SOS トレンド
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2025.12.01 03:00
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「ご飯を食べる」「たっぷり寝る」という行為は、そのもの自体が正しいセルフケアのように見えますが、その行為の結果として「寝てばっかりで何もしていない」「ヤバい」という新たな自己攻撃が始まってしまっています。
これは、セルフケアのつもりの行為が「〜すべき」というべき論の武器になってしまう、という典型的なことになりかねない部分がありますね。
ですが、
①「できたこと」と「存在価値」を切り離すことで対応しましょう。
例えば、
「寝る」ことは回復のための「行為」であり、「何もしていない」ではありません。 身体と心を休ませるという、最も重要な「ことをしている」と肯定します。
そして「成果」や「行動」と「自身の存在価値」は切り離されていることを改めて伝えます。
②「べき論」の主語を変える
「寝てばっかりでヤバい」と感じる背景には、「人は活動的であるべき」「生産的であるべき」という社会的なべき論が内在しています。この「べき論」の主語を、「自分」から「疲弊した身体」に変える提案をします。
「寝たいだけ寝る」のは、あなたの意志の弱さではなく、身体が発しているSOSであり、そのSOSに応えているという能動的な行為である、と捉え直します。
そして精神保健福祉士として提案させていただくのは、③次の段階として「小さな行動」を許すということです。
「ずっと寝ている」状態から、急に「生産的な活動」へ移行するのは困難です。次のステップとして、自己攻撃に繋がらない極小の行動を許容する提案をします。
「寝る」を「回復」と肯定した上で、次の「今、できていること」を探すという流れです。
・布団の中で「水を一口飲む」
・カーテンの隙間から外を眺める
・スマホの充電ケーブルを指す
これらは、立派な「行動」であり、「成果」です。これを達成した自分を「ちゃんとできてるな」と、ほんの少しだけでいいので肯定してあげましょう。 December 12, 2025
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【休んだ方がいい「脳のSOS」サイン10選】
❶睡眠の異常(不眠or過眠)
うつ病患者の約9割に不眠や過眠が見られる。よく「寝ても疲れが取れない」「夜中に目が覚める」のは、初期の警戒レベル。
❷アンヘドニア(快感消失)
今まで楽しめていた趣味や活動(仕事・交流・性的な関心など)に対する興味や喜びが著しく減退。今まで楽しかったことが楽しめないのは、脳の報酬系機能が低下している証拠。
❸決断麻痺
「今日のランチが選べない」「着る服が決まらない」。脳の前頭葉が疲労し、些細な決定すら負担になっている可能性あり。
❹感覚過敏の悪化(特にASDやHSPの人)
駅のホームの音やオフィスの照明がいつもより不快に感じる。脳のフィルター機能が低下している証。
❺「朝」が最もつらい
うつ症状の多くは、体内時計の乱れにより午前中に重くなる傾向あり(日内変動)。
❻抑うつ気分
ほぼ一日中・ほぼ毎日のように、「悲しい」「空虚な気分」「絶望感」を感じる。
❼食欲減退or食欲増加
うつ病は食欲不振と体重減少が典型的ですが、一部の人には、食欲増加と体重増加が見られることもあり。
❽ 疲労感や倦怠感
十分な休息をとっても回復しない強い疲労感が、ほとんど毎日続く。活動するためのエネルギーが枯渇した状態。
❾集中力や思考力の低下
以前と比べて「集中力が続かない」「思考がまとまらない」「作業効率が悪くなった」といった症状が出たら要注意。
➓強い自責感
不合理なレベルで、自分を不当に責めたり、「自分は価値がない人間だ」と感じたりと、極端に自己肯定感が低下している状態。
「休むこと」は決してサボりではなく、心身を回復させるための「必要なメンテナンス」です。
このサインが1つでも当てはまったら、これ以上自分に無理させず、今すぐゆっくり休んで。 December 12, 2025
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夜になると強まる痛み…その原因、**血滞(けったい)**かも?
巡りが悪くなると胸の重さ・ズキズキ痛が出やすいんです。
ゆっくり呼吸+肋骨まわりのセルフ整体で血の巡りを回復!
夜の痛みは“体のSOS”。早めにケアしよう⇩
https://t.co/w2kOoKyvuE
#東洋医学 #血滞 #セルフ整体 #夜の痛み #胸痛ケア December 12, 2025
驚きです。
少しスピードを落とすだけでも、
休むことにつながります。
本日はただ「休みましょう」と促すのではなく、
状況や心理状態に応じた“適切な休み方”を解説します。
元気に働き続けたい人はオススメです
↓
本日紹介の本:『精神科医が教える 休みベタさんの休み方』 ( すばる舎 )
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◆疲れは「気のせい」ではない◆
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「疲れ=根性や気持ちの弱さ」と
考えるのは間違いです。
ストレスが続くと脳内の神経伝達物質が不足し、
不安・無気力・意欲低下などの症状が起きます。
さらに自律神経が乱れ、頭痛や不眠などの
不調にもつながります。
つまり「疲れ」は脳・心・体の総合的なSOSであり、
我慢や精神論では解決できません。
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◆完全に休めないなら スピードを落とす◆
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現代人は、休むことに罪悪感や焦りを感じがちです。
「完全に休む」ことを目指すのではなく、
“8割のスピードで働く”を目指しましょう。
歩みを少し緩めるだけでも、心の余裕が生まれ、
「本当にやるべき仕事」「やらなくてもいいこと」が
見えるようになります。
これは“休む勇気”を持つための現実的な第一歩です。
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◆脳を休めるには考え方のクセを変える◆
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疲れた脳は、休もうとしても、
逆に不安や後悔で眠れなくなります。
背景にあるのは、完璧主義や
他人の評価を気にしすぎるなどの思考のクセです。
考え方を少し変えるだけで、
「休んでも大丈夫」と思えるようになります。
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◆まとめ◆
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完璧に休めなくていいです。
少しずつ、あなたのペースでいきましょう。 December 12, 2025
今回の件、本当に胸が苦しくなるほど残念です。
弱い立場の人の尊厳を守るべき立場なのに、信じられない行為に手を染めた事実は到底許されません。
怒りしかありませんし、被害に遭われた方の痛みを思うと、言葉が出ません…。
ただ同時に——
だからこそ、公明党には“ここからの立て直し”を本気で貫いてほしい。
過ちをかばわず、即座に処分を検討し、党として向き合おうとしている姿勢には、まだ救いがあります。
公明党は本来、弱い立場の人、小さな声、届きにくいSOSに寄り添ってきた政党。
こうした行動が少しでも揺らぐようなことがあってはならないはずです。
私たちが期待しているのは、“言葉”ではなく“姿勢”。
再発防止と組織の徹底的な見直しを、どうか最後までやりきってください。
それが、多くの生活者が望む“公明党のあるべき姿”だと思います🌱 December 12, 2025
「頭が疲れる=体が疲れる」のは、脳の視床下部が自律神経とホルモンをコントロールしているからです。
心がSOSを出すと、体は必ず反応します。
🌿心と体の両方を理解した専門家によるケアでなければ、根本解決は難しいのです😌
https://t.co/gHQYvHPwqs
#自律神経の乱れ #心の専門家 https://t.co/Nn9S1MECJ9 December 12, 2025
インしたとほぼ同時に招待来てびっくりしたーーぁ!
フレちゃんからのSOSに駆けつけマン🫡⭐️怯える2人😨
話し込むと同時にジャンプスケアで無事死亡😂
抜ける時も現れる挨拶に真面目な律儀オバケ👻
次はいつメンに誘われて行った先で出会った子と氷鬼→trash→murder
女の子に飢えてるので嬉しい🤤 https://t.co/KEwHq9M0so December 12, 2025
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