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高齢者
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2025.11.30 20:00
:0% :0% (40代/男性)
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更には
戦後復興してない癖に
上の世代にタダ乗りしようとするゴミ
今の高齢者は
学生運動に励み
働き盛りはバブルを楽しんで
崩壊後は失われた30年を作り
高齢者になってからは社保改革に反対
下の世代を犠牲に
自分だけ逃げ切ろうとしている
倭国衰退の戦犯世代『団塊』
敬うべき要素は1mmもない https://t.co/eMP59lr3Ow https://t.co/af3fu5766x November 11, 2025
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高市首相を深く危惧する。自分の極右岩盤支持層だけ見て政治をしている。彼女に警告を発する人達の言葉に耳を傾けぬ。被爆者の叫びすら無視する雰囲気だ。傷ついた人々、生活困窮者、独居高齢者、差別される在日外国人ら社会的弱者への冷淡な眼差しも著しい!あなたが総理てあり続けることに反対する。 November 11, 2025
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「生産年齢人口の崩壊──働き手が足りない倭国の現実」
少子高齢化の最も深刻な影響は、「生産年齢人口(15〜64歳)」の急減です。
総務省の統計によると、倭国の生産年齢人口は1995年をピークに減少を続け、現在は約7,500万人前後。2050年には6,000万人を割り込むと予測されています。
これは“働き手の3人に1人が消える”というインパクトを意味します。
働き手が減るということは、経済の供給力が削がれる ということです。
企業は人手不足によって生産性を維持できず、サービス業では営業時間の短縮や店舗閉鎖が進行中。建設・介護・物流といった基幹産業では、労働力の確保そのものが危機的です。
政府は女性・高齢者の就労促進や外国人労働者の受け入れを進めていますが、構造的な減少を補うには程遠いのが現状です。
“労働力を増やす”発想から、“労働の質を変える”発想──つまり 自動化・AI活用・業務再設計による生産性革命 が求められています。
高齢化が進む倭国では、もはや「働く人を増やす」ことではなく、「一人あたりの生産力を高める」ことこそが唯一の成長戦略です。
人が減っても豊かになれる国を、どう設計するか──それが次の時代の倭国の核心テーマとなります。
しかし現実をみると、既得権益者が妨害し、阻み、規制でがんじがらめにして倭国の周回遅れを加速化させています。
現実的に冷静に判断しても、残念ながら倭国はすでに詰んでいますね。
#人口減少 #労働力不足 #AIと自動化 #倭国経済の転換点 #働き方改革 #少子高齢化の現実 November 11, 2025
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金儲け好きな葬儀社が一日葬を勧めているのと、こうやってマスコミが一日葬をみんなやってると勧めるから高齢者が騙されているだけです。
通夜なし1日葬が急増、「負担なくお別れできた」 分かれる選択「葬儀=迷惑?」に悩む理由(京都新聞)
#Yahooニュース
https://t.co/jJIH3TQnkO November 11, 2025
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@crx7601 中国共産党が、世界で、最も資金を流している国が、倭国のオールドメディア地上波テレビ大新聞だったのでしようか。…しかし、だまされているのは、60代70代の高齢者のみです。…幸いにも、若い人々は、地上波テレビ見ません。新聞読みません。…中国共産党さん、残念でした。あしからず。 November 11, 2025
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これからどんどん高齢者は増え、2070年には高齢化率が40%に及びますが、誰が介護するのでしょうか?
誰がその費用を負担するのでしょうか?
そんな状態で国家が運営できますか?
老人を切り捨てないとダメなのですよ。いい加減現実を見てください。
倭国人に老後はありません。 https://t.co/bayvQd45uX November 11, 2025
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僧侶の視点
経済的な理由よりも、長寿社会が大きな要因に感じる。男性は80代後半、女性は90代で亡くなる人も珍しくない。
すると当人の関係者はみな高齢者、兄弟も結構高齢、喪主も仕事を引退している。必然的に通夜や葬儀に出れる人が少なくなる。
また2日間の疲労が考慮されることもある。 https://t.co/VKgPfkqZcG November 11, 2025
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反日メディアに洗脳された人達👴を覚醒させる最強の一手がこちら↓
それは参政党・神谷代表も購読している、「産経新聞」を勧める事です。
お年寄りに無理にYouTubeやSNSを見せようとしても
「怪しい・デマ・誤情報」等と警戒されてしまうことがあります。
そこで最も抵抗感が少ないのが
保守系新聞である産経新聞を勧めることなんです。
新聞各社の中で産経だけが
◆愛国保守寄りの姿勢
◆参政党を無視したり貶めずに公平に扱う
◆移民政策に反対姿勢
◆自虐史観を排し、倭国の国益を追求する姿勢
◆神谷宗幣氏、三橋貴明氏、百田尚樹氏、有本香氏など保守政治家や保守論客の多くが産経を購読し「産経は読むべき」と勧めている
【勧め方】
1. 紙の新聞(最強)
両親や祖父母に勧めるのであれば
「新聞代出すから産経にしよう」
これでだいたい決まります。
孝行にもなり喜ばれます。
お金を出せない相手なら
「産経面白いよ。まともな政治家達はみんな絶賛してる。1週間無料で取れるから読んでみてよ」
2. ネット環境がある場合は産経ニュース(無料)をデスクトップ画面にセットしてあげるのもオススメ
https://t.co/baU7Jhpi4V
※サンケイとニッケイを間違えやすいのでメモを渡したほうがいいです↓
◯産経新聞
×倭国経済新聞
産経を激推ししてますが私は産経新聞の回し者ではありません。
ただの参政党支持者・愛国者です。
産経にも偏りはあります。
ですが、反日偏向だらけの新聞各社の中では、頭一つ抜けてまともな報道姿勢を取っています。
倭国を本気で守りたいなら、
まず身近な高齢者を反日メディアの呪縛から解き放つこと。
その最も現実的の手段の一つが
産経新聞を勧める事になります。
周りの方、政党支部の方にもこの方法を広めてください。
一緒に、倭国人の覚醒を進めましょう!
三橋貴明氏
「産経新聞だけですかね、(高市さんや我々保守派を)応援してくれるのは」
神谷宗幣氏「そう思います!」 November 11, 2025
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高齢者オーナーカーあるある
車内(特に運転席シート下内側)から小銭が出てくる
大体は10円か1円が多いんだけど
100円は結構レアケースかも https://t.co/glbADWVLM7 November 11, 2025
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@KEa92vx5BiIh6Ox 与党だった公明党・国交相の仕事でしょう。LUUPは何してもいいけど、自転車には過剰な罰則!
そしてあまりにも高額!
狭く交通量の多い危険な車道運転は子供高齢者は撥ねられて◯ぬよ? November 11, 2025
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「静かに進む“超・高齢国家”への道」
倭国は、いま世界で最も急速に高齢化が進む国のひとつです。
65歳以上の人口比率はすでに30%を超え、4人に1人以上が高齢者という社会になりました。
これはOECD諸国でも突出しており、世界がまだ経験したことのない“超・高齢社会”の実験国家といっても過言ではありません。
問題は単なる人口構成の変化ではなく、それが 「社会の機能構造」そのものを変える ことにあります。
労働人口が減少することで、生産性の維持が難しくなり、年金・医療・介護などの社会保障負担が急速に膨張します。
実質的に社会保障制度はすでに存続不可能で、現役世代の負担は増すばかりです。
そしてこれにより若年層の可処分所得が減少し、消費が伸び悩むという悪循環も生まれています。
これまでの倭国は“人口増加”を前提に経済成長モデルを築いてきました。
しかし今後は「人口減少・高齢化・社会維持コストの増大」という三重苦にどう立ち向かうかが、国家の未来を左右します。
この変化を悲観ではなく、構造改革やテクノロジー革新への“転換点”としてどう活かせるか──それが次世代への問いです。
ただし現実問題として高市政権による更なるインフレ税の転嫁など、国民を萎縮させるばかりが目につきます。
この問題もシリーズとして書いてみたいと思います。
#高齢化社会 #倭国の未来 #人口ピラミッド #社会構造の変化 #経済と人口 #長寿社会の課題 November 11, 2025
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西成のカラオケ居酒屋、ママと女性店員がほとんど中国人になっています。ゴミの不法投棄も凄いです。
中国人が倭国人男性高齢者・生活保護受給者・アルコール中毒者を食い物にする最悪の「チャイナタウン」と化しつつあります。 https://t.co/BDsoo5Q3tn November 11, 2025
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【リバースモーゲージの実態】業者やCMの甘言に乗って、契約してしまう高齢者たち…以前の相談でも悲しい結果になった相談者さんの状況をお伝えしましたが、気掛かりだったGメンは金融機関にリバースモーゲージの説明を聞きに行きました https://t.co/BzfEGhOmQG @animemangajp @olimpicsoniisan November 11, 2025
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@GeqQv 確かにいまの時代 高齢社会と言われ 信者でなくとも
世の中 お一人様の高齢者が増えています。毎日 誰とも話さない人が多いのです。
そんな行き場を提供するのは大切です November 11, 2025
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倭国の新しい「人間の洗濯機」は15分で身体を綺麗に!
進化的なAI駆動のバスポッドの初見解が発表されました。
倭国の人間の洗濯機は、AI、ウォータージェット、泡、暖かい空気を使って15分で人を洗って乾かします。高齢者、障害者、忙しい人に最適で、現在は高価ですが、パーソナルケア技術の未来を表しています。
このマシンは、特別なカプセルの中に横たわっている間、暖かい空気、小さな泡、ウォータージェットを使用して体をきれいにします。 November 11, 2025
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YouTubeはアナリティクスが案外優秀でWEBのインターフェースだけでなくデータのCSVを自分でぐりぐり動かすといろんなことがわかって楽しいんだが、最近驚いた発見は「どうやら高齢者視聴者ほど短い動画を喜び、20代や10代の方が長時間動画を最後まで見てる傾向がある」ってことだな。逆だと思ってた。 November 11, 2025
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久々ティザーver😊昨日最寄りの映画館、副音声で #映画国宝 鑑賞🪭夕方〜の時間帯なのに高齢者多数!座席予約した時はゆとりがあっても実際入ると満席に近い状態なのは「国宝あるある」😁李監督と中村鴈治郎さん壱太郎さんのコメンタリーは聴けば聴くほど深み大!監督の細かな意図が本当に凄い😭 https://t.co/5ucOTedC8N November 11, 2025
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大手なんだから諦めろみたいな意見見たけど
(中堅どころの〇〇とか〇〇はふつうに障害者対応あるし、私もド田舎のイベント手伝うときは障害者、高齢者、ハンディキャップになるものがあるひと向けにレギュレーション組むけどなー。大手ってそうなんかー)
みたいな失望あるけどなー。 https://t.co/zDhLNLap2F November 11, 2025
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「必要な人が来たら譲ればよい」という意見が繰り返されるたび、静かに絶望する。
優先席の隣にジャケットを置く行為は、単なる「占有」ではなく、
「他者の必要を自分が判断する権利」を暗に宣言しているに等しい。
つまり、妊婦や高齢者、怪我人が現れるまで、
その席はあくまで自分の荷物置き場であってよい、という前提だ。
これを「譲れば済む」と擁護する人は、
譲るタイミングを自分で握っているという、
極めて一方的な優越感に気づいていない。
必要な人が立ったまま気を使い、
声をかけづらい空気を読み、
ようやく「どうぞ」と施しを受ける。
これのどこに「配慮」があるのか。
本来、公共交通におけるマナーは、
「相手に負担をかけないこと」が最低限の出発点だった。
膝の上に荷物を置くのは、
「いつでも即座に譲れる状態を保つ」という、
ごく当たり前の自己抑制であり、
それを親から教わらなかった世代が、
今、堂々と「譲ればいい」を正義に仕立て上げている。
幼い頃に叩き込まれた「空気を読み、気遣いを先回りする」という
倭国人が誇ったはずの繊細さが、
「必要になったら動く」という、
あまりにも雑で、傲慢で、
そして驚くほど貧相な理屈に取って代わられた瞬間、
この国の文化的な骨格が、音を立てて崩れた気がしてならない。
「譲ればいい」ではなく、
「最初から気遣わせない」のが教養だったはずなのに。 November 11, 2025
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続きでGrokに聞いておきましたのでご査収ください
問 漏れ率平均86%と言われる、雑貨マスクでも、
呼吸器感染症に対しして有意差が出るほどの効果はありますか?
答え
雑貨店やドラッグストアで売っている「不織布マスク」(いわゆる「雑貨マスク」)の漏れ率(総漏れ率=顔面隙間+フィルター通過)が平均86%というデータは、主に以下の研究で示されています。代表的な研究(2021–2023年)東京都健康長寿医療センター研究所+NIOSHの共同研究(2021)
→ 一般的な使い捨て不織布マスクを普通に着けた場合の「総漏れ率」は平均約80~90%(中央値86%程度)
Aerosol and Air Quality Research(2022)
→ 市販不織布マスクの総漏れ率は70~95%の範囲で、平均約85%
つまり「フィルター自体は50~70%程度の捕集効率でも、顔とマスクの隙間から86%が漏れる」というのが実測値です。では、これでも「空気感染(エアロゾル感染)」に対して有意な効果はあるのか?結論から言うと、2025年現在までの大規模実世界データでは、以下のように評価されています。個人レベルの防御効果(自分が感染するのを防ぐ)
→ ほとんど期待できない(源感染予防効果は極めて弱い)
実測される吸気側総漏れ率が80~90%なので、室内のエアロゾル濃度を10~20%程度しか下げられない。
N95でも隙間漏れがあると効果が激減するのに、86%漏れではほぼ無力化される。
源感染予防効果(自分が他人にうつさない)
→ ここが重要で、ある程度の効果は残る
吐気側の総漏れ率は吸気よりやや低く(平均50~70%程度)、しかも前方へのジェットが抑えられるため、
「近距離での大粒子+一部エアロゾル」の放出は明らかに減る。
実際の疫学データ(2020~2025年)バングラデシュRCT(2021、26万人規模)
→ 外科マスク配布+着用促進で、症状あり感染が11.9%減(95%CI 2~20%程度)
ただし60歳以上では統計的に有意な効果なし(漏れが多い高齢者は効果薄)
Cochraneレビュー2023更新版
→ マスク着用介入のプール効果は「ほぼゼロに近いが、信頼区間は0.8~1.2程度」
→ 統計的に「有意差なし」が主流見解
倭国での学校研究(2022~2024)
→ マスク着用校 vs 着用なし校で、インフルエンザ・RSV・コロナの欠席率にほぼ差なし
総合評価(2025年時点の科学的コンセンサス)雑貨の不織布マスク(総漏れ率86%程度)では
→ 空気感染(エアロゾル主体)の感染症に対して、個人防御効果はほぼゼロ
→ 源感染予防効果も弱く、集団レベルで有意な感染者数減少をもたらす証拠は非常に限定的
→ 「ゼロではないが、公衆衛生的に意味のあるレベルではない」が多数意見
つまり
「漏れ率86%でも、少しは効果がある」は理論的には正しいが、
実測される効果量は小さすぎて、統計的・疫学的に「有意差が出るレベル」にはほとんどの場合達していません。効果を期待するなら 正しく密着させた高性能マスク(N95/KF94など、総漏れ率10%以下)
+換気・距離
が必須で、普通の雑貨マスクだけではほぼ意味がない、というのが現在の科学的な結論です。 November 11, 2025
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