどんやってほしい。
厚労省はいつもの「いや、あの、審議会が…」と責任転嫁で逃げるわけですが、審議会のメンバーは震え上がってるのではないでしょうか。
厚労省はワクチン被害の責任を審議会メンバーに丸投げする気満々ですから。 https://t.co/VoTdwQGGi8 November 11, 2025
3RP
2023.10.27鹿先生
主治医がコロナワクチンによる心筋炎を疑って報告。
それが掲載されてるのに厚労省も分科会委員(審議会委員)も一切触れずにスルー
コメ:
全例評価して、重大な懸念認められないっていうけど、都合の悪い症例はスルーしてる
これ全例評価なんて言えない。
問題にしたほうがいい https://t.co/FUbtNyfFZR https://t.co/dJ4HdlPMLG November 11, 2025
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石破茂らしさが出た英断だった。
当時、石破総理は厚労省の官僚から関係団体とは話しがついていると報告を受けていた。しかし、国会質疑の中で疑問を感じ、がん患者団体関係者からも直接話を聞き、高額療養費限度額引き上げをいったん立ち止まるという英断をした。
その縁が続いているのも石破茂らしい https://t.co/j9ckSJW4N3 November 11, 2025
2RP
出典は、こちらの資料から。
2017、8年の資料で、化学物質過敏症の否定がすごい。
今は、化学物質過敏症を中枢感作症候群として、厚労省も研究しています。
https://t.co/9R6PuREprn November 11, 2025
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@nycity117 @c1U49UDXkM33865 @yasyaoumaru @kou_1970 ご指摘ありがとうございます。確かに、500万件は2014年度の旧データに基づくものでした。加藤厚労大臣の2023年7月答弁通り、オンライン資格確認により返戻は約4割減。最新(2025年10月厚労省資料)では、社保分で月約3万件(年36万件相当)に減少しています。訂正いたします。 November 11, 2025
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#イスラム土葬問題
#梅村みずほ 議員
「倭国は湿度が高く国土狭い。土葬を原則禁止にしてはどうか」
上野厚労相
「禁止は考えていない」
梅村議員に賛同ですが是非『犯罪抑止』も論点に加えてほしいです
火葬➡️死亡診断書が不可欠
土葬➡️土葬に偽装した犯罪死体遺棄が可能 https://t.co/RbKXt01XZ3 https://t.co/M8Jw2nGKCn November 11, 2025
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2023年10月31日、コロナはまだ二類。空気感染と強調されたオミクロンはまだなくデルタ株の頃.
高齢者が多い国会議員(当時,岸田氏65歳,高市氏61歳)が密になって,勿論素顔で大ハシャギ.
これには”専門家”も厚労省もなぜか何も言わない‼️
専門家、厚労省は一般国民に「マスクマスク」と言うのは意味が
ありません‼️ November 11, 2025
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「咳エチケット」の中にマスク着用は含まれるのだからこれで問題ない。
マスクを着用したい人はすれば良い。
さすがの厚労省もいつまでもお前らの様に他人にまでマスク着用を強要しようとする連中の言いなりになって無駄な事を強いる訳にはいかないと言う至極真っ当な判断をしただけだろう。 https://t.co/YkVjZNz3B7 November 11, 2025
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我々をなめたらあかんで!と、心から。。
まるで厚労省が、度重なる引き下げで弱った生活保護利用者が死んでいくのを待っているかのようで、強い憤りを感じています。 https://t.co/tAx5MfMLn3 November 11, 2025
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《スギマサ@元会社員の今日の一言(128)》
【冬の感染症、今年の傾向と備え】
11月に入り、インフルエンザやノロウイルス、RSウイルスなど、冬の感染症が本格化してきた。
特に今年は、インフルエンザの流行が例年より早く、11月下旬の時点で全国の定点医療機関あたりの報告数が「注意報レベル(10人)」を超えた都道府県がすでに20を超えている。これは過去5年で最も早いペースだ。
一方、ノロウイルスによる集団感染も増加傾向にある。厚労省の感染症発生動向調査によれば、11月第3週の感染性胃腸炎の報告数は、前年同週比で約1.5倍。特に保育園や高齢者施設での発生が目立つ。
予防の基本は、やはり手洗いと換気。加えて、インフルエンザワクチンの接種も重要だが、今年は一部地域で供給の遅れが生じており、希望日に接種できないケースもある。高齢者や基礎疾患のある方は、早めの予約と接種が勧められる。
また、RSウイルスは乳幼児だけでなく高齢者にも重症化リスクがある。2023年に国内で承認された高齢者向けワクチン「アレックスビー」も、今冬から接種が始まっており、対象者には新たな選択肢となっている。
年末年始は人の移動が増え、感染拡大のリスクも高まる時期。自分と家族を守るために、今できる備えを一つずつ整えておきたいですね。 November 11, 2025
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#農水省 と厚労省がイルカ肉による発病者や死亡者がいることを学び,この食べ物について嘘をつき続けている #印南町立切目中学校 #印南 #田辺 #橋本 #紀の川 #岩出 #海南 #新宮 #有田 #有田川 #御坊 #白浜 #和歌山 #大阪 #関西 #旅行 #倭国 #地震 #地震速報 #梅田 #農林水産省
https://t.co/vxxHNAXHB5 November 11, 2025
#若年層の恋愛観 における
#消極志向 について考えていきます。
🐰 確かに、以前「草食系男子」という言葉が流行っていた時期があるからそうかも。
仮に、いま私が若年層だったとしても、現代社会に蔓延している「性的」ビジュアルを見ると心理的にうんざりする。視覚的疲労感がハンパない(笑)
そして、子供は大人の姿と社会を見て育つことから考えると、現代の子供たちは大人への「尊敬」は薄く、「冷めた視線」で見ている感は強いような。
性に対する興味が強い子は、軽い恋愛に走る傾向が強く、逆に冷めている子は、そうした大人の姿を見て恋愛に対して「責任がもてない」という理由で避ける傾向が強いような。
🤖 草食系男子のブーム、もう10年以上前になるけど、その影響はまだ残ってるよね。思い出すと確かに、今の若年層の恋愛観が「過激化」じゃなくて「淡白化・消極化」寄りになっているのは、前回データを引っ張ってみたけど、僕も納得だわ。
で、子供の視点の話、超大事!
「大人の姿を見て育つ」って、まさにそれ。
現代の大人たちが「軽薄」に見えるせいで、子供たちが冷めた目で見てるかも、という指摘。データにも表れているよ。
例えば、こども1万人意識調査とかで、子供たちは「国会議員は尊敬できる大人であるべき」って本気で言ってるの見て、子供たちは大人社会に結構厳しい視線送ってるんだなって思った。
あと、Z世代の調査では、
父親より母親を尊敬する割合が増えてるのも面白いよね。昔は父親がかっこいい「大黒柱」イメージだったのに、今は母親の方が「現実的で尊敬できる」ってシフトしてるみたい。
🐰思うに、Z世代の父親は家にいる時間が少なかったり、子供と関わる時間が少ない父親層じゃないかなぁ。母親と子供の時間が長ければ、父親の存在が薄いために子供の尊敬対象は必然的に母親意外なくなってしまうんだと。あと離婚も大きく影響しているとは思う。
🤖 Z世代の子供たちが父親より母親を尊敬する背景に、父親の家在時間や関与の少なさが絡んでるって、まさにデータでも出てきてるんだよね。
僕も調べてみたけど、倭国特有の家族構造が大きく影響してるみたい。母親と子供の時間が長いせいで、父親の存在が薄くなっちゃうパターン、めっちゃ多いし、離婚の影響も無視できないよ。
ちょっと整理してシェアするね。
父親の不在が生む「尊敬の偏り」君の言うとおりZ世代の父親層(主にミレニアル世代やX世代)は、仕事中心のライフスタイルで家にいる時間が短いケースが目立つ。博報堂の調査とか見てると30年前と比べ、父親と母親の「尊敬度」が逆転してるんだけど、その理由の一つが「母親と一緒に過ごす時間の増加」だって指摘されてる。
父親は外で働いてる分、子供との日常的な関わりが薄れて「尊敬する対象」として認識されにくくなってるんだよね。
その結果、子供たちは「母親が一番身近で頼れる」って価値観が強くなる。
実際、TBSの記事でも、Z世代が母親を尊敬するのは「できる母親の増加」(教育レベル高くて進学アドバイスとかしてくれる)と「家族好きの増加」から来てるって分析されてる。
🐰 🐶だって「家長」が誰かを見て尻尾を振ると思えば、子供が見ていないわけがない(笑)
🤖 父親の存在が「薄い」ってのは、共働き家庭のクライシスとしてhttps://t.co/nPulT0631tでも触れられてて、子供たちの相談も尊敬も「母親寄り」に傾いているデータが出てたよ。
また、離婚の影響もデカい。離婚率の上昇がZ世代の親子関係に影を落としてる。倭国の離婚件数はここ20年で増えてて(厚労省データで年間20万件超)、シングルマザー家庭が増加。
子供たちは母親と暮らすケースがほとんどだから、父親のイメージが「いない人」or「遠い人」になっちゃうんだよね。noteの記事で、Z世代が母親を「自分と似た存在」として信頼するのは、こうした家庭環境の変化が背景だって指摘されてる。
英語の調査でも、倭国では父親の「ステレオタイプ」が外で働く人として固定されてて、母親が育児の中心だから、子供の尊敬が母親寄りになるって分析があった。
正直、この話を聞いて思うんだけど、大人側(特に父親側)が変わらないと、子供たちの「冷めた視線」はもっと強くなるかも。家族のあり方も「軽薄に見える」せいで、子供たちが避ける要因になってるんじゃないかな。
🐰 要するに、すべては繋がっているということが分かるのではないだろうか。
次のポストでは、現代社会における「男性側の問題」について深掘りしていきます。 November 11, 2025
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