一過性 トレンド
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2025.11.30 10:00
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●今日読んだ本
「陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点」(著:黒猫ドラネコ,山崎リュウキチ,藤倉善郎,選挙ウォッチャーちだい,清義明,古谷経衡,菅野完/扶桑社新書/2025年)
「本書全体を通して明らかになったのは、陰謀論と排外主義がもはや単なる一過性の現象や ↓続く https://t.co/E7ijMB2c1X November 11, 2025
2RP
証券口座の乗っ取りで株が勝手に売買された一連の問題で、中国籍の男2人が相場操縦と不正アクセスの疑いで逮捕されたとの報道が出ました。まずは警視庁が実際の容疑者にまでたどり着き、捜査を前に進めたことは、倭国の投資家と市場にとって非常に重要な一歩だと思います。
ただ、この事件は今回逮捕された個人だけの話ではありません。金融庁の公表では、2025年1〜10月に確認された不正取引は9348件、売買額の合計は約7110億円規模とされています。複数の証券会社の口座が標的となり、多数の投資家が被害を受けている以上、背後には国籍を問わない国際的なサイバー犯罪ネットワークが存在すると見るのが自然です。
典型的な手口は、偽サイトや不審メールを使ったフィッシングや、情報窃取型マルウェアによるIDとパスワードの盗み取りだとされています。犯人側は盗んだ口座で保有株を売却し、その資金で特定銘柄を大量に売買して株価を動かし、どこか別の口座で利益を得るという、いわゆるハックと相場操縦を組み合わせたやり方を取っています。これは個人投資家だけでなく、倭国の市場そのものの信頼を狙い撃ちにする行為です。
だからこそ求められるのは、国籍で一括りにして憎悪を煽ることではなく、国際的な犯罪組織を冷静に追い詰める捜査と、金融庁や証券会社によるセキュリティ強化、そして私たち利用者側の防御意識の徹底だと思います。正規サイトや公式アプリ以外からログインしないこと、多要素認証を必ず有効にすること、パスワードの使い回しをやめることなど、取れる対策は少なくありません。
今回の逮捕が一過性のニュースに終わるのか、それとも倭国の証券市場を守るための本格的な対策強化につながるのか。私たち一人ひとりの姿勢も問われている事件だと感じます。
参考情報:
https://t.co/EnpShnzq9G
https://t.co/OD0v7tbrap
https://t.co/60gJxXyUDJ November 11, 2025
ちょっと長くなりますが、どうかお付き合いください。
そして、皆さんのご意見も頂きたいお話しです。
率直に申し上げます。
昨日の知事会見で示された、補正予算案追加分としての「東京アプリへの450億円投入」。
https://t.co/Mqdr4EeWf4
これは名称や分類がどうであれ——
いまの都民生活の優先順位として、大きくズレています。
端的に言えば、「本当に今、ここに450億円を使うのか」という強い疑問を覚えます。
まずお伝えしたいのは、私は東京アプリそのものに大きな期待を寄せているということです。
都民の状況を把握し、必要な支援を“見つけられるようにする”のではなく、“届けられるようにする”。
これは私が提唱している Citizen Relationship Management(市民関係管理)=CRM の社会実装の中心であり、東京アプリは本来、その基盤となるべき存在です。
だからこそ、今回示された方向性には深い懸念を抱いています。
東京都はこれまで、東京アプリ登録者に約7,000ポイントを付与する施策を掲げてきました。
しかし開始時期も決まらず、“アプリのダウンロード数を増やすこと自体”が目的のような状態で、実際の支援には結び付いていません。
その状況で、さらに4,000ポイントを上乗せし、補正予算として450億円を積み増す——。
合計1万1,000ポイント分の支援をうたう一方で、最初の約束すら一度も届けていない段階で、追加施策だけを先行させることになります。
「補正予算=緊急対応枠」であることを踏まえても、この順番は明らかに誤っています。
さらに重大なのは、“アプリを使える人だけが得をする逆進性”が避けられない点です。
物価高で苦しいのは、アプリに慣れた層だけではありません。
情報にアクセスしづらい方、スマホが苦手な方、そして子育て世帯や介護・医療の現場こそ、確実な支援が必要です。
私はこれまで、「知りそびれ・申し込みそびれ・受け取りそびれ」という三つの“そびれ”をなくすべきだと訴えてきましたが、今回の案はむしろ、その“そびれ”を広げかねません。
そして、450億円という巨額。
今回の補正予算追加分については本来、
・物価高に直撃される子育て世帯
・燃料高騰に直面する中小事業者
・低処遇と人手不足が深刻な介護・医療現場
といった“今まさに困っている現場”を支えるために、より直接的・実効的に使うべきお金です。
ここで重要なのは、「東京アプリを何のためのインフラと位置づけるのか」という根本設計の問題です。
「インセンティブを配ること」そのものが悪いわけではありません。
たとえばPayPayは、決済インフラとしての立ち位置を確立するために100億円規模のキャンペーンを立ち上げ当初に展開し、その後の“生活インフラとしての利用”の姿が明確でした。
そして何より、PayPayは民間企業による事業であり、「民間のリスクマネー」を投じて将来の収益を取りに行く営みです。
ここに、税金=公金を用いる東京都の施策とは、本質的な違いがあります。
しかし今回の東京アプリには、残念ながらその大義が見えません。
ポイントを配った“その後”、何の価値を提供し、どんな日常的な利便性をつくるのか——その設計が示されていない。
これでは仮にダウンロードが伸びても、一過性で終わります。
CRMを長年研究・実務で扱ってきた立場から言えば、価値が薄いアプリへのインセンティブは、逆にアプリそのものの未来を傷つけます。
東京アプリは、ポイント付与の“容れ物”ではありません。
“必要な支援が確実に届く都政”を実現するための、長期的な基盤であるべきです。
私は引き続き、自分の公約であり都政が本来目指すべき本筋である「手取りを増やす」「孤立をなくす」から、450億円の妥当性、そして東京アプリ施策の本来あるべき姿について、議会で丁寧に、しかし厳しく問い続けます。
長くなりましたが、ここまでお読みいただきありがとうございます。
今回の「東京アプリ450億円」という方針について、皆さんはどうお感じになるでしょうか。
「こういう支援に使ってほしい」「ここが納得できない」など、率直なご意見を、ぜひお聞かせください。
都政を、都民のための都政へ。
その原点を忘れず、これからも正面から向き合ってまいります。
#走れ坂本まさし November 11, 2025
彼女が丁度、更年期突入で急に来る謎の不調色々。
具合悪いだけでも嫌なのに未経験な症状と思い当たる原因無し。
出たり消えたりの一過性に何?えっ?が多発。
食事作りのメニュー案も尽きて来たり等をダラダラとLINEする November 11, 2025
本日23:59終了。この価格はこれが最後です。
ブラックフライデーセール、いよいよ【本日最終日】を迎えました。 日付が変わると同時に、この特別セットは終了となります。
もしあなたが、 「今のフォームで合っているのか不安」 「プログラムの組み方がわからない」 と感じているなら、このチャンスを逃さないでください。
三土手大介が構築した「技術」と「戦略」。 この二つを手に入れることは、これからのトレーニング人生における「確実な前進」を約束するものです。
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セット価格通常 69,800円 ⇒ 今回限り 34,900円
一過性のブームではない、本質的な知識をあなたのものに。 明日からのトレーニングが変わります。
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本プランは「まだ両講座をお持ちでない方」限定です。重複購入にご注意ください。
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https://t.co/8CCeJuWdRL November 11, 2025
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