windsurf トレンド
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2025.11.17〜(47週)
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【超重要|Google Antigravityの公式Doc全部読んで丸一日実際に触って全体的にまるっと使い方がわかるチートシートQiita記事書きましたのでぜひご覧ください!🔥🔥🔥】
つまづいたとこの解決策や、スクショも手作業でたくさん貼って下手くそなとこありますがご了承ください🙇笑
正直、CursorやWindsurf大好きですが、それらと比べてもAntigravityは一歩先行ってる感あり、とても開発で使いやすいので、
システム開発する上でAntigravityは絶対に抑えておいた方がいいです!💡
こちらの記事見ながらぜひ色んな機能試してみてくださいませ🎉
【保存版】Google Antigravity 完全攻略ガイド|次世代 "エージェント型" IDEのすべてを使い倒すチートシート #Antigravity #AI #生成AI - Qiita
URL: https://t.co/ZDBqet7yl6 November 11, 2025
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今週のAIコーディング事情と感想。
GPT5.1 Codex Maxがでた。いまのところCodexでしか使えない。もともと5.1が賢いのもあってそこまで変化はまだ実感できてない。早くCursorで使いたい。Codexで使うと作業したときに間違いがあったときすぐに戻せないのが面倒。いまのところ、大きめのタスクをまるっとCodexCLIでやることが多い。
Gemini3.0 Proでた。総じて2.5よりよくなっていて賢い。独り言が非常に多く、思考の様子がみれるが正直全部読めない。賢く早すぎて追いつかない。ちょっと勝手に先走って確認取らずやっちゃうところがあり、そこはGPTの方が慎重だと思う。
GoogleからAntigavityもでた。Windsurfチームがつくってるみたいで出来はよい。Gemini3.0との相性も良さげでCursorを抜いちゃう可能性すら感じた。最初に計画をたててチェックリストを使い順次進めていくのはみていて見通しがよく心地良い。いまのところ無料だけどそれがゆえに制限がある。早く有料で思いっきり使わせてほしい。
OpenAIやGoogleがコーディングモデルを自社エディタのみ優先していったり差をつけていくとCursorもちょっときつくなっていきそうだなとも思った。とはいえCursorのComposer1はなかなかいいモデルなので、こっちを伸ばしていくのだと思う。 November 11, 2025
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【超重要|Google Antigravityの公式Doc全部読んで丸一日実際に触って全体的にまるっと使い方がわかるチートシートQiita記事書きましたのでぜひご覧ください!🔥🔥🔥】
つまづいたとこの解決策や、スクショも手作業でたくさん貼って下手くそなとこありますがご了承ください🙇笑
正直、CursorやWindsurf大好きですが、それらと比べてもAntigravityは一歩先行ってる感あり、とても開発で使いやすいので、
システム開発する上でAntigravityは絶対に抑えておいた方がいいです!💡
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【保存版】Google Antigravity 完全攻略ガイド|次世代 "エージェント型" IDEのすべてを使い倒すチートシート #生成AI - Qiita
URL: https://t.co/ZDBqet7yl6 November 11, 2025
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#NOAart #CNP
無料クーポン配布終了は11/25(火)まで
VibeCodingは間違いなく今後の人生を左右する必須スキルですね!(必須の代w)
WindsurfからプログラミングデビューしAntigravityでその敷居が下がった実感があります👀
普段の編集作業などと違い 戻る と言う概念がないので自分が指定したデザインが決まったらGithubなどへPush!が日課になってます😂(パーン)
サイトデザインのコーディングがテキストでできるなんて本当にすごい時代!
他にもいろんなことができるので詳しくは引用元の講座から学んでいきましょう😆
ドヤ顔セス様カワイイ(ココ🐱) November 11, 2025
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Gemini 3がリリースされる頃にはWindsurfの技術も統合されるかと予想していた。Antigravityが相当するようなので試している。
Gemini CLIと違って、ウェイトリストに登録しなくてもGemini 3が使えた。
Kiroみたいな感じで動くけど、どういう粒度で指示すれば良いのか、まだ勘所がつかめていない。 https://t.co/VlmU2O7NXL November 11, 2025
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さっきのイケハヤさん @IHayato
のバイブコーディングのセミナー見てから凪紗ちゃんの「あっちむいてホイ」ゲーム作ってみました。
私のようなアホが一時間でコレが作れた。
Antigravityすごすぎる…!
Windsurfより全然スゴイ!
githubのデプロイもやってくれる…!
gitも入ってなかったけど、ターミナルでインストールしてくれる😭✨
なんなのすごい
すごすぎて語彙力なくしてます😂
https://t.co/NnnSO00rKh November 11, 2025
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Windsurf で SWE-1.5 好きな人は Plan with Sonnet 4.5 モードで使うことをお勧めします。Sonnet プランによる精度向上だけでなく、セキュリティ的な視点から。 https://t.co/QS7UuQDCP3 November 11, 2025
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OpenAIのCodexの進捗の遅さは、AIコーディングツール分野での買収・引き抜き合戦に連続で敗れた結果とも言えそうです。
① OpenAIによるCursor(Anysphere)の買収話
- 2024年末〜2025年初頭にかけて、OpenAIがAnysphere(Cursor)を買収しようと複数回アプローチしましたが、Cursor創業チーム(MIT出身の若手中心の極めて優秀なメンバー)は「独立を維持し、長期的に大きなプロダクトを作りたい」という強い意志から、すべての提案を丁重に拒否。
- 結果、買収は完全に不成立。
- その後、Cursorは2025年11月13日にThrive Capital、Andreessen Horowitz、Accel、Coatue、Nvidia、Googleらから.3 billion(約23億ドル)を調達。評価額は.3 billion(約293億ドル)に到達(設立から約3年での急成長)。
- 現在も完全に独立企業として、プロダクト改善速度・ユーザー評価ともに非常に高く、AIコーディングツール市場のトップを独走中。
② OpenAIによるWindsurf(旧Codeium)の買収話とその後の劇的な展開
- 2025年4月頃、OpenAIがWindsurfに対し約 billion規模の買収オファーを提示。一時「決定的」とまで報じられたが、MicrosoftとのIP共有問題や企業文化の違いなどで最終的に決裂。
- 交渉決裂からわずか2ヶ月後の2025年7月、状況が急転:
- Google DeepMindがWindsurfのCEO(Varun Mohan氏)、共同創業者(Douglas Chen氏)、主要研究者・エンジニアの大半をacqui-hire(対価として約.4 billion規模のライセンス料+報酬)。
- Googleは株式取得せず、非独占ライセンス契約で一部技術を取得。
- 残されたWindsurf本体(ブランド・プロダクト・残存チーム・企業顧客)は、AIソフトウェアエンジニア「Devin」を開発したCognition AIに買収される形で落ち着く(買収額は非公表、推定0M前後)。
- Googleは元Windsurfチームの知見を最大限活用し、2025年11月18日にGemini 3を基盤とした新AIコーディングツール「Antigravity」をリリース(agentic coding能力が非常に高いと早くも評判)。
この2件は「OpenAIが最も欲しかったAIコーディングのトップ人材・プロダクトを2つとも手に入れられなかった」典型例になりました。
一方でCursorは独立を選び爆成長、Windsurfの優秀な頭脳はGoogleに渡り、Antigravityが短期間で爆誕。
もしこの買収・引き抜き合戦でOpenAIがどちらかを成功させていれば、Codexの現在の競争力は全く違ったものになっていた可能性が高そうてす。 November 11, 2025
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Google Antigravity、めっちゃいい。
でもこれ、Windsurfが必死に耕した畑を、Googleが圧倒的な資本力で「人材ごと引き抜いて」後からコピーした結果なわけで。
スタートアップが汗かいて作った道を、巨人が札束の戦車で舗装しながら爆走してくる感じ。
あるあるだけど、なんかなぁ…… November 11, 2025
Googleが3600億円で買収した元Windsurfチームが開発したAIエディタ「Google Antigravity」が登場!エージェントのマネージャーとしての新たな可能性を秘めた統合開発環境です。未来の開発を体験しよう! #GoogleAntigravity https://t.co/lvXsIGdgTD November 11, 2025
ドキュメント見たけどAntigravityすごい。
最近のAIエディタのいけてる機能が全部揃ってる。これをWindsurfを7月ぐらいに買収してからここまで作ったっていうんだからとんでもない。
Windsurf陣がアイデア持っててGoogleの資金力で超速開発したってことかな。
https://t.co/Sc2BGbwM13 November 11, 2025
Antigravity使って見て、Gemini 3 Pro頭良いけど、そろそろVS Codeフォークお腹いっぱい感ある……って思ってたらこれWindsurfフォークって話を見かけてうっすら闇を感じてる。 November 11, 2025
Antigravity使ってみた。旧Windsurf使いだった自分としては歓喜😭
最近使ってるCodexと比べて思考過程の表示や応答がめっちゃ親切。これはGemini 3の特性もあるんだろうけど
Codex(GPT-5.1)はぶっきらぼうだけどより詳細な調査や選択肢の提示を行ってくれる。現状ガチで開発する時はCodexかな November 11, 2025
OpenAIのCodexなどの進捗の遅さは以下の買収・引き抜き合戦に敗れた結果とも言えそうです。
① OpenAIによるCursor(Anysphere)の買収話
- 2025年3〜4月頃、OpenAIがCursorを約30〜40億ドル規模で買収する方向で交渉していると複数のメディアが報じました。
- しかしCursor創業チーム(MIT出身の若手を中心に極めて優秀なメンバー)は「独立を維持して長期的に大きなプロダクトを作りたい」という強い意志があり、OpenAIからの複数回にわたる提案をすべて丁重に拒否。
- 結果、買収は完全に不成立。
- その後Cursorは2025年11月にThrive CapitalやAndreessen Horowitzらから約23億ドルの資金を調達、評価額は293億ドルに到達(設立からわずか2年半での急成長です)。
- 現在も完全に独立企業として、プロダクトの改善速度・ユーザー評価ともに非常に高く、AIコーディングツール市場のトップを走り続けています。
② OpenAIによるWindsurf(旧Codeium)の買収話とその後の展開
- ほぼ同時期(2025年4月頃)、OpenAIがWindsurfに対しても30億ドル超の買収オファーを出していると報じられ、一時「決定的」とまで言われました。
- しかしこちらも条件面・企業文化の違いなどで最終的に決裂。
- 交渉決裂のわずか数日後、状況が劇的に動きます。
- Google DeepMindがWindsurfのCEO(Varun Mohan氏)・共同創業者・主要研究者の大半を引き抜く形でacqui-hire(約24億ドル規模と報じられています)。
- 同時にWindsurfの技術の一部を非独占ライセンス契約で取得。
- 残されたWindsurf本体(ブランド・プロダクト・残存チーム)は、AIソフトウェアエンジニア「Devin」を開発したCognition AIに買収される形で落ち着きました。
- Google側は元Windsurfチームの知見を最大限活かし、2025年10月末にGemini 3を基盤とした新AIコーディングツール「Antigravity」をリリースしたばかり。
この2件は「OpenAIが欲しかったものを2つとも手に入れられなかった」という結果になりました。
一方でCursorは独立を選び、Windsurfの優秀な人材はGoogleに渡り、Antigravityが爆誕しました。
この買収引き抜き合戦にOpenAIが成功していれば、Codexはもっと躍進していたかもしれませんね。 November 11, 2025
@windsurfcafe windsurfcafeさん
コメントありがとうございます✨
照明の位置を変える時に使えるレールなんです☺️
今は真ん中ですが、テーブルの位置によって照明の位置が重要になります💡 November 11, 2025
OpenAIのCodexの進捗の遅さは、AIコーディングツール分野での買収・引き抜き合戦に連続で敗れた結果とも言えそうです。
① OpenAIによるCursor(Anysphere)の買収話
- 2024年末〜2025年初頭にかけて、OpenAIがAnysphere(Cursor)を買収しようと複数回アプローチしましたが、Cursor創業チーム(MIT出身の若手中心の極めて優秀なメンバー)は「独立を維持し、長期的に大きなプロダクトを作りたい」という強い意志から、すべての提案を丁重に拒否。
- 結果、買収は完全に不成立。
- その後、Cursorは2025年11月13日にThrive Capital、Andreessen Horowitz、Accel、Coatue、Nvidia、Googleらから.3 billion(約23億ドル)を調達。評価額は.3 billion(約293億ドル)に到達(設立から約3年での急成長)。
- 現在も完全に独立企業として、プロダクト改善速度・ユーザー評価ともに非常に高く、AIコーディングツール市場のトップを独走中。
② OpenAIによるWindsurf(旧Codeium)の買収話とその後の劇的な展開
- 2025年4月頃、OpenAIがWindsurfに対し約 billion規模の買収オファーを提示。一時「決定的」とまで報じられたが、MicrosoftとのIP共有問題や企業文化の違いなどで最終的に決裂。
- 交渉決裂からわずか2ヶ月後の2025年7月、状況が急転:
- Google DeepMindがWindsurfのCEO(Varun Mohan氏)、共同創業者(Douglas Chen氏)、主要研究者・エンジニアの大半をacqui-hire(対価として約.4 billion規模のライセンス料+報酬)。
- Googleは株式取得せず、非独占ライセンス契約で一部技術を取得。
- 残されたWindsurf本体(ブランド・プロダクト・残存チーム・企業顧客)は、AIソフトウェアエンジニア「Devin」を開発したCognition AIに買収される形で落ち着く(買収額は非公表、推定0M前後)。
- Googleは元Windsurfチームの知見を最大限活用し、2025年11月18日にGemini 3を基盤とした新AIコーディングツール「Antigravity」をリリース(agentic coding能力が非常に高いと早くも評判)。
この2件は「OpenAIが最も欲しかったAIコーディングのトップ人材・プロダクトを2つとも手に入れられなかった」典型例になりました。
一方でCursorは独立を選び爆成長、Windsurfの優秀な頭脳はGoogleに渡り、Antigravityが短期間で爆誕。
もしこの買収・引き抜き合戦でOpenAIがどちらかを成功させていれば、Codexの現在の競争力は全く違ったものになっていた可能性が高いです。 November 11, 2025
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