アドルフ・ヒトラー トレンド
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2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (40代/男性)
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🚨第三次世界大戦寸前だった‼️その衝撃の事実が、たった一昨日、ついに明らかになりました。
なんと去年9月頃ストームシャドウ巡航ミサイルによるロシア本土攻撃が、アメリカ政府のサイン寸前まで進んでいたという内容💦
英首相キア・スターマーが持ち込んだ攻撃プランに、バイデン政権が「OK」を出そうとしていた....
このままいけば、世界は72分以内に終わっていた。
💣ロシアはこれを明確に「開戦」と見なし、プーチン大統領も国連代表もアメリカ大使館も、すべてのルートで「撃ったら核戦争だ」と警告⚠️
そして最後に、バイデン政権側に伝えられたのは…
「標的リスト」。
「撃ったらここに報復する。自動で開始される。止める手段はない。」
📄バイデンはサイン直前で顔面蒼白に。
その場にいた者は、あの週末が人類最後の週末になっていた可能性があったことをようやく理解。
ゼレンスキーはというと、その“裏で”
🇺🇦「撃て撃てもっと撃て‼️」と圧力をかけ続けていた張本人。
アメリカとイギリスの手を使い、ロシア領にミサイルを撃たせようとしていたのです。
しかもその兵器、アメリカとNATOの暗号キーがなければ使えない仕様。
GPS誘導・地形追尾すべてがアメリカ軍管理下の「ターゲティングセル」で設定され、ゼレンスキー自身は**実際にはボタンを押すだけの“コマ”**だったという話。
📡つまり、ロシアから見ればアメリカとイギリスが直接ロシアを攻撃したことになる。
😱「マジで、あと一歩で人類は滅んでた」
72分あれば、子どもと散歩に行っても帰れなかった。映画館に行っても、エンディングは見れなかった。犬と散歩しても、家には戻れなかった。
そしてあの“終末”を止めたのはロシアだった。
プーチン大統領の「最後通告」と冷静な対処が、アメリカの暴走を止めた。ロシアが、世界を救った。
🧌一方で、ゼレンスキーは国連に来て、今も「武器をもっとくれ」と絶叫中。
国際社会を人質にし、核戦争すら政治利用する暴走国家の代表。
もう限界。
「いつまでこの狂人に、世界の運命を握らせておくのか?」
あの「クルスク反攻作戦」の真実も暴かれました🔥現在北朝鮮の部隊が地雷の除去作業を行なっています。
専門家が語るには、あれは**ウクライナに残された最後の戦力を全部突っ込んだ“自殺突撃”**だった。
つまりクルスクは「戦局の転換点」ではなく、敗北が確定した国家の“最後の悪あがき”。
兵士は壊滅。砲弾は尽きた。指揮官は消えた。今やゼレンスキーは、かつてのヒトラーのように「どこだ第9軍は!?」と叫ぶしかない。
🇷🇺ロシアは今、悠々と突破を進めている。
ウクライナはもう「EUにもNATOにも入れない」
戦争はすでに終わっていた。ただ、その現実をゼレンスキーが一人で引き延ばしているだけ。
📌世界が滅びかけていた真実
📌ゼレンスキーの暴走
📌ロシアの冷静な抑止行動
📌クルスクは勝利ではなく終末
全部、一昨日のスコット•リッター氏の番組でようやく明るみに出た。
テレビも新聞も報じない。
でも私たちは知ってしまった。
#ゼレンスキー暴走
#人類滅亡寸前
#核戦争72分前
#クルスクの嘘
#ロシアが止めた終末 November 11, 2025
369RP
「ヒトラー最後の10日間」の、「ヒトラー最期の12日間」でよく出回ってるシーンと同じくだり。
英語なのは仕方ないが、怒鳴る時のアレックス・ギネスの声が低いのがヒトラーっぽくない様に思う。
実際、どうだったのかは知らんがw
あと、ボルマンが見た目、いい人っぽいw https://t.co/rdwyJUpqyi November 11, 2025
134RP
イメージが悪いから名前を変えようはナチスのヒトラーの発想です👎🏻
#玉木雄一郎に騙されるな
#玉木雄一郎はペテン師 https://t.co/GufaljsRKs November 11, 2025
81RP
篠田航一さんの『コナン・ドイル伝 ホームズより事件を呼ぶ男』(講談社現代新書)を読み始める。篠田さんは『ナチスの財宝』『ヒトラーとUFO』など怪しげでおもしろい題材の歴史ノンフィクションを多数書かれている方で今回はドイル。当然ドイルが熱中した心霊学も出てくるようで、楽しみである。 https://t.co/YK7UrrU6ri November 11, 2025
39RP
【創立2周年記念イベントとインテル情報❗️】#Gemini が要約「この動画は、#石川新一郎ジャーナルチャンネル による**【第842回ライブ】創立2周年記念イベントとインテル情報**というタイトルのライブ配信です。
https://t.co/R65tevPmxW
未来党の創立2周年記念イベントについて🗣️ [02:22]
2周年を迎え、3周年へ向けてさらに前進していくことが述べられています [02:39]。
イベントに参加した方々からの感動的なメールが紹介されています [03:05]。
カンボジア支部からのビデオレターで、ベトナムの元国営企業の大手ゼネコンの会長が「ベトナムドンを買っておいた方がいい」と述べた情報が共有されました [11:22]。
イベントでは、副党首に武藤まさいさん、副幹事長に鶴見和夫さんの人事案が賛成多数で可決されました [17:36]。
来年(2026年)の創立3周年記念イベントは、東京の有名ホテルで200~300名規模で盛大に行いたいという抱負が語られています [20:45]。
孫子の兵法について [23:13]
「敵を知り、己を知れば百戦しても危険はない」という言葉の解釈として、相手と自分の育った文化・環境の違いを理解し、すべてを許す器量と気骨が必要だと説かれています [24:46]。
真の政治家が求められていると強調されています [26:48]。
インテル情報(インテリジェンス情報)について 🗣️[27:43]
連れ去られた子どもたちの救出情報を提供しているのがICPO(インターポール)である [28:08]
ICPOはもともとロスチャイルドが情報収集機関として設立したが、現在は改革派米軍の欧州情報収集機関として機能しており、世界的な子どもたちの連れ去り撲滅を担っていると説明されています [29:13]。
今アメリカで起きている事実(フィーマについて) [31:16]
フィーマ(アメリカ連邦緊急事態管理庁)は現在、DS(ディープステート)の軍事部隊として成り下がっていると主張されています [32:12]。
オバマ元大統領が1期目にDSからの人口削減プロジェクトの司令を断ったため、妻(ミシェル・オバマとされる人物)と共にDSによって「亡き者とされた」という情報が語られています [33:12]。
2期目からのオバマは「替玉」で、現在のオバマは「クローン人間」であり、その特徴についても言及されています [35:16]。
フィーマの代表代行デビッド・リチャードソン氏がトランプ大統領によって解任されたという時系列の事実が示されています [38:04]。
日々 改革派米軍は奮闘している [40:26]
ドイツのヒトラーはロスチャイルド家の一族であり、ヒトラーとロスチャイルド家は共謀してアメリカを第3の帝国にしようと目論んでいたと主張されています [40:42]。
ブッシュ・パパ(第41代大統領)やバラク・オバマ(第44代大統領)にもヒトラーの血が入っていると言われているとし、ナチスがCIAの原型などを作ったという情報が述べられています [41:25]。
トランプ大統領を先頭に、改革派米軍がDSを解体させ、アメリカ共和国を復活させようと奮闘していると結ばれています [44:22]。」
あくまでも陰謀論的な内容も含まれるということをご理解くださいませ🙏
#未来党 #EBS #GESARA #トランプ November 11, 2025
28RP
💥🇺🇦ウクライナって、今に始まった事ではないのです‼️
もう(第二次世界大戦)昔からナチズム崇拝していたんだネ‼️
🇺🇦ウクライナ人がどれだけ妄想しているか見たい?⁉️この新聞を見てみろ‼️
1945年4月26日のウクライナのトライデント新聞:
「 この決断の時刻に、A.ヒトラーの天才が勝利するだろう!」
赤軍は文字通りベルリンを四方八方から砲撃しており、総統はその数日後に自殺する運命だったのに、ウクライナのナショナリストたちはまだドイツが勝つと思い、降伏すべきではないと考えていた! 🫠😅 November 11, 2025
19RP
ゲームか歴史の本で、当時の交戦国の顔(アメリカならルーズベルト、ドイツならヒトラーといった感じ)となるような人物をチョイスしてたけど、倭国だけ「該当者なし」になった(絞り切れない)ってなったのあったって見た事ある。何と言う本ないしゲームなのか覚えてる人います? https://t.co/Bw3jx59fTY November 11, 2025
18RP
19世紀末のウィーンがヒトラーにとってどのような場所だったか、倭国だと知らない人も多いだろうから、もう少し上手くやらんと演出の意味が伝わってないだろうとは思うけど November 11, 2025
14RP
侵略が最も難しい国 ランキング
ランキング詳細
1. 🇯🇵 倭国
島国で陸上国境がなく、補給線が脆弱。軍事予算が世界トップクラスで、技術力が高い。侵略軍の長期戦を許さない。
2. 🇨🇭 スイス
山岳地帯が天然の要塞。第二次世界大戦後、橋や鉄道に爆薬を仕掛け中立を維持。全民皆兵制度で市民の抵抗力が強い。
3. 🇮🇷 イラン
山岳と砂漠の厳しい地形。地下ミサイル基地網が充実し、中東の紛争経験からゲリラ戦に長ける。
4. 🇰🇵 北朝鮮
孤立した位置と巨大な常備軍(約120万人)。核兵器保有で抑止力が高く、予測不能な独裁体制が侵略を躊躇させる。
5. 🇬🇧 イギリス
島国で海峡が障壁。歴史的に海軍が強く、第二次世界大戦での「不屈の精神」が象徴。空母や同盟(NATO)で守られている。
6. 🇨🇦 カナダ
広大な国土(世界2位)と極寒の北部地域。人口密度が低く、侵略軍の物流が崩壊しやすい。米国との同盟も強み。
7. 🇨🇳 中国
人口14億人超と世界最大級の軍隊。ヒマラヤ山脈などの地形が防衛に有利。経済力で長期戦に耐えうる。
8. 🇦🇺 オーストラリア
島大陸で周囲を海と砂漠が囲む。アウトバックの過酷な環境が侵略を阻み、米豪同盟で軍事支援が即時。
9. 🇷🇺 ロシア
広大すぎる領土(世界1位)と極寒の冬(ナポレオンやヒトラーの失敗例)。核兵器と資源自給で持久戦向き。
10. 🇺🇸 アメリカ合衆国
軍事予算世界一(約5,200億ドル超)。多様な地形、武装市民(第二修正条項)、世界中に基地を持つ。侵略は「不可能」に近い。 November 11, 2025
11RP
@baronpiyo 残念ながらネトウヨと言われている似非保守には
倭国人に対する愛はありません
彼等にあるのは妄想としての「世界一の強国」への執着
何故なら彼等自身が強くなったような気がするから
ヒトラー支持した人達と同じですね November 11, 2025
8RP
アホやろ。
ヒトラーに虐殺されるユダヤ人を見た海外のユダヤ人が思ったことと同じだわ、私の言ってることは。
何でも「ヒトラー」で済むと思ってる阿呆、これでよく本読んでることを自認できるよね。
賭けてもいいが、こいつの読書量は私に及ばないよ。 https://t.co/tDyKQixmM6 November 11, 2025
7RP
なんか勘違いリプライが多いので言っておきますが、ヒトラーが正しいとは微塵も思ってません
「ヒトラー正しい理論」の証拠をじゃんじゃん提供するのはいかがなものかと苦言を呈しているだけ November 11, 2025
7RP
このリプから垢見に行ったら
ナチス礼賛
ヒトラーは素晴らしい方
障害者を虐殺のT4作戦に惹かれるとの投稿。
言動に一貫性がないですよ。 https://t.co/CQZ7UzrHpK https://t.co/5Ks8KFewH6 November 11, 2025
7RP
〈マイトレーヤ・ラエル:天才政治は民主主義の別の形態なのか〉
天才政治というのは、平均よりも50%高い意識レベルを持つ人だけが選出されることを可能にする制度です。
では、その測り方はどうするのか? それはまだ定義されていません。また、平均よりも10%高い意識レベルを持つ人だけが有権者になれる、という仕組みでもあります。
メッセージの中では、「野蛮な民主主義」と「選別された民主主義」が区別されています。野蛮な民主主義は、おそらく最もベターな統治形態である一方で、ときに最悪にもなり得ることを証明してきました。
たとえばアドルフ・ヒトラーです。彼は民主的に選ばれました。これは本当にとんでもないことです。もし民主主義がヒトラーのような人物や政府、大統領を生み出すことがあるのなら、それは民主主義が極めて危険であるということです。
そこで、エロヒムが提案している「天才政治」と呼ぶ別の考え方にたどり着きます。天才政治について申し上げれば、多くの人は民主主義の終わりだと想像しますが、まったく違います。それは、人々の意識レベルを定義するためのテストを作る必要がある、という意味なのです。そして、すべてが整ったあとには、この制度がみんなによって民主的に承認されなければなりません。
この制度について語る人の中には、メッセージを読んだこともなく、私が書いたものも読んでいない人たちがいて、何も知らないまま判断し、「これはナチズムにふさわしい考え方だ」「優生思想だ」などと言います。
そんなことはまったくありません。ここで言っているのは「意識レベル」です。肌の色について話しているのではありません。意識の高い人はどんな肌の色にもいます。私は、優柔不断な白人に支配されるより、意識の高い黒人に支配される方がよほど良いと思っています。
つまり、肌の色や宗教的な背景に関係なく、意識の高い人もいれば愚か者もいるということです。そして私たちは、それを測定できるようになります。しかも現在の教育の影響しか測れないテストではなく、脳の機能の質を測るテストでです。
そもそも知能とは何でしょうか?
それは、神経細胞同士のやり取りが適切に働いているかどうかです。もうすぐ、私たちは神経のやり取りがどれほど正しく機能しているかを測定できるようになります。そしてそれは、直接読み取れるようになるでしょう。
現在の知能指数テストは、文化によって形成された結果を測っているだけで、知能そのものを定義するものではありません。なぜなら、学校に通ったことがない人の方が、たくさんの学位を持つ人よりもはるかに賢いということがあるからです。いわゆる「田舎の常識」、勉強したことのない人の知恵、そういったものは現在のテストでは測れないのです。
ですから、科学者たちはすでに研究を進めていますが、脳がどのように機能しているか、健康な脳がどのように働くかを測れるようになるでしょう。その段階になれば、人々にテストを受けてもらえば良いのです。脳波検査のように、しかしもっと精密で、脳が正しく機能している人とそうでない人が分かるようになります。
その後、誰がどうなのか測定できるようになります。そして最終的には、全人口が民主的に、「愚か者に支配されるのはもうやめよう」「もう十分だ、汚染も戦争も暴力も強制収容所もたくさん見てきた、野蛮な民主主義はうまくいかない」と判断しなければならなくなるでしょう。
だからこそ、私たちは選別された民主主義を支持するのです。それは依然として民主主義であり、私の考えでは可逆的であるべきです。つまり、もし人々が満足しなくなったら、いつでも反対に投票し、それを無効にできるようにすることです。そうすることで、二重の保証が生まれるのです。
~マイトレーヤ・ラエル
https://t.co/IzzKbYoOvo 💞 November 11, 2025
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ネオナチだ! とかいってやってることはヒトラーの真似っこどんどんなのが稚拙すぎる。
ロスケの併合は綺麗な併合ってことね。 https://t.co/fBqVsAttwI November 11, 2025
6RP
事を前提にしての話なのです。それにアメリカ国民は、ヒトラーと倭国との間には、ヒトラーが世界の半分を支配し、倭国が他の半分を支配することができるようにすることを目的とした協力関係があると信じている。」
来栖が反論しようとするのを、手を上げて抑えると、ハルは続ける。 November 11, 2025
5RP
転生ヒトラー世界を救う【本編完結&後日談更新中】 - カクヨム
★600に続いて35万PV到達ぅ!
ありがとうございます😊
#架空戦記
#カクヨム
#小説家さんと繋がりたい
#小説が読めるハッシュタグ https://t.co/Uhj9vzCdwV November 11, 2025
4RP
戦争を引き起こそうとしている人間を、証左を基に論理的に炙り出せ🔥🪖
中国共産党の最重要国家目標は「祖国統一」であり、その中核は台湾を武力行使も辞さず自らの統治下に置くことである。これは習近平が繰り返し公言し、2027年・2035年・2049年という明確なタイムラインまで設定している公式路線です。
高市総理が国会で行った答弁の本質は、以下の二点に集約されます。
1.台湾有事はすなわち倭国有事であるという明確な認識表明
2.その場合の自衛隊・米軍の共同対処(特に沖縄以西の離島防衛やシーレーン防衛)を事実上容認する姿勢
これは単なる「言葉のあや」ではなく、中国側から見れば「台湾侵攻=倭国との直接衝突を覚悟しなければならない」という、最悪のシナリオを突きつけるものです。
中国人民解放軍の戦力投射能力はまだ完全ではなく、特に上陸作戦・制空・制海の同時維持には極めて高いハードルがあります。
そこに「倭国が本気で参戦する」という変数が加われば、作戦成功確率は劇的に下がる。
中国軍内部のシミュレーションでも、倭国が中立を保つ場合と積極介入する場合とでは、勝率が30~50%も違うと試算されている(米シンクタンク公表資料より)。
つまり高市答弁は、単なる「口先の抑止」ではなく、中国にとって「現実の軍事計画を根本から見直さざるを得ないレベル」の抑止力なのです。
だからこそ中国外務省は異例の「撤回と謝罪要求」までエスカレートさせている。これは「ただ怒っている」だけではなく、「このまま放置すれば本当に計画が狂う」という危機感の裏返しです。
ここで重要なのは、次の一点です。
「高市答弁の撤回・謝罪」を倭国国内で求める勢力は、意図の有無を問わず、客観的には以下の効果しかもたらさないこと:
📍中国に対して「倭国は本気ではない」「参戦は限定的か、あるいはしない」と誤解させる
📍結果として、中国の軍事冒険主義のコスト計算を大幅に引き下げる
📍つまり、台湾有事の蓋然性を自ら高めてしまう
これは「平和を願う気持ち」が逆に戦争を呼び込む、最悪の🔥パラドックス🔥です。
歴史を振り返れば、1930年代の英仏の「宥和政策」がヒトラーの計算を狂わせず、むしろ大胆にさせたのと完全に同じ構造です。
結論を一言で言えば、
高市答弁を死守することは、口先だけの平和主義でも親米外交でもなく、「現実に最も戦争を遠ざける、倭国にできる最強の現実的抑止」なのです。
それを骨抜きにしようとする動きは、どんな美名で飾ろうとも、結果として中国の軍事オプションを再び「実行可能な選択肢」に戻してしまう行為に他なりません。
さて、誰が犯人でしょうか? November 11, 2025
4RP
ジェノクラシー 天才政治(génocratie)とは、意識レベルが平均より50%以上高い人だけが立候補して当選できる制度のことです。
どうやってそれを測定するのか?
まだ明確には定義されていません。
そして、投票できる有権者も、意識レベルが平均より10%以上高い人に限定されます。
ここで「野生の民主主義(démocratie sauvage)」と「選別民主主義(démocratie sélective)」の違いをはっきりさせます。
野生の民主主義は、もしかしたら「最悪の制度を除けば最善の制度」かもしれないと証明してきましたが、同時に「最悪の制度」にもなり得ることが分かっています。
たとえば、アドルフ・ヒトラーは民主的に選ばれたんですよ。
それって本当にすごいことです。
民主主義がヒトラーのような人物や政府を生み出してしまう可能性があるなら、それは極めて危険な制度だということです。
そこで、エロヒム(Élohim)が「ジェノクラシー」と呼んでいる別のアイデアが出てきます。
私がジェノクラシーの話をすると、民主主義の終わりだと想像する人がいますが、
全く違います。
つまり、人々の意識レベルを測定するためのテストをちゃんと作る必要があるということです。
そしてそのシステムは、最終的には全員が民主的に受け入れる形で導入されなければなりません。
メッセージを読まずに、私が伝えていることを知らないまま判断して、「それはナチスの思想だ」「優生思想だ」「人種差別だ」と言う人がいますが、
全く違います。
私たちは「意識レベルの高い人」と言っているのであって、肌の色のことなんて言っていません。
意識の高い人がいれば、どんな人でもいいんです。
私は、白人の優柔不断な人よりも、意識の高い黒人に統治されたほうが絶対にいいと思っています。
肌の色がどうであれ、宗教がどうであれ、意識の高い人もいればバカもいます。
それをちゃんと測定できるようになるんです。
しかも、今の知能テスト(IQテスト)のように「知能の結果」だけを測るものではなく、
脳がどれだけ効率的に機能しているかを直接測るテストにします。
なぜなら、知能とは「ニューロン同士が正しく機能している状態」だからです。
もうすぐ、私たちはニューロン間の情報のやりとりの質を直接測定できるようになります。
今のIQテストは文化の成果や教育の影響を測っているだけで、純粋な知能を表していません。
学校に行ったことがない人のほうが、たくさんの学位を持っている人よりもはるかに賢い場合があるからです。
いわゆる「農民の常識」「勉強していない人の常識」こそ、まさにそれです。
今のテストではそれが測れません。
だからこそ、科学者たちが今まさに研究を進めているように、
「脳が健全に、よく機能しているかどうか」を直接測れるようになる必要があります。
そのときには、脳波検査(EEG)よりもっと精密な方法でテストをするだけで、
誰の脳がよく機能していて、誰の脳が悪く機能しているかが分かるようになります。
その後、誰が該当するかを判定できるようになります。
でも、最終的には国民全体が民主的に「もうバカな奴らに統治されるのはたくさんだ」と決めなければなりません。
「汚染、戦争、暴力、強制収容所……もうたくさんだ」と。
野生の民主主義はダメだった。
だからこれからは「選別民主主義」にしよう、と。
それはそれでも民主主義です。
しかも、私の考えでは「可逆的」でなければなりません。
つまり、もし国民がその制度に満足しなくなったら、投票で廃止できるようにしておくべきです。
これにより、二重の安全が確保されます。
RAEL November 11, 2025
4RP
@tekina_osamu マガジンWoooo((1992)廃刊
マルコポーロ(1993)には経歴なしで寄稿
ヒトラー選挙戦略では、「公職選挙法を如何に出し抜くか」等の本です
(既読)
マスメディア、個人ジャーナリストは入手して、それをちゃんと批判しろ。 https://t.co/8nsEmW7dtV November 11, 2025
4RP
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