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アルゼンチン
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2025.11.30 13:00
:0% :0% (30代/男性)
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一回でも大減税やってから言えよって感じ。
ガタガタの基礎控除に、なっっっっっがい時間かけてようやく廃止した『暫定』税率程度でポピュリズムとか笑わせてくれるわ。
じゃあアルゼンチンはどうなるの。
コロナ禍で減税した国々は?
関税対策で消費減税したインドは?
ポピュってるってのかい? https://t.co/gEnmEHMXUU November 11, 2025
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GDPシェア:18% → 4%
1人当たりGDP:3位 → 38位
出生数:267万 → 68万
子ども比率:35% → 11%
国民負担率:25% → 46%
平均年齢:29歳 → 48.5歳
これは、ほんと倭国の「誇り」だと
思っている。こんな短期間でダメになるには、よほどの理由がある。
旧ソ連やアルゼンチン、最近だとトルコに似ているが、スピードでは、
倭国が優っている。誰にでも、堂々と説明出来る。
中国人にも、韓国人にも、アメリカ人にも、インド人にも、タイ人にも、ネパール人にも、ラオス人にも、ベトナム人にも、納得させてきた。
倭国の「成功」には、普遍性はないが、失敗には普遍性がある。これが面白い。 November 11, 2025
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📰 エツベスさん、“目への接触行為”で一発レッド。
https://t.co/b7gDHAtoz6
✍️スプリングボクスのエベン・エツベスさんがウェールズ戦の後半に起こった掴み合い合いで相手選手への“目への接触行為"で退場処分となりました。
この判定について、試合後ラシー・エラスムスHCは「物議を醸さないように言うのは難しいが、あれは良くは見えなかったし、レッドカードは妥当な判定だったと思う」と発言。一方で「どう起きたのか、挑発があったのかまでは分からないが、あのような形で試合を終えたくはなかった。見栄えが良くなかったのは確かだ」と、“印象の悪さ”も認めました。
エツベスさんはこの日、代表141キャップ目でスプリングボクス最多出場記録を更新しましたが、長期の出場停止処分が科される可能性も指摘されています。
試合内容自体は世界王者の力が終始上回るもので、南アフリカは開始直後からウェールズを圧倒。スティーブ・タンディHC体制のウェールズはこの秋、南アフリカ、ニュージーランド、アルゼンチンに大敗し、倭国戦での土壇場勝利を挟みつつも、ここ2年で23テスト中21敗という深刻な不振が続いています。
それでもエラスムスHCは「ウェールズは簡単に諦めるチームではない。最後まで戦う」と相手を慮り、「1998年に我々が96対13で大勝した翌年、1999年には逆に負けた。状況はすぐ変わり得る」と復活の可能性にも言及しました。 November 11, 2025
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高市政権の詭弁とクソ自民の本音教えたるわ
①責任ある積極財政と耳障りのいいスローガンで馬鹿を騙してバラマキの放漫財政と金利も上げず円安誘導
②一部の輸出業者は儲かる(海外との比較で倭国人の人件費を下げるダンピングと海外資産の含み益で当然)
③GDPの7割の内需の多くは仕入れ高から倒産するが値上げに耐えれる会社だけは残る
④物価高を受けて国民は更に貧困化するがするがお米券w等でガス抜き
⑤通貨安インフレなので実質賃金はいつまでも追いつかない
⑥円安なので来る移民や観光客の質もどんどん悪化
⑦円安で相対的に安く買える外国人に株も不動産も買い占められる
⑧労働力もイノベーションも無いのに円安が致命的でドル建てで試算されるGDPランキングは下降の一途で先進国落ちしアルゼンチン化
⑨政府はインフレ税で目減りする年金や国民資産を犠牲に財政再建
⑩5%の富裕層に大規模所得移転で残り95%の庶民へはインフレ税で強制貧困化
お前らこれでええの?それでも高市支持すんの? November 11, 2025
Pacifica - What You Doing (live) https://t.co/f9M6S3j3jt @YouTubeより
2年くらい前か。
アルゼンチンの女性ロックデュオの
パシフィカってネットで見つけてめちゃカッコええやん!ってなって友達にもすすめてたんだけど、来月初来日するらしい。
知らんかった!
即完売したらしい。すげえ。 November 11, 2025
マジでこれ奇跡だったよな泣泣泣
人生でいちばんヤバくなった俳優がドンと来いクィアリーディングな椎名林檎の楽曲(全編スペイン語)でMV主演、アルゼンチンのユニフォーム着てる←最終回?
椎名林檎 - 松に鶴 https://t.co/Tzio6saO3i via @YouTube November 11, 2025
🇺🇸米国株2025年初来📈
結局NASDAQ優位は変わらず。
Dow30とは9%近く差が付いている。
AIバブルだと騒がれているが年初来では4月のトランプ関税筆頭にところどころ調整がありバブルというほど株価指数は急騰してはいない。
2022年の下落相場以降からの上昇相場3年目が終わろうとしているが上昇相場継続の過去平均は5年だ。株価だけが急騰するような泡沫的な過熱感はなく、むしろ大型テック企業がAI、データセンター、電力確保へ投資しているのは明白な事実でマネーが動いている。企業業績も順調そのもの、というかインフレ社会では現金より株価がアウトパフォームするのは自然なことだ。
ただ個別株となると話は別でそれ相応のリスクは高い。
9月までNASDAQを余裕でアウトパフォームしていたPFが10~11月で完全に劣後してしまった…😔
急騰する前のアルゼンチン株の損切りも痛かった。
もう少し銘柄研究が必要なんだろう。
ただあまり短期的に見て右往左往しても仕方ないと思うしニュースやXで情報更新し、その時々の相場の流れを掴みながら銘柄入れ替えなど調整するしかないだろう。
引き続き、半導体チップ、半導体製造装置、データセンター冷却装置、金鉱株に強気の姿勢で臨む。
#米国株 November 11, 2025
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