1
GDP
0post
2025.11.30 17:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
スペインはいまでも失業率25%とかですよ。
低賃金かつ不安定雇用を大量の移民でもって実現して経営層だけが儲かっているってだけ。
GDPだってドルベース換算でしかなく、円安なら倭国のGDPは相対的に低くなるってだけだし、
庶民の生活が厳しい状況は依然として解決されていない。
高市内閣で移民などへの規制を強化する方向になっているのでこれはなんとかしないとってことで経団連の壁新聞である日経は経団連様の方を見て移民マンセーさせたくてこの記事を書いただけでしょ。 November 11, 2025
46RP
山添拓を狙い撃ちしたデマが流行っている。
山添の主張は安全保障環境を理由とする軍事費GDP比2%前倒しへの批判であり、①老朽エアコンの更新は必要。②暑さがは地球環境の変化ゆえであり安全保障は関係ない。③暑さは前からで補正予算で緊急に積み増すのも筋が通らない、と言ってる。 https://t.co/eII9oo5KMy https://t.co/1eiCj1fdG3 November 11, 2025
40RP
歳出膨張、財源の6割国債。11.7兆円増発、揺らぐ信認―補正予算:この記事を読むと、まるで倭国が財政破綻の淵に立っているかのような印象を受ける。だが、まず基本的な事実を確認しよう。2025年10月の消費者物価指数は前年同月比3.0%上昇しているが、景気診断に大切な「食料及びエネルギーを除く総合」指数は1.6%に過ぎず、2%のインフレ目標に届いていない。失業率は2.6%と低水準だが、実質賃金は9ヵ月連続で減少している。つまり、物価上昇に賃金上昇が追いついていない。もっとも重要なことは、7-9月期のGDPギャップは内閣府の推計でマイナス0.3%になったという点だ。
この状況で何が必要か。答えは明白で、需要を喚起する財政出動である。倭国経済には需要不足が存在し、供給力が余っているということだ。この状況で国債増発を批判するのは、病人に薬を飲むなと言っているに等しい。
記事は「財源の6割超を国債で賄う」と危機感を煽るが、そもそも補正予算における国債比率が高いのは、必要な支出が石破政権下で成立した当初予算で十分に手当てされていないからだ。
記事が懸念を示しているAIや半導体への戦略的投資は、単なる「バラマキ」とは次元が異なる。これらは将来の倭国の潜在成長率を引き上げ、国富を増大させるための「投資」である。企業が設備投資を行う際に銀行から借入を行うのを「財務悪化」と批判する経営者はいないだろう。国家も同様である。将来の税収増(リターン)が見込める分野への財政支出を、単なるコストとしてしか捉えられない会計帳簿的な発想こそが、倭国のイノベーションを阻害してきたのだ。
さらに致命的なのは、この記事が「国債増発=悪」という単純な図式でしか考えていない点だ。倭国は世界最大の対外純資産国であり、自国通貨建ての国債を発行している。デフレ脱却が完全に達成されていない今、必要なのは財政緊縮ではなく、適切な規模の財政出動である。
実質賃金が9ヵ月連続でマイナスという状況は、国民生活が圧迫されていることを意味する。この状況で「財政規律」を振りかざして国債増発を批判するのは、国民の生活苦を放置せよと言っているに等しい。財政政策の目的は数字の帳尻を合わせることではなく、国民経済の安定と成長を実現することだ。
「責任ある積極財政」という高市政権のスローガンには、まさに今の倭国に必要な視点が含まれている。需要不足の経済で財政支出を抑制することこそ無責任な政策である。記事が批判すべきは国債増発ではなく、なぜこれまで十分な財政出動を行ってこなかったのかという点だろう。
「財政の信認」という言葉は、しばしば思考停止のための呪文として使われる。だが、本当に信認を失うのは、必要な政策を実行しない政府である。 https://t.co/eY8JJcqx32 November 11, 2025
10RP
倭国外务省旗下杂志《外交》vol.94封面文章
(译文仅供参考)
围绕中国习近平体制的博弈
对谈:习近平体制——走向个人独裁的政治力学
铃木隆 大东文化大学教授 川岛真 东京大学教授、本刊编辑委员
习近平统治是否稳固?
川岛: 习近平政权目前已进入第三任期的中期阶段。在展望政权走向时,让我们先梳理一下中国未来的政治日程。2027年第三任期结束将是一个节点,但如果没有突发事件,预计将迎来第四任期(至2032年)。从更长远来看,2049年是建国100周年,中国设定了实现"社会主义现代化强国"、在国际社会获得霸权地位、与美国比肩甚至超越美国的宏大目标。而2035年则是"基本实现社会主义现代化"的阶段性目标。因此,2027年、2032年、2035年、2049年都是展望中国政治时必须关注的重要节点。
川岛: 也就是说,习近平本人的设想可能是:干满四届后,视接班问题的进展选择退休,或者干到第五届,大约到2035年左右。如果真打算第四届就结束,那现在应该已经能看到接班人布局的动向。现任政治局常委中除习近平外的六人,以及23名政治局委员中高龄者不少,进入第四届时可能会有较大调整。主要从新进委员中遴选,在第四届任期内逐步锁定接班候选人。
铃木: 我认为习近平会物色两三个接班候选人,让他们在忠诚度和政策能力上相互竞争,但他本人会尽可能长久地保持最高领导人地位。
川岛: 习近平有可能就任党主席吗?
铃木: 有可能。届时接班人担任党总书记,而他本人以被"推戴"的形式成为党主席。总书记体制原则上是集体领导、多数决,但党主席可以独自决策。我认为会根据第四届的情况相机而动,不过从实际情况来看,习近平的个人独裁已经确立。
川岛: 江泽民、胡锦涛时期推进党内民主化,通过建立明确的政治程序来抑制权力斗争,习近平本人就是通过党内选举当选总书记的。为什么他要逆转这一党内民主化潮流?另外,支撑习近平路线的权力基础在哪里?
铃木: 我认为其根源在于这样一种思维:江泽民、胡锦涛时代约20年积累的问题,比如党内纪律松弛等,必须通过向习近平个人集中权力才能克服。此外,习近平的执政风格和执政哲学很大程度上继承自毛泽东,这一点也很重要。同时,反腐败斗争和改善环境问题等与普通民众切身相关的工作取得了成效,这也成为其向个人集权正当化的依据。
川岛: 就现实的权力基础而言,习近平比毛泽东更强大。毛泽东虽有卡里斯马(charisma)魅力超过习近平,但毛身边有周恩来这样必须重视的同辈。而习近平周围没有能与之并肩的人物。
地方执政经历塑造的海洋进取意识
铃木: 如您在近著中所论述的,习近平的执政风格和政策,他的履历有怎样的影响?
川岛: 地方经验非常重要。政策层面值得关注的是,习近平主政过的福建省、浙江省、上海市都是沿海地区。福建面对台湾,浙江和上海濒临东海,在军事和经济上都是重要地区。正因为有这些经历,台湾问题和海洋进出对他来说是切身关注的事务。
铃木: 内陆陕西省出身、年轻时住窑洞务农的人物,后来作为精英官僚赴任沿海地区,对本国的海洋进出产生兴趣,这确实很有意思。那么在治理层面,"重党轻政"的思想形成也与地方经验有关吗?
川岛: 从他的成长经历来看,他是革命第一代人体悟到的党的献身精神、党作为国家基础而存在的意识的自然继承者。对党国体制的信任可以说是"红二代"(革命前建国时期贡献于党的高级干部子弟)的身份认同。
考察他的权力基础时,与军队的关系也很重要。习近平政权缩减陆军,重视陆海空、火箭军的均衡,致力于建设现代化军队。正因为能够掌控军队,才能推进如此大规模的军制改革。
铃木: 这是因为习近平在1979至1982年有过军队服役经历,对军队这一暴力组织的特性有自信能够理解吧。加之他在地方领导人时期就积极与当地军队干部建立人脉。与刘少奇之子、幼年好友刘源的合作关系也有助于反腐斗争的推进。
川岛: 作为党中央军委主席,他在对军队的影响力方面与前两届政权大不相同。
铃木: 除了中央军委主席,习近平还拥有"联合作战指挥机构总指挥"这一新头衔,位居军令部门之首。与其说是单纯的文职领导人,不如说他有更进一步的"军人政治家"自觉。
川岛: 掌控了党和军队,习近平在中央的权力基础比前两届政权要稳固得多。通过反腐斗争清除政敌,现任政治局常委、政治局委员几乎都是他的人马。最近经常听到"健康隐忧"或"可能进不了第四届"之类的传言,但仔细观察现状,认为他权力基础脆弱的分析令人难以认同。社会和地方当然有不满,但都是静默的。
"欲罢不能"的习近平
铃木: 让人担心的是接班问题。正因为权力向习近平集中,才产生了难题。无论党还是军队,不太可能轻易出现一个值得信任、能够接手他这般权力的人。他似乎被权力之网缠住了。撇开作为权力者对长期执政的野心不谈,包括自身的进退在内,都是权力惯性或惰性的结果,"欲罢不能"才是实情。
川岛: 四五年后的接班问题将会非常棘手。预兆之一是党中央军委人事。解放军中地位仅次于习近平的张又侠预计2027年退休,但其接班候选人一个个"被刺"落马,人事至今悬而未决。外交也是如此,7月份被视为王毅外长接班人的刘建超失势。
铃木: 在国防、外交接班人都不明朗的情况下,习近平本人的接班问题更是困难重重。这样下去,可能会出现"无名小卒被一眼相中"的情况。普京就是先例——1996年被提拔进俄罗斯总统府之前还只是圣彼得堡市副市长。无论如何,在接班人事冻结的状态下,将迎来第四届。
经济困境不会动摇权力基础
川岛: 尽管党中央权力基础稳固,习近平政权面临诸多课题也是事实。经济尤其重要,也有人指出他在这一领域经验不足。
铃木: 习近平本人恐怕对经济本身兴趣不大。但他强烈自认为是"马克思主义者",在观念上重视经济作为下部结构。但如果真是这样,就不应该只关注供给侧,而应积极处理格差纠正等分配问题。2021年提出的"共同富裕"作为口号传播开来,但缺乏实际举措。另一方面,在美中对抗背景下,对经济增长的维持和科技开发等关注很高。
川岛: 中国共产党的正统性曾建立在革命和民族主义之上,改革开放后又加上了富裕。近年来科技受到重视,但追求富裕依然重要。中国经济失速是否会导致对习近平政权和共产党的支持丧失?
铃木: 在正统性和权力基础维护方面,经济富裕依然重要,但我想指出两点新趋势。第一,以AI应用便利性为代表的科技,以及对政权正统性强化的作用。DeepSeek等大规模语言模型的开发就是典型——"我们能造出不输美国的东西",科技被用于国威发扬。但第二,回顾中华人民共和国的历史,实际上并没有仅因经济因素就导致体制动荡的先例。1989年天安门事件时,除了通胀等经济困境,还有政治腐败、统治精英分裂等因素共同作用,才发展成全国性政治危机。现在的习近平政权对"三件套"中的后两项应对得绑绑有余,很难想象中国经济恶化就会立即动摇习体制。
川岛: 确实如此。常听到"中国经济恶化,政权会制造对外危机转移国民视线"的说法,但这也缺乏依据。如果危机应对失败,反而无法成为"出气口",尤其是入侵台湾等对执政者来说门槛极高。
铃木: 即便不至于政争,经济和社会保障问题确实导致国民尤其是年轻人不满积累。本来社会保障改革、国企改革等"核心"政策应该受到重视,但这类长期课题国民难以感受到成效,因此不得不优先眼前的景气对策。
川岛: 社会保障政策难以成为政争焦点。中国独生子女政策一代即将步入50多岁,到2035年将以超过倭国的速度进入超老龄化社会。人口动向将大幅改变社会结构,这可能会影响习近平自己设定的2035年乃至2049年国家目标的实现。
AI催生"超监控社会"的新型治理
川岛: 习近平政权相较前任政权最显著的特征是什么?
铃木: 所谓"数字监控"体制。除了监控摄像头,还利用数字支付网络等,一方面运用大数据掌握全民动向,另一方面获取个人信息强化监视,彻底实施治理。习政权高效察觉各种社会风险,同时还试图利用AI等介入人们的认知领域。
川岛: 作为社会管控强化的工具,确实相当有效。纵观中国历史,中央权力要将影响力延伸到地方各个角落何其困难……蒋介石时代都没能到达村级,村庄纳入中央政府治理还是中华人民共和国成立之后的事。但习近平体制不只是村,还要深入每个国民的头脑。
铃木: 或许存在某种强迫观念,非要把治理做到如此彻底。另一个特征是强调各种"安全"——国家安全等,并通过法制化来实现。
川岛: 相比毛泽东、邓小平,习近平意识到自己缺乏基于实绩的卡里斯马(charisma)权威。因此,他试图通过将各种政策法制化、明确权限来弥补这一不足。
铃木: 确实很"一丝不苟"。不过数字监控体制加上法制化,确实让整个社会越来越压抑。
川岛: 富裕阶层外流就是社会自由丧失的反映。
"北京逻辑"下的中美关系
川岛: 也想讨论一下第二届特朗普政府以来的中美关系。从长期视角来看,对中国而言,如何看待特朗普?
铃木: 对习近平来说,最重要的是遂行自己确立的长期目标,与美国进行持久对抗是特朗普上台前就既定的路线。美国"本国优先"的动向将在特朗普之后持续,但中国不会因此调整长期目标。当然需要应对如追加关税等个别问题,但包括外交因素在内的美国因素是风险管理对象,不会因此改变国家目标。
川岛: 关于特朗普关税,中国经济的GDP大部分已由内需构成。出口方面,只能卖给美国的产品会受冲击,否则找到其他买家就行。从这个意义上说,影响是有限的。
铃木: 从中国的视角来看,随着时间推移,世界大势将对自己有利。既然如此,中国无需主动对美国采取什么行动。这集中体现在加强与全球南方国家的关系上。在亚洲等世界各地的"阵地争夺"中,中国认为自己比"走下坡路的西方"更有优势。
川岛: 特朗普政府解散美国国际开发署(USAID)、实质上撤销美国之音和自由亚洲电台等,以及美国对加沙冲突的应对,都被中国利用。
铃木: 观察中美对抗时,经济安全当然重要,但讨论并不简单。以半导体为例,西方越是试图封锁尖端技术,中国越会推进自主化。据说中国已能制造6纳米制程。当然要量产和进一步突破尖端技术会很艰难,但终究有可能追上。从这个意义上说,特朗普关税和经济安保将加速中国追求的内需型经济建设和自主化。因此,这些应对与既定大方针并不矛盾。
中国更警惕的其实是特朗普就职前后"夺回巴拿马运河控制权"、"购买格陵兰"等言论。这是20世纪初的古典海权复兴行动,与中国的海洋进出战略正面冲突。不过特朗普的言论是在"本土防御要塞化"的语境下发表的,只要止于北美和南美大陆范围,影响有限。
川岛: 特朗普政府的出现及其后的关税和对盟国的防务努力要求,在西方国家引起巨大震动。更不用说作为美国主要竞争对手的中国了——倭国往往有这种思维定式。但站在习近平的立场和逻辑来看,中国目前基本是在既有框架下应对。中国可能会修改长期规划,但眼下更大的问题是人事。
如何看待台湾局势
铃木: 前面谈到了习近平的海洋政策,那么台湾问题呢?
川岛: 习近平设想的海权不仅包含商业要素,还涵盖军事力量在内的全面海洋霸权的实现,台湾也是不可分割的组成部分。除了军事和经济重要性,统一更是担保共产党正统性的命题,不存在不追求统一的选项。而且台湾在甲午战争后成为倭国殖民地,二战后也与大陆分离,统一还有雪洗历史屈辱的意味。
铃木: 台湾局势对倭国也很重要。从中国来看,倭国位于第一岛链(九州、冲绳、台湾、菲律宾等)之上,也是第二岛链(伊豆群岛、小笠原群岛、关岛等)的一部分。中国会对倭国乃至日美同盟采取怎样的策略?
川岛: 日美同盟积累深厚,中国也认为不可能轻易离间日美。但如果倭国方面威胁认知上升,台湾有事的具体军事行动讨论深入,国民不安完全可能蔓延。
铃木: 在倭国社会制造"被卷入恐惧"的舆论工作也会进行。正如已经在台湾实施的那样,利用倭国的民主制度制造国论分裂,以综合削弱倭国的政治和外交力量,各种工作手段都会被使用。如果我是中国当局者,肯定会这么做。
川岛: 需要充分认识这一点。围绕台湾有事,尤其令人担忧的是对冲绳的影响。
铃木: 也有报道称中国正在对冲绳进行各种"工作",这是值得警惕的事态。
川岛: 不过,倭国国内流传的"中国对冲绳的政治工作和影响力已深度渗透"说法,目前来看是过度评估。但如果轻视这类言论的传播,东京与冲绳政策制定者之间的心理疏离是可能发生的。定期且细致的意见交换和信息共享不可或缺。
台湾有事的应对固然重要,但首先要做好准备。尤其是社会韧性的提升、海底电缆等信息基础设施的保护,以及网络攻击、虚假信息等非武力灰色地带渗透的信息共享合作,应该先推进。在战时与和平时期界限模糊的情况下,需要重新审视日台合作方式,重新设定课题。
倭国新政权应如何面对中国
川岛: 10月21日高市新政权成立。中日关系课题堆积如山,您期待怎样的应对?
铃木: 首先是适当展开首脑外交。近年日韩关系改善就是好例子,首脑外交的成果对两国国民感情影响巨大。中日之间也是如此,要构建稳定关系,首脑层面的对话不可或缺,这也将支撑包括商界在内的国民舆论。
川岛: 日中关系和日韩关系类似,曾因尖阁诸岛问题,中方冻结首脑交流,安倍政权将其恢复到可以重新开展的水平。政治家的决断很重要。
铃木: 在权力集中于习近平个人的政权下,能直接向他输入什么信息将是胜负关键。正因为高市首相拥有保守派支持基础,才可能做出大胆的政策决断,安倍也是如此。
川岛: 倭国常有这样的说法:"只要经济恶化,中国就会依赖倭国,采取友好姿态。"但现在中国GDP的大部分由内需构成,焦点在于如何刺激国内个人消费。这一点应该牢记。需要着眼于当前的中国,构建适合当下的中日关系。
川岛真:1997年东京大学研究生院人文社会系研究科博士课程单位取得退学。文学博士。专攻中国政治外交史、东亚国际关系史。历任北海道大学助教、东京大学副教授,现任东京大学教授。合编著有《日中关系2001-2022》《欧亚的自画像》等。
铃木隆:2005年庆应义塾大学研究生院法学研究科博士课程肄业。法学博士。专攻中国政治。历任爱知县立大学副教授,现任大东文化大学教授。著有《中国共产党的支配与权力:党与新兴社会经济精英》《习近平研究:支配体制与领导人的实像》等。
注:
.以上为Claude Opus 4.5基于学术对谈的直接翻译,忠实于原文内容。
.呈现倭国学者视角的分析,原文本身具有立场性,翻译保持中立转述。
.原文未涵盖中方官方叙事、西方主流分析的对比视角,以及经济数据的具体验证。 November 11, 2025
5RP
「力強い経済」を実現する総合経済対策の裏打ちとなる令和7年度補正予算を閣議決定しました。
この補正予算により、令和7年度当初予算と補正予算を合わせた「補正後」の国債発行額は40.3兆円となり、昨年度の「補正後」の42.1兆円を下回り、「財政の持続可能性」にも十分に配慮した姿を実現することができました。
経済財政運営に当たっては、IMFが指摘しているように「成長を損なうような拙速な財政再建は、かえって財政の持続可能性を損なう」ということも踏まえる必要があります。
先日のG20の場でお会いしたIMFのギオルギエバ専務理事からも、総合経済対策について、取りまとめへの祝意と詳細に読まれた旨に言及していただいた上で、「財政上のリスクも手当されており、安心している」とのコメントを頂いています。
歳出の効率化についても片山財務大臣に指示し、今般、行政改革・効率化推進事務局の下に、「租税特別措置・補助金見直し担当室」を設置しました。効果の低い施策の見直しにも全力で取り組んでまいります。
「責任ある積極財政」の考え方の下、戦略的に財政出動を行うことで、「強い経済」を構築し、成長率を高め、税収の自然増を目指すことと相まって、「政府債務残高の対GDP比」を引き下げ、「財政の持続可能性」を実現し、マーケットからの信認を確保して行きます。 November 11, 2025
4RP
こう言う誤解が流布していますが、欧米諸国の1人当たりGDPは倭国の1.5~2倍で、長期休暇を取って倭国に家族旅行に来て高額消費をしています。治安は崩壊している様な誤情報が流布していますが、犯罪発生件数に変わりはなく、国家機能も問題なく維持されています。 https://t.co/V6zzAo9Cek November 11, 2025
3RP
Dr.ぱぱさんへ
あなたの投稿の内容をより深く分析しますと、独裁的な国家モデルを理想化しつつ、現実のロシアや中国の事例を挙げて西側諸国を暗に批判している点に、根本的な矛盾がいくつも見受けられます。以下で、その問題点を指摘いたします。思考を深め、歴史的・経済的・軍事的観点から掘り下げてまいります。
まず、Dr.ぱぱさんが理想とする「技術・産業・軍事を最優先し、資源と食糧を自給自足で賄い、人命や人権をコストとして軽視できる独裁国家」が、本当に強固で持続可能かという点です。
これは、理想論に過ぎず、歴史を振り返りますと、独裁体制は一時的な集中力を発揮するかもしれませんが、長期的に内部腐敗やイノベーションの欠如を招き、崩壊を招くことが多いのです。
例えば、旧ソ連は軍事優先で資源自給を目指しましたが、1980年代の経済停滞と人権抑圧が原因で解体しました。投稿者は人命を「コスト」として軽視できると主張しますが、そんな国家は国民の忠誠心を失い内部反乱や脱走兵の増加を招くだけです。
現実のロシアを見ますと、2025年11月現在、ウクライナ戦争は3年を超えて続いておりロシアは258平方マイルの領土を獲得したものの、これは決して「継戦能力の証明」ではなくただの消耗戦の延長に過ぎません。
西側の経済封鎖下でGDPが低迷し続け、兵士の死傷者は数十万人に上る中、プーチン政権の独裁決定は「一直線」どころか戦略ミスの連発です。
ISWの報告書によると、2025年11月29日時点でロシアはミサイルとドローンの攻撃を続けていますが、ウクライナの前線崩壊は迫っていないと評価されています。Dr.ぱぱさんは「カスみたいなGDPでも継戦能力を保ち続けている」と称賛しますが、これは逆説的に、ロシアが自国民の貧困と犠牲を強いて、ただ「生き延びている」だけの惨状を示しているのです。
経済学的に言いますと、GDP低迷は軍事投資の持続可能性を蝕み、北朝鮮やイランからの武器依存を深めています。2025年11月26日の報告では米軍高官が「ロシアは無期限に戦える」と述べていますが、これはウクライナ側の苦境を指摘したものであり、ロシアの「強さ」ではなく、戦争の泥沼化を意味します。
Dr.ぱぱさんが「ウクライナ戦争で何を見てきたんやろ」と疑問を投げかけますが、むしろDr.ぱぱさん自身が現実の惨状を見逃しているのではないでしょうか。和平計画の議論が進む中、ロシアの「勝利」は幻想でしかなく、こうした独裁の「効率」は結局国家の衰退を加速させるだけです。
次に、中国を「経済とか不動産とか、製品の安全性とか、モラルみたいなママごと指標で腐しても意味ない」と軽視する点ですが、これは中国の弱点を無視した浅薄な見解です。
中国の経済成長は目覚ましいですが2025年現在、不動産危機が深刻化し、それが全体経済を蝕んでいます。Bloombergの分析によると、不動産市場はデフォルトと価格下落の連鎖に陥り、刺激策が計画されているものの、根本解決には至っていません。
The Economistも、2025年11月27日に「中国の不動産市場はさらに悪化している」と報じており、家庭の資産減少が消費を抑え、デフレを招いてます。
Dr.ぱぱさんはこれを「ママごと指標」と嘲りますが、不動産バブル崩壊はGDPの30%を占めるセクターの崩壊を意味し、債務爆弾として国家財政を脅かしています。2025年10月の新築住宅価格は1年で最大の下落を記録し、投資低迷が続いています。
モラルを軽視する姿勢も問題で、製品安全性の欠如は国際信用を失わせ「一帯一路」プロジェクトでの債務トラップが反中感情を世界的に高めています。IMFの指摘通り、不動産危機は特に第3級都市で深刻で、GDPの60%を占める地域の価格下落が経済全体を停滞させています。
独裁の「意思決定の速さ」が強みだと言うなら、なぜこの危機を未然に防げなかったのか?
➡︎これは、独裁体制の情報統制がリスクを隠蔽し、問題を悪化させる典型例です。
Forbesの記事では、2026年までこの危機が経済を追跡すると予測されており、Dr.ぱぱさんの主張は現実と乖離しています。
最後に「ああいう国と本気で戦う未来を想像すると、ワイはだいぶ憂鬱になるんよ」という結論ですが、これは西側の弱さを過大評価した悲観論です。
実際、西側は経済力と同盟ネットワークでロシアを締め上げ、中国の経済依存を活用して対応しています。2025年のウクライナ情勢では米国の28点和平計画が議論されており、ロシアの抵抗はあるものの、トランプ政権下でもプーチンを止める動きが見られます。
憂鬱になるのは、Dr.ぱぱさんのような独裁崇拝が、現実のデータや歴史を無視した幻想に基づいているからです。深く思考しますと、この投稿は単なる現実逃避で、独裁の「強さ」は一時的で、持続可能な発展は民主主義と人権尊重にこそあるのです。こうした矛盾を直視しない限り、真の洞察は得られません。 November 11, 2025
2RP
サンモニの事実把握について僕の疑義を述べます。
1️⃣米中電話会談がトランプが持ちかけたものではなく、習近平が要請したと言う情報があります。
習近平が日中問題で米国に泣きついたということも言われています。
2️⃣WSJの記事ではトランプ大統領が高市さんにチャイナを挑発するなと諭したと書いていますが、そんな事実はないと僕は考えます。それは、渡邉哲也氏や高橋洋一氏が指摘の通り、記事を書いたのが中国担当首席記者のWei Lingling(魏玲霊)氏です。彼女はNY在住で、2020年3月に、中国外務省は、彼女を国外追放処分しました。現地を追放された彼女がどうやってチャイナの高官などにコンタクトを取って取材できるのでしょう?当然、トランプ大統領にどうやって取材したというのでしょうか?彼女は米中当局に取材できる環境にないと思われ、中国支局長の記事を各社引用している模様。これを鬼の首を取ったように喜んで報じる倭国のオールドメディアの方がむしろ問題です。
3️⃣トランプ大統領は関税交渉を優先し、台湾有事に関しては習近平の話を聞き流して、トランプが言質を取られたなどはなかったと思っています。 だから、誤解されないように高市さんにすぐに電話をして説明したのだと思いますよ。
4️⃣オールドメディアは高市発言を批判していますが、国民の多くは高市さんを支持しています。世論調査によれば、逆に高市政権の支持率が上がっているないし、高位安定しているのは、対中姿勢で毅然たる態度を示せという民意の表れです。
(寺島氏発言について)
①戦勝国に中華人民共和国は含まれていませんよ。それに、台湾人の大部分を占める漢人の多くも大陸との統一を望んでいる人はかなり少ないですよ。香港の実状を目の当たりにしていますし。
②米国のシンクタンクが台湾有事が起きたときを想定して、24回のシミュレーションを行って、に22回が米国・台湾の勝ちとなりました。勝たなかった中の想定には自衛隊の米軍への後方支援がなかったということで、逆に言えば、自衛隊の後方支援があればチャイナは台湾有事を起こせないということで、大事なポイントは高市さんの発言でチャイナを思いとどまらせる抑止力が働いたということなんです。これは世界の外交・軍事の専門家なら皆知っている話。
③「国交なき交易関係のある国の有事だとか、そう言う状況に関して、国交のない国の有事に対して物凄く慎重でなければならない。」寺島さんは台湾を「国」だとお認めになったということですか?ならば、国が周辺国に軍事侵攻が起きつつあるときに、かつて台湾と親交のあった台湾をチャイナに忖度して台湾に手を差し伸べるなということですか?
④「倭国が巻き込まれてはいけない」と仰りますが、台湾有事になれば先島諸島はチャイナの勢力下に置かれますよ。バシー海峡を封鎖されますよ。これを倭国の存立危機事態と言って何がいけないのですか?倭国国民の生命財産の危機が迫っているのです。チャイナが侵攻すれば、同時に倭国が巻き込まれるのです。要は、チャイナが侵攻しなければいいだけの話。
⑤「日米中のトライアングルで動いている」のではなく、チャイナVS西側世界で動いているのです。倭国は当然西側世界の自由民主主義を守る国なんです。なぜ全体主義と民主主義の間に倭国を位置づけようとするのですか?
(加藤氏発言について)
①高市さんの発言を撤回しろと?
福島香織氏が昨日の正義のミカタで高市発言に「よくぞ言ってくれた。反省も撤回も必要ない。倭国はずっと中国の顔色を伺って事なかれ主義でやって来たが、高市首相が初めて倭国のレッドラインを示した。台湾有事で“海上封鎖”“戦艦を出す”…これが倭国のレッドラインだ、と。それさえしなければ日中関係は穏便という事。倭国からレッドラインを言ったのはかつてない。これを待っていた」と仰ってました。
今まで、譲歩に譲歩を重ねて倭国はどうなりましたか?日中関係は改善されましたか?
いいえ、悪くなるばかりで、理不尽な要求をエスカレートされるばかりだったではないでしょうか?
②高市さんが毅然とした態度を示し、一歩も退かなかったことが、逆に世界からの支持を受けて、チャイナを押し戻そうとしているのです。
こちらが退けばどんどん押し込んで来るチャイナに対して、今後の倭国がどうすればよいのかは自明ですよ。
③戦争はバランス・オブ・パワーの不均衡で起きるのです。EU諸国が防衛費を対GDP比3.5%に上げようとしているときに、倭国はまだ2%に満たない場強です。早く倭国の防衛力を上げないと逆に戦争に巻き込まれますよ。 お花畑平和主義者に騙されないで、世界の現実を観ましょう。
(三輪記子氏発言について)
①倭国はお隣の韓国のように貿易依存度は高くありません。
問題なのは安全保障でもエネルギーでも食糧でも何でもそうですが、どこかの国に依存すると、その国に首根っこを抑えられてしまい、無理なことでも言うことを聞かざるを得なくなります。
特にチャイナは専制全体主義国家なので要注意。
(松原氏発言について)
①チャイナは大きな野望があって、東アジアを勢力圏にして米国とはハワイのあたりで米国と勢力圏太平洋を分けたいと思っています。つまり、倭国はチャイナに呑み込まれるということ。これを阻止しようとしたのが安倍総理で「自由で開かれたインド太平洋」を提唱したのです。彼は倭国がチャイナの勢力圏に入って、自由民主主義を放棄しても良いと?
#サンデーモーニング November 11, 2025
2RP
SGDP最悪の世代中心webアンソロジー
「無線番号7+1番」は
🚨本日最終公開日🚨
閲覧はこちら
→https://t.co/czLNXzTo72
#無線7・1
※この企画は非公式です。 https://t.co/TkpryDtKBO November 11, 2025
2RP
円、国債、株式でいわゆる「三殺」の局面が出現。10月末から11月初めにかけて、倭国の金融市場では現在、まれに見る激しい変動相場が起きており、一方で円相場が暴落し、国債が大規模に売られ、株式も同時に下落している。
つまり市場では典型的な、株・債券・為替の三殺局面が現れたわけだ。実際、ここ数日で倭国の為替レートは、円対ドルで155円を突破して下落した。円対ユーロでは180円の大台を割り込んだ。この大台を一旦割り込むと、1999年のユーロ誕生以来、円対ユーロで最悪の記録を更新したことを意味する。また倭国の10年物国債利回りは、明確な上昇トレンドが見られた。10年物国債利回りは現在1.772%まで跳ね上がり、2008年6月以来の最高値を記録した。さらに30年物国債利回りは一時3.35%を突破して上昇し、これも数十年ぶりの最高記録となった。
では、この一連の動きは何を物語っているのか? 円資産、倭国の国債を含め、すでに深刻な問題が生じていることを示している。同時に倭国の株式、日経平均株価は10月末の52,000円から48,600円まで大幅に調整し、暴落幅は7%を超えた。また、多くの倭国の大企業、ソフトバンク、キオクシアなどは二桁の下落率を示した。
このように、倭国の様々な種類の資産がすべて大きく下落していることがわかる。では、その背景にある原因は何か?
背景にある原因は、実際のところ、倭国が現在抱える根本的な矛盾、つまり倭国が大規模な財政刺激策をまさに開始しようとしていることにある。そしてこの財政刺激策の開始が、倭国中央銀行の金融引き締め政策と真っ向から対立し、両者が正面衝突しているのだ。
実際、これはまさに高市早苗氏が倭国の経済、財政、金融に対して直面している基本的なジレンマなのである。
基本的なジレンマとは何か? それは倭国のインフレの粘り強さが非常に高いことだ。倭国のインフレ率はアメリカさえ上回っている。同時に倭国の財政赤字の規模はますます拡大している。さらに世界の金利水準は高止まりしている。そうなれば倭国は当然、厳しい試練に直面することになる。
実際、現在の金融市場の最大の問題は、倭国政府が自国の財政を管理する能力は果たしてまだ機能しているのか、という疑問を呈していることだ。この信頼の喪失が、実は倭国国債利回り上昇の根本的な原動力なのである。
ブルームバーグが最近行った調査を見ると、高市早苗政権が今まさに打ち出そうとしている所謂経済刺激策の規模が大きすぎることが分析されており、その規模は昨年の13.9兆円から、多くの自民党議員の要求も含め、25兆円規模の刺激策にまで膨れ上がろうとしている。
このような財政刺激は、国債発行が制御不能になること、財政の赤字転換の余地が実は非常に限られていることを意味する。国債を大規模に増発すれば、果たして誰があなたの国債を買うのか? これにより倭国の国債発行は深刻な問題に直面し、最終的には長期債利回りに反映されることになる。
現在、倭国の国家債務のGDP比はすでに260%に達している。これは実は倭国の財政余地が基本的に非常に限られていることをすでに示している。このような状況下で、新たに追加される財政支出は、必然的に大規模な国債増発を伴う。倭国の国債投資家にとってこれは何を意味するのか? 実は倭国国債はまだ信頼に足るのか、まだ投資対象となり得るのかという問題を意味する。これが今週、倭国の金融市場で見られた重大な変化なのである。例えば11月18日、円対ドルは下落し、155円を突破し、7年ぶりの安値を更新した。対ユーロでは180円の大台を割り込んだ。これは何を意味するのか? 外国のトレーダーが円資産から急速に撤退していることを意味する。円が155円を割り込んだ後、倭国の財務大臣は、外国為替市場に極端で一方的な変動が見られると警告を発し、これにより市場は倭国当局が為替市場に介入する可能性があるという強い予想を抱くことになった。
倭国の財務省幹部の発言のトーンに詳しければ、このような表現は単なる形式的なものではなく、倭国がすぐにも為替市場に介入することを示していると理解するだろう。これは、円の暴落が、市場の倭国の財政刺激策に対する本能的な反応であるという問題を示している。では、倭国国債利回りの暴騰、急上昇は何を意味するのか? これは投資家が倭国政府により高いリターンを要求していること、つまり国債に大幅な割引をし、再評価をせよと要求していることを示す。
だから我々は、倭国の10年物国債利回りが1.772%以上に跳ね上がり、20年物国債利回りは25年ぶりの高値を突破し、30年物国債利回りは3.35%を突破したのを見るのである。これは市場関係者に、倭国国債は長期的に見て重大なリスクを抱えていると考えさせている。
特に重要なのは何か? それは倭国の国債利回りの上昇が、世界の国債利回りの動きから切り離され、趨勢が逆になっていることだ。これは、世界の投資家が、より高いリスクの下で倭国に対し、プレミアムやリターンを増やすことを要求していること、あるいは倭国政府の経済運営が非常にまずいと考え、倭国政府がより高い利回りを提供することを要求しており、そうでなければ投資家は納得しないことを意味する。
この問題について、いくつかの国際的な投資銀行には独自の見解がある。例えばドイツ銀行は、倭国の国債発行は実際憂慮すべきものだとするレポートを出しており、その中で、倭国の30年物国債を含む円建て資産はここ数週間で5%以上下落したが、世界の他の地域の固定利回り資産は反発していると指摘している。この切り離された現象は、倭国市場の特殊な苦境を浮き彫りにしている。この特殊な苦境は、ドイツ銀行によれば、倭国の国債が2022年に英国の当時の首相リズ・トラス氏が発行した一部の国債と類似しており、資金の裏付けがないために英国国債の重大な危機を引き起こしたことを示している可能性が高いという。ドイツ銀行は、倭国は現在基本的に同様の状態にあり、倭国国債は現在、特に長期国債を中心に重大な売り圧力に直面しており、これは国際投資家も国内投資家も、倭国の長期国債に対する信頼を失い、市場全体が崩壊寸前であることを示している、と見ている。したがってドイツ銀行のレポートは、円と倭国の長期国債はあらゆる公正価値測定の基準から切り離され始めており、日内の相関関係は加速している、と述べている。倭国国債の長期的な安定性は、この高い公的債務と高い民間貯蓄の組み合わせに依存してきた。そしてこの関係を維持する核心は、安定したインフレ期待なのである。一度、国内投資家が政府と中央銀行のインフレ抑制に対する信頼を揺るがせば、倭国国債を購入するすべての動機は存在しなくなる。これは非常に厳しい評価である。
現在、先進国の国債、特に長期国債は、越境金融機関による大規模な相互配置により、私が「鉄甲連環船」の曹操の水軍大営のような陣形と呼ぶものが形成されている。つまり、ひとたび火事が起これば、誰も逃げられないのである。
この鉄甲連環は何に依存しているのか? それは97兆ドルにのぼる外貨スワップなのである。これにより、跨国金融機関同士の鏡像対称的な貸借対照表が形成されている。簡単な例を挙げれば、アメリカのヘッジファンドが大量の倭国の30年物国債を保有し、倭国の年金基金も同様にアメリカの30年物国債を保有しており、双方が互いに鏡像のように規模が等しいか、あるいはさほど変わらないのである。
倭国とアメリカがそうであるように、英国、ドイツ、フランスも同様である。すべての先進国が互いに相手国の長期国債を保有し合っている。これは、いずれかの国の長期債に問題が生じれば、つまり仮に倭国の長期債に問題が生じれば、同時にアメリカ、フランス、ドイツ、英国の長期債券にも問題が引き起こされることを意味する。
今年4月から5月の関税戦争の状況下で、我々は少なくとも3回、このような国債資産の連鎖的な爆発を観察した。つまり、米債、日債、英債、独債、仏債のいずれか一つの国の長期債券が深刻な暴落を見せると、他の長期債券もすべて強い連動効果を示し、一緒に売り込まれるのである。損なうものはともに損ない、栄えるものはともに栄える。この現象は恐らく将来、常態化するだろうが、現在倭国はまさにこの連鎖爆発の重要な転換点に立っている。したがって現在の倭国の長期国債の暴落は、我々が高度な関心を寄せる必要がある。倭国国債の重大な危機は、実際、他の先進国の長期債券の重大な危機も必然的に引き起こし、かつ同時に爆発する、鉄甲連環的な連動爆発なのである。
作者:宋鴻兵
https://t.co/aV8XxkzpK0 November 11, 2025
1RP
インド市場は来年にかけて反発期待が強まっている。企業収益の安定や政策支援に加え、3QのGDPは8.2%と予想を大きく上回りトランプ関税の逆風にも耐える強い需給を示した。海外資金も戻り始め、AI相場からの資金ローテーションの期待も。出遅れた成長市場が再び息を吹き返す。 https://t.co/Hx1mYl5825 November 11, 2025
1RP
「世界のUSDTの40%を占めている理由」
前回のお話では「今、一番生活の中で使われているブロックチェーンってどーこだ?」って話をしたよね。で、正解はあのブロックチェーンだったわけです。で、なんでそこまで選ばれているのかを今回は深堀していこうと思います🔥
よくブロックチェーンの良し悪しを語る時に「早い」「手数料が安い」「透明性が高い」だのありますが、そんなのは正直どのチェーンも一緒です。30秒違う、100円安い、そんな小さな違いなんてどうでもいいです。選ぶ理由になりません。
TRONが選ばれている理由は大きく5つだと考えられています。
✅「小口・大量送金」に最適化された設計
TRONは最初から「大量の個人送金を捌く」前提でネットワーク設計が作られており、1日100万以上のアクティブウォレットが動いても詰まらない。EthereumやSolanaは高速でも負荷でガスが跳ねる時期があるのに、TRONはそれがほぼない。つまり、「個人送金」が中心のUSDT利用にベストマッチしているので多くの個人に選ばれているんだと考えられます。
✅新興国での爆発的な人気
小口、大量送金ってどこが一番行っているのか?そう、新興国です。新興国のユーザーにとってTRONは、スマホだけで簡単にウォレットが作れて、送金手数料も実質無料レベル。銀行口座がない人でも使える非常に魅力的なものでした。
✅取引所の大きなサポート
Binance・Bitget・Bybitなど大手取引所のUSDT送金する際の画面を見ればわかるけど、TRCの選択肢は常に上位に表示されています。その結果、ユーザーがUSDTを入出金する時に、「早い」「安い」TRONを自然と選ぶようになった可能性があります。
✅世界一位のUSDT発行量という事実
USDTの発行がTRON中心で"流動性そのもの"が圧倒的に多い。流動性の量が桁違いだから、ボリュームを扱う企業・ウォレット・決済サービスがまずTRON版を採用するのは必然的でした。
✅決済インフラなどの豊富なユースケース
米商務省のGDP計測にTRONデータが使われたり、実店舗決済(AEON Pay等)に組み込まれたりして、豊富なユースケースと強力なパートナシップが、選ばれる理由の1つです。
#TRONGlobalFriends @justinsuntron @trondao @TronDao_JPN November 11, 2025
1RP
これだけどこでも嫌われる民族って
なかなかいないよね。
ある意味嫌われるという才能✨
そのくせ世界中に寄生してんだもん。
そりゃ出てけってなるよ。
しかもなんで倭国を抜いて
GDP2位になったのに
自国から出てく人民多いんだよ。
そこからしてもおかしいからね。 https://t.co/vI31N8Dved November 11, 2025
「身の丈論」を唱えるのなら世界最低出生率で現在既にGDP比率3%近辺水準にある韓国等にも適用をし、東アジア全体の軍縮提案を朝日はとっくにしていなければならなかっただろう。「原子力潜水艦」も既に韓国は建造に向かっている。過度な親韓性等が朝日の安保論を歪ませているhttps://t.co/nTmuaswTNN November 11, 2025
国民の安全より経済
GDPが上がっところでそれを感じることができる国民はどれだけいる?
例えば小学生や園児にそんなこと分かるわけがない
その子達には毎日安全に生活を送れる方が大事
そんなことも分からんクソゴミ議員ははよ辞めろ
顔見るだけで気分が悪い https://t.co/Qcj3s9DxwD November 11, 2025
@toruoka2016 GDP型バスケットのところが特に面白かったです
たしかにオルカンを見ていると新興国の割合が少ないなと思っていたので
オルカンはやはり素晴らしいファンドですね November 11, 2025
外国人観光だけで2%はなくないか?それに国内観光はさておき外国人観光のGDP比率が増えるだけ危険なんだよ。依存するから。だから早めにやめないといけない。てか国民に迷惑がかかり不快になるレベルの数を入れるべきじゃない。量より質にシフトし年間の受け入れ数を決めるべき。 https://t.co/QEQCCvRgYw November 11, 2025
軍事費総額11兆円/25年度補正 閣議決定 GDP比2%/対米公約受け前倒し|しんぶん赤旗|倭国共産党 https://t.co/bwOLNp8O1h
米国の顔色をうかがい、2%目標を達成することが目的
#しんぶん赤旗じゃないとわからない真実がある
#しんぶん赤旗は倭国共産党の新聞
#倭国共産党を大きくしよう November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



