ヤングケアラー トレンド
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2025.11.30 21:00
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昨日は北海道ヤングケアラー研修会に参加してまいりました。すぐにどこかに繫げようとするのではなく、まずは相手の話をしっかり聞くこと、寄り添うことが大切であると言うことを学びました。貴重なお話ありがとうございました!そしてその後は所要で札幌へ。そこでも決意と学びの機会を得るのでした! https://t.co/9J5AKTGIAN November 11, 2025
こんな泣きわめく子供かかえても、
落ち着いてる陛下の子供時代がすごい。
やれやれって微笑んでくれる兄
ヤングケアラーだわ陛下…。
https://t.co/VyDmwaVM3z https://t.co/EKwCI7nfEz November 11, 2025
これは本当にその通りです。
私は、神話や民族伝承をかなり調べましたが、神隠し、河童、座敷わらし、各地の地蔵(お地蔵さんて子供の姿してるよね。)、いずれもが、手には余った大人たちが子供を犠牲にした姿です。
近代以前の倭国で、大の大人が魑魅魍魎、超常怪異の責にでもしておかなければ、正気を保ってられなかったのは、まだ分かる。
しかし、これは現代の倭国でも起こっている。
母親の機嫌を取ると言う名目のために、子供がヤングケアラーをさせられていたり、母親が赤子を◯害しても実質的ほぼ免責になっていたりと。
何故、これらの鬼のような女が、多くの一般市民の常識感覚の目を逃れて、存在することができるのか?
現在倭国には、倭国史上最悪の妖怪、“婆鬼”がいるからだ。
高齢者が姥捨に遭っていたなどという、一般人の思い込みも、人々の心に巣食う“婆鬼”の仕業。
この“婆鬼”と戦うことができる唯一の術式法理こそ“真顔”と云う。
私如きの凡夫に、身に余る力なれど、湖西に住む、稀代の呪師から授かりし力。
ふざけた女と老婆の弱者偽装を破る、破邪の心眼と言えます。 November 11, 2025
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