ダブリン トレンド
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2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (40代/男性)
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#RWC2023 で生まれた #ウィリー・ルルー × #マカゾレ・マピンピ の息のあったトライ🇿🇦🤝
南アフリカは、今週末アイルランドと激突💥
世界トップ同士のプライドがぶつかる一戦。
どんなドラマが生まれるのか、、注目です👀❤️🔥
🆚 アイルランド代表 対 南アフリカ代表
🗓 倭国時間 11月23日(日) 02:40 K.O.
🏟 アビバ・スタジアム(ダブリン)
#IREvRSA November 11, 2025
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🌟News!
【 my bloody valentine 】
明日から始まるツアーの
ウォーミングアップ公演を
ダブリンで行った #mybloodyvalentine
2018年以来となるライヴの
セットリストが明らかに!
マイブラ、8年ぶりの来日
残すは2/9東京追加公演・指定席のみ❤️🔥
🎫https://t.co/6PUFRWVMso
https://t.co/V7tza5EVvl November 11, 2025
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ダブリングも持って行ってたけど、グラウンドの一部がアスファルトの為、出番無し。(破損が怖いので)
こう言う時は、丈夫なポリプロのブーメランがいいですよね〜👍😎
※マニアックなポストでごめんなさい。🙇
#ブーメラン🪃 https://t.co/ewSQWjs9oi November 11, 2025
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マイブラがツアー直前にダブリンで昨日シークレットライヴ
これとセトリ見たらもういいかなって思ってた来日行きたくなる
My Bloody Valentine - "Come In Alone" (Live in Dublin 2025) https://t.co/cHtBfmR8Iu @YouTube https://t.co/kSPyu94QvJ November 11, 2025
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因みにそれ関連で見た面白エピソード。
英国メディアがガンダムをトランスフォーマーと紹介
↓
各国のガノタが激怒、中には「英国人はもう一つコロニーを落とされなきゃわからないらしいな」というコメントも
↓
それを見たアイルランド人ガノタ、「落とされたのはダブリンだ!」と激怒
というオチ。 November 11, 2025
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はるか昔の話で、僕が20代になったばかりの頃、3か月間のダブリンでの生活を終えて、これからのロンドンでの生活が始まる前に、3か月間くらいインドを旅行しよう!と思って、一番安いエコノミークラスの航空券を購入(ブリティッシュエアウェイズの学割運賃)。
ロンドンで語学学校の学費とか払った後、これから始まるインド旅行に胸が高まってドキドキしながらヒースロー空港でチェックインしたんだけど、その当時の自分は空港とか全くよく分かっていなくて、間違ってファーストクラスのチェックインカウンターに並んでしまった。
そのエリア全体がファーストクラスチェックインカウンターで僕以外誰もおらず、もしかしてこれから乗る便がらがらなん?とか思いながらスタッフの方に航空券渡したら、スタッフの方は驚いた様子でしたが笑顔でチェックイン手続きしてくれた。
出国手続きするために歩いていたら本来僕が並ぶべき激混みのエコノミークラスのチェックインカウンターがあって、その時ようやく間違ってファーストクラスチェックインカウンターでチェックインしてしまったことに気が付いた。
今でも何でチェックインしてくれたのか謎ですがホントやさしいスタッフさんたちでした☺️ November 11, 2025
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『ばけばけ』40話 アメリカ人じゃなかったヘブン先生はどこ出身? 小泉八雲の幼少期見たら「辛すぎるだろ」(マグミクス)
なんと、育ちはダブリン、大学はダラム州w
んじゃイギリス英語訛りで合っとるな(少し流暢過ぎな感は否めないが
こうもう少しダブリン訛りも文字数 https://t.co/mdOxJ9sEZE November 11, 2025
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@A7_fiddler ちなみに、クリスマスが終わってから足を踏み入れたダブリン空港には、ソリに乗り遅れたサンタさんがベンチにしゃがみこんでいました。😂
そして、ウィンタースクール終えて、年明けに空港に戻ったきたら、まだいました。 November 11, 2025
私の音楽が印象的な映画ですが
『onceダブリンの街角で』
劇中、歌とストーリーが重なり合う素敵な映画だったと思います。
2007年公開 https://t.co/Evd3Xu0wHf https://t.co/pVskCtxXrn November 11, 2025
おっちゃん、暇だったのか少し会話して「お前だけ大盛りな!」みたいな感じだったのうける。
ちなみにマジで大きすぎて食べきれない。
ダブリンだと3倍の値段でもおかしくないな。 November 11, 2025
@kokuhou_n ドクターペッパーってもともとテキサス州のダブリンってところが発祥で、そこで作られてる特別なダブリンドクターペッパーっていうのが昔あって、テキサス州の砂糖使って作られててバリうまかったんです。
自分大学でテキサス州にいたんです November 11, 2025
そうなのか。。ダブリン行くのでジョン・フィールド聞いておこう。
歴史もジャガイモ飢饉くらいしか知らないから調べておこ。。 https://t.co/WRAzZN8xOQ November 11, 2025
福岡まで帰るのに飛行機2回乗り換えはしんどいのでどれか実現してほしい
1. 福岡からダブリンまでの直通便
2. 東京からダブリンまでの直通便
3. ヨーロッパの何処かから福岡までの直通便
4. ソウルからダブリンまでの直通便 November 11, 2025
匿名質問を募集しています!
最近回答した質問例
・今のリクルートは社内のエンジニアとし…
・ワークビザの話、本当にその通りだなっ…
・ありがとうございます! 長居するよう…
・はじめまして。当方現在ダブリンに住ん…
https://t.co/lLP3Oc0zlj November 11, 2025
住宅をもっと建てるだけでは不十分なのでしょうか?最近、Z世代が過大評価された家を若いカップルではなくブラックロックに売却し、その企業がその家を2倍の価格でそのカップルに貸し出すというミームがますます増えています。
住宅危機は誤報ではありません。
家賃の中央値はわずか6年で25%も上昇しました。
これはアメリカにとって深刻な経済問題です。
住宅危機の原因はブラックロックではなく政府の介入にある多くの若者は既にこの状況に急進的になっており、かつて私有財産の廃止を訴えた社会主義者ゾーラン・マムダニをニューヨーク市長に選出しようとしています。
しかし、私たちに何ができるでしょうか?グローバル化と金融化によってゲームのルールが変わった今、家賃統制は果たして意味を持つのでしょうか?
マムダニ、バーニー、AOCのようなヨーロッパ型の社会民主主義者は、市場を巧みにコントロールし、供給を最大化できるのでしょうか?
家賃統制を支持する経済学者はわずか2%です。
しかし、経済学者、特に主流派の経済学者はしばしば間違えます。
しかし今回は、彼らは正しいのです。価格統制は新規供給を抑制し、住宅不足を悪化させます。
価格シグナルの欠如は資源の不適切な管理につながります。
なぜなら、開発業者は住宅が最も必要とされている場所を把握できないため、開発業者と家主はそこで賃貸するインセンティブがなく、住宅不足につながり、最終的には価格の上昇と空室率の低下につながるからです。
家賃が自由に引き上げられると、当初は特定の地域で家賃が上昇し、開発業者や家主はより多くの住宅オプションを提供するインセンティブを得ることになります。
その結果、競争が激化し、価格が下落するでしょう。
この例は世界中で見られます。カリフォルニア州では、バークレーとサンタモニカで家賃統制が導入された後、賃貸物件数はそれぞれ8%と14%減少しました。
ボストンとブルックラインでは12%減少しました。セントポールでは、家賃統制導入後、住宅建設が80%減少しました。
企業は賃貸物件の提供に対する見返りが十分ではないと感じ、その意欲を削いだのです。
英国では、家賃統制導入後、住宅市場における民間賃貸の割合は1950年代の50%から1988年には8%に減少しました。
ダブリンもその好例です。
ダブリンはヨーロッパで最も厳しい家賃統制法の一つを有し、家賃を年間2%以上引き上げることが禁じられているRPZ(居住制限区域)を設けているにもかかわらず、ダブリンの平均的な住民は月収の50%を家賃に費やしています。
マムダニ氏の計画に具体的に言及すると、オランダでは同様の家賃凍結が実施されました。
この提案は、マムダニ氏がニューヨークで望んでいるものよりもはるかに穏健なものでした。
しかし、この小規模な家賃凍結でさえ、住宅不足は40万戸から45万3000戸に拡大しました。
したがって、家賃統制が実際に家賃価格の引き下げに効果的であったという証拠は、世界中のどこにも存在しないと言っても過言ではありません。
特にニューヨークは家賃統制に関して素晴らしい歴史を持っていません。
マンハッタンの人口密度と人口原単位は1920年に最高を記録しました。
その後、最初の住宅規制が導入されました。
それ以来、1910年から2020年の間に人口密度は33%減少し、人口は60万人減少しました。
しかし、もしかしたら今は状況が違うのかもしれません。
家賃統制の支持者たちは、現在の住宅危機の主因は個人の家主ではなく企業にあると主張し、従来の常識はもはや通用しないと主張しています。
彼らの主張を実証的に検証してみましょう。
もしそれが真実なら、家賃統制の廃止は家賃の上昇につながり、住宅建設には影響を与えないでしょう。
現実にはそうはなりません。2020年、アルブエンテ大統領はブエノスアイレスで家賃統制を導入し、家賃の支払いをペソ建てで行うこと、家賃の値上げを年1回に制限すること、そしてインフレと賃金上昇率を考慮することを義務付けました。
これにより、2020年から2023年にかけて家賃は140%上昇しました。
2023年12月に就任したアルゼンチンのハビエル・ミレイ大統領は、家賃統制を撤廃しました。
住宅供給は2023年12月から2024年8月にかけて195%増加し、価格は40%下落しました。
建設業者にとってもう一つの障害は、ゾーニング(用途地域指定)法です。
多くの都市では、市当局だけでなく近隣住民からの承認も必要です。
そのため、住宅を建てるかどうかは他人に決められるという状況に陥ります。
これは、土地所有者が住宅価格を上げるために住宅建設を最小限に抑えようとするインセンティブを持つため、本質的な利益相反です。
例えば、ダラスはゾーニング規制が非常に緩いことで有名ですが、カリフォルニア州などからの移民が大量に流入しているにもかかわらず、2022年以降、実質家賃は10%下落しました。
なぜでしょうか?企業が所有する住宅数は、皆さんが思っているほど多くありません。
米国では、企業が所有するアパートは10戸に1戸しかありません。賃貸物件のうち、機関投資家(100戸以上の住宅を所有する投資家)が管理しているのはわずか3%です。
大都市圏では、この割合はわずか12.4%です。
これは、大幅な価格高騰を引き起こすには十分ではありません。
世界的な住宅価格高騰の原因は、住宅投資にあると誤解されています。
例えば、ポルトガルでは2025年第2四半期だけで住宅価格が17%上昇しました。
多くの人が、人気の「ゴールデンビザ」プログラムを利用する外国人不動産投資家のせいだと非難しますが、彼らは住宅取引全体のわずか3%を占めるに過ぎません。
問題の根源は、過剰な課税と過剰な規制です。
ポルトガルは15万戸の住宅を必要としていますが、高い付加価値税、厳格なゾーニング、そして家賃抑制策により、開発業者は今年わずか2万8000戸しか建設できません。
本当の原因が投資家や起業家ではなく、インフレ、制限、規制にあると認識しない限り、住宅危機は決して解決されないでしょう。
手頃な価格を求めるなら、建設業者を遠ざける規制を増やすのではなく、建設の自由度を高める必要がある。
法令で住宅価格を規制することはできません。
住宅を真に手頃な価格にできるのは、規制ではなく、豊かさだけです。 November 11, 2025
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