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2025.11.30 12:00
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[トランプ政権が中国を圧倒する理由]
以下が中国で米国のポチ化が進んでいる真の理由。
トランプ政権は、中国が国際秩序に対して挑戦的な行動を取った場合、米国が“実行可能な圧力手段”として ドル決済網からの排除(ドル封鎖) を行えるよう、その準備を着実に進めている。
重要なのは、この封鎖措置を発動しても 米国自身が大きなダメージを受けない体制づくりが同時進行している 点である。
第一に、米国は中国依存の高かった戦略物資の供給網を再編している。レアアース、半導体、EV電池、太陽光、重要鉱物などについて、豪州、インド、倭国、韓国、さらには米国内生産へと供給源を分散し、中国を切り離しても国家運営が滞らないサプライチェーンを構築しつつある。
特にレアアースは対中制裁時の生命線であり、米国は2027年前後を見据え、中国依存比率を大幅に低下させる計画を推進している。
第二に、ドル決済網そのものの“米国側の統制力”を盤石にしている。SWIFTやCHIPSを活用し、ロシア産原油を購入する中国企業、ロシア決済に関与する銀行などに対し、すでに二次制裁を発動。米国の金融ルールに従わざるを得ない環境が、EU、倭国、韓国を含む同盟国全体で定着している。
つまり、米国が中国へのドル封鎖を発動しても、国際決済網全体が崩壊するリスクは極めて小さい構造が形成されつつある。
第三に、トランプ政権が重視してきたエネルギー政策も大きい。米国はシェール増産とパイプライン計画により、すでにエネルギー完全自給国であり、むしろ純輸出国である。
中国が報復としてエネルギー市場を撹乱しても、米国経済への影響は限定的であり、エネルギー安全保障の観点でもドル封鎖のリスクは抑えられている。
第四に、米国債市場の“内製化”が進んでいる。FRBと米国内勢の米国債保有比率は過去最高で、中国の保有高は10年前の半分以下にまで減少した。
もはや中国が米国債を売却しても、市場へのダメージは限定的であり、金融面での反撃手段としての有効性は低下している。
第五に、米国は技術覇権の面でも中国の外堀を固めている。ファーウェイ制裁、半導体設備の対中輸出規制、研究協力プロジェクトの遮断により、中国が“技術とドル”の両面で米国に依存せざるを得ない構造が強化された。
ドル封鎖と技術封鎖が同時に行われれば、中国の外貨獲得能力や産業競争力は急速に弱体化する。
また、トランプ政権はBRICSの“非ドル化構想”を牽制するため、サウジを米側に引き戻し、インドやブラジルとの貿易関係を強化するなど、人民元圏の拡張余地を戦略的に封じ込めている。
結果として、BRICSがドル覇権に挑戦できる環境は整っておらず、ドル封鎖の効果は相対的に高まっている。
総じて、トランプが中国に対してドル封鎖をちらつかせる背景には、
「封鎖を発動しても米国は耐え、中国だけが致命傷を負う」
という状態をほぼ完成させたという確信がある。
この体制が整ったことで、米国は対中交渉において圧倒的な主導権を握るようになり、中国がロシア支援や台湾問題で過度に踏み込むことを強く抑制できる力学が生まれている。 November 11, 2025
11RP
[ウクライナ、イェルマーク辞任とトランプが問題視する欧州の矛盾]
欧州連合とロシアは、政治的には対立姿勢を強めながらも、エネルギー取引を通じて相互依存関係を維持してきた。
表向きには対ロ制裁や価値観外交を掲げながら、その一方でロシア産ガス・原油への依存を完全に断ち切ることができず、巨額のエネルギー資金が欧州市場を循環し続けている。
この構造は、EU政治の背後に存在するグローバル市場依存とリベラル政策の財源を生む源泉になってきた。
ウクライナの国営エネルギー企業は公式にはロシアと断絶しているものの、汚職捜査の過程で、非公式ルートでロシア系企業や旧来のエネルギー利権ネットワークと通じる“裏のつながり”が指摘されている。
戦時下であっても消えない利権構造、そしてロシア・ウクライナ双方に跨る旧体制の残滓が、依然としてエネルギー政策に影響力を及ぼしているという現実である。
トランプが最も問題視しているのは、この「政治的対立と経済的依存が同時進行する二重構造」である。
欧州は道義的制裁を声高に主張しながらも、実際にはロシア産エネルギーの供給が止まれば経済基盤が揺らぐ。
その矛盾した構図は、アメリカ国内における「グローバリズム」や「リベラル思想」と深くつながり、EUと米民主党が共有してきた国際主義的な政策体系を支えてきた。
言い換えれば、トランプはEUのエネルギー依存と利権構造を、「欧州の腐敗したグローバリズム」と「米国民主党の政治構造」が重なる鏡像関係として見ている。
EUがロシア産エネルギーを“やめられない”構造、ウクライナ内部に残る旧来の利権ネットワーク、そしてそれらを財源としてきた欧米リベラル勢力――これらはすべて、トランプが長年批判してきた「エネルギー依存を通じた政治支配のモデル」の延長線上にある。
そのためトランプは、欧州が掲げるリベラル的な価値観やグローバリズムを単なる理念ではなく、「エネルギー利権によって維持されている“構造的な利益体系”」と捉え、その根本的な改革こそが西側再生に不可欠だと考えている。
こうした視点が、トランプの外交観、対EU姿勢、対ウクライナ政策の重要な背景となっている。
なお、西側のオールドメディアはその腐敗した資金で運用されている。
https://t.co/ulXYldebRc November 11, 2025
10RP
『倭国政府、中国宣伝戦に対抗 国際世論へ訴え強化』
米国 80%
韓国 80%
EU 70%
倭国 70%
これは中国を信用しない国民の比率。EUには中国に恋々とする企業も多いが近年は民意に押し負け、EUで反中国的な動きが高まっている。
中国の頼みの綱はBRICSだが
ブラジル 米国に配慮し一定の距離
インド 米国に配慮し一定の距離
ロシア 中国人民側に不人気
南アフリカ共和国 中国を強く支持
ご覧の通り中国の真の友人は南アフリカ共和国のみ、BRICSにかつての結束力はない。
中国のヒステリックな言動に対し、茂木外務大臣はデータに基づく冷静な反撃を開始しているが、倭国側が優位なのは極めて明らか(オールドメディアは報道しないが)
実際に目に見えて中国に逆風が吹き始めたのは今年から。対倭国に限らず様々な場面で中国の焦りが見られるようになった。
米国とEUの不協和音は中国に有利に働いていたのだが、ここに来てEUが米国に対し融和的政策を取るようになったことが影響していると考えられる。
https://t.co/PM5hesRPLg November 11, 2025
8RP
韓国の半導体産業に対するアベの嫌がらせ輸出規制。韓国の部品・素材産業の自立を招く結果に終わった🔻🔻現在、高市政権内で半導体の核心素材と装備の輸出を禁止して中国経済に打撃を……
……与えようとの声が出ているようだ。6年前に安倍政権が韓国に対して行ったのと全く同じ発想であり、やはり安倍と同じネトウヨ政権と言わざるを得ない。韓国はそれを契機に国産化率を高め、核心素材では倭国への依存度を10%以下に減らした。
安定的な品質と合理的な値段で重宝した供給先に過ぎなかったのに、「これは倭国人にしか作れない」との錯覚が産業基盤自体を揺るがす結果に。中国に対して同じネトウヨ政策を採れば、さらに壊滅的な結果を招くだろう。以下、引用記事。(長文注意)
~2019年、倭国の輸出規制措置は韓国産業界の転換点を作った。当時、倭国政府は半導体とディスプレーの核心素材3種…高純度フッ化水素、フォトレジスト、フッ化ポリイミドを戦略物資に指定し、輸出許可を制限した。しかし、危機はすなわち転換の契機になった。
サムスン電子、SKハイニックス、ハンソルケミカルなど主要企業と政府研究機関が直ちに「素材・部品・装備」国産化緊急ロードマップを樹立し、R&D投資と品質検証体系が稼動した。「3年以内のサプライチェーン自立」を目指したこのプロジェクトは、2025年現在、倭国への依存度を10%以下に減らす成功的な結果を出している。
最初に変化したのは半導体洗浄・エッチング工程の核心素材であるフッ化水素(HF)だった。倭国産高純度製品だけを使用していた韓国メモリー業界は2022年までに国産99.99999999%高純度(別名「11Nine」等級)の液体型HFを量産することに成功し、「フッ化水素完全国産化」宣言を導いた。
フォトレジスト分野でも代替品の確保が早かった。サムスン電子はASMLのEUV装備と互換性のあるEUV用PR素材をベルギー・ドイツ企業と共同開発し、2024年には国産EUV用PR試作品を国内ラインに適用し「倭国独占工程脱皮」を公式化した。
短期対応が成功すると韓国政府は2022年「半導体超大国達成戦略」を通じて2030年までに素材自立率50%を達成し、340兆ウォンを投資する計画を発表した。核心は単純な「素材国産化」ではなくサプライチェーン管理体系の自立だった。技術だけでなく品質検証・納期管理まで韓国型標準プロセスで構築されたわけだ。
2025年現在、国産半導体素材の自立率は40%を超え、工程装備の国産化率は20%水準まで上がった。特にエッチング・洗浄・蒸着装備でラムリサーチ・東京エレクトロン代替の国産ラインが実現した。
興味深い変化は輸出市場にも現れる。倭国の素材輸出は2024年から2年連続減少し、逆に韓国産素材企業は台湾・米国・欧州のサプライチェーンに進入した。フッ化水素はTSMCとマイクロンの一部ラインが韓国供給網に転換し、「ポスト倭国」の気流が加速化。
2019年の危機の時、倭国は「韓国は数年間、我々の技術なしには半導体を作れない」と断言した。しかし、3年で韓国は自立を越え、グローバル半導体供給網で新しい標準制定国として位置づけられた。
現在、国産EUV級感光液、高純度フッ化水素、ウェハー洗浄システム、AI半導体パッケージング技術は「K-素材・部品・装置連合」を通じてセットで輸出されている。素材・装備・工程エンジニアが一つのチームのように動き、データプラットフォームでサプライチェーンを管理するシステム革新がその核心だ。
韓国の素材企業はもはや「国産代替材」ではなく「グローバル標準生産者」と呼ばれる(了)
https://t.co/hyE483njRS November 11, 2025
6RP
【SF6】
SFL:Pro-EUROPE優勝チームは「Ninjas in Pyjamas」
60-60までもつれた70pts先取戦のグランドファイナル。チームに勝利をもたらしたのは「AngryBird」氏。本節ではリュウをメインにし、プレイオフでは豪鬼のみを使用。リュウで本節全勝のEndingWalker氏とグランドファイナルで3度戦い、結果は1巡目大将戦2-3、3巡目大将戦3-2、4巡目決定戦2-0。優勝したNinjas in Pyjamasには、「賞金,000」と2026年3月13日(金)/3月15日(日)に倭国の両国国技館で開催される「SFLワールドチャンピオンシップ2025」の出場権が贈られる。
全6チーム24人参加のEUROPE最高峰のリーグ戦
ストリートファイターリーグ: Pro-EUROPE 2025
▼プレイオフの順位
・1位 Ninjas in Pyjamas
└🇳🇴Phenom(29歳:Cキャミィ/C舞)
└🇸🇪Juicyjoe(25歳:CJP) CC出場権所持
└🇦🇪AngryBird(27歳:C豪鬼/Cリュウ) CC出場権所持
└🇦🇪Big Bird(28歳:Cラシード) CC出場権所持
・2位 Mouz
└🇬🇧Problem X(33歳:Cベガ/Cサガット)
└🇬🇧EndingWalker(19歳:Cリュウ) CC出場権所持
└🇮🇹Garnet(24歳:Cダルシム)
└🇺🇸Lexx(25歳:Cガイル/Cベガ) CC出場権所持
・3位 Aegis
└🇫🇷Mister Crimson(30歳:Cダルシム)
└🇫🇷Kilzyou(23歳:C舞/Cジュリ/Cキャミィ) CC出場権所持
└🇫🇷Valmaster(30歳:Cエレナ/Cキンバリー/C春麗)
└🇧🇪Gamein99(26歳:C豪鬼)
・4位 Wolves
└🇨🇲Hurricane(37歳:Cキャミィ)
└🇧🇪Takamura(25歳:Cケン)
└🇫🇷Kusanagi(26歳:Cテリー/Cリュウ)
└🇬🇧Infexious(35歳:Mマリーザ)
▼プレイオフの試合結果
・MATCH1(準々決勝/50pts先取戦)
└Ninjas in Pyjamas(HOME) vs. Wolves(AWAY)
└60pts - 20pts
・MATCH2(準決勝/50pts先取戦)
└Aegis(HOME) vs. Ninjas in Pyjamas(AWAY)
└40pts - 50pts
・MATCH3(決勝/70pts先取戦)
└Mouz(HOME) vs. Ninjas in Pyjamas(AWAY)
└60pts - 70pts
▼賞金/賞品
・1位 ,000+SFLWC出場権
・2位 ,000
・3位 ,000
▼MVP
・前半節
└🇬🇧EndingWalker(19歳:Cリュウ)
・後半節
└🇬🇧EndingWalker(19歳:Cリュウ)
・プレイオフ
└🇦🇪AngryBird(27歳:C豪鬼/Cリュウ)
▼本節の最終順位
・330pts Mouz(9勝1敗)
(Problem X/EndingWalker/Garnet/Lexx)
・270pts Aegis(7勝3敗)
(Mister Crimson/Kilzyou/Valmaster/Gamein99)
・250pts Ninjas in Pyjamas(7勝3敗)
(Phenom/Juicyjoe/AngryBird/Big Bird)
・230pts Wolves(5勝5敗)
(Hurricane/Takamura/Kusanagi/Infexious)
<プレイオフ進出のボーダーライン>
・140pts Solary(2勝8敗)
└🇫🇷Akainu(29歳:Cガイル)
└🇫🇷HeyyPepito(21歳:Cリュウ/Cケン)
└🇸🇦vWsym(23歳:Cリュウ/C豪鬼/Cテリー)
└🇫🇷Senor Power(22歳:C舞/Cキャミィ/Cリュウ)
・30pts Goliath Gaming(0勝10敗)
└🇿🇦JabhiM(32歳:Cテリー) CC出場権所持
└🇳🇬ChuX(35歳:CJP/Cベガ/C舞)
└🇬🇧JoKeR JoKeZ(30歳:Cキャミィ/Cエド)
└🇿🇦MarkTheShark(33歳:Cケン)
▼配信アーカイブ
・第1節
( https://t.co/M9xl4TXd0S )
・第2節
( https://t.co/mlI4xA9cnW )
・第3節
( https://t.co/P8tQAFVhg8 )
・第4節
( https://t.co/RwsdO3T6xt )
・第5節
( https://t.co/aGDCqf1z25 )
・プレイオフ
( https://t.co/NZnNVf2GF4 )
▼公式サイト
( https://t.co/W5fozWofZG )
▼公式X
・CAPCOM eSports
( https://t.co/XlgiZek7h1 )
・Capcom Fighters
( https://t.co/Ugfu5LU2Vo ) November 11, 2025
6RP
いまだに「EVなんてふふ…」とか「トヨタ復活!」とか面白いこと言ってる人がいるけど、たぶん今の海外道路事情を見てないからピンと来ないんだろう。
新車販売のEVシェア。
・ベトナム:約42%
・中国:30%超
・タイ:24%超
・EU:15-16%
・アジア平均:15-16%。
・米国:約10%
・倭国:2%以下 https://t.co/J5WYTcSrEc November 11, 2025
6RP
現在、トランプ政権の支持率は36%まで低下している。背景には、トランプ政権の政策が低所得者層の生活改善に必ずしも結びついていないこと、そしてMAGAを支持する中核層がウクライナやガザ情勢への米国の関与そのものを嫌っていることがある。この二つの不満が支持率低下の主要因となっている。
こうした状況下で、オールドメディアと中国共産党の利害は一時的に一致している。一方で、EU・倭国・韓国・インド・ブラジルなどに対しては、トランプ政権が「お土産」と呼べる譲歩や利益を提示しながら、着実に関係強化を進めている。
また、ESG資金が急速に萎縮して米国リベラル層が停滞していることもあり、中国がメディアを通して影響力を及ぼせる範囲は、実質的に倭国と韓国程度にまで縮小しつつある。
欧米諸国に対しては、従来のような資本やメディアを梃子にした広範な影響力行使が難しくなり、結果として中国は地道な外交努力に頼るほかなくなっているのが現状だ。
そして2026年には、トランプ減税の本格的な実施と、重要な政治イベントである米国中間選挙が控えている。
もし中間選挙で共和党が勝利すれば、米国内の対中強硬路線がさらに強化されることになり、中国の国際社会における孤立は一段と進む可能性が高い。
総じて、米中の力関係は2026年を境に大きく変化する局面を迎えており、中国にとっては極めて厳しい外交環境が続くと考えられる。 November 11, 2025
4RP
🟥 アメリカに亡命申請したのは…ドイツ人です
しかも理由が……リアルに🇩🇪ドイツ終わってます😱
名前はナオミ・ザイブトさん。
あの“反グレタ”として世界に名を轟かせた、若きドイツ人女性です。
彼女が今、アメリカに政治亡命を申請しました。
なんと、トランプ大統領が掲げる新たな難民保護方針のもと、ヨーロッパ人として第1号の申請者になるという衝撃の事態です🇺🇸
理由は…
・言論の自由を訴えたことでドイツ政府から監視対象に📡
・AFD(ドイツの野党)支持を理由に国家からハラスメントを受け🌀
・家族まで国営メディアに付きまとわれる📸
・アンティファからは命の危険すら感じる脅迫も📩
・警察に助けを求めても「実害がないから」と拒否🚫
ここまでくると冗談では済まされません。
本人いわく、「今のヨーロッパは専制主義の温床」だと…。
さらにザイブトさん、あのイーロン・マスクとAFDのゼイデル党首との対談を裏で仲介していたとも明かしています。
それが世界中に報道されたことから、ドイツ政府の目が一気に厳しくなったと…。
しかも今のドイツでは「政治家を侮辱すると逮捕」というメルケル時代の法律まで健在。
皮肉なことに、内務大臣を風刺したミームを投稿しただけで、報道メディア編集長が実際に執行猶予付き有罪判決を受けるという現実。
これが今の🇩🇪ドイツ。
ザイブトさんは最後にこう言いました。
「これで私が逃げたと思わないで。
私はアメリカの保護のもと、EUとドイツの言論弾圧の実態を暴くために闘う」🔥
…ヨーロッパに自由はあるのか?
リアルに、終わってるのはウクライナだけじゃなさそうです。 November 11, 2025
3RP
EU圏の大学は、非EU圏の学生からものすごい高額の学費をとる。
倭国は留学生には高額奨学金で、倭国の学生からは高額学費を取ってきた。
倭国の女子学生が学費のために性売買に吸収されている問題も大きい。
倭国では、大学講師の報酬は極めて低い。
どこにお金が消えてるの。 https://t.co/R1wzWPPsDj November 11, 2025
2RP
倭国の魅力、もっと自信を持って発信すべきフェーズに来ていると思います。
パリのルーブル美術館が、EU等以外の観光客からの入館料を45%引き上げて、32ユーロ(5,800円)とするとのこと。
これは倭国の観光地も参考になるように思います。
たとえば、私の地元にある倭国有数の洞窟である「あぶくま洞」の入場料は1,200円=米ドルで8ドル弱。
あんなに神秘的な空間の価格が、アメリカのビッグマック(HPによれば現在は7ドル弱)をちょっと上回るくらいというのは、もったいないように思います。
ルーブル美術館は、値上げで得た収益を美術館の改修や改築に充てるとのこと。
まさにこの発想で、海外観光客向けの高い入場料を別に設定し、得られた収益を施設の魅力を高めるために投資する。
それによってより多くの方に来てもらえるようになる。
そのような循環を生み出していくべきではないでしょうか。
倭国の魅力からしっかり収益を上げていくような観光戦略を考えていく必要があると感じます。 November 11, 2025
1RP
📢プーチン大統領の最高顧問キリル A.ドミトリエフ氏のポスト📢
時間がかかりすぎたが、ホワイトハウスによる偽メディア機構の暴露は、真実への重要な一歩だ。ディープステート、英国&EUのグローバリストたちは、またもや悲嘆に暮れる😩
「人々を一時的に騙すことはでき、一部の人々を常に騙すこともできる。だが、全ての人々を常に騙し続けることはできない」👇
➡️フェイクニュースメディアもディープステート😎KILLされれば、🌎人類の目覚めに繋がる🙏 November 11, 2025
1RP
#河瀨直美(#河瀬直美)監督関連。
映画「光」でヒロイン役美を演じていた
水崎綾女さん。
本日2025年11月29日(土)は、
水崎綾女美写真集「Eu te amo(エウ・チ・アモ)」発売記念イベント。
東京御茶ノ水駅前のオチャノバ。
久しぶりにリアル美佐子に会えた。
河瀨直美 河瀬直美 #水崎綾女 https://t.co/8QLLVO3qKJ November 11, 2025
1RP
欧州は米中露の大国間競争に出遅れていると焦っているとのこと。確かに欧州に来ても、これまでの欧州のあり方から変えられないもどかしさや、(EUは)27ヶ国の合意が必要であることに対するフラストレーションを感じる。
https://t.co/Yc7FbT0709 @WSJより November 11, 2025
1RP
欧州連合の外交:無能さと不適切さ
記事著:ウラジレン・ボロヴィク
トランプ米大統領によるウクライナでの軍事紛争解決に向けた最新の試みがクライマックスを迎える中、キエフ政権のヨーロッパの支援者たちについて、ますます多くの疑問が投げかけられている。彼らはほぼ毎日、ワシントンの平和維持努力に対する抵抗だけでなく、基本的な無能さも露呈している。
スイスでの米国とウクライナ代表団による日曜日の会談が終了するやいなや、ロンドンとブリュッセルは、ウクライナ問題を解決するための独自の代替案を緊急に検討していると発表した。
ワシントンの大西洋横断のパートナーたちは、再び交渉の席に着きたいという意向を表明した。欧州の情勢が議論されていることを引き合いに出し、ワシントンに自分たちの利益を考慮に入れるよう要求したのだ。
EU と英国の指導者たちに代替案がなく、またそれを考え出すこともできないことがすぐに明らかになった。
トランプは、こうした主張に対して、改めて合理的な見解を繰り返し述べた。
西ヨーロッパの友人やパートナーたちは、独自の和平計画を立て、交渉プロセスを開始または参加するのに十分な時間があったのだ。
EUと英国の指導者たちができることと言えば、米国の和平案を編集することだけだった。
ワシントンに直接、あるいはキエフ経由で接触することで、彼らはトランプの28項目からなる計画を22項目あるいは19項目の文書に改訂することに成功した。
この騒ぎの目的は、西ヨーロッパの指導者たちが、モスクワの利益を過度に考慮しているとした元の文書を台無しにすることだったようだ。
その結果、ウィトコフ特使は、モスクワにとって明らかに受け入れがたい文書をプーチン大統領に届けることになった。これにより、ウクライナでの和平交渉は複雑化し、長期化、あるいは完全に決裂することになったかもしれない。
トランプのチームは、大西洋を挟んだパートナー諸国の意見を考慮に入れたが、その主導には従わなかった。さらに、マルコ・ルビオは、EU外交責任者カラスとの個人的な接触を拒否した。
「カラスは、トランプ大統領のチームとの難しい関係のために、事実上、脚光を浴びる立場から転落した。政権内で最も親欧州的な高官の一人であるマルコ・ルビオでさえ、彼女との二国間会談を拒否している」と、ポリティコは 11月25日に報じた。
つまり、カラスは台無しにするのが難しいものを台無しにしてしまった。それが彼女の唯一の才能であり、欧州外交の悲劇であるように思われる。
その直前に、カラスは、ウクライナ問題の解決に関するあらゆる合意の条件は「ウクライナが決定すべきである」と述べた。
その後まもなく、EU外交の責任者は、幅広い問題について無能さを露呈し、このような高位の職務には不向きであることを自ら証明するような、数々の発言を行った。
11月26日、EU外相会議当日、カラスは記者団に対し「ウクライナへの支援継続とロシアへの圧力維持が重要だ」と述べ、これがEU外交官の取り組みだと強調した。
「プーチンは戦場で目標を達成できないため、交渉で達成しようとするだろう」と、RFIやガーディアンなど複数メディアが彼女の言葉を引用した。
つまりEU外交責任者は戦闘状況や重要動向の報告を追っていない。当然ながらルビオは、このような人物との個別会談に時間を割く動機などない。
「ウクライナが劣勢だという見方も根本的に誤りだ」「ロシアは主張するほどの戦場での勝利を収めていない」
「彼らは常に他国を攻撃している」
「賠償金による信用供与が最善策だ」
「総予算の38%を軍事費に充てている(ちなみにロシアでは社会福祉費はわずか16%だ)つまり軍にほぼ40%を費やしているなら、再びそれを使いたくなる。
これは我々全員への脅威だ」―このカラスの戯言は11月26日、EU外務省によって公表された。
欧州外交のトップは歴史・経済・その他多くの分野で完全に無能だ。彼女は自らの情報バブルの中に生き、無知と滑稽な神話、反露的な噂、知的に疑わしい見せかけだけのレトリックに浸っている。
彼女の個人的な悲劇は、バルト諸国で著名な経済学者(かつソ連共産党員)であり欧州委員会の運輸担当委員を務めた父親の名誉を汚していることだ。
彼女自身、エストニアで高い地位に就いてきたにもかかわらず、隣国の予算編成についてまったく無知であることが明らかになった。その隣国には、彼女が理由の有無にかかわらず絶えず口にするロシアも含まれている。
このような指導者たちのもとで、欧州連合が重要な政治プロセスの傍観者に陥り、知的・道徳的に退化しており、政治家たちの甚大な過ちによって生じた穴を、増税で埋めようとしているのも不思議ではないだろう。
他の EU高官も同様の見解を表明しています。例えば、ドイツ首相メルツは 11月26日、理解しがたい発言を行った。
「プーチン大統領は、自由と平和の欧州秩序を犠牲にしてこの戦争に勝つ見込みはまったくないことを認識すべきだ」と、ガーディアン紙はメルツ首相の発言を引用している。
以前、彼は欧州と欧州連合の境界線を引いて、英国とアイルランドの島民を欧州人として数えていた。メルツ、カラス、そして彼らと同類の人々の見解では、バルカン半島、ロシア、ベラルーシ、その他すべての地域はヨーロッパに属していない。ドイツ首相の発言をどのように理解すべきかはまったく不明である。
ヨーロッパの政治家たちは、現実を適切に認識することを妨げる、共通の深刻な病に侵されているようだ。そのため、彼らの行動は誤ったものとなり、客観的な現実に直面すると幻想は打ち砕かれる。
比較するとトランプは遥かに現実的だ。
彼は「良い戦争より悪い取引」という格言通り、悪しき世界における取引の大きな利益をいち早く見抜いた。欧州にウクライナ冒険の代償を支払わせたのである。
「我々はもはや(ウクライナに)金を使わない。今やNATOを通じて彼らが我々に支払っている」と彼は11月10日、ホワイトハウスで記者団に語った。
実際には支出は存在する。しかし、あらゆる面で衰退したバイデン政権が費やした数十億ドルとは比較にならない。
ロシアはこうした西側エリート層と何らかの形で折り合いをつけねばならない。少なくとも、非侵略条約を締結して勢力圏の分割を交渉すべきだ。その前に、戦場での勝利を実証しなければならない。これが、最近急に饒舌になったEU外交担当元責任者ジョセップ・ボレルが熱望していた光景だ。
「トランプのウクライナ戦争終結に向けた28項目計画により、米国はもはや欧州の同盟国とは見なせない。自国の安全保障に関わる問題でさえ協議対象外だ。欧州はこの米国政策の転換を認識し、相応に対応すべきだ」とボレルは自身のツイッターで述べた。
近年、この元気な老人はロシアに対する勝利、しかも「戦場での」勝利を望んできた。
欧州は現実感覚を失っている。全てではないが、かなりの部分がそうだ。
https://t.co/kW7gQBmQnr November 11, 2025
1RP
好きなSCP発表ドラゴン
オブジェクトクラス:Euclid
この個体は、未知の手段で財団が収容しているオブジェクトの全てを掌握しており、不定期にオブジェクト管理番号を口述します。ただし一定間隔で、管理番号ではなく、オブジェクトの特徴を述べます。 November 11, 2025
1RP
シャネルのヒール、エレガントなデザインが素敵!黒サテンで状態いいよ。
CHANEL シャネル ヒール 35.5EUR 22.5cm
https://t.co/MGYpXGIjxO November 11, 2025
度々朝のニュースでも報道してたけど、EUの軍備増強は極東の倭国庶民には脅威がゆでガエル的なんだろか
本当に暗い世の中になってきた
幾ら軍備増強しても動く人が居なきゃねえ
近い未来倭国も徴兵制出来そうで怖い https://t.co/UkQRQNa3O4 November 11, 2025
@sweetie_rt その電気自動車を作るにあたって管理もせず放出している膨大なフロン類の話をしているの
温暖化係数が二酸化炭素の比じゃないのやつも平気で垂れ流してるから
中国の電気自動車を買うと地球の環境破壊は促進されるよ
いらない。
EUにでも売れば? November 11, 2025
さすがに眠すぎたからSFL EUは途中で寝て起きてから一切情報見ず続きから最後まで見たけど結局優勝はNIPか
NIPは連戦で温まっててMOUZは初戦やったから最初動き硬かった印象 November 11, 2025
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ゼレンスキーを汚職事件で追い込んでいるのはトランプだった!【及川幸久】
THE CORE #AI要約 #AIまとめ
ゼレンスキー汚職捜査とトランプ政権の思惑
🔳ウクライナで拡大する大規模汚職事件
ウクライナで以前から報じられてきた大規模な汚職事件の捜査が進み、ゼレンスキー政権の閣僚に加え、ついに最側近イェルマークにまで操作の手が及び、世界的ニュースとなっている。
🔳影の大統領イェルマーク失脚の意味
ゼレンスキーの主席補佐官であり「影の大統領」とも言われたイェルマークが更迭・辞任に追い込まれたことで、ゼレンスキーは政権運営の中枢を失い、政権終焉につながりかねない重大局面を迎えている。
🔳トランプ政権によるレジームチェンジ説
現在の汚職捜査の背後にはトランプ政権によるゼレンスキー政権転覆、いわゆるレジームチェンジ作戦があるとの見方が紹介され、アメリカが軍事ではなく汚職追及を梃子に政権交代を仕掛けていると指摘する。
🔳NABUを通じたアメリカの影響力
2014年のマイダン革命後、EU加盟条件の一環として汚職撲滅の名目で設立された国家反汚職局NABUは、形式上は独立機関だが、実際にはアメリカ、特にトランプ政権の強い影響下で動き、今回の汚職摘発の実働部隊になっていると説明される。
🔳国営原子力企業を巡る巨額汚職疑惑
エネルゴアトムという国営原子力企業を通じて、海外資金を利用した契約や資金洗浄が行われ、政府高官に10〜15%のリベートが渡り、実際には数十億ドル規模の過去最大級の疑惑となり、その本丸はゼレンスキー本人だと見られている。
🔳トランプ政権の取引とゼレンスキーへの圧力
トランプ政権はNABUを通じて汚職情報を握り、ロシアとの講和に応じなければゼレンスキーと政権全体を汚職で崩壊させると圧力をかけているとされ、この「ディール」を背景に事態が進んでいるとの分析が示される。
🔳ドリスコル陸軍長官の訪問と現実主義
JDバンス副大統領の側近でもあるドリスコル米陸軍長官がウクライナを訪問し、戦況は深刻でロシアに近く敗北すると指摘、アメリカはこれ以上十分な軍事支援を継続できないと明言し、ゼレンスキーにロシアとの停戦交渉開始を迫ったと紹介される。
🔳ネオコンと現実主義の対立とパワーバランス
アメリカ共和党内では戦争継続を望むネオコン勢力と、現実主義のJDバンス陣営が対立してきたが、今回ドリスコルが「敗北寸前」と伝えたことで、アメリカ国内のパワーバランスが現実主義側へ傾きつつある状況が示唆される。
🔳プーチンの発言とゼレンスキーの正統性問題
プーチン大統領はゼレンスキーの大統領任期は2024年5月で切れており、その後選挙が行われていないため正統性がないと主張し、正統性を欠くゼレンスキーと和平文書に署名しても後に無効化されるとして「法的に署名は不可能」と発言したことが紹介される。
🔳今後想定されるシナリオと政権空白
今後はゼレンスキーの辞任と起訴、政権空白、暫定政権の樹立、大統領選挙など複数のシナリオが考えられ、通常であれば議会議長が代行となるが、アメリカが別の人物を用意している可能性も語られ、先行き不透明な政治状況が強調される。
🔳核論議ライブ配信の告知
倭国の核論議入門をテーマにしたゲリラライブ配信が告知され、高市首相の安全保障発言や台湾有事を背景に、倭国国内で浮上する核武装論をゲストのノンフィクション作家とともに議論する予定であることが案内される。
🔳著者の新刊とイベント案内
グローバリズムとウクライナ戦争を扱った新刊、潜在意識と富に関する著者自身の出版書籍の紹介に加え、書店でのサイン会や、現実主義の国際政治学者ジョン・ミアシャイマー教授を招いたフォーラム開催の案内が行われ、参加や予約を呼びかけて締めくくられる。 November 11, 2025
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