この時代に本を売るにはどうすればいいのか
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2025.11.24〜(48週)
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大学生は不読率上昇ばかり語られるが読んでる学生の読書時間は20年前より約15分伸長。「みんな読まなくなってる」ではなく「二極化している」
『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』12.17
https://t.co/XriWXmlsAh https://t.co/9Z3eYNP9rU December 12, 2025
155RP
「書籍をまったく読まない不読者層がどんどん増えている」という事実はありません。
書籍が売れないのは「読まない人が増えている」からではない
『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』12.17
https://t.co/XriWXmlsAh https://t.co/9s8Gx2oGCV December 12, 2025
111RP
書籍読書量は
・21世紀の方が20世紀までより小中学生は増加
・高校以上は60s後半から横ばい
・働き始めてから減るわけではない
『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』12.17
https://t.co/XriWXmlsAh https://t.co/MsxutjaBER December 12, 2025
37RP
『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』第一部のくわしい目次
第一部 出版業界の課題の本質――「書籍と雑誌」「読むと買う」「子どもと大人」は別の話
第一章 『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』はどこが間違っているのか
働き始める前から読書量は減り、働き始めた後も倭国人の読書量は減らない
「読む」と「買う」は別の話
「雑誌」と「書籍」も別の話
労働時間は減り、自己啓発の時間も減っている
「なぜ減っていると思うか」の定量調査の結果の扱いは要注意
「気持ち」と読書量はつねに一致するわけではない
「スマホばかり見るようになって読書時間が激減している」とまでは言えない
「読書推進」の限界――小中学生の読書量は増え、高校生以上は横ばいの背景にある「遺伝」
ノイズのある「読書」とノイズなき「情報」摂取は分けられるのか?
https://t.co/ceD7Xx1YGw
※二部構成 December 12, 2025
37RP
星海社新書12月。目次あり。
「倭国人の本の「読む量」は減っていない。「買う量」が減っている。
『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』の著者による、本の「売上を伸ばす」ための提言。…」
⇒飯田一史
『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』 https://t.co/g7IIMJ6Hd0 December 12, 2025
9RP
「読書量が減った、不読が増えた」という調査を見ると前回までと調査方法や対象の母集団が変わっている場合がある。その場合は単純比較できません
『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』12.17
https://t.co/XriWXmlsAh https://t.co/NSiR1xYnMj December 12, 2025
6RP
大学生の不読率が上がってると言うけど大学進学率上昇→学生数増加が背景。本を読まない人も大学生になっている(なれる時代になった)だけです
『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』12.17
https://t.co/XriWXmlsAh https://t.co/OGI3WijhhZ December 12, 2025
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【12/17発売予定】『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』飯田一史(星海社新書)倭国人の読書量は減っていない。出版産業の問題は「読む」ではなく「買う」にある。なぜマンガだけがV字回復に成功したのか。なぜマンガ以外は「電子の方が大きい」とはならないのか。https://t.co/DgPEPgxrFD December 12, 2025
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