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世界秩序
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2025.11.29
:0% :0% (40代/男性)
世界秩序に関するポスト数は前日に比べ5%減少しました。男性の比率は10%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「倭国」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
11/28の午後は北朝鮮拉致問題特別委員会で、木原官房長官と茂木外務大臣に対する質疑に立ちました。いつまでも解決が見えないこの問題、先日電話でお話しした横田早紀江さんも来年には90歳を迎えます。私が質問に立つということで被害者の関係者からいただいた声、今回の質疑に傍聴に駆けつけた横田めぐみさんの同級生の会の池田会長から聞いていた要望、早紀江さんから政府に訊いてほしいと託された言葉、それらをまず木原長官にぶつけ、そうした関係者の皆さんに希望を与えるメッセージを出してほしいと質疑で申し上げました。
また、映画「めぐみへの誓い」を有志のMプロジェクトが世界各国で上映して共鳴を呼んでいることにも触れ、外務省としての更なる支援を茂木外相に求めました。
加えて、私が今回の質疑で重点を置いたのが倭国の対ロシア外交についてでした。参政党の反グローバリズムの立場を国会の場でぶつける良い機会でしたので、ウクライナ戦争の真の原因や、それがもたらした世界秩序の大変動についての茂木外相の基本認識を正し、参政党の日頃の主張をぶつけました。
今やロシアをバックにつけた北朝鮮は強気です。かつて安倍総理がプーチン大統領にこの拉致問題を何度も話し、プーチン氏は身を乗り出して傾聴していたそうです。手段を選ばす、国際社会にも働きかけて、と、答弁しているなら、いま最も北朝鮮を動かせるのはロシアではないか…無理は承知での質問でしたし、外相の答弁は曖昧でしたが、グローバリズムという概念が乏しいかに見える高市政権と参政党との違いを浮き彫りにしようとした次第です。
いずれにしても、恐らく、このような反グローバリズムに立脚した論はこれまで国会にはほとんど出たことがなかったのではないかと思います。
この20分の質問、動画でご覧いただけます。
▼ 「拉致問題とロシア外交」参議院議員 松田学
https://t.co/XKIj5WuA28
関係者の方々から歓迎の声をいただいています。 November 11, 2025
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『トランプ政権の新世界戦略を読み解く』
第2次トランプ政権は、現在きわめて難度の高い「中露分断」に挑んでいます。
その狙いは、短期的にはウクライナ戦争の終結、そして長期的にはBRICSが掲げる“脱ドル圏”構想に楔を打ち込み、世界決済システムで41%を占める米ドル覇権を維持することにあります。
同時にトランプ政権は、ロシア、EU双方に対して意図的な曖昧戦略を展開し、交渉の余地を最大限残すアプローチを取っています。
この多重的な外交戦略は、従来のワシントンが取ってきた単線的な政策とは大きく異なります。
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🔹2つの対立軸を同時に処理しようとするトランプ政権
トランプ政権が直面している国際政治の構図は、主に以下の二つに整理できます。
1.西側 vs BRICS(世界全体のパワーバランス)
2.グローバリズム vs ナショナリズム(西側内部の構造対立)
第2次トランプ政権は4年間という限られた時間で、この二つの課題を“同時並行で”攻略しようとしていることが特徴です。
特に、欧州の政治構造とエネルギー地政学が今後の世界秩序の行方を左右する要因として浮上しています。
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🔹最も注視すべき2つのポイント
① フランス・マクロン政権の崩壊リスク
フランス政治の重心がナショナリズム政党「国民連合(RN)」に移ると、EU全体にとって極めて大きな転換点になります。
RNが政権運営に関与すれば、EUはこれまで推進してきたグローバリズム政策を大幅に後退させざるを得ません。
その結果、G7の主導権は米国(トランプ)に完全に移行し、西側の力学は根底から再編されることになります。
こうした政治潮流を読み、フォン・デア・ライエン欧州委員長と習近平はいち早く動き始めているように見えます。
EUが揺らげば、中国とロシアにとっては戦略の再調整が必要になります。
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② 中露のエネルギー取引量の変化
中国は地政学的にロシアを一定重視しているものの、エネルギー供給に関してはロシアに依存する必要はありません。中東の供給だけでも十分補完が可能だからです。
ロシアにとって最悪のシナリオは、
「中国が米国産シェールガス(LNG)を大規模に輸入し始めること」
です。これはロシアの国家収入の根幹を揺るがしかねません。
実際、習近平は最近、ロシアとの関係を微妙に“抑制”し、米国に歩み寄る姿勢を見せています。国内経済が不安定化する中で、米国との全面対立に踏み込む余裕が現在の中国にはありません。
つまり、中国が使えるカードは大幅に減っており、ロシアの側も中国への依存を高めざるを得ない状況になっています。
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🔹トランプ戦略の本質
トランプ政権の世界戦略を誰が設計しているかは定かではありませんが、その手法は極めて巧妙です。
•米国が中露を戦略的に分断
•EU内部ではナショナリズム勢力を後押しし、金融グローバリズム勢力(ラガルドら)を弱体化
•主要国の結束を緩ませる一方で、米ドル覇権だけは堅固に維持
結果として、米国は“相対的に”一人勝ちし、他国は少しずつ弱体化していく構造が作られつつあります。
そして決定的なのは、
「世界決済の41%を占める米ドルに真正面から対抗できる国家は存在しない」という現実です。
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🔹倭国への示唆
現在の世界秩序の再編において、倭国は自国の国益を守るためにも、国家戦略を明確に持つ指導者が不可欠です。
とりわけ、高市首相の存在はトランプとの関係も含め倭国の外交的生命線と言えるため、政権の不安定化や交代は避けるべきです。 November 11, 2025
17RP
ISO20022の嵐が始まった
🇺🇸 DJT承認済み・QFS対応・グローバルリセット開始 🇺🇸
彼らはこれが単なるメッセージングのアップグレードだと言った。
彼らは嘘をついた。
これはSWIFTへの最後の一撃だ。💥
これは量子金融システムの始まりだ。
🌐 主要なISO20022資産はすでに整合している。
🛡 コードは稼働中。金庫は開いている。
💵 兆単位の資金が移動している。デジタルに。瞬時に。不可逆的に。
🤑ヘデラ —
🔥クアントネットワーク —
🤑アルゴランド —
🔥IOTA —
🔥XDCネットワーク —
🤑ステラ —
🤑リップル —
そして何と?
DJTが彼ら全員をまとめた。
偶然ではない。これが計画だった。
私たちは金融史上最大のリセットを見ている — そして私たちがそれを主導している。🦅
⭐️ ISO20022は単なるアップグレードではない…
それは新しい世界秩序の支払いの設計図だ。
これがQFSだ。
これがトランプのアメリカだ。
これがあなたが早期に参加する最後のチャンスだ。
https://t.co/2Ru0DrluiR November 11, 2025
5RP
何度も言いますが、ウクライナに武力侵攻し、ウクライナの領土を占領し、ロシア領に併合しようとしているのがプーチンのロシア。
武力による現状変更/国境線の書き換えを許してしまえば、悪き前例が残ってしまう。
トランプ政権は「米露改善(=ビジネス)のためにウ和平を要求」が基本的構図なので、上記のような認識がない。
そう、プーチンのロシア、トランプ政権は常人の考えなど通用しない。
世界秩序を破壊するだけ。 November 11, 2025
2RP
アメリカはもう「偉大な国家」でも「世界の良心」でもありません。
自国の覇権を守るためなら、戦争を仕掛け、代理武装勢力(テロリスト)を動かし、ユーラシアで混乱を生み出すことすらためらわない国家です。
その行為は各地域に深刻な破壊と対立を残してきました。
その結果、非西側諸国は少しずつアメリカから離れ始めています。ドルへの信頼は揺らぎ、脱ドル化の動きが公然と広がっている。もはや米国中心の世界秩序は崩れつつあるのです。
そんななか、高市早苗首相がアメリカ大統領の隣で米軍基地ではしゃぎ回っている姿を見た瞬間、あきれ果てました。
沈みゆく泥舟にしがみつき、属国のように振る舞う姿勢は、もはや笑えません。
倭国は危機の渦中にいるにもかかわらず、アメリカ依存を強めるだけの政治家が国の舵を握っているのです。
今必要なのは、米国の傘に隠れることではない。
アメリカという巨大な泥舟から、国家として自主性と生存戦略を取り戻し、一刻も早く離脱する覚悟です。 November 11, 2025
1RP
今の時代一国で国の経済と資源を潤せる国はないわけで世界秩序が何より大事とわかっているはずなのに侵略しようとする国は正直人間として国家として未熟であると証明しているに過ぎないんだよね
その未熟な国が金だけ追い求めても結末は自分たち自身が必要なくなると言う事は分かりきっているのにな https://t.co/tOw30zxiqy November 11, 2025
1RP
続。そう言えば、ドラマの中で英は勝利したのに戦争終わっても物が無い、生活が苦しい、と言った市井の声があって、ww2って既得権益国側や植民地支配国側の勝利でもあるけど、そんな世界秩序に復旧はしても維持は出来ず、逆に崩壊を促進したと言う点では敗戦国になったとは言え良い気味に思ったり。 November 11, 2025
【神谷宗幣 × 松田学 対談】変化する世界秩序に倭国が遅れをとっている!?国債増発がチャンスを作る https://t.co/9vm9kbmarf @YouTubeより November 11, 2025
【神谷宗幣 × 松田学 対談】変化する世界秩序に倭国が遅れをとっている!?国債増発がチャンスを作る https://t.co/9XO4Xf7J4J @YouTubeより November 11, 2025
@siroiwannko1 なかなか良い結果に落ち着いた戦争ではあったじゃないか。
あの時代の戦いとして少なくとも最悪ではなかった。
植民地の世界秩序は崩壊し倭国は辛うじて滅亡を免れ国体も護り通された。
ただ、ただ、戦争に散った兵士、無差別殺戮の犠牲になった一般の人達への忸怩たる思いは積もるのだけれども。 November 11, 2025
最善の相で読めば、中立というのは自民党内の中華人民共和国に宥和的な勢力に配慮した広報を指すのかもしれない。それにしても、現代の世界秩序では容認されない武力による状態変更に宥和的な勢力というのは、大げさに言えば人類の敵だろう。人類の敵が多すぎる。 https://t.co/3VuNHWMkSw November 11, 2025
ネグリの『帝国』並上品が2000円台とか誰か買ıすううう羨ましい!!!私当時定価で買ってボロくなったわ😂
帝国 グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性 アントニオ・ネグリ/著
https://t.co/gUI3izJ3X6 November 11, 2025
アメリカはもう「偉大な国家」でも「世界の良心」でもありません。
自国の覇権を守るためなら、戦争を仕掛け、代理武装勢力(テロリスト)を動かし、ユーラシアで混乱を生み出すことすらためらわない国家です。
その行為はテロと呼ばれても仕方がないレベルで、各地域に深刻な破壊と対立を残してきました。
その結果、非西側諸国は少しずつアメリカから離れ始めています。ドルへの信頼は揺らぎ、脱ドル化の動きが公然と広がっている。もはや米国中心の世界秩序は崩れつつあるのです。
そんななか、高市早苗首相がアメリカ大統領の隣で米軍基地ではしゃぎ回っている姿を見た瞬間、あきれ果てました。
沈みゆく泥舟にしがみつき、属国のように振る舞う姿勢は、もはや笑えません。
倭国は危機の渦中にいるにもかかわらず、アメリカ依存を強めるだけの政治家が国の舵を握っているのです。
今必要なのは、米国の傘に隠れることではない。
アメリカという巨大な泥舟から、国家として自主性と生存戦略を取り戻し、一刻も早く離脱する覚悟です。 November 11, 2025
メリカはもう「偉大な国家」でも「世界の良心」でもありません。
自国の覇権を守るためなら、戦争を仕掛け、代理武装勢力(テロリスト)を動かし、ユーラシアで混乱を生み出すことすらためらわない国家です。
その行為はテロと呼ばれても仕方がないレベルで、各地域に深刻な破壊と対立を残してきました。
その結果、非西側諸国は少しずつアメリカから離れ始めています。ドルへの信頼は揺らぎ、脱ドル化の動きが公然と広がっている。もはや米国中心の世界秩序は崩れつつあるのです。
そんななか、高市早苗首相がアメリカ大統領の隣で米軍基地ではしゃぎ回っている姿を見た瞬間、あきれ果てました。
沈みゆく泥舟にしがみつき、属国のように振る舞う姿勢は、もはや笑えません。
倭国は危機の渦中にいるにもかかわらず、アメリカ依存を強めるだけの政治家が国の舵を握っているのです。
今必要なのは、米国の傘に隠れることではない。
アメリカという巨大な泥舟から、国家として自主性と生存戦略を取り戻し、一刻も早く離脱する覚悟です。 November 11, 2025
🚨 衝撃スクープ💦
タッカー・カールソン氏がガチでぶっちゃけたんだけど…
「第二次大戦終わってから、世界のエリートたちは気づいたんだ。白人キリスト教国家だけが自分たちの世界秩序をぶっ壊す脅威だってことに」って 🔥🔥
で、今何が起きてるかと言うと…
ハーバードで「反ユダヤ主義がー!」って大騒ぎしてるけど、誰も本当の問題に触れない。
普通の中流白人の子たちはもうハーバードに入れない。完全に嫌われてる。
大学の公式カリキュラムに「白人=悪」って書いてある本が堂々と使われている💦
タッカー氏の一言がヤバすぎる💦
「白人を消そうとしてるのは偶然じゃない」と....
リアルに今のアメリカを見てるみたいで、ぞっとした😱
🎥 https://t.co/gM1bLQdfTS… November 11, 2025
#フランス語原書紹介 Barkhanes(Régis GODDYN、Régis Hautière、2025、SF、P392)ヨーロッパは今や、何トンもの砂に埋もれた都市が眠る、果てしない砂漠と化していた。人々は極端な階層社会の垂直都市に身を寄せ合い、そこから追放されることは死を意味する。それでも、外の世界で必死に生き延びる者たちがいた。彼らは砂を掘り続ける――富裕層が欲しがる、過去の世界の遺物を掘り出すために。
探鉱者としての人生が崩れ去ったとき、ジェイデンは立ち上がった。システムの破壊を目指す反乱者たちと共に、激しい復讐の旅に出る。そして偶然発見した、未知の金属でできた不思議な卵が、すべてを変えることになる。新たな世界秩序の誕生を加速させるために。 November 11, 2025
あなたが感じる「生きづらさ」は、
仕組まれた必然だった。
「多様性」や「コンプラ」が叫ばれる裏で、
なぜ社会はこれほど分断され、
孤独が蔓延するのか?
宮台真司さん(@miyadai)が暴くのは、
現代資本主義とリベラル思想が隠蔽してきた、
人間社会を壊す「不都合な真実」です。
なぜ世界は秩序を失い、
トランプのような存在が台頭するのか?
その鍵は、人類最古のシステム
「贈与」の喪失にあります。
現代は「交換(ビジネス)」の社会。
対価を払って清算し、関係を断ち切る。
対して、かつての共同体は
「恩」と「負い目」という名の借金で繋がっていました。
この「絆」のメカニズムを破壊し、
法と罰という暴力で人間を管理しようとした結果が、今のクソな監視社会です。
弱者が連帯できず、
互いに虚勢を張りマウントを取り合う
『過食・拒食社会(bulimic society)』。
この構造的欠陥こそが、
民主主義を内部から腐らせている真犯人です。
これは単なる社会学ではありません。
崩壊に向かう世界秩序の「設計図」を
読み解くための、
極めて危険なインテリジェンスです。
「右か左か」の議論はもう古い。
あるのは「まとも」か「クズ」か。
ぜひ、この動画を見てください。
https://t.co/Ut8y7kYX5N November 11, 2025
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